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皆さんこんにちは、レイです。 今日はですね、樺沢紫苑著アウトプット大全についてお話しします。
はい、最近、本のアウトプットが連続しております。
いや、もしかしたらね、ちょ、これ、まだまだ続くかもしれないので、気づいたら僕のスタイルが、なんか書評というか、読書感想の
何、アカウントになってしまいそうなんですけれども、
まあ、気に入った方はですね、ぜひ聞き続けていただければと思います。
はい、で今回ですね、結構前からある本なんですけど、このアウトプット大全、書かれているのは心理学者の方ですね、樺沢紫苑。
結構youtubeでも活躍されている方なんですけども、非常に誰でも分かりやすいようなね、心理学を発信してくださっています。
そんなね、もう本当に色々な知識を発信している樺沢先生のね、アウトプット博士といっても過言じゃない、樺沢紫苑のアウトプットのイロハが書かれている本でございますので、
これはね、こうやってスタイフでもアウトプットしている私にはすごく役に立ちそうだなということで読んでみました。
今回ですね、この本を読む前まで、私は何をアウトプットとしたらいいか分からないなーっていうことをよく悩んでいたんですけども、
今回この本を読んでね、得た気づきとして、構成がやっぱあるわけですよ。
こういうふうにアウトプットしたら記憶に定着しやすいよとか、本からね、テイカウェイ、いわゆる何か得ることができますよっていうアウトプットの仕方があるので、
自分の中に定着する、記憶が定着するアウトプットの仕方があるので、その気づきをですね、共有したいと思います。
まず、そもそも何をアウトプットしたらいいかっていうことですけども、日々の経験を記録する感覚で、自分の好きなプラットフォームでアウトプットすればいいということでした。
だからほぼ日記みたいな感じですよね。自分の経験、また自分がこれまで体験した商品とかね、そういったものをレビューする、紹介するっていうのも一つの手だと思います。
好きなプラットフォームで紹介っていうのは、もちろんオンラインでこうやってインターネットでね、いろいろな媒体があります。
インスタグラム、YouTube、スタイフ、ブログとかね、自分の一番得意なもの、自分が一番やってて心地がいいものでやると良いとのことでした。
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中にはね、オンラインでやるの嫌だっていう方は日記帳、紙に書くのもいいんじゃないかなというふうに思います。
共有するときの三部構成としては、一つ目、ビフォア、二つ目、気付き、三つ目、ラストがアクションですね。
この順番でアウトプットすればいいとのことでした。
例えば今回のね、このスタイフの放送を例にすれば、ビフォアが本を読む前の状態。
気付きは本で得た気付きの共有ですね。
そして最後は、これから自分がやりたいと思ったこと、そのアクションの紹介になります。
今回ね、僕のこの放送もまさにこのビフォア、気付き、アクションの三部構成で撮ってみてるんですけども、
確かに早速こうやってアクションに起こしてみると、自分に還元されてる感覚がしますね。
ということでね、これからもこの三構成、ビフォア、気付き、アクションという構成でね、共有してみたいなという風に思いました。
はい、ここまで聞いていただきありがとうございます。ではまた次回お会いしましょう。レイでした。