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自分にシゴトを合わせて創るのも良い
2026-06-25 30:15

自分にシゴトを合わせて創るのも良い

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00:14
シゴクリラジオ
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
このシゴクリラジオは、パーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
番組がですね、シゴクリラジオですね。
スタンドFMという配信プラットフォーム、もしくは配信アプリで提供しております、お届けしておりますが、
Spotify, YouTube, Apple Podcastsも一応やっているんですが、ApplePodcastsもほとんど聞いていないんじゃないかということで、
Spotify, YouTube、押さえとけばいいんじゃないか。リスンという文字起こししてくれるのもあるんですけど、そちらもそんなにいらっしゃらないので。
Spotify, YouTubeというのもね、これからガイドとして言っておこうかなと思いました。
というのはですね、昨日ですね、ある方と飲んでまして、久しぶりに飲んでたんですけど、
スタンドFM自体、確かにアプリとして使うのであると、メジャーではないんじゃないかなってスタンドFMでやってる人が怒られるかもしれないですけど、
メジャーではないんじゃないかと。確かにみたいな。
一方で、アプリを立ち上げて聞いている方もいらっしゃるわけで、めっちゃ少ないとかではないと思うんですけど、他のものの方が。
でもそんなにないですよね、Podcast自体はね。
だからもうSpotify, YouTubeくらいを使っていたり、使う人であれば、いけるんじゃないか。そっちの方が入りやすいんじゃないかな。
というわけで、別にSpotifyでも配信聞けますし、YouTubeでも配信しますんで、ということを今後お伝えしていこうかなと思います。
忘れてたら、すいません。
プロフィール欄にも掲示はしてるんですけど、配信を聞いている人は、耳から入るんで、そうなんだっていうね。
ちょっとしつこいかもしれませんが、初見の方が必ずいらっしゃるということを想定して、この配信、四国へラジオはSpotify、YouTubeでも聞けます。
配信はスタンドFMというのをやっているだけなんですが、ユーザーからすると、リスナーの方からすると、関係ないじゃないですか。スタンドFMだろうがなんだろうが、Podcastが聞ければいいので。
というわけで、今後もよろしくお願いしますというか、SpotifyとYouTubeでも聞けますよということを今後言っていきたいなと思います。
03:08
ちょっと長くなりましたが、今回のテーマとしては、AIで仕事を作る話ということで、
昨日飲んでたみたいな話を完全再現はできませんが、仕事を作るってなんですかね、みたいなことを僕なりに思い出したというかですね、再度お伝えしてもいいかなと思いましたので、
仕事を作るってなんですかって、失敗するといらん作業を増やすみたいなことをひねくれまくっているんじゃないかと思うんですけど、そういうことじゃなくてですね、あったらいいなを形にしていくということなんですが、
それはどういうことか、そんな話をしていきたいと思います。仕事づくり、ご興味あれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しごくりラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。今回のテーマはですね、仕事を作るというのは何か、というわけでですね、論点がありまして、自分に仕事を合わせるのか、仕事に自分を合わせるのか、パッとわかりづらいかもしれませんが、
シンプルにですね、こういう仕事があるよって言われましたと、それをリスナーのあなたがやりますと、それは仕事に自分を合わせる感じです。実際は自分でそれを受けてね、引き受けて工夫する裁量みたいなのがありますから、それで変わってくると思いますけど、
ただそれが作業ベースになると、これをやってくださいって言われたのもやるだけなんで、その裁量入らないじゃないですか。僕の言葉で言えば提案が入らない、企画が入らないって感じなんですけど、それはあんま面白くないなって僕は思ったりします。
自分に仕事を合わせるでもいいし、どっちにもいいですけどね、言い方はね、どっちに合わせるのかって話です。仕事に合わせるのか、自分に合わせるのか。自分に合わせるのは仕事を自分に合わせるわけです。
つまり、仕事自体を作ろうっていうのが、まさに仕事繰りでやり仕事を作るってことですね。自分の方を先に言った方がいいですかね。自分に仕事を合わせる。
だからですね、例えば人の話を聞くっていうのが自分がいたらそういう仕事を作りませんかっていうご提案です。
よくそういう、ここでも話しましたね、才能だとか持ち味とか得意なことを生かそう。
06:02
それはですね、聞くと反論じゃないけど、あるのがそんなに甘くないというのと、それは自分のことを生かしている方に走るから、人の話です。他人の話を無視してないか。
他人が求めていることとか、他の人がやって欲しいということを無視とは言わないけど、おろそかですよね。
おざなりかなおざりかわかりませんが、この場合はなおざりか、たぶん。難しい。
この2つの言葉を完璧に使いこなさない自信があるんですけど、それを置いといて。
そういうふうに、曖昧になると言いますか、まさにおろそかですけど、適当になってしまう。この場合適当は良くない適当ですね。
きちんとしていないということですね。自分がやりたいこと、人の話を聞いて何か役立ちたいということに集中しすぎるがあまりに、他のことが見えなかったり。
そんなにですよ。よくコーチングなんてやりますけど、そんなに人は自らですよ。
あんまり言うと怒られると思いますが、すごくざっくり言って、そんなに主体的に自発的に、私はこうしたいんだって言ってね、行きたいかって話なんですよね。
だからそれが良いですよねというのはもちろんわかるんですけど、それは理想じゃないですか。理想というよりは現実はそうなっていなくないですか。
なってないからダメですよねとか、なってないからそんな望んでないですよねっていう話をしたいというよりも、本当にそこまでこうしたいんだっていうのっているのかなっていう話です。
ある種のノリとかですね、雰囲気、環境、社会ということになってきますけど、そういうものの流れによって、ミスタードーナツのモッチョリンがすごい流行っているというのはあるんですけど、
ご存じない方に言えばミスタードーナツご存知かなと思いますけど、要はドーナツ屋さんがあってダスキンがやってるところですね。が、新作のドーナツが人気ですごく並んで買うと。
そういう現象があるときに、食べたいわけじゃないんだけどそんなに人気なのに食べようかっていう人がいらっしゃるんじゃないかなと思うんですよ、たくさん。
っていうのがある種のブームや流行や流行りなのかなって思ったりしますよね。っていう時の意思としてですよ。
すごいそのモッチョリン食べたいんだっていう人もいるんでしょうけど、そうじゃない人の方が多いんじゃないかなっていう時に、じゃあ食べたいっていう意思よりも、そういうのあるんだじゃあみたいな乗っかるみたいな方が意思としてという行動原理としては多いんじゃないか。
09:07
頻度って言ったほうがいいですか。
例えば飲むでもいいし、外で食べる、誰かとご飯食べるとかでもいいんですけど、自分で誘わないんだけど、誘われることが多い人はそれで行って食べてるわけじゃないですか。
それで楽しく過ごせたらいいんじゃない?
自分から誘うっていうことがなければ、いろんな人とご飯食べれませんっていうことにならないと、もしかしたら思った方もいらっしゃると思うんですけど、そんなことはなくて、誘われやすい人になれば誘われますよね。
誘われるってことで、誘い断れないのとは違うんですけど、誘われるってことがあれば、そこで許諾というか、いいですよって言えば行けばいいし、嫌ですよって言ったら行かなくていいと。
嫌ですよとは言いづらいかもしれないですけど、そのあたりじゃないですか。その運用というかやり方次第じゃないかなと思うんですよね。
だから何を言いたいかというと、必ずしもここで言いたいのは、自分に全部合わせて仕事を作らなきゃいけないですとか、そういうことではないということですね。
主張が分かりづらいかもしれないですけど、自分の仕事を作るとか仕事繰りっていうことを言うと、そうしなきゃいけないみたいな原理主義か、それであらねばならぬみたいになってしまう。
ガチですか。そうしがちなんですよね。だけどそこまではないですよ。そういうことを言うと、主張が弱いみたいなことをもしかしたら言う人がいるかもしれないですけど、そこまではなくていいんじゃないか。
だからその主張の度合いも、ある種その人の考え方、主張そのものですよね。が決まってくるんじゃないかなと思います。僕はそこまで言ってないです。
両方あったほうがいいと思います。仕事ってものがあって、すでにあって、それをやってみてください、やってみてやりましょうとすると、学べたりとか気づいたり、勘違いしてたり、知らなかったことってありませんか。
で、その上でそこで楽しみを面白さを見出していくことのほうがよくある。これはですね、あんまり今流行らない考え方ですか。これが流行ってると思わないですけど、石の上にも3年とか置かれた場所で咲きなさいでしたっけ。
合ってるかどうかわかりませんが、なんかそれやってみるといいよねっていう、まずやってみろが今は通用しづらい。これ聞いている特に20代くらいの方がいたらですね、何言ってんだこいつってなると思うんですけど、やってみたらみたいなことになるんですよ。
12:04
多分ね。40代以降くらいになるとこれが別にそこまで違和感がないはず。年代で分かれるわけじゃないんですけど、その世代の中でイレギュラーはもちろんあるんだけど、多くの人がそういう共有している何かっていうのはある。
だから世代で分けて何々世代っていうふうに切って理解すればいいっていうふうには思ってないんですけど、何もわかんないじゃないですか、その手がかりがないという意味のカテゴリーですよね、ラベルですよね。
それが絶対とは思ってないですね。どんどん例外を見つけていかなきゃいけなくて。それはまあまあ僕がですね、観測してみていく、観察してみていくってことの限界もありますし、分かることは分からないことがあるかなっていう状況ですね。
もう一個が、仕事に自分を合わせることを否定しているわけじゃないです。そこで良いこともあるし、良くないというかね、いやこんなことしたくないんだっていうのはあると思います。
自分に仕事を合わせるというのが自分の特技とか才能じゃないけどを生かしていきましょうってことですね。これだけを主張するとちょっとよくわかんないっていう人になりがちですよね。
だからそれだけでもちろんやりに行ってしまう人もいるかもしれないですけど、例えば絵を描きたい、文章を描きたいみたいな人がいたときに別に描けばいいじゃないですか。
だけどそれが作品として売れるかは別ですよねっていう、それは現実としてシビアという現実は厳しいとかね、っていう風に感じる方もしかしたらいらっしゃるかもしれないですけど、厳しいと思うなら思えばいいんですが、現実は現実で事実は事実じゃないですか。
それは痛しいのかもしれないけど、それを受け入れなきゃいけないですよね。
その商売とかビジネスとかもそうですけど、自分が作りたいものっていうのがあってもいいんだけど、それが割合の問題になってきて100%だとアートになるし、0%だと意思なしになるから動けないし、適切なパーセンテージみたいなのがあってその人なりの出力ですよ。
30%くらいかなとか70%くらいかなっていうので、残りは何かというと他の人が欲しがったり、他の人がいいねって言ってくれることがなければ、それはいくら絵を描いても好きな絵を描いても、コーチングじゃないですけど人の話相談乗るとか、相談乗るわけじゃないですけど、考えを引き出したりとかもできないわけですよ。
できないというか、それでお金にならないわけです。だからお金を生み出す魔法の方法なんていうのがなく、仕事っていうのも別に原理原則ですよね、原理主義じゃなくてね、その人に役立つものっていうのは変わらないわけなんで、それを徹底的と言いますか、考え抜いていくしかないかなと思います。
15:01
で、その主義は自分に仕事を合わせるっていうのは、自分がこういう風で特色があるよ、特徴があるよってことがあるから、それに合わせた仕事を作りましょうと。
飴の例を何度も言って申し訳ないですけど、飴を作るのが好きなら飴を作る仕事をした方がいいわけです。で、飴自体を売るのが好きだと。日本人の人に知ってもらうのが好きなら、それを広めたり営業したりするっていう仕事をやった方がいいわけです。飴の例で言えばね。
その飴のデザインでもいいし、パッケージのデザインでもいいし、ウェブサイトでもいいですし、様々な飴に関することでも様々なことがあると思うんで、そういうのを調整していくというか、作っていくっていうのがまさに仕送りじゃないかなと思います。
でですね、今回そんなだらっと喋ってるんですけど、この仕事を作るというのがまさに、なんていうんだろうな、昨日その話したかわかんないですけど。
自分でですね、アイデンティティとは言わないですけど、ダイレクトに来るわけですよ。よく聞かないですか。会社員とか、組織の中にいたときはお客さんの言葉とか、お客さんからありがとうって言われることがあまりなかった。
お金をいただくのも口座に入ってくるから、誰にお金もらってるんだみたいになりがちですよね。それはもう仕組み上そうになってます。それは問題というよりもそうなっている。
だから独立というか、自分で仕事をし始めたりフリーランスもいいですし、なんでもいいんですけど、自分で直接もらうようになる。自分でお客さんとの距離が近い。お金を出す人の距離が近かったり、評価がダイレクトに反映されるというときに感じるわけです。
それが既存にある仕事というよりも、自分で改善して作り上げた。要は自分が関わっていろいろ仕込んでいったりやっていったものであれば、よりダイレクトじゃないですか。
今までなかった、別に無いものを作らなくてもいいんですけど、自分が関与して、自分の手作りで時計を作っていって、それを売る。カスタマイズ時計みたいなやつ。
ゼンマイみたいなやつでもいいかもしれないですけど、そういうのを作ります。職人ですよね。で、売ります。めちゃくちゃダイレクトに反応が来るわけですよね。もちろん良かったらいいけど、悪かったら悪いって言われるから、改良しなきゃいけないですね。
そういうのって直接声が飛んでくるんで、めちゃくちゃやりがいがあるわけですよ。ダメだったらもっとより良くすればいいし、良かったらまたそれをさらに上回るとかね。やっていくことができる。
18:11
そのダイレクト、直接ですね。直接反応を得るお客さんから直接お金、報酬をもらう。直接評価をいただくということが、僕はものすごく大事だと思ってるんですよ。
だからですね、あんまり刺さらないかもしれないですけど、会社員とか本業があって、ちょっと古臭い言い方かもしれないですけど、副業。
違う仕事やプロジェクトや取り組みをやれる余地がないならもうそこで終わりですけど、あるのであれば、もしくはそういうのをやりたいのであれば、時間の使い方を変えるしかないですよね。
だけどその時に半分ぐらいまで下げなくても1割でもいい。下手したら5%でも1%でもいいんですけど。
違う思考とか違うやり方や何かを得ることで、多分いろんなものが改善される。改善というのは見方が変わるし、違う人の存在が得られるって分かるし、
その立場の違いがより分かるし、説明の仕方が変わるし、ここでも何度言ってますが、具体度抽象で言えば、具体度が上がったり抽象度が上がったりというか、
そのコントロールがもしかしたらできるかもしれないし、だいぶ冷めてきたと思いますけど、言語化みたいなブームみたいな話じゃないけど、
自分が伝えようとしていることが相手に理解されるっていうのが早くなるかもしれない。ロンリー的なロジカルシンキングと言われているものがアップするかもしれませんね。
より状況が見えたり視点が獲得できるかもしれません。それはめちゃくちゃすごいねって思うかもしれないですけど、
それは結構、別に嘘を言いたいわけじゃなくて、違うことをね、仕事でもいいし、何か違う取り組みをすることで違ったものが見えてくるって本当にあるんですよね。
多分その話をしたいですね。だから、その話戻すと、自分で仕事を作る、自分で副業をやるでもなんでもいいんですけど、企業をするでもね。
それが自分のアイデンティティーじゃないですけど、自分自体を決めるというかね。
新しい何か、自分でアップデートですけどね、実際は。そのアップデートっていうのがものすごい、やったことない方がちょっとよくわかんないって言われるかもしれないですけど、
思った以上に、騙されたと思ってはちょっとよくないんで言わないですけど、思った以上にいいはず。特にこの世の中、AI自体ですよね。
なんで仕事してるんだろう、AIになんかやられるかもしれないとかね。これって別に自分じゃなくてもいいんじゃないかっていうね。
21:02
会社とか組織そうですよね。その人じゃなくてもいいように回りますからね。だからある種族人的なものを作るってことですよね。逆に。
それが、まあ族人って言ってるのは人間の中の組織の中において個人が動向するって話ですけど、対AIでなっていくと人間ができるものっていうのは、多分その族人っていう風にあんまりよく言われない。
仕組みがされてないよねっていう。人によって違うよねって、なんか悪く言われてるかもしれないですけど、それがですね、評価がガラッと変わって味があるとか。
その人がいいんだよねって。例えば職人さんでもね、あるあるとかせんべい職人さんと言った時に、なんかあの人から買いたいよねみたいな。
本当にそうです。そういうことが起きてくるんじゃないかなって思うんですね。起きてるかもしれないです、もう既に。
自分の仕事を作るっていうと、ものすごいことをやらなきゃいけないってもしかしたら思われるかもしれませんが、そういうことでは全くなくてですね。
自分にやれることは今何だろうかっていう仕事に自分を合わせてるっていう状況でも何でもいいんですよ。何でもよくて。
そこで提案・工夫や企画。要は自分で考えてこういうことを実行してみたらいいんじゃないか。変わるんじゃないか。もしくは変えなくてもいいんですけど。
でも工夫ではあるのか。少しだけやってみるっていうのが大事になるんですよね。
最近はずっと言ってますけどね。愚直に地道にやり続けていくと変わるんじゃないですかね。そこで絶対変わりますと言うと宗教になりますし、
そんなことして無駄ですよって言うと冷めた。つまんないから、ぼちぼちとかね。程々に。
チューニングというか調整をご自身で受け取って、じゃあ何ですかねっていうのが一番いいんじゃないかなと。一番いいというか適切じゃないかなと思います。
自分でやってみたことが評価され、それに対して良くしていったらいいって言うし、悪くしていったら悪いってなるし。
っていうのって今の時代に得がたいっていう価値ですよね。多分。何かわかります?
それぐらい自分の意見を言ったり自分の考えですよね。アイディアですよね。出してどうこうするっていうのが簡単になったようで。
24:01
実はAIもしかりSNSだったらアルゴリズムみたいな感じで、いろんなものが入っちゃって直接やり取りすることがない。
人とのやり取りが、違う言葉で言えば規削化みたいな感じですけど、そんな前から始めてたかもしれないですけど、
それに抗うように、もっとアナログでこんなことやってますって言うのがいいんじゃないかなって。
仕事ってアナログな感じなんですよ。デジタルじゃないですよ。何言ってるかって言ったら、あなたが考える副業、企業、アイディア、何でもいいですけど、
どんな仕事をしたいですかって。仕事って言ってるのは、世の中にある仕事を選ぶというのももちろんアリなんですけど、
それだけじゃ全然面白くないわけです。それを選んでありました、はい終わり。じゃなくて、それをどう工夫するとあなたは満足し、
自分で作った、もしくはそれをお客さんから直接評価を受けるとか、お金をいただくとか、評価がいいのか、他の人がぜひあなたにという風になるのかって話です。
それはもちろん、何度も言ってますけど、みんながみんなそうしろっていう話はもちろんなく、そうしたい人ですよね。
自分でそういう評価を得たいとか、なんか楽しそうだなって、楽しそうにやっていかなきゃいけないですけどね、僕もね。
つまんないというか苦労してますとか、なんか大変ですとかって言うのは後なんですよ。
楽しそうにしてて、なんかめっちゃいいっすよっていう、めっちゃいいっすよみたいな。本当にそれだけです。
っていう感じでやると。だからですね、さっき言ったようにアナログって言ってるのは、AさんBさんCさんって言ったときに、もしかしたらリスナーの方が3000万人いないんですけど、
3000人いたとしたら300人でもいいですけど、30人でもいいですけど、3人でもいいんですよ。
1人聞いていただいたら1人でいいんですが、あなたがですね、3人いたら1人、AさんBさんCさんって戻ってきましたね。原告ね。
AさんBさんCさんそれぞれの主語繰りがあって、Aさんの仕事作りはこうです。で、同じようなテーマでも同じような業界でもね、同じようなことをされてたとしても違うんですね。
同じようにしたり、同じように見えるとか、同じことやってると思うのはご自身の勝手な解釈だと思います。本当に勝手な解釈だと思います。
だけど、一緒にならないです。継続できなかったりね、できたりね。
ポッドキャストもそうじゃないですか。みんなね、もちろんビジネステーマとか企業テーマとかね、主語繰りは知らないですけど、同じように捉えられている方も持ち方がいるかもしれません。
わかんないですもんね。小説とかと一緒で聞かないとこれはわかんないんで。聞いてみたら全然違ったとか、そういうの求めてないとか、
27:04
わかんないですけど、僕が喋っていくというだけなので、今回はですね、自分の仕事を作るという話ですね。
自分の仕事を作ることで、充実感、自己充足感とか、コンサモトリってあんまり使ってないんですけど、やること自体で満足してしまうという、これはいい意味です。
何かをやらなきゃいけないとか、誰かのためにっていうのはもちろん大事なんですけど、もう何か、なんだろうな、何やってたらいいだろうなとか、こういうことをしたら面白いんじゃないかってやってるだけで楽しい。
それよくないですか。とりあえずめちゃくちゃいいと思ってて、そういうのをある種目指してもいいんじゃないかなっていうような話です。
なのでですね、一点だけ言えば、仕事って作れるんじゃないですかねっていう、可能性だけを切り捨てない、ゼロパーセントにしないということですね。
100%でもない。こうしてみたら自分の業界経験でもなんでもいいけど、時のこと重ねたらできるんじゃないかっていうアイディアを思う人はいると思うんですよ。
人がやってるのを見たりね。だったらそれを一部でも真似してもいいんで、どんどんやっていって、試して、じゃあ自分はどうなのか、やってみてどうか、そういうことをやっていくしかないですね。
その時にご注意点としては、パッケージみたいに、スーパーに行ってお菓子みたいな、野菜とか、成果、肉とかなんでもいいですけど、パッケージ化されてないですよって話です。
これいいからこれ買おうみたいな、飴欲しいから飴買おうとか、チョコ買いたいからチョコ買おうっていうような感じではないです。
飴だったら、味から包装とかね、色々カスタマイズして、サブウェイモデルっていうんですか、全部オーダーして、自分だけのサンドイッチでいいのか、サンドイッチっていうよりもバンズというかね、挟んで食べるやつだと思いますけど、
それをカスタマイズする感じですね、ここで言う仕事って。カスタムしているって感じです。だからそれが完全オリジナルな何かなんていうのじゃなくていいんで、それこそECサイトで売るとか、配達ドライバーみたいなやつやって、自分で何かやるでもいいしラメ屋でもいいですよ。
ラメ屋が悪いわけじゃなくて、個人で飲食店やる人って多いですからね、大変だと思いますけど、大変さっていうのは人によって違いますし、僕がいいですよってアイディアとか言っているのも、めちゃくちゃ大変じゃないですかって思う人もいると思うので、その辺りになっていくんじゃないかなと思いました。
30:02
少しでも参考になれば幸いです。今回は以上となります。仕事でクリエイター大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。また聞いてください。以上失礼いたします。
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