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今日もありがとう。バレー大好き。 運動指導歴36年。大阪で50代からの体を優しく整える伴奏者。
rebornballetの安田由香里です。
口を開くとね、もう暑いなーっていう言葉しか出ないようになってきてますが、いかがお過ごしでしょうか。
昨日ですね、夜にタイマーをかけて、冷房かけて寝たんですけど、
もうなんか夜中に切れた瞬間に汗だくで目が覚めてしまって、
なんかそれでもう一回寝ようかなと思ったら結構朝方になってたりするとね、寝つけなくってっていうことがありましたけれども、
夜中の、私冷房あんまり得意じゃないんですけど、夜中の冷房の入れ方って本当に難しいなぁと思っています。
だいたい昼間は27、8度ぐらいで過ごしてるんですけど、寝る時にそれで寝るとちょっと寒いんで、2時間ぐらいで切れるようにしてるんですけど、
切れた瞬間にね汗だくになってたりするので、はい今日はもうちょっと4時間ぐらい冷房して寝ようかなーなんて思っております。
この暑くなった時にご飯の食べ方とか皆さんどんな方に気をつけていかれますか?
口当たりの良いものをついつい食べてしまいがちになって、冷ややっことか喉越しの良いものをついつい食べてしがいがちなんですけれども、
疲労回復させる食事について今日はちょっとお話ししたいと思います。
栄養素の中で疲労回復に効果があるって言われているものにビタミンB1が入っているものって言われてるんですけど、
これってどんなものに含まれているかご存知でしょうか。
豚肉とか豆類、鳥の胸肉がいいかなーっていう風に疲労回復のものが言われてるんですけれども、
まず豚肉とか枝豆とかお豆腐とかに含まれてるんですけれども、
ビタミンBを取ると体の中の代謝を割と助けてくれる。
いろんな要素、お肉いっぱい食べたよーみたいになっても、ビタミンB分が少ないとうまくそれが体中に回っていかないので、
お肉を食べる前に枝豆を取るとか、少しお豆腐を冷やすみたいなことをすると効率よく体の中で回ると言われています。
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もう一つは鳥の胸肉、これはイミダペプチドっていう物質が胸肉には含まれているらしく、
渡り鳥とか胸で長いこと飛べるじゃないですか、そのものが胸肉にはたくさん含まれているそうです。
ただ胸肉パサパサになるから嫌いっていう方はおすすめのやり方なんですけれども、
私ビニール袋にちょっと軽くお塩と片栗粉なんかを入れて、まぶしてから蒸したりとかしています。
パサパサ嫌いだっていう方は片栗粉をまぶすのがおすすめでございます。
ちょっとした工夫で食べ物って取りやすくなったりするかなと思うので、
夏に太るからっていって食事を抜かれる方とかもいるんですけど、やっぱり三食バランスよく摂るっていうのが大事って言われていて、
朝昼抜いといて夜だけどかって食べるともう飢餓状態になっているのを体が全部休止しようとして帰って太ったりするので、
少しずつでいいですから朝もお昼も抜かないようにした方が痩せたいとか元気になる人はいいと言われていますので、
ちょっとねこの暑くなってきた時、普段以上にそのあたり気をつけて栄養をとられるといいんじゃないかなと思います。
塩分が足りなくなるとやっぱり汗と一緒に出ていってしまうので、ちょっと寝欠圧高い人とか、塩分取るのを控えちゃう人とかいるんですけれども、
塩気も忘れないようにして取っていただけるといいかなと思います。
ということでちょっと今日は短めなんですけれども、朝早くから今日は足屋の高齢者施設の方に私は行くことになっております。
非常に朝が早いのでちょっとね緊張してドキドキしてますけれども、がんばって運動指導頑張っていきたいと思います。
ということで今日も朝から聞いてくださりありがとうございました。
はい、どんな時も顔を上げて空を見上げて笑顔で生きようね。
今日も頑張りましょう。またね。