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今日もありがとう。バレー大好き。運動指導歴36年。 大阪で50代からの体を優しく整える伴奏者。
rebornballetの安田由香里です。 今日は10月2日、金曜日でございますけれども
ちょっと秋らしいね。 天気が続いてて嬉しいですね。
夏と違って暑いなーって言っても、日差しがちょっと気持ちのいいような、秋だなーっていうのを感じて嬉しいです。
今日は昨日の振り返りをしたいんですけれども、関西健康経営協議会で関わりのある
社長さんが
昨日発表会をするので、ご招待いただいて行ってきました。 それがプラーニンっていう
私も初めて聞いた名前なんですけど、淡水魚を使ったお魚の発表会。
全然わかんないですね、話ね。 そのお魚っていうのが60年前に日本の
鉱質からタイですね、タイの国に
タンパク質不足を補うためにプラーニンというお魚を増殖しました。
タイの国の中でそれを養殖して、すごい生存率、生存力の高いお魚で、
タイ全土でですね、わりと
メジャーに食べられる淡水魚に成長していたプラーニンというお魚があるんですね。
そのお魚を今度逆輸入で60年経って日本に戻してきて和食とかに活用するっていう
プロジェクトが始まるっていう、それのお披露目発表会っていうのに参加させてもらって、
いろんなその経緯を聞いたり、お魚の話を聞いたり、和食となってどんな味ってね、
プラーニンってどんな魚なんか全然想像がつかなかったんですけれども、
ご試食会という調理された状態のものを食べさせていただいて、
関連のある企業さんたちと交流をするっていう会に昨日は参加してきました。
で、タイ料理って
あの、馴染みがあるようでエスティック料理という風になっちゃうと思っちゃってて、
ベトナムとタイの違いとか、韓国とまたどう違うんだろう、あんまり明確にわからないんですけれども、
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割と味が濃くって、で、えーと、濃厚な料理なのかなっていう感じがタイ料理のイメージでした。
はい、あのなんだろう焼きそばとかね、ああいうイメージも強いですし、でもタイも
タイ米ですかね、お米文化のところなので、それに合わせてお魚とかも食べられる感じなのかなと思うんですが、
割とあの味を濃くしてしまうので、中の魚はタンパクでもその外側の味が強いかなっていうイメージだったんですけど、
昨日食べさせてもらったのは、あの、
最強焼きにして、その白身魚を最強焼きにしたやつと、
えっと、あとは、
山椒のご飯の中にそれを混ぜ込んだやつを柿の葉寿司みたいにしたやつ、で、すじめにしたものをご飯の上に乗せたような感じのもの。
で、最後に、最後と一緒にですけれども、えっと、おすましになっているのを食べました。
で、おすましにすると、やっぱりちょっと食べ慣れてない感じの味、ちょっとどろ臭さがあるのかなって感じ、感じたんですけれども、
あとの、やっぱり味を濃いものに持っていくと、すごい高タンパクで、なおかつ美味しいなって思って食べました。
はい、あと、それが日本に輸入されてきて、また広がっていったら、
あの、寿司ネタになって、お刺身になって出てくるのかなぁとかね、
同じように、いろんな調理法で日本料理に合うものができるのかなぁっていうような、
はい、あの、向こうに行って広がったポピュラーな魚が、また日本に戻ってくるっていうのもなんかロマンがあっていいなぁと思って聞いてみました。
はい、なんか、あの、普通に日本の中でいろんなものを食べてると、
違う国でそれがどんな風に流通されているのかとかって、
ね、普通に生活してるとあんまり、あの、普段意識することがないんですけれども、
向こうに行って、日本の食材がすごい違うアレンジで広がったり、それで人気になったりっていうことも、
はい、あの、お商売としてされている方はいろいろご存知なので、
なんかその、タイっていう国の食文化のこととか、あの、流行っているそういう食べ物のこととか聞くのも、
あの、新しい世界を聞ける感じで、昨日は楽しく参加させていただきました。
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で、同じ時に来られた企業さんとまた交流して、
健康経緯に関わる、健康寿命の増進のためにいろいろ関わっていらっしゃる方に出会うことができたので、
また下半期ね、新たな御縁と展開ができそうで、ちょっとワクワクした出来事を昨日は体感してきました。
やっぱり、あの、この間の授業の見直しのね、私の授業内容の見直しの時にもお話したんですけども、
私一人で持っている知識でできる力って、あの、ちっちゃいですけれども、なんかいろんな方と自分の特技、
私だったら運動指導をずっとやってきたっていうことで、他のお仕事の方と関わってみんなで世の中を良くしていくっていうのはすごいロマンがありますし、
これからどんどん取り組んでいきたいなぁと思っているジャンルなので、はい、下半期、あの、いい話で思ってたらやっぱそんなことが入ってくるんだなぁということも体感できました。
はい、ということで最後まで聞いてくださりありがとうございます。どんな時も顔を上げて空を見上げて笑顔で生きようね。またねー