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皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
8月1日、金曜日の朝になります。
8月スタートです。そして、金曜日です。
今日ね、頑張れば、休みですので。
8月始まりましたが、今月も頑張っていきましょう。
ということで、8月1発目の放送はですね、本の話をしたいと思います。
食べ物じゃないですよ。本の話をしたいと思います。
今日は宣伝をせずにですね、いきなり本題に入ろうかなと思うんですけれども、
やっぱりね、あのー、ま、Kindle作家として私活動しているんですが、
Kindleはですね、基本的に、電子、書籍、もちろん紙の書籍も出せ、出せる、買うことができるんですが、
基本的には、スマホで見る方が多いのかなと思うんですけれども、
私自身もですね、スマホで、他の方の本、読むことが多いんですが、
やっぱりですね、紙の本、紙で見る、紙で読むっていうのは良いんですよね。
この体験っていうんですかね、この本を、紙の本を読むっていうのは、忘れてはいけないなと思うわけなんですね。
で、この本屋、いわゆる街の本屋ですね、どんどん縮小傾向だと、閉店に追い込まれる本屋も多いという中で、
ここ数年、増えてきている、数としては知れているとは知れているんですけど、
存在が増しているのがですね、シェア型書店というものなんですよ。ご存知ですかね、シェア型書店。
個人の方が、書店のですね、一角とか、それ専用の書店も出てきたんですけど、
シェア型書店として出てきたんですが、ある書店の一角で棚があってですね、その一角の棚ごとに借りることができると、
その本棚を借りることができると、個人書店みたいなものを持つことができるということですね。
棚主と呼ばれてますけどね、書店内に自分の好きな本を販売する方式っていうんですかね、
そういった書店のことをシェア型書店と言うということで、東京、大阪はもちろんですね、私が普段勤務している名古屋、
名古屋駅の近く、名古屋駅ならずとも名古屋市内にもですね、いくつかあるというところで、
このシェア型書店、本棚を借りるということで、主に活動をしているKindle作家さんで、スミレさんという方がいらっしゃいます。
スミレさんご存知の方も、ご存知ではない方もいるかもしれないんですけれども、本屋に置いていない本を売る本屋の店主としてですね、
今大阪梅田ですかね、梅田にKindle本を置く本ということで展開していると、活動しているということで、スミレさんはですね、
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今月、8月12日、13日あたりに沖縄でも1日限定で、本屋に置いていない本屋を展開するということで、私もそのKindle本をですね、
沖縄に、沖縄で販売していただこうかなと思って、今やり取りをしているところではありますけれども、そのスミレさんもですね、
東京でもそのシェア型書店というか、本屋にない本を売る書店を展開するという活動をしております。
私がですね、名古屋で活動しているので、名古屋市内でもですね、そういう自分の本を置けないかな、どこか置けないかな、いいところないかな、探していたんですね。
名古屋駅の裏に、名古屋ブックストアーさんがありまして、そこで棚を借りて、自分の好きな本を売ることができる。
そのところはですね、本に関わらず、CDとかDVDとか売ってもいいようですね。
とは言っても本屋さんですので、全体としては本屋さんなので、本を売られている方が多いかなという印象でした。
で、先日私行ったんですけど、その棚がですね、全部いっぱいだったんですね。
いっぱいだったので、もう全部、新たにですね、契約する余地はないなと思ったんですけど、ちょうど社長様がいらっしゃって、
7月だったんですけど、今月で、今月いっぱいで棚が一つ空きますよということで、8月からでしたらお貸しできますよということだったので、もう早速その場でですね、契約してきました。
なので、今日8月1日から私の本を置けることになるということで、自分で納品を送ることもできるんですけど、
名古屋駅なので、普段の勤務しているエリアはないですので、今日の仕事終わりにですね、仕事終わりにというか、仕事にですね、自分の本を持って行って、
スーツケースっていうんですかね、ガラガラガラーと、どこか泊まりに行くんですか、出張にしに行くんですかっていうような入り立ちで、
今日は出社しようかなと思います。そして仕事が終わったら、その本屋さんにてですね、自分の本を並べて、本屋にない本を売る本屋、名古屋支店。
名古屋支店というほど、どうなるかわからないんですけどね、名古屋めんぱぱ支店って感じですかね。
そんな感じで私も仕上がった書店、自分の棚を借りて本を、本屋にない本を、自分の本を売ろうかなと思います。
どんだけ売れるんですかね。これで別に儲けを出そうとは思っていないんですけど、
名古屋ブックスセンターさんもですね、いろんなイベント、本にまつわるいろんなイベントをですね、月何回やってるんですかね、結構な頻度でやっているんですよ。
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イベントをそれだけやっているということは、いろんな方がその本屋さんに出入りされるということですので、私の本はですね、ずっと並んでいれば、それだけで広告になるということですよね。宣伝になるわけですので。
一棚1ヶ月3000円、東京なんかもっと高いのかな、高かったりするんで、名古屋駅裏で3000円なので、良心的な価格なのかなと思って、本が実際売れればですね、それがペイできるというところではあるんですけども、
ペイできなくてもですね、広告費、宣伝費かなというような捉え方で、それで決して儲かることはないとは思うんですが、でもね、どれだけ売れるのかなーなんて、すごい期待するっていうかですね、楽しみですね。
何冊でも本は置けるんですけど、そんなに自分の本も何冊も何冊もあるわけではないので、まずは3冊を置こうかなと思います。
社長さんに聞いたら、やはり定期的に本を入れ替えたりとか、種類を入れ替えたりとか、そうした方が売れやすいですよということをおっしゃってたので、本をたくさん並べるというよりは限定、厳選した本を置いて、
どうですかね、3週間ぐらいに1回コロコロコロコロと変えていくのがいいのかなと思って、そんな戦略でやろうかなと思って、今日は3冊、3種類ですね、3種類を並べてこようかなと思います。
並べたらXでもね、そんな写真を、その様子の写真をポストしようかなと思いますので、ぜひですね、気にかけていただければなと思うわけでございます。
名古屋駅に寄った際はですね、どんなもんかなと、どんなもんかなと思っていただけましたら、名古屋ブックスセンターさんに立ち寄っていただければ本当に嬉しい限りでございますということで、今日はですね、ここまでにしたいと思います。
今時刻はですね、5時50分、53分ですね、今日は8月1日月曜ということで、私1時間早く出社しないといけませんということで、今日はこの辺にしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
明日はですね、土曜日なので有料配信ですね。
内容はKindle、今Kindle本、すごい精力的に実は書き始めています。ちょっと止めていたところがあったんですけど、再び書き始めております。
先々週ぐらいに、あの有名なKindle作家の浅見陽介さんのセミナーに行って、今ね、ちょっとそのKindle本、ラーメンのまつわる本っていうのはなかなか売れない、どうしようかなということで、今考えているところ、次のKindle本の構想をお話ししたら、それは新しいですねと浅見さんに言っていただいたので、
よし、売れないんだろうけど、新しい取り組みということで、お勧めよということで、浅見さんの新しいですねと言われた構想について、改めてですね、今どんな状況ですか、どんな状況なんですかっていうところを、明日有料配信ですべてお話ししようかなと思いますので、ぜひご興味があれば聞いていただきたいと思います。
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では今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。