今週は2021年第14号の週刊誌のジャンプを読んでいきます。
エヴァを見た話が長引いてしまったので早めに済ませたいですね。
そうですね。エヴァ見てきたばっかりですからね。ホヤホヤですからね。
僕にエヴァを語らせたら長い上にうざくなるので危険ですよ。
25年分の重みがありますからね。
エヴァンゲリオンを25年かけて鑑賞したという自負がありますから。
たまたま第1話、当時アニメをそんなに見てなかった僕が、
たまたま第1話のアニメをテレ東で見始めた時からの、
この辺でやめときましょうか。
はい。
本当に本当にという感じで、ではコメントの方、先週のコメントの方を見ていきますと、
何かその前の時のコメントで、
Juice界線イタロイ君の顔の傷、メタ的な意味で消した方がいいんじゃないかな、
メタ的にどういう意味だろうみたいな話をしたのに関して、
作者の手間的な意味でしたという回答がありました。
だからイタロイ君の顔の傷消した方がいいんじゃないかな、
メタ的な意味でというのは、作者の手間的にという意味だったらしいですね。
はいはいはい、なるほどね。
確かにいちいちチェックするの大変だからね。
抜けたりもしますが、まあまあといった感じだったりしましたが、
やっぱりそのテーマ的な意味でも消えた方がいいんじゃないか。
また別の方のコメントだと、スクナの器として作られたっぽいのと、
傷の治りが早い的な話があったからじゃないかなみたいな感じで、
そういう設定的な意味でも傷が消えた方がらしいんじゃないかみたいな、
設定に即してるんじゃないかといったコメントともありました。
まあ、もとのコメントは手間的な意味でしたが、
まあ作品的な意味合いでも何かしら注目はしていこうかなとは思います。
はい。
あとは僕がコラボメニュー、ジュレ味とか出したらいいのにっていうのが、
あのゲトーさんのグルメレポートどういう味だったかを
とっさに思い出せませんでしたが、なんかゲロ臓器味、
ゲロを吹いた臓器みたいな味がするという。
いいですね。ちょっとだったらいいですよ。
え、よいのか。
大量にその料理を出されたら困りますけど、
この一口ジュレ味ですよって言われて食べる分には、
当然身体にいいものがたくさん入ってる前提ですけどね。
うん。
なんかよくわかんないものを入れてあったら怖いですが、
単純に身体にいいものが入った上でゲロ臓器味なんだって言うんだから
一口は食べてみたいですね、僕は。
ああ、まあ確かに。一口だったらいいかな、俺も。
というジュレ味メニューがまた出ます。
あとは本編の方に入っていきますと、
ハンドカラー表紙一周年真っ白に関して、
いろいろとコメントがありました。
ハリーポッターパロディ短期打ち切りかと思ったけど、
一年いったなとかっていうコメントもありましたね。
そうですね。当初から。
いまだにそのテイストは残ってますが、
当初は本当にハリーポッターのパロディ感が
今より内容に占める割合が大きかったですからね。
2回目か3回目とかの扉絵とかを、
ハリーポッターの一巻の表紙まんまとかあったからね。
これどう連載するんだろうな感は、
パロディ的なところからちょっとあったかもしれませんね。
今では立派な男子くんになりましたからね。
そうだね。ちゃんと自分の色出してたからね。
偉いですよ。
本当に安心して読めるマッシュルラシーマッシュになってますよ。
あとはワンピース三次に関するコメントも
いろいろついてました。
そうですね。
格好悪くて格好良かったっていうコメントもありましたからね。
結構まあ好評な感じではありましたね。
そうですね。三次ちゃんと仲間に頼るという姿勢が
泣いてすがるという姿勢が
助けを呼んだ時は泣いてないですが
仲間に頼るという姿勢が
すごい肯定的に受け止められてましたね。
でもなかなかね、ちょっとはでもやっぱり
なかなかこうもやもやしてる人もいるだろうからね。
その辺はでもね、きっとこの後三次挽回してくれるからね。
そこを期待してほしいなと思うんですね。
そうですね。昔みたいな戦闘や暗躍面での活躍を見てみたいというコメントもあったりして
確かにあの仲間に頼る格好良さが描かれたんで
それを足場にしてそれとのギャップを活かすような形で
三次らしい格好良さっていうのをまた見れたらいいですね。
そうですね。
あとはヒーローアカデミアに関して
デフくんのワンフォーウォールがバレそうだみたいなのに関して
個性狙われていろんな人から襲われそうだから
継承の条件は秘密した方がいい気もする。
いろいろとワンフォーウォールバレーに関するコメントとかもあったりしましたが
バレたら周りの人がどういうリアクションを取るかとか
いろいろ想定される問題とかに関して
今週の内容は結構関わっているような感じがしましたね。
そうですね。
という点でその辺を本編でも語りたいなと思います。
ではあとは十日会戦とかもいろいろとコメントがついていました。
そうですね。直屋さんに対してそこまで浅いわけじゃなかったんだねとか
コメントもあったりしましたし
あとは辛い展開でも長僧さんがいれば笑顔っていう形で
みんな大好き長僧さんお兄ちゃんですからねっていう
そうですね。今週もすごい安心感がありましたからね長僧さんも。
そうですね。その直屋さんと長僧さんが戦うってなったら
もうみんな大注目ですよっていう。
いやー確かに本当に長僧さんに関しては最近出てきたわけではないですが
結構本当に新しめのキャラクターが2人戦うっていう状況ですが
もう本当に大注目ですし大変楽しめてますからね。
そうですね。
という感じで東道さんもそうだしやっぱキャラが上手いなという感じで
十日会戦という作品のキャラ立ての上手さを褒めてるコメントとかもありましたが
いや本当にキャラ立て素晴らしいなと最近のみに思いますね。
だね。
あとはドクターストーン通戦記破壊がゴールなのがとてもドクストーっていう感じですとか
あとは正反抗ですなというコメントとかありまして
正反抗なんだろうなと思って見てみたら
弁償法の一つで正と反と抗
一つの判断とそれに反対する判断があって
それを合わせて統合的な判断を下すというような感じの
一つの何か話し合いの仕方みたいなものを表す言葉らしいですね正反抗
この確かに議論における三つの役割を
司さんと氷河さんと小白さんがそれぞれまかなうような感じで
議論を回せるのは理にかなってて面白いところだったなと思いますよ
そうですね
あと氷河は崖での小白との会話からして死亡フラグと見てるコメントもあったという形で
確かにこの大陸というか南米を横断中に
氷河さん本当に味方かな大丈夫かなみたいな感じの前振りとかありましたが
今にして思うとあの辺は本当に死亡フラグとして機能してたんですね
それはありますね
いい人感というか味方感仲間になった感というのが強調されたのは
あれは前振りだったんだなというのが言われてみれば確かにという感じはありました
あとはクーロンズボールパレードに関して
あのグランドの荒れようは配布じゃなくて廃坑レベルじゃねえ
管理しろ立証というコメントがあったりして
確かにあの荒れ方は配布したからほったらかすりしてるという以上に
ちょっと問題のある荒れ方ですよね
そうだねグランドって別にいろいろ使えるはずだからね
そうですね放置したりしても草ぼうぼうとかならともかく
ゴミとかが放置されてましたからね
そうね
だから本当にちょっとお金かかるデマかかる以前に何もしてなかった
あれは確かにひどいなという
そういう当然漫画的なデフォルメ表現ではあるんですが
強調表現ではあるんですが
その辺をあえてリアルに
あの学園は何をやってたんだろう
どうしたんだことをしたんだろう
っていうのを結構リアルに考えるのもちょっと面白いかなと思ったりします
ちなみにね俺が本当に先週はね
クーロンズボールパレード黒滝佳林ちゃんをすごい褒めてましたけど
本当にいろんなことができるじゃないかこの子はって言ってたけどね
それに対して一番大事なスカウト能力が怪しいのまたっていうコメントがあって
確かになっていう
今週のつうぎくんのスカウトの時もちょっとポンコツ感出してますからね
そうだね
グランド整備は得意なんですけどね
スカウトが
スカウトがちょっと苦手かもしれませんね
あとはその同じ黒滝佳林ちゃんが
実は9人目になるんじゃないかみたいな話をした時にね
黒滝佳林男説っていうコメントとかもあって
いやでもこれで男だったら笑うよねって
そうですねこれで男が女のふりして暮らしてるという
それはとんでもとしてちょっと面白い気がしますけどね
いやー期待してますよ
とんでもとんでも展開として
まあまあまあまあでもやっぱり
これだけこう野球に高校野球に対する思い入れを示してきたキャラクターですから
単なる裏方以上の何かすごい活躍とかはあってもいいのかもしれません
そうだね
あとはいろいろありまして
僕とロボ子
過去にタイムスリップしたら
ルリちゃんのご先祖様の琥珀ちゃんがいて
それに対して双子みたいな双子発言みたいなのがあったっていうのに関して
実はルリちゃんと琥珀ちゃん
ドクターストーンに登場するルリちゃんと琥珀ちゃんは双子ではないということに関して
何か稲垣先生に突っ込まれたらしいんですが
ちゃんと僕とロボ子のツイッターでもちゃんと言及してましたね
はいはいどのでしたっけ
ちゃんとその内容に関してツイートではっきり何か言うわけではなくて
ハッシュタグのところでルリ琥珀双子説
チャブ
存在しない記憶って書いてありましたからちゃんと
事実回線を混ぜるなって
双子になっちゃったっていう
それは存在しない記憶だったってことはちゃんとツイートで示されていたんで
あれはちょっと謝りだったみたいですね
なるほどね
気持ちはわかりますね双子感ありますもんねなんとなく
あるね
気持ちはわかりますが間違いだったようです
あとは
ウィッチウォッチ等に関しても色々とコメントがありました
萌実くんのイケメンムーブに耳がキーンとなったとかっていうコメントとかね
少女漫画みすら感じるっていうコメントがあってね
結構そのそっか確かにあれってこの萌実くんのイケメン度を表す演出でもあったのかなっていうところはちょっと
あの配信では語ってなかったところだけど
俺はあんまそこ意識しなかったので発揮させるコメントでしたね
イケメン度というのはその行動のということですか
そうだね
まあまあ本当に萌実くんは完全無欠な
ある種すごいヒーロー感のあるキャラクターだと思ってたんで
やっぱりその分にニコちゃんに振り回されて夫婦な目に合うのが可愛いなというのが僕の印象だったんで
僕の中では萌実くんはもうイケメンヒーローですよ
やっぱイケメンですね今週もイケメンでしたかねっていう
そうですね今週あたりちょっとその人間味みたいな人間の弱さ的なところも改めて取り上げられたりしたんで
そういう面がちょっとあの人間味かなとは思いますが
まあ基本的な卒在に関して言えば本当ヒーローだなと思ってますよ
あとは先週の読み切りデリートに関して
あのロッカーに主人公とヒロインが隙間なく収まって消えちゃったみたいなのに関して
心の隙間なのか肉体的な男の出っ張りと女のへこみ
おっとこれは少年漫画
テトリスは実質エロゲーというような感じがあって
確かに言及しませんでしたがちょっと脳裏をよぎりやしましたよね
そうだね
男と女がぴったりはまって消えちゃうとぴったりはまるぴったりっていうのは確かに脳裏をよぎるところであって
まあそこのところはやっぱり描いてる側としても少し
このイメージというか匂わせというか
何かモチーフ的に扱っているところはあるような気がしますね
あると思いますね
男と女がぴったりはまるっていうところ
確かにそういう様子だったなというふうなのはありました
あとは相手ルシー
衝撃展開中の相手ルシーに関するコメントも色々とありました
これ結構コメント見てて
俺がなんでみんな逃げてるのっていうのに対してみんな結構賛同してくるじゃないですか
まあみんな思いますよ
俺あれさ
ツイッターで検索したら誰もそのことに言及しなくてさ
それは検索の仕方が悪かったんじゃないですか
そうか悪かったのかな
すごいだからそんな気になってないのって言って
すごい俺の中でこのポッドキャストで言うまでちょっと不安だったんだけど
ガルちゃんにも賛同されなかったらどうしようとかって思いながら不安で言ったけど
みんな賛同してくれたんですごい嬉しかった
それは検索の仕方ですかね
なんか絶対見た覚えありますけどねツイッターで
俺もなんかチョッパー間に合わないっていう可能性は結構6割7割くらいあるんだよっていう感じですね
まあそうですねわかります
いやーだから本当にねいろんなところでこうハラハラする
サンチもどっちに行くんだみたいな話もあるしっていうね
はいはいはい
だから楽しいですね
そうですねなので本当になんかワンピース昔やっていた各場面で
それぞれ戦闘みたいな個別に進んでいく感じではなくて
ちゃんとここではカイドウを倒そうと
ここではモーノスケ君を逃がそうと
ここでは中央を進めようとみたいな感じで
各場面でちゃんと分かりやすい目的が設定されて
それぞれが動いている中で戦いの何か戦力が均衡を保っている中
いろんな追加要素がいろんなところに加わってきて
そのバランスを崩していくみたいな
そういった何か多面的に進んでいく感じとか
そのハラハラ感とかがすごく何か最近のワンピースらしい
複雑な戦況が描かれてて本当にハラハラしますね
そうですね
では続きまして十二回戦の第141話
内容としましてはイタドリ君リカちゃんに捕まれて刺されちゃいました
でスクナさんは笑っています
そしてチョウソウさんは10人兄弟の兄なので頑張りますという展開でした
いやリカちゃんめちゃめちゃ怖かったっすね
やっぱいたんだっていう感じでしたね
いや本当にもともとオッコツさんの親父はリカちゃんですからねやっぱり
それがずっとない状態で
もうそのオッコツさんでこれだけ強敵感出してきているところに
リカちゃん登場の絶望感反則感はすごかったですね
そうだねえ
だからどうなるんだ刺されたぞってなったところで
スクナさんが出てきてちょっと笑ってるんでね
あっなんだろうわけわかんないけどとりあえず大丈夫なんだっていう安心感はちょっとあったよね
そうですねこの状況を俯瞰するすごい上位の人がいるっていうのは
伏線の張り方とか場面の引き方としてすごいなんか役に立つなと思いますね
そうだね
スクナさんが笑ってるってことはただやられるだけじゃないんだな
この後の展開があるんだなっていう感じの楽しみ感がすごいんで
まあフシグロ君関係なのかもしくはオッコツさんが
単純な資格じゃなくて何か仕込み合ってきてるのか
とかいろいろ想像がかかりましたね
そうだね楽しいね
そして楽しいといえばもうお兄ちゃんの戦いは本当に
お兄ちゃん名言爆発から楽しいねっていう
確かに全てが名言ですね
何さ10人兄弟だなっていうちゃんとイタドリ君加わってるっていうね
いやーだから本当にこっちの戦いもね
クセモノ直屋さんとね
炭治郎君がいないまでジャンプの長男力を一心に背負う
長男さんですからね
本当にジャンプの長男といえばにかなり食い込んできてますよ
すごい来週の戦い楽しみだねお互い両方ともっていう感じだね
直屋さんもこの術式直人さんと同じ感じなんですかね
そうだと思いますね
なんか早いってことが示されてたんで何か通じるような
あれに似た何かなのかなと思っていましたが
これを見ると本当に直人さんの術式とほぼ同じような感じで
こうなってくると本当に一度説明された強キャラの能力を
みんな修行してきたんで究極魔法を使えるようになってて
でラックさんは究極魔法で中級悪魔をバッタバタ倒しますが
城の中はやばいっていう感じでした
今週頭で下級悪魔たちがかませにされるのは分かりきってたことだからさ
急痛快だぜってみたけどその後中級悪魔がすぐにかませにされると
ちょっと笑ったんだよねっていう
だから一瞬切られてはいるけれどまだやられてはいなくて
こっから先の展開があるのかなっていうのが頭の端っこにはちょっとあるんですが
やっぱり今週段階では本当にかませになりやがったっていう
本当にびっくりでしたよね
びっくりだったよね
いやーそこらへん想像を超えてきたなって思ったし
でもちゃんとそれがその後そのラックさんですら奥に手を出してはいけないものがいるって言って
上級悪魔の格を上げてくるっていう最上悪魔の格を上げてくるっていうのは良かったよね
いやーそうですね
確かにそこで注意悪魔を簡単に殺してしまったところで
インフレやべーなでも本当にいいの?みたいなのがちょっとありましたが
そこでやっぱり最上悪魔に対してビビってるっていう描写が挟まることによって
あーやっぱりいいんだなってちょっと安心しましたからね
そうだね
変な話でしたがビビってる描写で安心しちゃいましたよ
そうだねそれは確かにその通りだね
いやーというわけで本当に中畑さんもどうなってるかっていう感じではありますけどね
はいはいはい
いやー暑くて寒いっていうかね
燃えてるのに凍ってるんですよっていう
どんな感じやねんっていうね
そうですね炎の氷映像化したら綺麗そうですけどね
そうだねこのようなものじゃない感があっていいよねっていう
そうですね
という感じなので確かに異属性の攻撃に対してどういう立ち回り
どういう戦い描写になっていくのかとか大変楽しみですし
今週も本当にこの究極魔法を習得した人たちが
信頼ってみんながこのマップ兵器を横並びで打つ感じとか
この何でしょう破壊描写というかこの魔法描写
今までのブラッククローバーで見たことない感じで派手でいいなっていう感じもありましたしね
そうだね
本当に新しいのをいろいろと見せてくれる感じとかもすごい楽しめていますから
中畑さんの今後の戦いも本当に楽しみですし
ちゃんとキャラクターたちの成長が連鎖していっている感じ
前回の修行の成果をちゃんと次に活かしてみたいな感じで
つながっている感じ努力を積み重ねていっている感じとかも
何か理屈づけとして好きでしたよ
そこら辺ちゃんとしてるよねブラッククローバー
クローバーは結構だから習得した能力とか1回出た技とかあんまり使い捨てにしないですからね
なんかキーとかなんかいろいろと
なんかそうですねちゃんとレベルアップが段階を踏んで連続してつながっていっている感じとかあるんで
インフレしまくっているけれどこの間のあれは何だったんだみたいな
そういう無意味感とか特にないですからね
そういう点で本当にちゃんとしたよくできたインフレ感だなと思います
では続きましてセンターカラーです
ジャンプコミック3巻発売記念の大人気恩礼センターカラー
ハカイチ・マグちゃん
センターカラーはミスカーさんを背後にポケモンたちを従えるルルちゃんという1枚でした
本当そうなんだねポケモンマスター感あるよね
マスター感ありますね
なんかポーズ決めてますからねルルちゃんが
そうだね
実際もう破壊神使いなんですけどねルルちゃんは
もうあれ絶対なんかボール持たせて帽子とか被せてるやんね
いても今からないからね
いやもう使いこなしてるマスター感がありますから今週の内容的にもそんな感じですよ
内容としましては第34話でミスカーさんはマグちゃんを自分の陣営にという感じで勧誘するんですが
ルルちゃんが話の腰を折るんで倒してやっちゃおうと思ったところを
マグちゃんとレトロルトカレーでなんとか解決しました
ミスカーさんは混沌教団と一緒にいますという展開でした
いやーすごかったねこのシリアスな展開をぶっ飛ばすルルちゃんというのが痛快でよかったよね
いや本当にだから本当にこの作品破壊神マグちゃんという作品のテイスト的に
全然こうシリアスあんまりシリアスすぎる方向にはいってほしくないなというのがあったんで
その点でもルルちゃんが話の腰を折ってくれたのは本当に嬉しかったし安心しましたし
それと同時に本当にルルちゃんというのが場の空気というか状況に一人流されないというのが
すごい主人公らしく感じられてよかったですからね
よかったねそれがちゃんとミスカーさんに聞いてるし運命を狂わせることにもつながっていったからね
そこすごいよかったし後は本当にマグちゃん自身もミスカーさんの目的を聞くけど
それに対してね目的も知れたい我も貴様に刺して用はないなっていう
一周しちゃうってところ?
そうですね
こういうところもあってこのコンビはめちゃめちゃ核あるよなって思ったよね
まあ核は確かにありますよね
本当に主人公とは何かといったらその世界で唯一の何かを持っている人という感じの定義付けがあったりするくらいで
本当にルルちゃんがここでルルちゃんだけの感じでそれによって周りがみんな動いているっていう
いや本当にルルちゃんは破壊神マスターですよ
そうですねそしてまあそれにねやってる破壊神のマグちゃんもやっぱ強いしねっていうね
レトルトカレーを腹に入れてスキーをするのは良くないぞってちょっと思いましたよね
本当だよね
どっかで落としそうだぞって思いますよね
まあまあまあこれを見越したんですよっていうある種の運命使いなんですか
いや確かにだから普通に考えたらスキーウェアの腹にカレーってなんだよって思いますが
でもあのマグちゃんのことを考えるとちょっとくらいは食料を携帯しておく方が安全ですからね
そうだね
意外と合理的判断として食べ物を常に携帯してるっていうのはありかなと思いますよ
そうですねそしてあとはね今週もその鎌倉マグちゃんとか可愛かった良かったですね
僕は多少気持ち悪いなと思いましたけどね
お餅みたいなマグちゃんがさらにそのマグちゃんの温かいなりみたいな感じで良いじゃないですかっていう
イズマくんが温かくしてくれてるんですけど
まあそうだねとりあえずイズマくんと二人で木で温まったっていう感じですからねっていう
確かにイズマくんとルルちゃんとそうなんか相手もありましたね
そうそう二人で体を温め合ったということでねそれはもうレンくんいっかり浸透ですよっていう
最後のページもイズマくんがカレーを食べさせてもらってる後ろでレンくんは水持ってきててこう険しい顔してますからね
そうだね
ルルちゃんとイズマくんが並んで食ってるのに対して後ろでレンくんが険しい顔してるんで
これはなかなか可愛そうな構図が出来上がってますよ
そうだねこのちょっと嫉妬してる感じのレンくんが可愛くて良かったと思いましたね
そしてイズマくんがカレーを食べた感想が辛いっていうのも可愛かったですね
可愛かったね
お菓子食ったら甘いしか言わないしカレー食ったら辛いしか言わないという
この辺は大変イズマくんらしくて愛らしいなと思いました
続きましてがアイテルシーの第6話内容としましては
何でしょうね
アイオイさんが殺人鬼救ったらその殺人鬼を
突然鏡さんが殺してそれはなんと鏡さんは
アイオイさんをかつて誘拐した鏡野さんだったから
アイオイさんが険しい顔をしますという展開でした
とりあえず今週はアイオイさんの特性というのがはっきりする回ではありましたね
それは
目的というかアイオイさんは愛をもって犯罪者を
構成させようとしたんだってことがわかったわけじゃないですか
そしてそれは今までアイオイさんの意図とは別の方向で成功しただけなんだっていうね
成功はしてない欠落が埋まったわけではないですから犯人の
成功はしてないんですよ
結果として怖がっちゃってアイオイさんの意図とは別として
怖がっちゃって結局犯罪する気がなくなっちゃったから
ある意味では成功じゃないですかっていう
犯罪する気が本当になくなってるのか確かにそうですね
犯罪はしなくなりますからね
そういう点でいえば成功としての一面もあるのかもしれないですね
だから今までのアイオイさんがバグだったんだってことが明らかにの解釈ですよね
バグというか失敗だったんじゃないですか
そうだよ失敗したんだよこいつって
今回初めて作中で成功したということでこれでやっと新アイオイさんという形でね
アイオイリサさんということでいいんじゃないですかね
今週その殺人鬼いかにもな感じの異常者ですよ
シリアルキラーですよサイクパスですよ
サイクパス味かなシリアルキラーですよみたいな感じの
そういったいかにもな殺人鬼を
このほがらかな笑顔にするアイオイさんという一枚は
違和感もあったしそこに変な形質があってすごいいい展開でしたよ
そうですね
だから最初からこれをやりまくるアイオイさんという連載だったら
めちゃくちゃ面白かったなと思いましたよ
最初の我々が想定したものからだいぶ外されてきたし
今回の殺人鬼に関してもさすがにもうちょっとやりとりを重ねてきたらわかるんだけど
言葉だけだとさすがにこいつ親殺しとるんやね
愛する大将も母親も殺しとるんやねっていうところだと
ちょっとアイオイさんの魔力強すぎじゃねっていう違和感もあるかね
強いんですよ
強いのか
聖母のようだってさこんくんも言ってたしなって
それにちゃんとピッキングとかで相手の状況をすべて調べ上げて
相手の望みとか特性とかを把握した上でこういう手を握って語りかけるってことをやるわけですから
アイオイさんのストーカースキルの高さゆえにちゃんとこれができたってことですよ
なるほどね
というわけで本当にこの番がジャンル不定だって言ったけど
本当にまさか6話にして1話から5話までのアイオイさんは偽物だったというか
1話から5話までのアイオイさんは違ったんですよっていう展開になってくるとは思わなかったから結構混乱が激しいんだよね
違ったというかだからアイオイさんの愛が報われる結果どうなるんだろうなというのはずっと興味としてあったので
それがきちんと描かれたことによって納得できる形にはなりましたよね
はいはいなるほどねそうか今までのは失敗だったっていうことから考えればね
今回の成功って言ったところである種の完成形が見られたってことだったんだね
そう思いましたねでやっぱりそれが面白いなと思ったんで本当に
なんかこういったシリアルキラー的なホラー映画的な殺人鬼っていうのを
毎回穂出して改新させていく主人公って意外と見たことないなと思いましたからね
そうですね
だからこの展開を重ねていったらそれ結構面白そうだなって結構ワクワクしましたよ
ただそこには鏡のヒカルさんを混ぜて
そっち方面にも行かなさそうな雰囲気だったんだよね
そうなんですよね
いやーだからどこに行こうとしてるんだろうこの漫画は
その点で確かに犯人を改新させる展開もありなんだ
そっちの方向に進んでいくのは面白そうだなというところから離れたっていうびっくりがありましたが
でもその鏡のさんという犯罪者に対して
アイオイさんが今まで本当に聖母のようなそして犯罪者に対しても
どういう異常事態であってもニコニコとしていたアイオイさんが
あからさまな剣王の表情を向けるというこのギャップ感のある展開っていうのは
十分に時間に対する引き先々楽しみになる描写でしたよ
確かにねだからどう反応するのかっていうのは気になりますよね
という感じなので正直鏡のさんが出てきて今回の犯人を打ち殺した程度
別にキャラ立てとしてはこういう悪役いるようなぐらいの感じの認識ですか
顔変えてようが顔ぐらい変えるだろうぐらいの感じですが
アイオイさんが剣を捨てるっていうそのただ一つだけで
この鏡のさんに対する興味が湧いてきましたからね
そうだね絶対だからね我々が今見てるだけじゃないすごいなんかあれだよね
なんか核みたいなのがあるはずですからね
すげえ偽装者なんだろうなみたいな感じがすごい伝わってくるんで
その点で言えば本当にこれまでのちゃんと6話分を使った引きで
鏡のさんへの興味を引き立てて引いてるんで
僕は第7話本当にこの作品が裏返るんじゃないかと楽しみにしてますよ
では続きましてゆさくらさんちの大作戦の第73話の内容としましては
新蔵兄さんの開花の特性は破壊だったので黒澤さんの体を破壊していきました
最後には黒澤さんからの反撃すらも見越した作戦によって
黒澤さんを完全に倒してしまいました
そして川下さんは研究隊研究の被験者の人たちを爆破装置みたいなチップで
ボンボン爆破して何か狙いがあるようですという展開でした
いやもう新蔵兄さんかっこいい勝利でしたね
いやもう金剛も大変迫力があってよかったですよ
そうだねこのバーサーカーモードでガンガンガンガン黒澤さんを追い詰めた後にね
この一撃くらってうん大丈夫かって思ったところにね
頭にのぼった血が抜けたらありがとなっていうこの爽やかに勝つっていうね
この辺はやっぱすごい語れしさってよかったよね
いやーかっこよかったですよ
その後もやられた黒澤さんも可愛かったしね
本当に救いようのない本当の悪人のシリアルキラーにそれなりにオチをつけるとしたら
可愛くするマスコット化するっていう手があったんだなとちょっとびっくりしました
そうだね
マグちゃんも昔は人間とかいっぱい殺してたのかもしれませんが
マスコット化したら許せますからね
そんな裏切らなくていいでしょっていう
あれは意外と一周回って殺してないのかもしれませんが
そういう意味で可愛くするっていうのは面白いオチの付き方かなと思いましたよ
だから決着としても新蔵兄さん本当に殺しちゃったら寂しいというかね
違うかなっていう感じになるけどね
こういうオチかオチかっていうのはよかったよね
ただそしてそれがあるからこそね
ほっこりした後に川下さんのやってるひどっぷりがより光るっていうね
そうですね研究隊ばっかで
これはやっぱ後ろで愛ちゃん悲しんでるんですかねこれは
泣いてると思いますね
かわいそう
一緒に仲間がっていう感じだろうからね
だから本当になんだろう川下さんずっと笑顔だしお茶目な人だって印象あるけど
どんどんどんどんこの悪役としての格上がってくる
いや本当にこの手段の選ばなさ
そして自分の命すらも重視していないという感じの
頭のいかれてる感じというのがすごい伝わってくる怖さがありますし
この謎の写真川下の字が違うという川下委員の戦前の謎の写真
謎が深まりますね
そうだね
この辺は本当に一個一個の戦闘をやりながらボスの格をどんどん上げていくっていうのは
本当にバトルマンガとして夜桜さん上手いなって思うんだよね
本当に非道な行動と過去の謎っていうので十分に引き付けますからね
という感じなのでサーカイの一方で本当に川下さんの過去が明らかになるのが大変楽しみです
続きまして逃げ上手の若君の第7話内容としましては
ときゆき君は剣より弓の方が得意で師匠をどうしようと思っているところに
貞宗さんという追手的な人がやってきまして
その人はすごい目が良くて弓の達者な人でその人を師匠にして
その人に見つからないようにときゆき君が相手の弓の技術を盗むようにしよう
ということになりましたという展開でした
ラストときゆき君が続話してるのちょっと笑ったよね
いやもう大変魅力的ですよ
すごいね危険に相対してスイッチが入るとかだったら全然わかるんだけどさ
危険な場面を想像してもゾクゾクしちゃうっていうのは変態レベル高いなって思うんだよね
いやまあ似たようなもんですよ
目の前にあるか頭の中で想起されてるかっていう違いで似たようなもんですよ
本当にときゆき君をすごい可愛く描くよねこの作品は
怖悪的に笑顔しますね
そこは本当に魅力的だなって思うし
あと今回本当によりしげさんがさこの敵の方を師匠にしてさ
隠れん坊だって言ってるのって本当に頭おかしいと思うからねっていう
それに対してときゆき君も乗るっていうね
この本当になんだろう敵の貞宗さんもさ結構格上げしたじゃないですか
目と弓がやっぱすごいっていうね
ところでそれを超えて本当にときゆき君とよりしげさんが化け物というか
発想がおかしいっていう展開は本当に面白いなって思うんだよね
まあ確かにそうですね
もう手段を選ばないというかやっぱり合理性の鬼ではないですが
常識にとらわれてない感じがかっこいいですよね
そしてあとは常識にとらわれてないって言ったらね
もう今週はもう貞宗さんの目がギョロギョロって出てる感じ
でこう思わずねこの鼻にプチュってついたら次のコマで
あの目痛がってるっていうね
コマとかも含めて常識にとらわれてなくて面白いなって
そうですねもう顔芸がいくところまで行って
本当に一線を超えた顔芸はいかにも松井先生らしい感じですし
何かまあ貞宗さんのそのよりしげさんと一緒にいると
よりしげさんがのっぴりというか本当に顔にシワを作らない人ですからね
そうだね
険しい顔とか一切してないので
顔に基本的にシワを作らないよりしげさんと相対している
顔中険しいシワだらけの貞宗さんという感じの対比も
何かすごい面白い感じの対比になっていましたしね
あとまあ貞宗さんもまあまあ悪党ではあるんですが
この諏訪大社では右の先立ちから通れると演技がいいという
弓を撃ってミコを撃ち抜いてギャーみたいな
この辺の遠回しな予告をしてから暴力を振る感じの悪役感とかは
まあ定番ですけどやっぱり何かバイオレンスな魅力がありますからね
そうだね
その印象的な感じの暴力とかも大変魅力的でしたし
それに対して周りの人が行き通ってる中
ときゆき君だけがそこに関しては問題あるけれど
許されざることだけど弓に関しては美しかったという感じで
やっぱり常識にとらわれずにいいものをいいと認める感じの
いやーというわけで本当に楽しみだ
どうなるんだって感じだよね
いやー本当に先週まだオータム戦やってるんですからね
早いよね敵が本当に
ジュイスさん、ビクトルさんに対する相愛感も出しておきますね
いやーここに関してはなんか
すごいいろんな思いを感じるようになって
今ビクトルさんはアンディになっちゃってるしね
そうなんですよね、だからビクトルさんの一方的な思い
一方的とは言わないまでもビクトルさんからの思いがメインであれば
ある種アンディになってジュイスさんを助けることで
報われるところもあるかなと思ったりしていましたが
ジュイスさんの方からもビクトルに笑ってほしかった
ビクトルの笑顔が見たかったみたいな思いがあるんであれば
ちょっとやっぱりビクトルさん関係のところ
ビクトルさんに対する救いも何か必要になってくる気がしてきますよね
そうだねー
どういう展開になるのかそのへんも気になる要因が増えたなという感じであります
では続きましてはウィッチウォッチの第5話
内容としましては
ニコちゃんの魔法を使ってみんな盛り上がって
レクリエーションでみんなで空を飛びます
ウィッチは鬼だってことをばらすつもりはなかったんですが
業者の人が事故っちゃうのを助けるために鬼だとばれましたが
みんないい距離感ですという展開でした
無限上ゴッグやドラゴンボールゴッグができるクラスって羨ましいなってましたね
確かに
魔法がある学園生活っていうのがこんなに楽しいんですよみたいな感じの
現実と違う要素っていうのを
それこそ昔のドラえもん映画とかじゃないですか
いいなっていう羨ましくなるなっていう生活を示すっていうのは
なかなか読んでると気持ちいいですよね
他のクラスがね
いいなーなんでうちはフルーツバスケットなんだよって言ってるの面白かったし
逆にこのクラスが寂しくて
この人たちも巻き込まれるか救われるか
なんかする展開なのかなと思って読んだら普通に何事もなく終わっちゃったんで
フルーツバスケットクラスかわいそうって思っちゃったんですよね
そのうち関わってくればいいんじゃないですか
まだクラスの中だけだから
そうなんですよね
学園全体が楽しいことになっていくその前振りとしての
かわいそう描写があってほしいなとすごい思いました
まずは友人関係だと言ったけど身近なところからだしね
まずは本当にね
もいくんが今週は鬼だっていうことを受け入れてもらえたしね
だからこれによって
先週はね
にこちゃんが騙した人たちも気が付いたからねっていう
結果ついちゃうみたいなね
そうですねバレてますね
その辺もすごいスピーディーだ良かったと思うんだよね
確かにやっぱり僕は
最近だとアグラピティボーイズの感想とかでよく言ってましたが
隠し事とか誤解とかっていうのは早めに
消化しないと窮屈な感じになりかねないですからね
そういう点で
あけっぴろげにしていろんな特性とかオンショットとかを
早めにしていくっていうのは
読んでても安心感がありますしストレスなく読めるのは