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何歳からでもチャレンジできる社会の方が楽しい
2026-09-24 18:24

何歳からでもチャレンジできる社会の方が楽しい

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シゴクリラジオ
はい、シゴクリラジオ大橋です。よろしくお願いします。 このシゴクリラジオはパーソナリティである私、仕事クリエイター大橋が、仕事づくりに関して話をしていく番組です。
よろしくお願いします。今回のテーマは、 ゲーム系のウェブメディアですかね。
ゲーム会社になれるみたいな、これ海外の話なんでしょうけど、それを日本語に訳して、50歳以上だけど、ゲーム会社になれますか? みたいな投稿があって、それに対して学べるよっていう、ざっくりしかね、記事ざっくりしか読んでないですけど、そういう話でした。
というわけでですね、年齢の話ですね。年齢ってあんまり正面から言わないこともありますが、結論的になっちゃうんですけど、年齢関係ないよね、みたいな部分もあると。
もちろん年齢によって老化と言われていますが、頭の働きから身体というのは衰えがあるのは当たり前なんですが、それをカバーするような動き方をしたり、その時に応じた動き方をすればできるんじゃないか、ある種の伸びしろとかポテンシャルがいいなと思いました。
そういう感想というかですね、僕の解釈なんですけど、年齢育成になっても、最近チャレンジとかアイデアとか言ってますけど、そういう挑戦できる方が僕は好きですね。
なので、もうこういう年になったらできないよね、みたいな。そういう話はもう一切なくてですね、する意味がないですね。もちろん状況や、今そんなこと言ってられないとか、体調崩したりとかね、状況が良くないとかもちろんわかりますが、とはいえ、
その状況が良くないのは加減しないのか、もしくはそういう状況が良くないっていうのをわかった上でどこまでやれますかみたいな話になるんですよ。ずっと言ってますよね、この話。状況が良い時にやれますとか、調子が良い時にやれますっていうのは誰でもできるじゃないですか。
もっと言えば、自分が好きなことはやれますとか、得意なことはやれますみたいな話っていうのがあるわけですけど、それはそれでやってくださいというか勝手にできるじゃないですか。じゃなくて、苦手とかできないことを潰して得意になれっていう話じゃなくて、ここから誤解されやすいんですけど、そうじゃなくて、調子が良くないよねっていう時に、
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どこまでやるとできるか、もしくは調子が良くないとか、感情とか体調みたいな話じゃなくて、自分が乗ってない時とか、条件制約として良くない時とかに、だからやりませんできませんっていうのはもちろんありなんですよ、ありなんですが、そうじゃないこともできないか。
ブリコラジューというのは、今ある餅周りというか、料理で言えば冷蔵庫にあるものであるみたいな話で、今あるのは何が使える材料や道具があるんですかと。
AIとかありますけど、そういうのをベル駆使して何かやると、ここでチャレンジとか言ってますけど、そういうのが一つできて次に繋がるんじゃないか、そっちのほうが良くないですかっていうそんな話です。
ゲーム開発じゃなくて別にいいんですけど、そっちのほうが良いよなって思ったっていう話をしていきます。つまらない話ではないかもしれませんが、そんな何歳でもチャレンジできていく方がいいよねみたいなそんな話で今回はテーマとして話してみたいと思います。今回もどうぞよろしくお願いいたします。
はい、しおくりラジオ大橋です。よろしくお願いします。今回テーマは何歳でもチャレンジできる社会がいいんじゃないかというそういうふうな問いかけです。リスナーの方はどうお考えでしょうか。考えながら聞いてみてください。
たぶん年齢によると思うんですよね。自分の年齢を意識せざるを得ないっていうのはあるんじゃないかなと思います。この年齢って結構厄介で、20年30年いきましたとか、そうやったら知見や経験もあるんだけど、どう経験してどうしてるかって正直人によってバラバラなんですよね。
50年いきました、60年いきました、70年80年いきました。単純に20歳の人より80歳の人が4倍の経験があるかって言ったら、数字上そうなんですけどみたいな。ということがあるわけです。それ容易に考えられる。
だけど、数字ってちょっと怖くて、20と80しか見なくて、その人がどういう人でどういうものっていうのを考慮しないと、もうそれだけが一人歩きしちゃうだけです。年齢だけじゃなくて経歴とかもそうです。名のある大学、名のある企業とか、そういうことは企業でもいいですけど、何かやってたからすごいみたいなことってありませんか。
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もしくは弁護士とか医者とか警察とか、先生とかね、権威がある大学の先生とかもそうですけど、権威があったり専門性が高いみたいなところだと、信頼できるとか悪いことしなさそうって思ったりしませんか。
全然じゃないですか。全然じゃないですかっていうのは何言うまでもないんですが、社会的にニュース等でバンバン悪いことしてるわけじゃないですか。そんなこと言い出したらキリがないんで、そこはもう別の話として、それは主題じゃないです。
そういう偏見というか思い込みとか、固定概念みたいなのがあるわけですよ。僕もあります。だけど、そういうのは一旦置いておいて、フラットに考えていくと、じゃあ結局年齢で何?ってなっていくわけじゃないですか。
ある種、期間を測っている、何回かやってきたっていう、ある種のラベルでしかないですよね。そのラベルなんだけど、人によっては捉え方が違うと。それだけじゃないですか。
って思えれば、あとは簡単ですよね。紹介するゲーム記事、あ、ごめんなさい。ゲーム開発者のインタビューじゃない。人生相談の記事、URL貼っておくんでよかったら見てもらえればいいんですが、別に50歳とか関係ない。
いくつになってもいいよねと。ケンタッキーバラードチキンのKFCの川出るサンダロスさんは確か65歳でしたよね。アンパンマンの作者の柳戸和哉さん、何でしたっけ、すみませんね。覚えていたらその人です。
柳戸和哉さんも65歳でしたよね。ただ手前の部分とかあまり知らない方がいらっしゃるかもしれないですけど、三越ですよね。名前変わってないと思いますけど、百貨店ですよね。三越で勤めていて、そこで装飾デザインとかやってるんですよね。
今変わってるかもしれないですけど、三越の放送誌とかは今もそのデザインだったりする。嘘かもしれないので調べてみてください。でもそれは本当だと思います。仕事としてやったとか、三越で社員やってたとかね。
絵本に行くのはだいぶ先で、たぶん60歳超えてるんじゃないですか。それも調べてみてください。要はそういう例って言うと漫画はないんです。つまりたくさんあるってことです。この記事でも自分もゲームを50歳超えてやって作ったよ。
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たぶんですけど、作ることは今だとAIも使えばできるんですが、ここではゲーム開発者という定義はおそらくそのゲームをほぼ専業に近い形で、もしくはそのゲームだけじゃなくていいんですよね。
勤めたり業務委託でもなんでもいいんだけど、そのゲームに携わって生きてるかってことじゃないかなと思います。緩く定義すると。で、ゲーム開発をしているか。そうです。全く違うことをやってたらちょっと定義が違うかなっていう。だから別にそれは人によってどう感じるかって言われるので、別に一つのことをやって決めてくれってことじゃないんだけど、
ここの場合で言うゲーム開発者っていうのはゲームに携わってそのゲームを作って売るとか。開発者って言ってるんで、人の作品を売るとかじゃ多分ない。で、素材を売るとかでもゲーム開発者って言ってもギリオッケーなんじゃないかなと思います。
これはもう別に僕がそう言ってるだけで、ゲーム会社とか勤めたりフリーランスで一部のゲーム手伝いみたいなところもゲーム開発にかわさわってたらいいんじゃないですかって思いますけど、それをどういうふうに取られるかは一次第です。
そういう中でゲーム開発者になれるかって言った時に専業に近いものの形でなってたり、自分なりにキャリアというか道を切り開いて仕事にしてきた人が答えてるみたいな話でパチパチパチと言うか、いい話じゃないかなと思ったんですよね僕は。
なんで実はあなたもですね、ご年齢がいくつかにおりますけど、その20代とか若い人だったら年齢とかも考えないと思うんですけど、今やりたいことやり得ることをやっていった方がいいですよね。経験を積んだ方がいいですよね。なるべく。
30代でも別に20代の経験があるからできますっていう人もいるかもしれないですけど、どうなんでしょうね。40代で僕もですが、過去の経験があるからこれできるっていうのは別にプラスなんですけど、僕の感覚ですよあくまでも。
挑戦とかって言ってて、なんかチャレンジしていくって感覚するとよくわかんないですよね。正直。つまり、今なんか新しいことやろうとするとか、挑戦するとかなんか言ってますけど、その時に自分のさっき言ってたようなリソースというか使える強みとかなんかあって簡単にパッパッとできるかって言ったら、そんなこと全然ないですね。
だから結局ですね、勉強をしなきゃいけないし、勉強というのは覚えたり、でもそうですけど、知識系もあるんでしょうけど、どちらかというと、例えばAIでゲーム開発も、実際にAIを使ってゲーム開発をしなきゃいけないし、作ったところで誰かに見てもらわなきゃいけないし、見てもらうためにはどうしなきゃいけないみたいな膨大なやることが出てくるわけですよ。
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だから、そうやってめちゃめちゃ勉強を出して新しいことを、未知の領域のことをやらなきゃいけないですよね。だからそれを結局どの年齢ですか、今の年齢関係なく、今ね、厭うというか、もうめんどくさいなと思ったら結構やらないですよね。これ正直そういうものかなと思ってます。
だから、新しいチャレンジを今やりたいとか言って、それでもちろんできる人はいらっしゃるかもしれませんが、多くの人は年齢の手前の話で新しいことをやらないんですよ、きっとね。
そこは、仮にやりたかったらちょっと別ですけど、やりたくないとか、そこまで何かやってみたくないって思う人がいても、別にそこまで言われることでもないかなと思ったりします。
だけど、その上でじゃあ年齢みたいなのが出てきて、この年齢だからできないよねっていうのがまさに固定概念だったり固定観念ってやつですよね。偏見とか思い込みっていうと批判してるように思うかもしれませんが、単にそれはあれじゃないですか。
偏見とか思い込みをどう捉えるかなんで、できるっていう思い込みをしてたり、やっていけばいいよねっていう偏見を持てばいいわけです、逆にね。悪い意味じゃなくてね、ポジティブな方で。
年齢関係なく挑戦できる、もしくはここでゲーム開発できるとか、自分が思ったりしたことを試せる方が、僕はですよ、あんまり使わないですけど、絶対ってことは使わないですけど、いいんじゃないかなって思ったっていう話になります。
そういう社会の方が風通しいいですよね。結局そういうことをやるっていうことに対して、もちろん批判する人も出てくるんですよね。わかります、そんなやらんでいい。
そういう人はちょっと置いておいて、一方でいいよねっていう人もいると思うんですよ。僕みたいなタイプの人がいて、そういう人がたくさんいないと思うんですけど、だからこそ、挑戦してるのがいいよねみたいな、自分で自分を好歩するわけじゃないんですけど、あとは少数だからいいよねっていう、そこまでは思ってないですよ正直。
でもメジャーになるのかって言ったら正直わかんないですよね、そういう考え方が。ならないんじゃないですか。で、ならなくてもよくて、メジャーとかマイナーとかどうでもよくて、シンプルにリスナーのあなた自身が何かやりたいなと思ったときに、はい、もう年齢でできませんっていうのは嫌じゃないですか。
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制限すんなって思いません?どうします?60歳以上になったらゲーム開発禁止とか、めちゃめちゃじゃないですか。だからそれはダメじゃないですか。だからそうならないようにしていきたいですよね。
で、そうしていくためには、ポジションではないんですけど全然。なんか社会環境として、シンプルですよ。制作とかでしなければいいんですけど、こういうふうにやってきましたよみたいなことがある種社会的に認められるみたいなやつです。だからプロゲーマーみたいな人たちってそうじゃないですか。
やっぱり人たちって言い方はちょっとよくないかもしれないですけど、なかったわけじゃないですか、ゲームでね、されていけない。なかったんだけど、それをやり遂げてるわけじゃないですか。すごいことですよね。これは別に全然楽ではないと思いますけど、ゲームをある種仕事のようにやり続けるのってめちゃくちゃ大変だったと思うんですよ。
だから憧れる人は全然言ってもいいんですけど、その成果をあげるのと、言われたこととか、整理したりタスクとかしたり、自分を向き合ったり。それは本当にスポーツとかと一緒でしょうし、それで常に実力を出せる、結果を出せるわけじゃないじゃないですか。出せたらいいですよね、全員がね。できないですよね。
だからそこの部分は厳しさはあるんだけど、そういうものをプロゲーマーっていう人たちが作ったので今あるみたいなのは、なかなかエモいというか感情としてはいいんじゃないかなって僕は思ったりします。
なので年齢関係せず自分はこういうふうにやりましたっていうムーブですよね。移動というか動きですか。そうか、移動じゃなくて動きをしていってそういう事例をどんどん出していって。だから事例を出さなきゃいけないんで、何かしらやらなきゃいけないんですよ。
だからそれが、さっき言ってないですけど、そんなチャレンジしたら多くは上手くいかないんですよ。上手くいくっていうのはその人が想定しているようにサクサクと進むわけじゃない。あと成果とか結果が簡単に良いものが出るわけじゃないっていうのを踏まえてそこを乗り越える。もしくは、乗り越えるという言い方は良くないですけど、そういうのが当然だというふうに思ってジャンプするというか走るというか、歩くでもいいんですけど。
少しずつ進んでいくというふうに、ずっとショークレイラジオでも言ってますけど、そんな話になっていくんじゃないかなと思ってます。なので環境としてそういうふうに、もし今も全然そんなやりたくないですとか興味ないですっていう人がある日突然あるわけですよ。なんかちょっとやらなきゃなって思った時に、はい、待ってましたと。
準備してたりもしくは準備ができて、そういうところでスムーズに進むことができた方が僕は良いんじゃないかなと。そういう社会の方が良いんじゃないかなってそんな話です。なのでそういう社会を僕も作っていく一人として大きくそこは行きたいなと考えてます。というわけで今回はこれぐらいにしたいと思います。
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ショークレイラジオ大橋でした。ここまでお聞きいただきましてありがとうございました。以上失礼いたします。
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