## とりあげた本
『Aligned―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』Bruce McCarthy、Melissa Appel 著、吉羽 龍太郎、原田 騎郎、永瀬 美穂 訳 オライリー・ジャパン 2026
## mixi2
https://mixi.social/communities/513e0bc9-582b-4962-a9c1-c5c076175e08/about
## ShowNote
https://gennei.notion.site/EP179-Aligned-PART1-332c645d49118068a577f444b4e435b9
感想
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サマリー
今回のエピソードでは、ブルース・マッカーシーとメリッサ・アペルの著書『Aligned―プロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方』を取り上げます。この本は、プロダクトマネージャーがステークホルダーを巻き込み、プロダクト開発を成功させるためのソフトスキルに焦点を当てています。小説形式で展開される物語を通して、登場人物たちの生々しいやり取りや組織内の人間関係の複雑さが描かれており、読者は自身の経験と重ね合わせながら、プロダクト開発におけるコミュニケーションや合意形成の重要性を学びます。特に、多くの登場人物や組織図の複雑さが印象的で、現実のビジネスシーンにおける課題を浮き彫りにしています。
はじめに:番組紹介と本書の概要
こんにちは、readline.fmです。 readline.fmは、つんどくが庶民の2人が、何かの本を読んだ感想を雑談するポッドキャストです。
ハッシュタグは、ハッシュリードライン fmです。 Mixi2にもreadline.fmのコミュニティがありますので、そちらでも感想やワイワイお待ちしております。
ホスト役はげんえいさんときんじょうです。それではげんえいさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
これ、いつもハッシュタグは、ハッシュリードライン fmですって言ってますけど、情報量ないですよね。
そうですね。
まあ、いいや。Mixi2に来てください。
はい。
で、年度末ですが、今日も本を読んでいくということですね。
はい、そうですね。
今日は何年の本ですか。
本書の出版背景と内容紹介
今日は、2026年に発売されたアラインドプロダクト開発におけるステークホルダーとの関係性の築き方という本を読んだ感想を喋っていきます。
これ何月でしたっけ。先月ですか、発売。
多分先月じゃないですかね。2月に先行発売していて、3月の頭に発売ですね、確か。
そうだそうだ。レブサミでしたっけ、配ってたって言ってた。
そうそう、出来立てホヤホヤですって言って、翻訳者の手元にもまだないのに、常に目の前に並んでるみたいな感じになってたのを見ましたね。
なんか、そんなことあるんだって感じでしたよね。
そうですね。
翻訳した本人たちの手元にないのに、参加したイベントで販売されてる。
普通の出版の携帯だとありえないんですけど、売れるタイミングで売るっていうのは大事ですからね。
出版が大武者の発行元がオラエリージャパンですか。
確かそんな感じだった気がしますね。
発売日が3月4日になってますね。
もう2週間前とかですね。
2週間前ですね。最近新しくなってますね、我々の読む本も。
そうですね。なんかもう20年前行ったり50年前行ったり、2週間前行ったり、我々忙しいですね。
アラインドを読んで話すんですけど、紹介したツイートというかポストが1個あって、翻訳チームのうちの一人のキロさんですね、原田キロさんのポストを見ると、
まもなく映画が風切りのSFほどではありませんが、ネタバレしたくないのでぜひまず読んでくださいっていうふうに書いてあるんで、ここからネタバレになるので。
そうですね。これから読むぞっていう方は一回読んでからこのポッドキャスターに戻ってきてもらうのがいいですね。
いいですね。翻訳してる人の意向を無限にするつもりは全くないので。
ネタバレしたくないのでぜひまず読んでください。はい、じゃあここからネタバレ解禁していきますけど。
オライリーから出てますけど、技術技術した本ではないですね。ソフトスキル寄りの話でしたね。
そうですね。ざっくり言うと、プロダクトマネージャーがステークホルダーを巻き込んで、どうやってプロダクトの開発を進めていくのか、ユーザーのもとに届けていくのか。
いろんな人の意見があるけども、それを上手にコントロールって言うとあれですけど、うまいことみんなの方向性を揃えてやっていきましょう。
そのために必要なことが書いてありますよっていう本ですね。
応募者のサイト見ても内容紹介でプロダクトマネジメントに欠かせないステークホルダーとの連携を解説って書いてあるんで、まさにそういう本ですね。
プログラミングとか技術の話っていうよりはソフトスキルで、でもこれはこれで一個の技術でもあるんで、できるようにできた方がいいことでもあるし、大事なことですよねって思いながら読んでましたね。
ビジネスフィクションとしての構成と登場人物
中身がビジネスフィクションというか小説ですね。小説物語メインで進めていって、ちょっとお話を進めてちょっと解説して、でまたお話を進めてみたいな作りでしたね。
お話が生々しくて、この現場見たことあるんじゃないかっていう気持ちになりながら読んでて、結構主人公辛い目にあうんですけど、読みながらなんで俺週末にこんな仕事の辛さみたいな感じてんだろうって思いながら読んでました。
僕一番辛かったのはあれですね、はじめにの最後の方かな。はじめにの最後の方に何回か出てくるんですけど、お話の現場になっている会社の組織図っていうのがバッて出てきて、登場人物めっちゃ多い本だなって思って。
そこでちょっと大変でしたね。はじめにの最後が登場人物一覧があるんですよ。参考までに本書で登場または言及される登場人物は以下の通りですって言って、名前と役割が書いてあって、何人いるんですかねこれすごいたくさんいるんですよね。
15から20人ぐらいですかね。
20超えてるかもなーっていう気がした今。一人は主人公なんですけど。
20ちょいいるな。
僕は登場人物を覚えるのがすごい苦手、諦めながら小説とか映画とか味わうので、やや頭を抱えましたね、はじめにのところで。
分かります。特に海外の小説とか読むと最初に登場人物出してくれるんだけど、絶対覚えらんねーよなって言って、毎回そこに戻りながら本読んでてもう途中で嫌になるっていうのを物語系ではよく経験しますね。
まあでも、まだ辛うじてみたいな思ったのは、名前があれですね、ドストエフスキーみたいな、なんか馴染みのない長い名前じゃないから、まだよかった。ロシアとかドイツの登場人物は覚えらんねーなって思いながらいつも読むので。
マジで、マジで分かります。あと中国系のSFとかがちょっと前流行ってて、あの辺も漢字は分かるんだけど読み方がさ、分かんないから、なんか水の人とか葉っぱが出てたの、葉っぱってなんかこの中で読みながら3体は読んでて、もうちょっと辛かったなっていう記憶がありますね。
で、アメリカ系なんで、僕はアメリカのバスケットボール見てるから、アメリカの人の名前は少し見聞きし慣れてるんで、大丈夫でしたね。まあそれは、いいや。
でも実際仕事をしていくと、結局なんか3人とか5人ではなくて、20人とか30人とか50人とかっていう人と関わりを持っていくし、組織図もこの本には出てくるんですけど、結局組織図を見ずに仕事してると、どういうふうに会社が動いてるかってことって、
ある種意識せずに動いてしまうと、なんか本来話すべき人と話してないとか、なんか相談に行ったけどその人に相談したとて、すぐには解決しないってことが起きるから、結局組織図を頭に入れながらどういうプレイヤーがいて、そのどういうプレイヤーと接していくのかが大事ってのを、なんか初めにの最初のこの前提条件としてこういうの出しとくねって言われたタイミングで、まあ仕事ってこれ考えとかないといけないんだよなーってことをすごい感じましたね。
確かになー、なんであの人とタスクの話しててあっちの人の名前が出てくるんだろうとかなっちゃうと、なんかそれだけでもね結構なストレスかかりますからね。
そうするとあれですね、チェスとかサッカーとかバスケと同じですね。こいつをマークするとあいつがフリーになっちゃうみたいなやつがあると。
そういうことですね。いやー仕事ってつらいなーって。
仕事ってIQ使うのかもしれないですね。
うーん、なんかめっちゃ頭使いそうだから、頭よくないとできないんじゃないかって気持ちになってくるな。
主人公の経験と読者の自己投影
やばいなー、そうか。で、本どうしようかな、どうでした?読んでみて全体的に。
なんか全体的に、本の始めが転職してきて、いろんな人と話して、最終的に協力をしながらみんなの方向性を揃えていくっていう話だけども、
自分が転職した時のことを思い出しながら読んで、いろんな人とワンワンして喋りに行ったなーとか、どういう人と喋るといいですかーとかって聞いたりとか、
自分はプロダクトマネージャーではなかったけども、技術的なところで誰が情報を持ってるのかなーっていうことを、同じようなことをやってたなーっていう部分もあったし、
一方で、この主人公はものすごくいいポジションで採用されてるっていうのもあるかもしれないけども、いろんな人に協力をしに行っていて、
最終的には社長だったりとかいろんな人、CEOだったりとか、いろいろやってちゃんとみんなの方向性を整えて、うまいことやっていくっていうことをちゃんとやってるなと思って、
それを今自分がちゃんとできてるのかって思ったら、なんかサボってんなーみたいな気持ちになりながら読んでて、
この本の主人公はすごいな、でも自分はすごくないな、この本の主人公はすごいな、自分はすごくないなっていうことを思いながら、なんかすごい暗い気持ちになりました。
なるほど、そうそう、主人公がシニアクラスのプロダクトマネージャーなんですよね。
で入ってきて、プロダクトを任せようみたいなつもりの期待値で入ってきたがゆえにいろいろ大変なことをするという話です。
そうなんですよ。
そうだよなー、人数多いと大変だな、今この会社の、さっき言ってた組織図の人数を数えてたら、だいたいこれ今のうちの会社の人数と同じくらいだなって思ったんで。
これ、この組織図というか主人公が関わる範囲って割とリーダー以上なんですよね、チームリードとかCXOとかVPとかクラスの人たちと関わってるんで、
この組織図に20何名いるってことはその裏側にはもっとメンバーがいるっていうことなので、大きい組織ってそういう大変さがあるかみたいな気持ちを今ゲインさんの話を聞きながらトークを見つめてたんですけど。
マネジメント経験と本書への共感
金城さんはどうでした、読んでみて全体的に。
ゲインさんが今言ってた、自分の経験とか立場に照らし合わせてっていうところに対比して言うと、僕は前職でマネジメントとかマネージャーやってた時に、組織図どうするかなとか。
そういうトピックを扱う時とかもちろんそれ以外の時でも、どういう順番でどの人に情報を落としていこうかとか、どういう組織体が必要かなとか考えてたりしてて。
でその時に考えるのってやっぱりそのアラインさせるというか、同じところに目を向かせるとか、同じ前提条件を共有できてるだな、私に隠し事はされてないなっていう、
透明性をちゃんと一人一人の中にどう信じさせるか、そのために必要なことは何かみたいなことを考えてたので、そこら辺にめっちゃ近い話というか、どんぴしゃでそれをやってるなみたいな気がしていて、これ5年前に欲しかったですね。
5年前にあればこれを参考に、もっとこれできたのに、あれできたのにって感じ。
僕はというか、僕と一緒にやってたプロダクトよりのマネージャーとかの人と一緒に読みたかった、なんか手さべりでプロダクトロードマップどう作るかとか技術ロードマップどう作るかとか、プロダクトビジョンってどういう風に浸透させるのかみたいな。
浸透っていうのはメンバーにインストールっていうよりかどうやってバックログと紐づけるのかみたいな話とかを考えないと赤いよねみたいな話を結構してた時期があったんで、いやーこれがあれば。
今のタイミングでこういう本が出てくる。現聴は2024年だったんですけど、2026年にこれが翻訳されるってことは、やっぱりみんなそういう本あったらよかったなと思った結果、書かれたんですかね。
そうですね。これが世に出るべきだっていう確信を著者が集中に収めてるということは、こういうお悩みをたくさん耳にしたってことでしょうかね。
そうですよね。だからテクノロジー企業である程度プロダクトを作っていくっていうことがみんなやっていて、多分技術的にはもういろいろ解決できるものが増えたんだけど、組織の問題はなかなかうまく解決いかないから、結局こういう本が出ようとか、こういう考え方を持たないとうまくいかんよっていうようなことがケースが増えてるんだろうなって。
現代のプロダクト開発における課題と本書の意義
確かに。何の根拠もなく今感じたままに言うと、どう作るかみたいなところから問題ボトルネックが何を作らないかとか、もっと言うとそのために何を作らないかっていうところにどんどん重心が寄ってるのかなっていう気もするなって聞きながら思ったし。
で、やらないことを決めるとか、これはやらないって言いましたよねっていう納得感を作るためにめちゃくちゃ苦労してるんですよね。
そこら辺はどの会社でも多分あるあるなって思いながらやってたんですよ。
昔、一昔前で言えばコンピューターの性能の限界とか、今だったらAIが吉田にいろいろやってくれるから作れちゃうみたいなのあるけども、機械学習とかやろうとしてもそれに詳しい人いないしとか、いろんな制約条件っていうものによって断れたんだけど、
だんだんクラウドが出てきて、サーバーの調達も簡単になり、オープンソースのものがたくさんあって、予想は上手にやってるじゃんとか、そういう知識を持った人たちも業界内に増えていって、って考えると多分解決できるようになってる気がするんですよね。
スタートアップ2週目3週目の人たちもいるし、って考えるとやっぱり、あれもできそうこれもできそうってやってて全部やると、お金と時間が足りないねとか、あっちが優先度が高いこっちが優先度が高いって話をして、いつまでもものができなくてゲームオーバーになってしまうみたいな、いうことは確かに起きてそうですね。
そういう、頑張ってるのにバタバタしてる感じって、一体何が問題なんだっけ、どうあるべきなんだっけっていうヒントになるかもしれない本だなと。
めちゃくちゃいい本ですね。
本書のターゲット層と応用可能性
実際いい本だったなって僕は思ったんですけど、どこら辺からなのかな、割とそのコアとなるターゲットって組織全体とまで言わなくてもかなり広範囲の影響力を持つ立場がある人っていうのが、
本当に主人公と同じような立場にいる人が、一番最初に想定されてる読者なのかなって思うんですけど、そんな人ってかなり限られてるじゃないですか、組織の中で。
そうですね。
完全にシニア寄りの人というか。なんですけど、なんか僕もっといろんな人に読まれてもいいだろうなーっていう気がしたんですよね。
例えば1エンジニアでも読んでみてもいいし。極端に言うと、会社、仕事ってどういうふうに進んでいくんだろうっていうところに興味を持ってる人。
本当に新卒1年目とか内定者レベルだとさすがにようわからんのかなと思っちゃいますけど、全然リーダーとかマネージャーとかまだまだ先だなっていうチャリアパスにいる人でもこういうのを読んでみると少し考え方が変わるというか、
どういうものか他人と一緒に組織で集団でやっていく中で大事なんだっけっていう、すごいいろんなヒントが散りばめられてる本だなーって感じはしたんですよね。
そうですね。自分の意見とかを持っててそれが通らないなっていう経験をしたことがあったりとかした人は読むと、どういうからくりでというか、どういうふうに物事が決まってってるんだっけとか、どうやって優先順位が決まってんだろうとか。
いや絶対俺これ優先度高いと思うんだけどなー、でもやってくんねーしなーみたいなことを思う人とかは読むと、あそうかなんかこれぐらいいろんなことを考えないといけないのかとか、こういうとこにお題目として上がってくるようにならないと組織として決めるってことができないのかとか、どういうロジックが持たないとそこで優先度が高く扱われないかとか。
なんかそういうようなことがこの本読むと感じられるのかなーっていうのはちょっと読みながら思ってましたね。
組織全体を動かしていくようなストーリーで展開していく本ではあるんですけど、なんか必ずしもそのスケールじゃなくても大事なことがめちゃくちゃあった気がするんですよね。
本当にチームレベルとか、自分のチームの目の前の相手2,3人プラス隣のチームの人とかたまに仕事で関わる人と、どういうふうに説得したりとか納得を生んだりしながらやるんだっけっていうそういうちっちゃいレベルでも全然応用というか転用できそうな。
社内政治と影響力の行使
ツールとかフレームワークの話もあったし、どっちかというとマインドみたいな何が大事なんだっけっていうのがたくさんあったなーっていう気がしたりしつつ、したりしつつですけど、一言で言うとすごい社内政治の本だなーっていう気はしますね。
社内政治の本ってあんまりないんじゃないですか。影響力の上げ方とか交渉術、コミュニケーション術の本とか組織設計の話とかはあるんですけど、
人がうごめいてある程度フォームを作られている組織っていう中で生きている生身の人間としてどうやってしっかりやっていくかっていう、まして自分のキャリアをどう上げるかみたいな話じゃなくて、ちゃんといいものを作る、いいものを作れるチームを作る、組織を作るっていうところに向かっていくための必要を、
自分の利益じゃなくて、しっかりといい方向に向けていくっていうために使う社内政治に関して書かれた本って、あんまり僕は見たことないなーって思っているのでっていうエクスチューズというか前置きをした上で、すげー社内政治の本だなって思いました。
ちゃんとしてる。
そう、本当にフェアレステンジとかで寝回しっていうやつが多分あったような気がしますけど、日本の寝回しがそのまま寝回しとして向こうに伝わってみたいやつがあったけど
そういうことですか、翻訳がそうじゃないんだ。
多分日本の寝回しが向こうに行ってそれがまたこっちに戻ってきたっていうことのはずあれは確か。
だから寝回しっていうのは別のポッドキャストでも寝回しっていうのがいいものとして出たりしてたんですけど、日本人からするとちょっと嫌だなっていう気持ちになったりする人もいると思うんだけども、寝回しっていうのはステイクホルダーに驚かせないように事前にこういう話をしようと思ってるんだよっていろんな情報を先に出しておいて、
最後公式の場でじゃあこれでいきましょうねっていう、そういうステイクホルダーマネジメントという意味で多分使われていて、そういうテクニックみたいなものがいっぱい出てて、ちょっと今何の話をしようとは忘れちゃってる。
まさに寝回しみたいな感じの内容だなと思って、めちゃくちゃ泥臭い頃とかでやってますからね、本当にこの本は。
そうですね、寝回し的なマネジメントと対嫌なやつマネジメントの話ですね。面白いんですよ、面白い本で。でも日も解くとそういうことをやってたなっていう感じがする。
ある一定以上の影響力とかを持とうと思った時に、社内政治とかやりたくないんだよねっていうことを言ったとしても、手段を選ばずにちゃんと物事を実現するためにはしかるべきことをやらないといけないんだよっていうふうに自分はメッセージをこの本を読んで受け取って、大変だなって気持ちになりました。
そう、なんか誠実に話すみたいなところをすごいマットにやってるんですよね。
そうそうそう。
それが一番大事なんだろうなっていう気はしつつ。
これ難しいですね。中入っていくけど、どう喋ろうかなと思いながら。
今後の深掘りとエピソードの締めくくり
30分のポッドキャストだったらここで切って、じゃあいい本でしたねって終わりで全然いいと思うんですよね。
我々やっぱもうちょっと喋りたいじゃんっていうのがあるから。
我々まだウォーミングアップ手前ぐらいだと思ってるんで。
世の中のポッドキャストはこれで本紹介してこれで終わりなんだけど、我々はここからさらに深掘りましょうっていう感じなので。
そうですね。で、今日は何の話するのっていうのがここから。
じゃあまあ一章からいきますかね。
25:29
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