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お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
1月13日、火曜日の朝になります。
先週土曜日に、私がどのように小説を書いているのか、という話をさせていただきましたが、
今日はですね、その続き、小説をどのようにAI漫画に落とし込んでいるのかと、そんな話をさせていただこうかと思っております。
興味がある方がいらっしゃるかわかりませんけれども、最後まで聞いていっていただけると幸いでございます。
その前に、スポンサー様をご紹介させてください。
私のスタイフスポンサー様の1ヶ月30日間スポンサー様になっていただきました。
ネオDJ森子さんの提供でお送りいたします。
ありがとうございます。
ネオDJ森子さんはAIソングを作っております。
そのネオDJ森子さんはですね、文学フリマ広島、2月8日日曜日に行われます。
広島で行われます。文学フリマ広島に出展されるということで、その宣伝とですね、
この1ヶ月のスポンサー制度なんですけれども、2月8日までに何を準備しないといけないのか。
油断するともうすぐやってきますからね、どんな準備をしなければいけないのかというところを、
私が実際文学フリマ東京に2回出展しておりますので、
そのリマインダーとしてのですね、お尻に火をつけるという意味合いでスポンサーを活用したいということをおっしゃっていただきましたので、
私がですね、毎日今日はこれをやりましょうとか、これを準備しましょうとか、そんなような話をしていきたいと思います。
文学フリマに興味があると、私も出品してみたいと、そんなような方にも参考になるかと思いますので、
ぜひまた詳細をおいおい話していきたいと思います。
今日はですね、まず文学フリマって何なのかというところなんですけどね。
文学フリマ、何でもいいんですよ。
本人がこれが文学だと思っているものであれば販売できるんですね。
ジャンルはですね、小説とか俳句とかエッセイとかいろいろあるんですね。
でもプロ、アマ、もう何でもございということで、個人でも団体でも会社でもいいよと、サークルでも何でもいいよと、
そういう形で全国で定期的に開催されています。
近いところでいくと1月18日、次の日曜日ですよね。
京都であります。文学フリマ京都がありまして、その次が広島、2月8日の広島ということで、
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その次になると文学フリマ東京なんですね。東京が5月8日ゴールデンウィークにあると。
これねゴールデンウィークにあるんで、ちょっとまだ申し込めていないんですよ。
東京ね、去年は5月と11月で参加しましたけど、去年の5月はゴールデンウィークじゃなかったんですよね。
今年の文学フリマ東京はゴールデンウィークということでね、ちょっと難しいかもな予定的に難しいかなって思っております。
売り手としても、買い手としてもね、行くだけでも本当に面白いので、
ぜひ来週京都行かれる方は、近くのお住まいの方は行ってみてはいかがかなと思いますし、
ネオDJ森子さんが出展される広島ですね、2月8日日曜日そこそこにめがけて行くのもいいのかなと思います。
そんな感じの文学フリマですが、どうやってチェックするのか、どんな出展者がいるかってどうやってわかるのかというところなんですけど、
文学フリマのサイトにログイン入ってもらうと、ウェブ上で見れるカタログがあるんですね。
それを見てもらうと、どんな出品者がいて、どんな内容の本を出す予定なのかというのがわかるということで、
明日からまた話していきますけど、まずはこのウェブカタログを充実させる必要があるということですので、
このあたりを明日から2月8日の出展に向けて整えましょうという話を、
明日詳細話していきたいと思いますので、ぜひまた聞いていただきたいと思います。
本題に入りたいと思います。私が小説からAI漫画にどのように落とし込んでいるのかというところなんですが、
AI漫画、いろんな考え方があるんですけど、オーソドックスには5章仕立てが多いのかなと思います。
だいたい1章20ページの漫画で5章仕立て。だいたい漫画で100ページですね。
20ページ×5章ということで100ページ。100ページあたりを目指して作るのがちょうどいいと今言われております。
あんまり長くてもね、例えば200ページになったとしても読み疲れるんですね。
離脱可能性が高くなってしまうということで100ページぐらいがちょうどいいんじゃないかと言われております。
私の小説、毎月電子文芸に小説を寄稿させているんですけれども、その小説をAI漫画にしている取り組みをしております。
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電子文芸はですね、だいたい3000文字の小説なんですね。
第1章の20ページってどれぐらいの文字で言うとボリュームになるかというと、
まさに3000文字ぐらいだと私最近やってきて感覚的にわかってきた感じですね。
3000文字だとが第1章分に収まるという感じですので、それが5章あるということは15000文字。
文字で言うと15000文字分がAI漫画必殺の分量かなという感じなんですね。
最近のKindle本、活字のテキストのKindle本って15000文字だと結構少ないじゃないですか。
だいたいどうですかね、3万文字とか4万文字ぐらいが割と平均的なのかなと思っているんですけれども、
それをそのままAI漫画に落とし込むと2冊分から3冊分ぐらいになるボリュームなんですね。
なのでそのまま落とし込む、Kindleの活字本をAI漫画にそのまま落とし込むという流れもこれから出てくると思うんですけど、
重要部分だけを凝縮してAI漫画1冊にするっていうパターンもあると思いますし、
2冊に分けて発売するそういうパターンもあるかなと思います。
私の電子文芸の3000文字の小説ですので、それをAI漫画にすると1章分にしかならないんですね。
なので今小説を書いて漫画を書くという活動の中では、電子文芸で出している小説の前後を膨らまさないといけないということをしております。
今月ですね、1月の電子文芸はテーマが生成AIということで、生成AIをテーマにした小説を書いたんですけども、
もう皆さん読まれた方いらっしゃるかわかりませんけどね、小説1月10日に電子文芸第13号が発売されてますので、そこに私の小説も寄稿しておりますけれども、
今度ですね、その小説をAI漫画にするということで、
じゃあね、どのような実際に膨らましてAI漫画にしたんですかという話は、明日また話させていただこうかなと思います。
その本はですね、もう実はですね、KDPに登録をして1月17日土曜日発売で出そうと思っております。
もう準備はほぼできておりますので、詳細を明日話していきたいと思います。
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今日話すとちょっと時間がなくなってしまいますので、明日話させていただきます。
そんな感じで小説を書いて、AI漫画を書くと。
この流れね、本当に面白いというか、
小説から漫画っていう反応の違いっていうか、読む層の違いっていうのもすごい分かってきますし、
小説の売れ方と漫画の売れ方っていうのが違ってくるし、
自分の頭の使い方っていうのも、また小説だけ書いてる時と漫画まで想定して書いてる時と変わってきてるなと思っているので、
本当に幅が広がるようなイメージが私の中であるので、
この活動はですね、自分の幅を広げるためにも続けていきたいなと思います。
じゃあ具体的にどのように幅を広げればいいのか、具体的にどのような話になったのかっていうところを明日話させていただきたいと思います。
そんな感じで今日も私ですね、三連休明けですよ。
満員電車に揺られて仕事に行ってきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。