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はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いいたします。このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が仕事づくりに関して話をしていく番組となっています。
番組はspotify、youtubeでも聴くことができます。お好きなプラットフォームで聴いてみてください。
今回はシゴクリネタというよりも、嬉しいことがありまして、その共有となります。
実はこのチャンネル、シゴクリラジオでも、紹介欄に書いていなかったですかね、youtubeをやっています。
このpodcastだと音声のみですが、考えていることとかをホワイトボードで書いてあって、スライドみたいに書いてあって、そこに手書きと言っても合わせですけど、
しゃべりながら書き加えたり、もしくは動かしたり、そういうホワイトボード形式でしゃべるみたいなことをやってたりします。
当初始めた頃はそんな形じゃなかったので、スライドとかで話してたんですけど、スライドもいいんだけど面白みがないなと思って、スライドっていうのを作ってあってそれを説明している感じですけど、
あんまり説明している感じがあって面白くないなと思って、手書きで試行する感じを伝えつつ、時には脱線したりとかですけど、10分くらいですかね、15分もいかないですけど、あまり長いと見てもらえないかな
っていうのと、
podcastよりはだいぶ短く時間を意識して話してたりします。
そういう取り組みをしてまして、そこで嬉しいことに4号クリーディスコードというのもこちらも案内していますがやっています。
そちらにyoutubeを見てきたという方がいらっしゃいまして、その後コミュニケーションを取っていけるとかはまた別なんですが、ただ来ていただいたことが嬉しかったので、
今回そんな話をしていければいいかなと思います。結論ではないんですけど、結局その発信とかね、よく言うじゃないですか、アウトプットするとか言うじゃないですか、
4号クリとしても検証したり試したりすることが大事だよねって言ってますけど、その一個一個はですね、すごく地味なので、地味なことをだからダメで派手だからいいとか、派手はダメで地味がいいとか、
そういうことではないんですけど、積み重ねていくしかないよなって、そこで一個ずつ経験を得ていくしかないよねってそんな話となります。
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少しでも興味があれば引き続き聞いてみてください。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、4号クリラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回ですね、冒頭でお話した通りで、youtubeですね、youtubeチャンネルを僕がやってまして、
そこで四国ディスコードというですね、ディスコードをやっているところに入っていただいたというかね、メッセージをいただいたという方がいらっしゃいましたという、そういう共有と言いますか、話になります。
これですね、何が良かったかというと、いくつかあるんですが、まずですね、youtubeチャンネル登録者ですね、なんと24人というですね、
リスナーのあなたもですね、youtubeとか見られている方が多いと思いますが、インフルエンサーみたいな人だと数万人以上、数十万人、数百万人とかね、の方もいらっしゃると思いますが、
数千人以下とか数百人の方を追われている人はどれくらいいらっしゃるかというところがありますね。
それくらいの人数になるとまず、おすすめとかに入ってきづらくないですか、多分ですけど。
だからyoutubeのアルゴリズムはわかんないですけど、数十人となっていくと、もうやっているかやっていないかわかんないみたいなレベル感になっているんじゃないかと思います。
わかんないですけどね。
でですね、24人というところで登録していただいたとかはわかんないです。だからyoutubeをたまたま見てという話なので、どうyoutubeを見たかまではわかりませんが、その方がね。
少なくともですね、関連動画というですね、僕自身そのyoutubeアナリティクス画面があってですね、関連動画、関連しているのこれと思うようなものがたまに出てたりします。
それは良くも悪くもですね、これ関係ないよなみたいな。
最近ですけど傾向としてはですね、そのAIの話で、チャンネル的にはですね、このポッドキャストと変わらなくてですね、やっぱり考えてどうだ、こういう意見があるというか、
こういうふうにものを見ているとかね、僕がですよ。
守護国的なこともあったりしますが、どちらかといえば、ある程度アウトプットして固めているような意見とか、こういうふうに考えているんだけどどうですかみたいな。
ぶっちゃけて言えばポッドキャストはそんな変わらないです。
ポッドキャストを若干短くして、絵付きで話しているような感じです。
顔出しとかはしてないですね。
で、そういう話のところでYouTubeを見ておられたっていうのは、かなり気づきに近いんじゃないかぐらい思ってまして、そこから来るんだみたいなところが最も面白かったところです。
リスナーのあなたもどうでしょうか。人のほとんど見られてないんじゃないかみたいな。
だから回ってないですよ。動画で100ビューとかもいってないんじゃないですか。当然だから。
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ただ動画の数は多いです。週に1本上げているんで、何年くらいだろう。もう1年は当然やっていると思う。2年くらいですかね。
ちょっとそっちもわかんないですけど。11月くらいから始めてるような気がします。
それはそれでまた見ていきたいと思っています。
で、YouTube動画を見てそれで僕の認識が終わりだったということで、そこに概要欄には私国理ディスコードというリンクがあるので、それを見て来てくれたのではないかなと思っています。
それがですね、純粋に嬉しいというかですね。そういう経路で来ていただけることに感謝ということと、
今回私国理的に言うならば、どんな些細なことでもいいので、出していくことっていうのは大事だよなって思ったりします。
観点異なるんですけど、やっぱりフリーランスの個人事業主っていう立場って弱いわけですよ。正直。
ところで、自分はこう考えてます。こういうふうですっていうことを言っていくことは、多分何かしら知ってこないと相当知り合いがいたり、
オフラインで繋がりがあるとかね。そういうその人のね、自脈っていうことはすごく好きじゃないので使わないんですけど、繋がりですよ。
言ってることは変わらないです。そういう人の繋がりができたりできるようなものを作っておかないと、結局厳しいのは変わらないと思います。
結局フリーランスといっても一人でやってる人なんてほとんどいなくて、所属したり会社と契約したりしてるんで、結局高速は会社員みたいにないんだけど、
想像されてる方、フリーランスの人がもしかしているかもしれませんが、会社員の方だと想像しづらいかもしれませんね、経験してないと。
結局そこに雇用されているという感覚じゃなくて、そこで成果を出したり、こういうふうにしていくといいんじゃないですかって、ちょっと違う視点で言えたりとか、
動けたりとかね、そういうのをどこまで持ち味として活かせるかみたいな話になっていくんじゃないかなと思ったりしています。
これは僕の実感です。だから企業化というわけでもないし、難しいところですよね。
でもフリーランスで自分で事業を大きくして、個人でやってね、人を雇ったり何かもっと会社っぽくすることもできますから、それはやり方次第ですけど、
感覚として自立ではないんですが、別に会社員の人が自立しないとは思わないので、求められることと出していくものがやっぱり異なるよなという、
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よくもあると。それは向き不向きと出していくこと、考えていくことが変わっていくかなと思ったりします。
という意味で、会社員の人とかで副業をやりたいみたいな人がいらっしゃると思うんですけど、
ときにやっぱり出していかないとよくなくて、それがプラットフォームとか、アプリを作ったらアップストアとかグーグルプレイみたいなプラットフォームに出して、
ゲームだったらSteamとかですが、出したところで売れないんですよ。何でかって言ったら、それをまず発見してもらえないからなんですよね。
それはもう分かっている人が多いんだけど、じゃあどうすればいいの?ってなったときに、そんな良いアイディアないんですよ。
自分が作ったものが個人だけじゃなくて、企業でも知れ渡ってすぐ売れたら、そんな楽なことはないんですが、
そこのコミュニケーションコストとか、そういうのは時間とお金ですよね。だから広告というものが存在すると考えてもいいかもしれないです。
だけど注意として広告って、これは僕の考え方にもなるんですけど、新規のものを売れるかどうかということで広告を出すのは、
テストという意味ではいいんですけど、それで伸ばすというのは微妙な感じを覚えています。
広告の使い方ですね。ある程度もうちょっと手前のところで、それこそ知り合いとか声をかけられる人とか、
その手前の話で試してもらって、まず価値をある程度固めておかないといけなくて、
要はあんまり美味しくないものを作ってしまって、それを広告したところで美味しくないから売れないみたいな話になるんです。
広告は難しいですよね。だから順序があるんだろうけど、みたいなところが正直あるかなと思います。
だから広告を売るのは言いませんが、広告を売ったからといってそれを回収できるといったら、
例えばですよ、あんまり美味しくないジャムみたいなものを作って、仮に売ろうとしてもめちゃくちゃ広告費がかかるんだけどあんまり売れないですよね。
全く売れないわけじゃないかもしれない。だけど売れたところで赤字になると。広告費を回収できなかったら意味ないじゃないですか。
みたいな話は、ざらにあるというかよくあるんじゃないかなと思います。
だからその一発でなんとかじゃなくて、複合という形でもなんでもいいので、時間を取ったり、もしくはその時間を費やせるか、
費やせるとよくないですけど、その取り組みに持っていけるからですよね。
例えばですよ、手編みのセーターじゃないけど、アンドメイドみたいなのを作りたいです、作ります、といったら作る時間がかかるじゃないですか。
作ったらそれを登録したい、いいし、ミンネみたいなアンドメイド売買のプラットフォームがあると思いますけど、
そういうところに登録してもいいし、登録するということは商品として作れるかがまずありますよね。
登録したら発送どうか。登録してすぐ売れるわけじゃないんでしょうから、商品を貯めていく必要もありますよね。
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どんどん時間がかかるし、伝えるのにも時間がかかるということですね。
そういう広告みたいな話じゃなくて、個人とか小さい存在といいますかね、プリナースとか、
僕も全くその通りですが、やれることといったら、記事を書いたりSNSをやったりとか、結構限られるんですよ、やることって。
やったら反応があるとか、すぐ何かになるって考えてる人は続かないじゃないですか、多分。
その反応はないんだけど、この話ずっとしてますよね、新国理でも。
反応はないんだけど、やり続けていくみたいな、熱量と言うと終わりなんですけど、最終的にはそこになるかなみたいな。
精神性みたいな話になります、最終的には。
だけど、手前のところで、うまくいく一発アイデアみたいな広告これやったらいいとか、それこそXSNSやったらバズるとか、
それを期待してはちょっと厳しいような気がします。
だけど、バズらなくてもというか、そんなに反響を大きく得なくても、少しずつ蓄えていって、
その人の繋がりを作っていくことは多分できるんじゃないかなと思ってます。
ファンというと、ものすごく好きみたいな感じっていうよりも、悪い印象を与えずに応援してもいいなっていうふうにですね、
例えばこのポータキャスト聞いてくれて、何かよくわからんけど面白そうだなと思ってくれたら、勝ちっていうのは変なんですけど、
僕の目標を見るというか狙いは達成できていて、逆に何かつまらないなとか、合わないなと思ったらそれはそれで去ると。
それは何かアリじゃないか、猿ものを追わずですよね。
そういう形でやっていかないと精神もですが結局持たないですよね。
人間がやってるんで、嫌がってたらいいんですけど嫌じゃないんで。
だからそのバランスみたいなのは結局実践していかないと難しいところじゃないかなと思ったりします。
時間間隔とかもそうです。シビアになりますよね。
これをやるんだったらこれぐらい時間かかるからでもいいし、これに今時間を費やすべきじゃないなという判断でもいいし、
もっと効率的だけじゃなくていいんですけど、違うやり方があるんじゃないかとかでもいいし、
誰かと組むのもいいし、どこかに提案したりして一緒に進めていくのもいいし、さまざまなやり方があるんじゃないでしょうかねっていうのが割とあって、
その選択肢を組み合わせていくしかないのかなと。そんな感じです。
冒頭の話に戻るとYouTubeっていうのも、別にYouTuberになりたいとかそういうことじゃなくて、
あくまでもツールなんですよね。知ってもらうっていうですね。
知ってもらったらある種良くて、売ってたり提供してるもの、アイデアを出したりとかね、
ビジネスで考えるとか、それを欲してる人ばかりじゃないと思いますけど、
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割とそういうのに興味があったりやりたいなっていう人にしか、僕の話では全然刺さらないし刺さってないかもしれないですけど、
興味がないと思うんですよ、そういう。そこって結構絞られてきてて、
自分の中でも個人開発研究家とか言ってましたけど、まずアイデアを形にして出してみるみたいなこと、
あとはそれを分析したりですね、客観的に見て、言語があったら言わないほうがいいんですけど、言葉にできるかにできたり、
他の情報というかを組み合わせて、その人に合わせた食べ方って変ですけど、伝え方、
召し上がり方を提示できたりする、そういうのってなかなかないんじゃないですか。
あとコミュニティーの運営ですよね。これもバックとしますけど、主力リディスコードをやってますから、
それがどういう形になっていくか、Podcastも踏まえてアウトプットしつつ、
走ってるつもりはないんですけど、とはいえ止まってるつもりもなくて、そういう感覚でどんどんやっていって、
どうかどうになりますかねっていうところを検証する、もしくは試しながら共有していく。
聞いてるあなたに共有していくってことをやってますんで、引き続き聞いていただければいいかなと思います。
YouTubeもご興味があれば見てみてください。別に登録する必要は全くなくて、
こんな感じでホワイトボードを使って喋ってますねっていうぐらいでもいいですし、
テーマがちょっと違ってたりするし、とはいえ主張してることとか、人格みたいなものが変わることはないんで、
コンテスト足りなければね。足りてないかわかんないですけど、チェックしてもらえればいいかなと思います。
今回そういう意味でYouTubeという発信をしていたら、
Discordですね、運営しているコミュニティの方に来ていただいたという、そういった動線が確認できた。
これは非常に大きなことだと思ってます。
Nイコール1みたいな感じで、この方だけの特集例ってことはもちろんあり得るんですが、
何度も言ってますけど、見かけてそこに行くっていうことは、当然ですね、それ以外、
それを見たら絶対行くってことはないんですけど、他にもそういうふうに動線じゃないですけど、
見かけて行くっていう人もあり得るんじゃないかみたいな。
実際にそういうふうに考えを出して、どうですか、こうですかって言っている人とかはもちろんいらっしゃると思いますし、
言葉にして、文章にしてっていう人もいらっしゃると思うんですけど、そのテーマがビジネスとか仕事作りみたいなところで、
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かつアイディアを出したりとか、企画よりとか、もしくはビジネスニュースみたいなものを考えていくってことをやっているとなっていくと、
結構絞られてくるんじゃないかなと思ったりしてます。
それでですね、著名なとか有名になるっていうことは、あんまり正直僕のところで関心がなくてですね、
その有名になるとかそういう著名になるっていうのも、ファンが増えてですね、応援してくれる人がいることはもちろんですけど、
なんかあるじゃないですか、有名人でインフルエンサーみたいな、あんまり意味ないなって思ったりしますね。
意味ないっていうのは、結局その良からぬ人とか関係ない人とか、合わないというような人とかが来たりするわけですよね。
これはですね、イベントとかワークショップとかやるとわかるんですけど、たまに本当に変な人が来ると。
変な人よけみたいな意味での公開の怖さがあるのもめちゃくちゃわかるんですよね。
だからそういうのも考えていくと、その著名になるとか有名になるってリスクでしかないと思ったりするわけですよね。
この考え方もね、僕はそう考えているだけなんで、なんか別に有名人になりたいとか著名人になりたいとか、
インフルエンサーになりたいとか、なんでフォロワーがいいのはいいことに決まってるじゃないですかって人には受けないと思いますよね。
それは若干やっぱりですね、ダメとは言いませんが偏っている。
何々すればいいじゃんっていうのも、軽い感じで言ってもいいけど、何かこういう風にしかできないよねみたいなことって一定程度考えたり試行しないとたどり着かないような気がしますよね。
それぐらいに今回はしたいと思います。
少しでも四国理ヒントになれば幸いです。
ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。
四国理ラジオ大橋でした。
以上失礼いたします。