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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。
このシゴクリラジオはパーソナリティである、私、仕事クリエイター大橋が仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。よろしくお願いいたします。
今回のテーマとしては、仕事とか依頼を集めていくにはどうすればいいかという、こうすればいいよっていうノウハウじゃないですよ。
そういうのって、結局地道に積み重ねていくしかないですよね、というのが主張ですね。
ポッドキャストを始めてから3年と4ヶ月ですか? 主張は変わらないですね。
個人事業主とか業務委託みたいなのを始めた時もそうですが、変わんないですね。
これ別に会社員の方とか雇用されている人でも変わんないと思ってまして。
エクセルでもワードでも別にメモでもいいんですけど、業界とか業種とか書いて、キャリアアップだって書いて、職種なりマネジメントか分かりませんが、どんどんキャリアアップって言ってるのは何かなっていうね。
よくキャリアアップって先聞かないですね、キャリアアップね。
なんすかねっていうツッコミを速攻入れていただいて、その時にどういう風になっていくのかと。
よく仕事なり自分の人生なりどうしていきたいか考えましょうとか、明確にしましょうとか、それでどうしたいかみたいなことを。
もちろん考えた方がいいんでしょうけど。
ぶっちゃけ余計なお世話じゃないですか。
少なくとも僕自身がリスナーのあなたに聞いてる人に対して考えなさいっていうのも、何ですかっていう話になりますから。
それは考えたい人は考えればいいし、考えたくない人は考えなくてもいいのかな、よく分かんないですけどそのあたりは。
こうしてみたいというものがあれば、そういうのに基づいて少しずついいのやっていく。
しごくり、企業、何でもいいですが、こんなことやってみたいよっていうのがあればちょっとずつやっていきましょうと。
そんな一歩を踏み出すのを支えるのがしごくりかなとは思いつつも、ぶっちゃけですね、そんなすぐにやってうまくいくようなものなんてないんですよね。
これが差し掛けなんでしょうけど、一個一個を小さいからやめましょうっていうことではないし、一個一個の見取りを大きくしすぎると一歩できなかったりするじゃないですか。
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要はあまりにも考えすぎて行動できないなら考えるのやめて行動してくださいと。
行動しすぎて考えてないなら一回行動をやめてくださいと。
だからその行動って言ってるのが短すぎる歩数だし、考えすぎて動けないのは長すぎる歩数みたいな。歩幅って感じですかね、歩数という感じがします。
今回テーマとしてはどうすればいいのかと、そういう仕事の依頼を集めたりですね、仕事の依頼が来ると。
僕自身がそんな正解を持ってるわけじゃないですが、そういうふうに一個一個やっていくしかないよねというような地味な話をちょっとだけして、今回は終了としていきたいと思います。
ご興味があれば聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
シゴクリラジオ大橋です。今回テーマとしては仕事の依頼を受けたり。
集客というと使いづらいというかあまり使わない言葉ですが、イベントでお客さんを集めるという意味で集客というとか、サイトに見に来てもらうという集客でいいんですけど、
そういうふうに言ってるときにお客さんの絵が見えてないことが多いんで、抽象度が高いんですよね、集客って。
なので何々さんに来てもらうとかっていうふうにしていったほうがいいと思います。
それは言葉の使い方がダメというよりも、その言葉を使っているときのその人の状態がどういうふうになっているかを考えればいいって感じです。
言葉が利用したいわけじゃないんですけどね。集客って言葉がダメってわけじゃないですね。
そういう意味で仕事に依頼なり、依頼があれば仕事は外せしますよね。
もしくは提案して依頼を獲得していくと。
もしくは業務委託等であればその知り合いだったり、やってきたことを評価されて、こういうのをお渡さんできませんかみたいな話が来るというのがあれば、
業務委託という立場であれば、ある種の個人事業経営が成り立つし、そういうのが難しければ成り立たない。
それはシビアな話のように聞こえるかもしれませんが、
シンプルに会社員とか雇用されている人との違いは、その時間働く分仕事があってそれをやるという保証がある程度ある。
だけど、結局全く成果が出せませんとか成果ができませんといったら、会社側にとってはメリットがないので、日本だとクビになるとかすぐない気がしますけど、
それもですね、作業というか仕事内容によるんじゃないですか。
例えば配達業務で酒屋さんみたいなのがあって、飲食店にお酒を届けます、ジュースとかもあると思いますが、様々なものを届けます。
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それをやるのが仕事じゃないですか。AIがロボで自動で運転でとかやってくれないですよね、まだね。
なので、それが彼に1日10件ぐらいあるので持っててくださいというときに、それをやらなかったら怒られますよね。
やってくださいと言われますし、商品が、例えばお酒が割れてるとかね、商品に問題があればそれはクレームになりますから、そういうのをやってくださいと。
そこまでやられてるかとかは僕は知らないですけど、酒屋さんは色んな飲食店のやり取りをしてるんで、
今売れているものとか何かないですかっていう風に提案をする。
これは売れてるんでよかったらどうですかと。例えば季節が変わるとね、こういうものがいいですよって提案をしていくというので、
それでは試してみるよって言って、飲食店側のお酒を別に追加で頼んだら売り上げに上がりますよね。
売り上げに寄与していると言ってもいいと思います、シンプルにね。
ここで何を言いたいかというと、ルート営業なりルート配達という風なドライバーなり、そういうことをやっている人はそれで安泰なのかと言ったら安泰そうに見えますが、
別にそれやってたら絶対OKなんていう仕事は多分ないと思います。僕はそうはないと思っています。
それと何を言っているかというと、飲食店自体がなくなっていったり、酒屋さんと契約をしないという、他の酒屋さんの方がいいやと。
多分手待ちとしてお酒代に配達費みたいなのが乗っかってくるんじゃないかなと思います。
わかんないです、実際の酒屋さんのビジネスまでわかってないですけど、少なくとも小売に近いか、もしくは卸売で一気に買うので、
酒屋さんはそうですよね、一斉に買っているのでちょっと安く買えるってありますが、そういうビジネスだと思っています。
飲食店側もたくさん仕入れたら安くなると思いますが、そんなにたくさん仕入れても倉庫がないと思いますし、
そんなに買っても売り切れるかどうかが不安だと思うので、ある程度の数で、かつ持ってきてくれるというところで、
飲食店向けの酒屋さんというか、酒屋さんで飲食店向けが多いと思いますが、何かが成り立つんじゃないかなと思います。
その辺りはちょっと細かく言うとして、そういうビジネスがあるときにそこの企業で勤めている人が仕事がずっとあるとは限らないって話ですよね。
これは基本だと思いますが、改めて何でもいいと思います。銀行でもいいし、もっとざっくり大手企業が常にそこにいる方が安定して働いて、
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会社がつぶれることはないし、自分の仕事があるよねって心配しなくていいと。
それは素晴らしいような気がしますが、一方で最終的にその仕事、自分がやっている行為がどんな価値を見出し、
それが顧客と言われているお客さんがお金を払っているので最終的に見えないかもしれませんが、
銀行口座とか自分の給料として入ってくるということを把握する、もしくはそこを知らないと何かちょっとよく分からないようになって思うんじゃないかなと思います。
少なくとも会社員をしている人で、月に25日とか、決められた日に銀行口座のお金が入ってくるシステムになっているじゃないですか。
たぶん働いている、勤めている方はね。でもそれって不思議じゃないですか。なんで入ってくるのって。
それはお客さんがいて、お金を出しているからですね。そういうことって当たり前ですよねっていう人もいれば、
そこまで目が向いていなくて、少なくとも自分の仕事はそのお客さんからお金をもらうことじゃないから、分からないですっていう人もいると思うんですよ。
だけど、仕送りとか起業とかっていうことにおいていくと、そのお金を出してくれる人がいて、その人から、もしくはその人に近しいところから
駅務と言いますか、サービスと言いますか、物を受けてもいいんですが、何かを提供してその対価を得るというのがポイントになります。
ごくごく当たり前のことを言っているかもしれませんが、仕事というのはボランティアじゃないというふうにすると、対価を得る、お金を得るということにこだわると、
別にお金をもらわない仕事って言ってもいいんですが、お金をもらう仕事ということを考えると、やはりお金を持っている人から、お金持ちっていうことじゃなくて、
そのサービスや物に対してお金を払ってもいいという人がいて、その人が依頼をして、それを自分がこなせますということをマッチングなりでして成立するということなんですよね。
ということは、ものすごくシンプルに考えれば、そういう人に自分がアクセスする、その人からアクセスしてもらうか、こちらがその人にアクセスすれば成り立つわけですよね。
それはこちらがそのサービスを提供できる、物を作れることができるとかでもいいし、相手がそれを望んでいるということですよね。
そう考えればものすごくシンプルなんですが、そうは言ってもみたいな話になるんですね。
そうは言っても、例えばライターとかで何かやりたい、副業でもいいですけど、やりたいよ、文章が書けます、はいどうしますかという話ですよね。
個人開発の界隈でもほぼ一緒のことが言えるので、個人開発で言えば、アプリ出します、ゲームで出します、作りました、使ってくれる人はいませんと。
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話はそれだけなんですよね。そこでマーケティングだという言葉を使う人もいらっしゃるかもしれませんが、別にダメじゃないんだけど、
シンプルにそのサービス、アプリやゲームを届ける必要性があるわけですが、広告を出しても届くかどうかっていうのはそのサービスによりますよね。
もしくは届け方によりますよね。広告宣伝をしなくても、プレスリリースでもいいですけど、お金かけないね。
いろんな形で宣伝になり、認知してもらうしかないですよね。
それって何ですかって話になるんですけど、別にSNSを使おうが、イベントをしようが、手段としては目新しいものってそんなない気がします。
その手段自体はね、これは何度言ってもそんな変わらないと思います。
それこそマッサージ屋さんを開いたらチラシですね、DMしたり、段々無料キャンペーンしたり、SNSでもいいし、ウェブ広告でもいいし、
個人に近い人が自分がやられることっていうのは多くなったと思うんですが、それってアプリ開発とかも一緒でみんなできるようになってるんですよね。
なので、みんながみんなメモ帳アプリとか、みんながみんなダイエット管理アプリとか、みんながみんなマッサージ屋とか、ヨガでもいいですけど、やるようになったと。
そういう風になってないと思うんですけど、そういうことが簡単にできるようになってるんで。
じゃあ次に言えるのは、ヨガ教室でもいいし、どうやって人を呼ぶのか。アプリを開発したらどうやってそれを使ってもらうのか。
ということで、悩むというかね、わかんないわけですよ。僕も全然わかってるわけじゃないですよ。
例えば僕でしたら、アイディアを出したい、依頼したい、アイディアが欲しいとか企画を考えたいっていう人がいて、
その人が思わせたら是非っていう風になるような状況を作らなきゃいけないわけですね。
それだけです、シンプルに。
問いとしてはすごくシンプルなんですけど、視点が2つあります。
自分のサービス側の運営側ですね、事業者側の視点でヨガだったらヨガで、ヨガをやりたい人を探すっていうことをばかり見てると、
自分はヨガができますっていう人になってしまうんですね。
それはその通りなんだけど、それだとヨガをやりたい人っていう風にしか絞り込めないんで、
こちらのサービス側の話しかしてないわけですね。
アプリ開発とかゲーム開発もそうですけど、アプリがあります、ゲームがあります、で使ってくださいみたいになるんですけど、
そうやってサービスって買わないですよね。もしくは見つけなくないですか。
だいたいヨガもそうなんですけど、アプリ開発とかもそうですけど、何かで宣伝で見たでもいいですし、
誰かが友達が言ってたんで使うとか、そんなもんじゃないですか。たまたま見かけたとか。
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宣伝とか広告とか広報とかもそうですけど、それをたまたま見たっていうことを増やす意味ではプラスですけど、
それが見てもらえる確率ですよね。コンバージョンみたいなやつですけど、返信、返答率とか、
申し込み率とか契約数とかの率ですけど、それって高いものじゃないわけじゃないですか。
DMなんて一番出して一通あればいいかみたいな。それを高めることができるかどうかっていうことになりますが、
サービスの単価みたいなものからすると相当高いものじゃないと成り立たないわけですね。
不動産とか保険とか。そうなっていくと全然面白くないじゃないですか。
僕は思ってて、既存の手段でどうするっていうのは割と難しい問題じゃないかなと思ったりします。
このあたりわかります?ということで、もうできることって限られてまして、
限られているのはアイデアがないとかそういうことじゃなくて、自分で考えて、
例えば自分が今やってることって仕事でも詳しいわけじゃないですか。
それに関連したものとか、解像度が高いというやつですね。
知ってることを組み合わせたほうが無難ですし、それが面白いかどうか置いといて、
このSNS広告出したらモーカル認知が増えるとか、そういうのじゃないですよね。
そういうのがあってもいいけど、一個やってうまくいくかどうかっていう話じゃないんで、
何個も何個もやっていくしかない。
結局それは広告も宣伝も広報も自分で一人一人声かけていくのも、
あとモチベーションとか言われますが、自分がそれを何でやりたいかやっていくか。
例えばダイエットアプリみたいなのを作った時に、自分はものすごくいいと思うんだけど
全然使ってくれない時にどうしますかっていう、そこで問われる感じですね。
そこで諦める人も多いと思うんですけど、何で諦めるかっていうと、
出したら売れるとか、出したらみんな興味持ってくれるっていう風に思ってるからじゃないですか。
でもそんなことないですよねっていうのを一回でもやったことある人は分かるはずです。
アプリでダメだったら、ヨガのフィットネスもいいですけど、
教室を開いたらすぐ来てくれるとね。イベントやったらすぐ来てくれると。
そんなことはほとんどないんじゃないかなと思います。
ものすごく目新しくてみたいなのだったら違うかもしれませんけど、
目新しいだけじゃなくて、それで来てくれる何かがなければダメなんで。
僕自身がやれることというのも、サイトでお問い合わせフォームを作ってますし、
そこから問い合わせしようと思った方がいれば問い合わせができるわけですね。
そういう入り口みたいなのを作っておくのは大事みたいな話を、友人と話してたのを
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ここでも話したような気がしますね。そういうのを閉ざさないっていうのは大事ですよね。
じゃあ開いてたらバンバンと問い合わせが来て、大変ですみたいになるかというと、
それは別問題だと思います。
人気がある方とかでどんどん仕事の仕組みを作れた方はそういうことになりますね。
仕事の仕組みって今軽く言いましたけど、それが授業の仕組みでもいいじゃないですか。
つまりイベントでもいいんですし、ファックスDMとかも知らないですけど、
何でもいいんですけど、何か仕組みを作って、こうするとある程度確率的に再現性が高く回せるっていうのが
ある種のビジネス的な考え方かなと思います。それは別に夢物語ではなくて、
正しく伝わり価値を享受してっていうことであれば、別に詐欺とかそういう話じゃないですから、
それで回せるんじゃないかなと思うわけですね。
例えば、僕自身全然できてないですけど、っていうのを踏まえた上で言うと、
アイデアを出したい、ビジネスアイデアを考えたい、起業したいっていう人向けに
アイデア自体のコンテンツ、こういう考え方いいですよねっていうのを売ったらいいじゃないですかっていうのは
分かるんですよ。ただ売る場合も、仮に僕がそれを売ってたとしても、
売ってはないですけど、アイデアを出すことはしてるんですけど、
それで結局チェーンプ化するというか、それって考えたものって前のもので、
あと自分で見た人が再現できるわけじゃないですよねとか、
僕自身がそれをやってるわけじゃないですよねみたいになってたら、
例えば健康マージャン教室やりましょうとかね、そういうアイデアがあったときに、
それってどうなんですかみたいな。多分ですけど、アイデアコンテンツ自体が価値になることはあまりなくて、
それを元につまみに話ができたりするっていうのが、ある種の価値なんじゃないかなと思います。
いわゆるここで言うビジネストークと言いますか、ビジネスに関する授業に関して、
どういうものに興味があったり、どういうものが面白いと思うかっていうことを話していくことは、
僕は価値があるかなと思ってますが、これもいろんなビジネスを知ったり、
自分で一個の身からやらないと、個人授業とか基本関係ないですね。
大手企業でやろうが関係ないです。
オペレーションの難しさとか緻密さとかはもうここでは置いておいて、
そもそも体験や経験としてそういうのが蓄積していかないとうまくなっていかないですよ。
そういう授業を作るのもそうだし、経験値と体験の量の話をしているので、
そういうことをやっていく必要性があるかなと思います。
だからアプリでも何でもいいので、自分が一番やりやすいものをやっていくと。
それでダメだったら、なぜダメだったかを考えていく。
なんでダメだったかがわからなければ、たぶん次も同じような失敗しますし、
改善されなかったらうまくいかないような気がします。
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それってギターとかサッカーとか何でもいいですけど、
うまくなっていったとしても無理なものは無理じゃないですか。
要はサッカー選手になりたくても、プロサッカー選手になれない人もいっぱいいるし、
野球でもいいし、ギターでも別にそれで音楽を奏でて、
それを食べていけるとはまた別じゃないですか。
そういうときにどうしていくかっていう話じゃないですかね。
僕はそういうときに弱いというかですね、
何かやる方法があるはずだっていうぐらいの考え方は良いんだけど、
方法っていうのがあって、
バラ色の方法みたいな、相手の床には銀の弾丸と言われますが、
一発で何かうまくいくっていうものは無いんですよね。
っていう考えに侵されているというか、毒されてしまうと、
そっちに行ってしまうような気がします。
そんなの無いよね。
自分で考えて色々試行錯誤していきましょうね。
っていう風にできるかどうかだけのような気がします。
それができていれば、この主語繰りラジオとかって聞く必要ないですし、
やってみて、それでこういうの出ましたっていう話になってくるんで、
その人はまさに主語繰りしてますよね。
そんな感じです。
なのでこんな風にちょっと偉そうに言ってるかもしれませんが、
僕自身もそうやって窓口を開けて、色んな人に届けていって、
少しでもですね、このポッドキャストではどうかは分からないですけど、
仕事を作るやり方じゃないですけど、
アイディアを出したり企画を考えたりしていって、
どうかっていうのを少しでも広げていくことを怠らないって感じですよね。
その準備をずっとしていて、準備って言うと良くないですけど、
常にインプットしてビジネスの感度を高めるみたいな、ひたたく言えばね。
もうちょっと細かく言うと、前紹介しましたけど、
ウェブ予約、ケーキ屋さんのウェブ予約システムみたいなものを取り上げたりして、
ここで喋ることもありますし、
その主語繰りスペースっていう場所で共有しているビジネスニュースみたいなのがありますし、
そういう話を友人としたりとかですね、
お客さんと依頼があればそういうのを使って、
ここにありますよとしていくと。
さすがにですね、僕が提供したものを全部仮に話題が共有してたときに、
全部知ってますと、小笠さんの言ってることは別にこっちも知ってるんで、
いらんすわってことはさすがにないです。
さすがにないです。
だから捉え方なんですよね。
同じニュースや同じ記事だとしても、どういうふうに捉えますかっていうことをひたすらやる。
これってAIを使えばできるっていう人もしかしたらいるかもしれませんが、
人間の捉え方、少なくとも僕自身ですね、大橋自身の捉え方っていうのは
AIでは無理ですね。
仮にAIが同じようなこと言ってきても、僕はそう考えないなっていうところになりますし、
人間社会の話なんで、人間社会に適応するようなものを考えていったときにどうかってなると
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全然違ってくるんじゃないかなと思ったりします。
というわけでですね、どうすれば仕事でね、
営業じゃないですけど、提案したりもしくは収穫したりっていうのができるかっていうと、
別に方法ないですよって話をしたんで、別に怒られないと思いますけど、
1個1個ですね、自分が最も今やれそうなことを1個1個でいいんでやってって、
それでどうかってことを続けてしかないですね。
なんかすごく地味な方法で、なんだよそんなもんかって思うかもいらっしゃるかもしれないですけど、
なんだよそんなものかって思ってたらそれをやればいいわけなんで、やれるはずですからね。
なんだよそんなものかじゃない、何か魔法の方法があって、それをやればうまくいきますよみたいな。
それはもうほとんど騙されているようなものですよね。
投資詐欺でもいいですし、これをここにお金を出してください。
そうすると10倍になって返ってきますと、5%返ってきますと。
そんな話で騙されないようにしてください。そんなうまい話はございません。
というわけで今回はこれぐらいにしたいと思います。
だからですね、仕事作り、仕事くれっていうのはですね、本来というか別に楽しいものなんですよね。
こういうサービスを考えたから誰か届けたいって楽しくないですか。
もしくは自分が考えたんじゃなくて、お客さんが誰か困ってるからこうしたらいいんじゃないかって思ったりすることはないですか。
でもそれってなかなかできなかったりするわけですよ。なんででしょうね。
っていうのを様々な障壁や壁やものを一個ずつクリアしていくのがビジネスであり仕事作りですから。
誰かのためになるわけですよ。それ面白くないですかね。
ということで、それが僕の一つの生き甲斐というと大げさですが、そんな感じでやってます。
というわけで今回は以上となります。
視聴送りラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
以上失礼いたします。