1. シゴクリラジオ!
  2. フィードバックされる価値は高..
2026-11-03 30:56

フィードバックされる価値は高いので大事にしていこう

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00:17
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。 このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
よろしくお願いします。 シゴクリラジオはSpotify、YouTubeでも聴くことができます。お好きなプラットフォームで聴いてみてください。
今回、テーマとしてはフィードバックの重要性みたいな話をしていきたいと思います。 またフィードバックの話し会と思われるかもしれませんが、ゲームジャムに参加しているんですが、
今回はそろそろゲームジャムを企画してみようと考えています。 そのあたりを少し踏まえつつ、どういったものをやっていくか、アイデアではありますが、実際にほぼやっていこうとしています。
うまくいくかないか限らずやっていこうとしています。 改めて、ゲームジャムに参加していて、フィードバックというコメントをもらったんですが、
このゲーム、こういうふうだよね。 グッド&モアじゃないけど、悪いよねじゃなくて、良いよね、ここ良いよねって言って、ここが良く改善かなっていう、良い点と改善というようなものが良いんじゃないかなと。
そう言うと、甘いとかっていう人がもしかしたらいらっしゃるかもしれないですけど、甘くはないですね。 改善のところにここはどうかって言った時に、
例えばゲームであれば、面白くないんだったら一番評価が低いじゃないですか。 ただ、面白くないというのは人によって面白いとか面白くない、今じゃないとかもあるじゃないですか。
なので、それが絶対ではないわけですよね。 そんな感じで、その話が長くなるので、簡単に
フィードバックの価値みたいなことを、また改めてお話ししていければいいかなと思います。 ご興味があれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願い致します。
はい、シゴクリアジオ大橋です。よろしくお願いします。 今回ですね、フィードバックの価値ということで、フィードバックする。
フィードバックとは何かと言われた時にですね、 例えば、こうやってポッドキャスターと話していたら、こういう意見面白いねというような
反応とか手応えみたいな感覚です。 必ずしも会話だけでもよくない、
03:01
会話しなくてもいいですが、いいねとかでもいいし、 文章で書いてデータみたいな感じで直接DMもらうとかでもいいですし、
反応がないというのもある種の手応えではありますよね。 ただそれフィードバックがない状態なんで
やったら、公開したりリリースしたら何か
こうだよね、こうだよねっていうのが 意見をもらえるといった方がいいでしょうか。
感覚や感じ方はいろいろあると思いますが、その要は 返ってくる、コメントが返ってくるみたいなことが一番
わかりやすいかなと。 じゃあ、そのコメントが返ってくるみたいな話なんですが、
これですね、もう問題としては明確です。
昨今ですね、ゲーム業界みたいな、ゲーム業界ではないんですけど、
個人開発の界隈でSteamというプラットフォームがあるんですが、 その体験版をですね、
キャンペーンという形で、 そういうキャンペーンイベントがあってますね。
で、 紹介しているんですけど、その数が多すぎてなかなか大変という。
数が多すぎて何がというと、埋もれちゃうんですよね。
この話をすると、少なかったらいいのかというと、 少ないと盛り上がらないわけです。
人間ってですね、贅沢なもので少なければ 注目されやすいと思うかもしれないですけど、
少なくてもダメなものはダメだろうし、良くないものは良くないというか、 数の問題はわかりますよ。
だけど、箇所分時間が増えるってことはないので、 数が増えるとどうなるかというと、
数で見ている人はそれを見なくなりますね。 数で見ているというのは、
たくさんあって見ようとしてたんだけど無理だなとかね。
でもそれって100とか1000とか超えていったら無理じゃないですか。
というところで、認知範囲の限界みたいな、
ダンバーケースでしたっけ、前紹介しようとして。 忘れちゃったんですけど、ダンバーさんでしたっけ。
人間が認知していたり、親しい人の数とか、 会社部署チームの数って決まってくるんじゃないか。
僕の感覚ではワークショップとかも20ぐらいがちょうどいいんじゃない? 20とか25とか。
50とかになっていくともう分かんなくなる。
参加する人も自分のチームの人はなんとかというところがありますけど、
6人もいると大変で、4人ぐらいがいいんじゃないですか。 というふうに思ったりします。
それは置いておきましょう。
今回お話ししたかったのは、このフィードバックをもらったわけですよ。
僕自身はそういうコミュニケーションには慣れているという前提で、
作ったゲームを出し、それに対してコメントをもらいということになるんですけど、
06:05
ここですね、すごく一言で言えばエモいというかですね、 感動してるんですけど、よく考えたらすごいことだなと。
自分が出したゲームですね、それに対してコメントをもらう。
もちろんですね、いきなりコメントをもらえるんじゃなくて、
相手のゲームに対してコメントをしたりしているからもらえているというのは正直なところはあると思います。
放置しておいてもなかなかですよね。
僕自身がアイディアを出してお金をいただくみたいなこともやってるんですよ。
そのことにも思ったんですけど、プログラミングでもいいんですけど、
本質的な意味で、抽象的なってことですけど、
その仕事を言語化すると、
プログラミングって、今はだいぶ違いますけど、
人間が考えて、こういうシステムやプログラムにして、便利ですよね、何度もやれることが楽になりましたよ、
間違いが減りましたよね、とか、アプリとかシステムとかあったり。
ゲームなら面白いものってことになりますが、
そういうのを形にして喜んでもらうっていうことが、現体験にあるわけですよ、僕の中で。
現体験にあるというよりも、それが醍醐味だと思っているし、それって飽きないんですよね、多分。
もちろん僕はプログラマーとして働いていたこともあるんですが、
それをずっとやっていこうという感覚は正直持てなかったわけです。
今でもそんな変わらなくて、
プログラミングで生きていきたいみたいなことは思ったことがないし、
プログラマーとして生きていきたいってことは、あんまり思ったことがないんですよね。
でも、何か形にするという感覚がいいんじゃないですかね、というのはずっと思っていて。
今回、そういうのを、僕はある種疑いの目で見ている。
本当か、はいなと。
つまり、気分や体調で、なんか晴れてて気持ちいいよねみたいな、
秋晴れ気持ちいいよねとかみたいな時に、
なんか自分が好きじゃないこともやってたり、
これ自分好きかもと思ったりするんだけど、それ単に天気のせいじゃないとか。
言っていることわかります?周りの人が楽しそうにしてるからじゃないとか。
自分が話が上手いなと思ってたら、実は聞き手がめちゃくちゃ上手くて、
引き出してくれてるから、こっちのスキルいらんな、みたいなのってないですか?
ない。そういうのってあるわけですよ、いろいろ。
要はその状況、今いいよなっていう状況が、
自分に向いているとか、自分が合ってるよねっていうことだけじゃなくて、
09:00
周りにかなり左右されてるんじゃないか。これは環境説ずっと言ってますよね。
もう大きいんじゃないかってことですね。それを軽視しないって話です。
だから疑ってるんですけど、でもやっぱり聞けないなと。
もう一個、このコアな部分で、やっぱりエモいというか感動してるのが、
エモいという言葉はあんまり使いすぎると表現がなくなってくるんで、
あんまり使わないようにしたいですけど、
コメントをもらったんですよね。ゲームしたよって。
なんか嬉しくないですか。もうそれだけで嬉しい。
自分が作った、ある種わけわかんない、どこの誰かもわかんない人が作ったもので、
ゲーム作ったんだ見てくれよと。ある種ゲームジャムっていうところの共通するものがあるから、
だけどそんなこと言っても、規約とかルールで縛れないじゃないですか。
この辺りから自分がゲームジャムっていうかイベントをね、
企画しようとしてるところになってくるんですけど、そういうので、
見ず知らずに、しかも日本人とかじゃない海外の人で、
いいよね、こういうのはいいんじゃない、ここはよくわかんないよっていうような、
レビューというかコメントをもらうわけですよ。
それに対して、僕は慣れてるわけですよ。
慣れてるというのは別に、いいゲーム作れるとかそういう意味じゃなくて、
フィードバック慣れしてるんで、ありがたいなと。
そういう慣れてしまうと、人間ってこれが当たり前のものになると思いません?
それが当たり前になれて、こういうもんだよね、全体社会こうだよねと思うかもしれないし、
そう思いがちなんですよ。
何度も言ってますけど、そうじゃないわけですね。
つまりこれはある種特殊であったり、もしくは、
そういう人に出会って感動してるだけで、
何て言うんだろうな、当たり前じゃないよねっていうのがまず一つあると。
一方で、この感じに慣れてるんだけど、毎回感動するというか。
言ってること分かります?
これって結構大事だと思ってます。
アイデアを出すという話ももう1個だけしたくて、
何か依頼があって、アイデアを考えたり、アイデアをどう思いますかって時に、
何か提出するとか提案する時に、
僕がですね、これは何度も話しますが、不安がないかって言ったら、
不安は正直あるんですよ。
正直あるというか、なくならないですよね。
要はこっちがいいよねと思っても、相手が受け取る側は違うわけです。
相手は僕じゃないわけですね。
その人が求めるものを察知したり、
鍵取るみたいな感じもあるし、踏まえていかなきゃいけないのはもちろんですが、
だけどそれをやったとしても、通用しないことなんていくらでもあるわけですよ。
僕が今ゲーム作ったりして出してますけど、
これ面白いよねと思っても、全然刺さらないことは稀なわけですよ。
この辺りは僕が語るというよりも、いろんなゲームクリエイターとか、
12:04
インディーで個人で開発してる人から、もっと実績があったり、色々やってる人でも、
変わらないんじゃないかなと思います。
自分が上手くいくよねっていうのが、全部上手くいってる人じゃなくて、いないんじゃないですか。
で、いたとしたら、それはかなりビッグマウスというかですね、
ホラ吹きとは言いませんが、まあそれはそれでいいんですけど、いっても。
まあ無理じゃないかなと思います。
で、別にそれを言ったからダメでもないし、
意識を上げるとか気持ちを上げるっていう意味でいってもいいと思うんで、
僕はそういうキャラクターにはならないんで、
それは真似しないしやらないんですけど、
まあそういう感じで、
なんていうんだろうな、
自分がいいと思った、ゲームじゃなくてもいいです。
自分がいいなと思った文章、自分がいいなと思った本や映画や漫画でもいいですけど、
なんかコンテンツでもいいし、
仕事でもいいと思って、自分が良かると思ってやったんだけど、
なんか相手が怒ってるって、嫌じゃないですか。
でも割とありません、そういうのね。
なんだかなって思いますね。
善意がいいこともあれば、
善意の押し付けみたいなのがあって、
親切の押し売りみたいなね。
そんなことしないでみたいな。
難しくないですかね、その辺りね。
話戻しますと、
そういう風にフィードバックに慣れしていったら、
僕の中でもそういうフィードバックをもらって当たり前だよねとか、
フィードバックっていうのはあって、お互いにして当然だよねみたいな、
ある種意識が高くなっていって、
それが普通になっていくんですけど、
やっぱり改めて考えて受けた時に、
フィードバックいいなと思うし、
いい意味で慣れないなと思ったんですよ。
慣れないっていうのは、
やっぱり人が違うから表現の仕方も違うし、
指摘も違うし、自分が出すゲームも違うし、
自分の借りに年度が上がっていっても変わらないんだろうなと。
つまり、
誰かからフィードバックを受けるということが、
変わることはないんじゃないかなと思います。
これがどれだけめちゃくちゃ、
そういう人はめっちゃカメロンみたいなね、
めちゃくちゃ売れたゲームでも、
という人でさえ、
2本また売れたら怖いじゃないですか。
もうまた次、
売れなきゃいけない。
もう売らなくても生きていけると思うんですが、
でも嫌じゃないですか。
ゲーム作って生きていきたいとか、
ゲームで楽しんでもらいたいのに、
そのプレッシャーが出てしまって、
それはもう、
ごめんなさい、しょうがないんじゃないかなと思っちゃいますけど、
でも、
ゲーム作られていくんじゃないですか、そういうね。
やって面白かった。
だから、
それはいいとして、
僕自身の中に問いかけたときに、
こういう同じような行為に慣れていって、
飽きちゃうんじゃないかなと思ったんですけど、
たぶん飽きないんですよね。
なんでだろうなと思ったんですよね。
15:01
なんで飽きないんだろうねって思ったら、
まず前提として、
そこで人が関わりますよね。
その人はみんな違うから、
よく分かんないことにもなる可能性もありますが、
むしろいいことになる可能性もあったり、
自分が言いたかったことが伝わってたり、
もしくは相手が、
こちらと想定していなかったことを発見してくれたり、
気づきを共有してくれるというのは、
まさに人とのコミュニケーションということで、
あっているわけです。
このポッドキャストがなぜか続いている理由でもありますよね。
なんで飽きずにやれるんですかって、
誰からも言われないですけど、
自分から言っていくスタイルで、
いや別に話すネタがあるんですよみたいな。
こっちは話したいんじゃっていう、
それだけですよね。
はい。
そうなんです。
要は人という要素があって、
その人は変わっていくから飽きないんじゃないか。
だから固定したメンバーだと良くないんだろうな、
っていうのも思いますね。
固定する必要性はない。
だけど、
結果的に固定されていくのはしょうがないんじゃないかなと思います。
一方で、
これは求めるものが高いかもしれませんが、
別にそこは完全に言わなくてもいいんですけど、
僕もですが、
やっぱりアップデートしたり、学んだり成長したりですね、
同じことを繰り返しているんじゃなくて、
やっぱり前も言いましたけど、
前回ね、
前にありますけど、
チャレンジしているかとアイデアを出しているかというところで、
やっぱりチャレンジしなきゃいけないんですよ。
僕がやったことのないことにチャレンジしていくということで、
やったことのないゲーム作りみたいなことをやったり、
それに対してフィードバックを受けて、
簡単ですけど今から話していく、
ゲームジャムの主体をするということを、
多分やったことのある人は少ないんですよ。
めちゃくちゃ少ない。
海外となっていくとさらに少なくなっていくので、
まあ稀なんじゃないですか。
じゃあ稀だから他の人がやってないから、
それ自体が価値があるかといったら、
それは別ですよね。
それは別ということを踏まえた上でも、
でも何かをリリースしたり、
アプリもゲームも出したところで、
触ってもらっていないというのが普通なんですよ。
それを作った上で、
誰か触ってくれるだろうと思ってくれる方がいるのは分かるんですけど、
それはApp StoreになるようなGoogle Playになるような、
Steamもそうですけど、
プラットフォームに投げても、
それが可視化の状態というか、
見える状態になるのが一瞬だけですね。
最新とか。
AIを使っているだけでダメというのは正直微妙なんですけど、
そのAI Generateというカテゴリーを選んでいくから、
余計震わないみたいなね。
まあ分かりますよそれも。
まあまあまあ。
というところがあるので、
作ってもらったものを見てもらいたいというのが、
めちゃくちゃあるんですよね。
あるけど、
それに対してお金を払うということには、
なかなか思い至らないケースが多いですね。
18:01
もうちょっと違う言い方をするならば、
広告にはお金があるんですよ。
だって広告してくれるから。
宣伝してくれるからということですよね。
だけど、それもインフレ化していって、
結局お金を出しても、
お金分が回収できるかなというのは、
なかなか難しい話ですし、
XとかSNSの投稿を広告したとしても、
いくんだけど、
それがどうなるの?という話になってきて、
ここは難しいところですよね。
だから人は広告をしたいんじゃなくて、
それにフィードバックや登録や、
レビューとか評価が欲しいんじゃないですか。
評価って言うと良くないな。
手応えが。
ここで言っているフィードバックが欲しい。
フィードバック自体を、
ストレスマーケティングですよね。
お金を払うんでいい評価ください、
みたいなことをやると、
それはフェアじゃないしダメなわけですよ。
NGなんですね。
だからそこが難しいところではありますね。
それは広告行為、記事広告みたいになったら、
別にPRとしていいんですけど、
みたいな状況があるのかなと思ったりしています。
だからそこが課題なんですね。
作る人向けに宣伝したりもそうですし、
使ってもらうのがめちゃくちゃ難しい。
簡単になりますが、
ゲームジャムというゲーム開発イベントみたいなのを
やろうとしているんですけど、
やった時に、
いろいろ限定できるんだと。
ざと思い浮かべられる感じで、
そらんじられる部分で言えば、
基本的にはソロ、
個人でやっている人向けになりますね。
プロで個人でやっている人は、
わざわざ来ないと思いますけど、
いわゆるアマチュア向けになるかなと思います。
AIのゲームを作ったことがあって、
リリースしている人は
慣れているかもしれないんですけど、
一旦そこら辺の経験値は置いておいて、
公開して、
フィードバックを得た経験が
あんまりない人向けにしようかなと思っています。
分かります?
どちらかというと、
初心者向けにしようと。
ある程度やっていて、
慣れていて、
反応があるという人は、
別にそんなにいらないんですよね。
こういうイベントっていらないと思っていて、
そうじゃなくて、
これから始めたりとか、
始めてみたんだけど、
全然使ってもらえないっていう、
みたいな状況があって、
ここがめちゃくちゃポイントなんですけど、
そのゲーム自体が、
アプリ自体が、
全然ダメなのか、
面白くないというのか、
それとも、
ただ見られてなくて、
結構面白いんだけど実は、
それが見られてなかったっていうだけなのか、
はっきりさせたくないですか。
だからそれをはっきりさせたくない人もいると思うんですよ。
つまり、自分のゲームはすごい優れてるんだけど、
見られてないだけっていう方が、
ある種の言い訳としては、
自然というか、
分かりますよねっていうその気持ち。
言われたら身も蓋もないんですけど、
21:02
分かるんですよ。
じゃなくて、
見られてて、
全然つまんないから遊ばれなかったっていうところが、
明確だったら、
それを面白くすればいいだけじゃないですか。
でもそういう状況にいけてないっていうのがあるときに、
こういったゲームジャムみたいなものを、
個人向け、
あまり経験値が高くない人向けで、
お互いフィードバックするので、
数をむちゃくちゃ増やさなくて、
本当に投稿数は、
ゲーム数は20ぐらいに絞って、
それを小規模で繰り返していこうがいいんじゃないか。
この細かい話ですけど、
企画のイベントの設計とか、
いわゆる企画のデザインということになりますが、
ところで言えば、
僕自身主催者側は、
ゲームを投稿することはしない方がいいんじゃないかなと思ってます。
欲張れば投稿すればいいんですけど、
そうすると主催者側のバフみたいなのがかかるから、
あまり良くないんですよね。
公平じゃない。
上側、管理側に徹することで、
健全に回るようにしたり、
作品を投稿してもらったり、
レビューをしてもらうことを促進すると。
だから自分が率先してやらなきゃいけないんですよね。
当たり前ですけど。
そのレビュー、
ごめんなさい、開発をする人じゃない、
単にレビューをしたい人、
プレイ側でやってる人、
開発するところはないよねっていう人も、
ありなんでしょうけど、
それはちょっと今のところは一旦外しておいて、
そういうですね、
自分が個人開発で面白そうなものを見つけてきて、
レビューする人っていうのは、
開発者側からすれば、
すごい良い存在だし、
素敵な人たちだと思ってます。
だけど、
そういう人たちに目に触れるには、
みたいな話になってきて、
そんなぽっと手のものが触れるとは思わないので、
そこはまた次の段階になるかなと思いながらも、
そういうのを今考えているよね、
っていうそんな話となります。
話を冒頭に戻していくと、
エモいって言ったんですけど、
ゲームっていうものを出して、
それは言葉はあるんですけど、
雰囲気で、
ワンプレイしてもらって、
こういう感じがみたいなのを掴んで、
つまんないって思ったら、
もうやめられるわけですよ。
だけどそれをある程度やってもらって、
こういうことだよって、
時には説明したり、
もしくは時には、
ごめんね、それはできてないやと、
その通りだよって、
あとそれは動かないからバグだねとか、
不具合だねみたいな話をしていくわけですよね。
なんかすごくないですか。
そんなコミュニケーション、
僕今まで考えたことなかったんですよ。
まさかですけど。
別にもともと考えていなくて、
出してみたら、
結構コミュニケーションできるなと。
もちろんAI翻訳してめちゃくちゃね、
AIに頼っているんですけど、
もちろんあれですよ、
24:00
自分が考えた、
日本語で考えて、
ちゃんとそれはやってますし、
Google翻訳使って、
相手何を言おうとしているのか、
みたいなことは調べてますよ。
で、やらなきゃいけないんで。
そこで全く相手が言っていることが
分からないってことはあんまりなくて、
こういうことを言いたいんだったらこうだよね。
相手が言っていることが分からなかったら、
どういうことだって聞けばいいわけで、
そうやってまさにコミュニケーションじゃないですか。
それはすごく面白いなと思ってます。
別にそれでですね、
友達と作らなくてもいいんですけど、
そこでやっぱり印象残るじゃないですか、
相手が人なら、
こいつなかなかいい、
ちゃんと見てくれてる、
ちゃんとやってくれてるなって言ったら、
こっちも投稿する、コメントすると、
普通にプレイしてくれてありがとうですよ。
本当に。
お互い様ですよ、本当に。
だからここでテイクですよ。
テイクするだけの人っていうのが
いらっしゃるわけですよ。
つまりこれよくないんですけど、
投稿して自分はコメント欲しいけど、
自分は投稿。
他の人は関心ありませんじゃないけど、
興味ないですっていう感じの人も、
もしかしたらいるかもしれないですけど、
作るオンリーって多分ありえなくて、
これはどこまでいけるのかわからないですよ。
小説だったら小説を読みたくないけど、
小説は書けるっていう人って、
ちょっとよくわかんないですよね。
だからゲームを作る人って、
多分ゲームやってるじゃないですか。
インプットが必要で、
何かやった体験があるから、
作るってことになるのじゃないかなと思ってて、
作ったことない人がいきなり作るって思って、
ゲームやったことない人がゲームを作るって、
あんまり考えにくいんですよね。
別にあってもいいんですけど、
野球知らない人がいきなり野球選手になるみたいに、
いうくらい唐突で、
何かあるんじゃないですか、前提として。
同じゲームを作るっていう、
作るじゃないものが体験してたりとか、
そういう抽象化とか、
いわゆる飛ばすというか、
相手がジャンプすることも、
あるんじゃないかなと思ってたりします。
ちょっと長くなりましたけど、
今回はこれくらいにしていきたいのかなと思ってます。
今回、フィードバック自体って何だろうなとか、
フィードバックするってことを、
僕自身の中でどうしていきたいかなって考えたときに、
ものすごく本質的な行為なんじゃないですかね、
っていうことを感じた話となります。
だからですね、
仕事作りにおいてもですけど、
フィードバックをする、
自分がフィードバックするってことを、
安るしないというか、
誰でもできるよねって思わない方がいい気がしてます。
最近特に、僕の中でも。
だから僕がフィードバックするっていうのは、
ある種の価値があると、
手前見そうかもしれませんが思ってます。
逆で、相手がフィードバックしてくれた、
こういう風に言ってくれるんだって言ったら、
それも多分感謝した方がいいと思います。
もちろんそれが耳が痛いこともあったり、
27:02
それを言われたくなかったなってこともあるかもしれませんが、
それは相手が言ってくれる人もいますけどね。
それはちょっと置いといて、
基本的にはグッド、いいポイントと改善点です。
改善点っていうのは、
できれば提案がある方がいいわけです。
だからそれはフィードバックの質になってくると思います。
つまりここは良くなかったよみたいな、
ここは分かりづらかったよってだけだったら、
つまんないよって言うだけだったら、
多分できるんですよ。誰でも。
言うだけだから。
でもなんでつまんないんだろうね。
理由が入ってくる。
もしくはこういう風にしたらいいんじゃないっていう、
それ分かんないんだけど、
こういう風にしたら良くなると思うんだったら、
じゃあこの人はこういう風にしたら良くなるって言ってるから、
ここの部分が良くなかったんだね。
よくあるのが難易度調整の失敗ということで、
難しすぎたり簡単すぎると、
もうちょっとなんかいるよね。
それ万人にとって完璧なものって無理ですよ。
無理なんですけど、
ある人がプレイしてどう思うか感じたかを、
言葉にしてもらう状況を知る、
手応えを知ることで改善できることはめちゃくちゃありますから、
それがですね、
やっぱりですね、
エモいというか感動する、
そのフィードバックによってゲームが良くなったり、
もしくは全然違うゲームになっていく意味でね、
こともあるわけなんですよね。
このある種の感動を皆さんに体験していただきたい、
そういう意見みたいなことまでは思わないんですけど、
そこまでは思わないです。
だけど、押し付け人間になるからね。
だけどそういうのを欲している人はやっぱりいて、
僕はそれをですね、
ものすごく感じているわけです。
なんかないですか?
意見欲しいんだけど、
意見欲しいですって言えない人っていらっしゃらないですか?
別に僕がそれが得意だとは思わないんですけど、
意見欲しいですって時に、
意見欲しいですって言えばいいわけなんで、
いやでも言えばいいでしょって言われて、
言えます?っていう話なんですよ。
なかなか言えないっていう人にね。
できないじゃないですか。
だったら、僕なりの解決策として、
そういうイベントを開催して、
フィードバックすると。
僕がまずフィードバックするんで。
参加する人は絶対一つフィードバックもらえるって。
これ良くないですか?
しかも、ゲームジャムっていうのは、
優勝でやるとかっていうのは、
とは切り離されているんで、
そのイベントは全然、
自分はこういうことやってますってことの、
自己紹介くらいはいいと思うんですけど、
宣伝はできないですし、基本的に。
それはいいと思います。
自分がやってるゲームとかに、
興味持ってくれる人もいそうですし、
そこはもう、
良し悪し考えていけばいいんで。
だけど、まずはギブする。
そこがなければ、
ギブアンドテイクとか言いますけど、
本当に最初にギブして、
相手にちょっと、
こいついいやつだなとか、
こいつなかなかやるなって思ってもらわないと、
ないです。
次ないですね。
そんな感じで今回は、
これくらいにしたいと思います。
ぜひ、
フィードバックする、
30:01
もしくは、
される側なのか、
する側なのか分かりませんが、
その価値って、
僕は高いんじゃないかなと思ってます。
しかも今後、さらに。
誰が、
AIゲームだったら、
見て、
これ良いよ悪いよって言うんですか?
人じゃないですか。
こうしたら良いよって言ってくれる人います?
なかなかいないですよね。
そこにいちいち感動していただいて、
丁寧に扱っていくことが、
いいんじゃないかなと思って。
そういうのをめちゃくちゃ覚えてるんですよ。
僕も覚えてますし、
エピソード化するんですよね。
初めてコメントしてくれた人が、
あなたでしたとかでもいいですし、
別に初めてじゃなくてもいいですよ。
そういう体験や経験、フィードバックを大事にしよう。
そんな話となります。
今回は以上となります。
四国理ラジオ大橋でした。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上、失礼いたします。
30:56

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