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皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
8月4日、月曜日の朝になります。
なぜかですね、スタイフを撮ろうと思ったら、スタイフのアプリが動かなくて、まあ仕方ないので、スマホのレコーダーで撮っております。
いつもと声質って言うんですかね。
なんか違いますよね。アプリによってレコーダーの声質とか響き方って言うんですかね。
違うと思うんですけれども、ちょっといつもと違う感じかもしれませんが、後でですね、このレコーダーをスタイフに入れて公開したいなと思います。
今日はですね、電子文芸、電子文芸08号の話をしたいと思います。
電子文芸ですね。
ハクメイさん、キンドル、キンドルじゃない、ハクメイさんやけんいちさん、ひなたねねさんなどが運営しております。
キンドルの森小学校が毎月発行している作家さんたちの小説を集めた雑誌って言うんですかね。
雑誌形式のそういう気候作って言うんですかね。
そういう集めた作品、小説集めた作品なんですけれども、
今回先週土曜日、8月2日に発売した8月号はですね、個人文学賞が企画されているんですね。
作家の内藤美香さんが企画された個人文学賞、その名もシングルマザー文学賞0。
これがですね、企画されております。
内藤美香さん自身がですね、今いろんな文学の文学賞あるじゃないですか。有名な文学賞ありますよね。
今後はですね、個人の文学賞、個人文学賞の波が来るだろうということで、
内藤美香さんはですね、個人文学賞としてシングルマザー、テーマをシングルマザーにした文学賞をやりたいと、
今年中のどこかではやりたいと考えていたようなんですね。
それでどこでやるのがいいのか、企画するのがいいのかというところで、
キンドロの森小学校が毎月やっている電子文芸でやるのがいいんじゃないかというところに至ったというところですね。
内藤美香さん自身がシングルマザーということもあってですね、
シングルマザーがまだシングルマザーとかシングルファザーですね。
そういった皆さん辛い思いをしているんだけど、その辛さっていうのがなかなか社会に理解されていないということで、
シングルマザーですとかシングルファザーの本って言うんですかね、小説、エッセイなどが世に出て多くの人に読んでいただいて、
シングルマザー、シングルファザーを理解してほしいなという思いがあったということですね。
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なので書き手としてはですね、シングルマザーの人に限定しようとしていたようなんですが、
何せシングルマザーの方たちはですね、毎日が忙しいと、毎日が忙しい中で、
それで小説を書く、書いてもらうっていうのは結構ハードルが高いんじゃないかということで、
シングルマザーですかシングルファザーではない人もですね、
その周りにそういう人がいない人もシングルマザーについて調べて、
そのテーマについて書く、そのテーマに書いた小説、エッセイをまた違う人が読む、
そういったことでもですね、
ナイトミカさんが考えているシングルマザー、シングルファザーを多くの人に理解していただくっていう目的が達成されるんじゃないかということで、
今回電子文芸で08号で企画されたということで、結局作家はですね、
17人、17人の作家がテーマシングルマザーについて小説を書いております。
リンクはですね、アマゾンでダウンロードできますので、リンクは概要欄に貼っておきますし、
Kindle Unlimitedの会員の方は無料で読みますので、ぜひ読んでいただきたいなと思います。
その全17作品の中から優秀賞、最優秀賞ですかね、賞がいくつかあって、本当は2つだけだったんですが、
特別賞も何個か用意されていると、決めきれず用意されているということで、
それは来月のですね、9月号、電子文芸の9月号で発表されるということで、
この1ヶ月の間にですね、皆さんも読んでいただいて、誰が最優秀作品なのかなと予想してもらえるとも面白いんじゃないかなと思います。
もちろん私もですね、今回その電子文芸08号に寄稿させていただきました。
このシングルマザーの文学賞ゼロにですね、応募させていただきました。
そして私はいつ毎月毎月勝手にですね、ラーメン縛りをしておりますので、
シングルマザーというテーマ×ラーメンということで、いやーねーもう難しいですよねー、難しかったですよー。
でも出来上がってですね、3000文字だったから3000文字という縛りまで、3000文字までという縛りがあったので、長すぎてもいけないと。
短いのはいいんですけど短すぎてもね、なかなか話が伝えにくいので、
私はちょうど結構3000文字に近い2900文字ぐらいだったかなと、割とギリギリだったかなと思うんですが、
私シングルファザーでもシングルマザーでもなくて、親もそうでもなくて周りもそういう方がいらっしゃらなくてですね、
まさに調べてイメージで書くしかないというところで書きました。
あの読んでいただいた方いらっしゃるかわからないんですけど、半分ですね半分実話で半分創作です。
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今回の私は作品は全て実話ではなくて半分創作が入っております。
うまくですねシングルマザーをテーマにしてラーメンを題材にして、
なんかねどうですかねうまくうまくうまい感じになってるんじゃないかなと思います。
思いますよ。ぜひね読んでいただきたいと思います。
他作家16人の方ですね一気に読ませさせていただきました。
いや面白いですね。まあ人だったっていうのはなかなかここの場では言えないですけどね。
でもシングル本当の、本当のって変ですけど変ですけれどもシングルマザーの方が書いた小説話っていうのはですねやっぱりリアリティがありますよね。
私の考えてシングルマザーとは何かっていうところを考えて書く書いているよりもですねやっぱりリアリティがあって
心にグッと来るなぁと。そういう面で私はシングルマザーというテーマにおいてはですねちょっと表層的な感じはするなぁと思って
さすがだなぁとすごいなぁみんなすごいなぁと思って読ませさせていただきました。
でもね本当に作家さんによってもちろんなんですけど書き方も違うし捉え方も違うし角度が違うというところで
本を書かない方も面白く楽しめると思いますし本を書く人もですねこういう角度があるんだなと一つのテーマでも
見方によって全然本の様子っていうんですかね小説の様子
違うんだなと書き方もいろいろあるんだなということが改めて実感できると思いますので
電子文芸面白いと思います。ぜひ08号ですね読んでいただきたいと思います。
ということでそう今日月曜日ですよね1週間始まりましたよなんか土日バタバタしてまして
昨日ちょっとスタイフも取れなかったんですけどバタバタしてまして月曜日あっという間に迎えてしまいましたが
1週間ですね頑張っていきましょうと皆さん来週お休みの方多いんですかねお盆ですかお盆休みあるんですかね
食品業界はですねなかなかお盆休みがないんですよね最近は取る会社も多い増えてきてはいると思うんですけど
いまだにねなかなかないんですよねあっても短いとましてや飲食店の方々はですね
稼ぎ時ですからねむしろ稼ぎ時と休んでなんていられないとでもねそういう時にスタッフの方はですね
アルバイトさんとかパートの方とかもちろん旦那さんがお休みとかね学生もね夏休みだしね
いやーな働いていただける方が少ない中ででもお客様はいつもよりも多いとこのジレンマあるんですよね
飲食店あるあるですよ繁忙期繁忙期稼ぎたいけどスタッフがなかなか集まらない問題そして
社員の方は疲弊するというですねなかなか大変な状況ではあるんですけどもね
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そんなお盆は間近に控えておりますが今週も1週間頑張っていきましょうということで
今日も聞いていただきましてありがとうございましたまたよろしくお願いします