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お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。12月30日、火曜日の朝になります。
今日私は仕事納めでございますので、今日1日頑張っていきたいと思います。ただ、そんな仕事納めなのに残業しないといけない危機が迫っておりますので、何とかね、残業しないで帰りたいなと思います。
さあ今日はですね、Kindleを書く理由というところをお話ししたいと思います。Kindle本、なぜ書くんですか?なぜ書き続けるんですか?というところなんですが、多くの方はKindle本を書くきっかけとしては印税が一つあると思います。
Amazonでおいて、買われればもちろん印税入りますし、読まれるだけでも印税が入ってくるということで、01が達成しやすいんですよね。
読まれるだけで1ページ、1ページでは1円にもならないですけど、2、3ページ読まれれば1円になりますので、01が達成しやすいということで、初期投資も誰かのサポートを受けたりとかそういうことがなければ、本当に0円で出そうと思えば出せると。
初期投資不要で01が達成できるというところでは、最初のハードルが低くてね、ハードルが低いのかな?ちょっと語弊があるかもしれないんですけど、Kindle本を書く理由は最初のきっかけとしてはそうなのかなと思います。
願わくば、印税でお小遣い、もしくは収入の柱となるといいなと淡い期待を抱いて始めた方もいるかと思いますが、現実は甘くなかったということですね。
そんなに今は印税で稼げないんですよね。思っているほど稼げないの、本当に辛いっていうんですかね、そういう参入される方が多いですし、いろんなきっかけ、Amazon広告が入ったりとか、いろんなサービスの変更のきっかけで、印税が入りにくくなるとかありますしね。
そもそも1ページ0.4円ぐらいなんですけど、それがもっと下がるかもしれないし、いろんな要因によって印税が減る可能性は本当にありますよね。
そんな中で、今の主流としてはKindleを集客に使うと、そういうのがメインなのかなと思っています。リストを獲得したり、自分のサービスの広告をKindle内でしたり、そしてそこから自分のサービスに流入していただくような動線を引いておいて、来てもらうと。
そういう集客に使われるということが、使うのが本当にKindleは強いんだよというところが、メインの利用の方法なのかなと思うんですが、確かにそれもそうかなと思います。
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でも私はですね、ちょっと違うところがあって、Kindleも最初1冊足すというのはそれで十分なのかなと思うんですけど、書き続ける理由としてはですね、やっぱり私は本に込めた思いが誰かに届くといいなと、そんなような思いがあるんですね。
それがもうたった一人でもいい。たった一人でもいいから、誰かにプラスの影響を与えられることができるのであれば、それが私のモチベーションになるし、書き続ける理由になるというところですね。
お金もね、いらないと言ったら嘘になりますけど、お金も欲しいですが、実際に印税を求めていくと、書き続けるということは難しいのかなと思うんですけど、
やはりモチベーションとしては誰かの他人の役に立つ、たった一人でもいいから役に立っていると、そんなような思い、経験があると強いなと思ってまして、それがやはり私のデビュー本でそういうことがあったので、今も書き続けることができるというところなんですよね。
私のデビュー本のタイトルは、サラリーマンの美味しい夢の叶え方というですね、脱サラとかフリーランスとか、会社ではやりたいことがやれないと、そんなことを言われる世の中でありますけど、本当にそうなんですかと、サラリーマンでもやりたいことはやれますよと、
そんなような、私の経験をベースにした自助伝というか、自己紹介本というか、最初の一冊としてそういうものを出したんですけど、メンターというか、指導していただいたのは商業本、アドラーの商業本で、ぶいぶい言わせている小泉圭一さんに、私は最初指導を仰いで一冊目を出したと。
テーマ選定からね、何のテーマで本を書けばいいんだろうかというところで、この本を書いたと。絶対響く人がいますと、これを求めている人がいますと、言う圭一さんの後押しを受けて出せたというところなんですよね。
その本が、いろんな感想をいただいたんですけど、例えばですね、動画作成でぶいぶい言わせている前田幸さんですよね。前田幸さんは、私のそのデビュー本を読んで、副業で一歩踏み出すと。
私の背中を押してくれたのはこの本ですと、めんぱぱさんですと、本当に言っていただいたのがですね、すごい心に残ってまして、まあそんな人がね、一人でも本当に私のメッセージが届いたとか、私の経験が誰かの背中を押したんだということがあると、そういう経験があると、本当になんかやってよかったな、書いてよかったなと本当に思うわけですね。
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あとこのデビュー本は、私の老いたちというか、今までの経験を書いたものなので、本の中に、今の妻なんですけど、結婚する前の妻、彼女の時の彼女に対する思いを書いているシーンがありまして、妻にはですね、私の本、今書いているものはほとんど読ませてないというか、見せてもいないんですけど、
このデビュー本はね、やっぱり印象深いので、本が自分でも出せたというところで、この本だけは、デビュー本だけは妻に読んでもらったんですね。
それで妻も、そのね、私の妻に対する付き合っている時の対する思いを読んで、そんなことを思ってたんだねと、知らなかったよと、いい意味で知らなかったよということで、自分のメッセージが誰かに受け取ってもらえて、それがいい影響を与えるということができれば、それって自己肯定感につながると思いますし、もうそれだけで書いた意味があったんだなと。
思えるわけですね。やっぱりそういう、なんていうのかな、お金を追い求めているだけだと疲弊してしまうんですよね。私の例えば、AI漫画のデビュー本、11月ですね、仕事を任せる方法を教えますの、ちょっとタイトルが違ったかもしれませんが、その本でも給与に不平不満を言うスタッフがいたとして、
例えば給与を上げたとしてもね、その人は数ヶ月は、あの、給与が上がったことによって満足するかもしれないけど、また数ヶ月後に不満を言い出すよということで、やはりお金はね、なんか追い求めてしまうんですよね。
上がったとしても、ずっと持続的な満足になかなかつながらない部分があって、やはり大切なのは他者に貢献しているとか、自分のやっていることにやりがいを見出せるとか、そういう仕事をする環境とか、そういう違う、その他者貢献とか自己肯定感とか、そういった要素が伴ってないとなかなか本当の満足感につながらないというところがあって、
やはり印税もそうですよね、印税もあればあればいいですけど、やはりそれだけになると、もっと、もっと印税稼ぎたいという上を追い求めてしまいますし、そればかりだと疲弊してしまうと、それも大切なんですけどね、印税を追い求める、自分を追い込むとかね、もっとどうしたら読んでいただけるのか、読んでもらえるのか、そういうところを追い求めるというところも、
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ストイックな部分も必要ではあるんですけど、それだけではやはり疲れてしまうと、自分のやっていることが他人に貢献できているとか、それが自分のモチペーションに上がっているとか、自己肯定感につながると、そういったところが必要なのかなと思って、そういう部分でKindle本っていいなと思うんですね。
自分のそのAIだけで書くっていうのも一つ戦略としてはあると思うんですけど、やはり自分のやってきたこと、考えていること、自分のメッセージっていうのをKindle本に込められるわけじゃないですか、その込めたものを誰かに届いたら本当にいいなということで、毎回毎回、こんなことを書きたいな、こんなメッセージを伝えたいなっていうのを込めてますので、それが一人でもね、多くの方に届けばいいなと思っています。
たった一人でもいいので伝わるといいなと、それがデビュー本で私は経験をしたので、いい感じでね、それが継続できる理由になっているんだなということを、この年末に改めて振り返ったという感じでございました。
明日ね、大晦日発売します。Kindle本最新作出ます。ファイヤー前に伝えたい。あなたの牛さんが預金封鎖で積む恐怖ということで、このメッセージはね、そういうリスク、起こるか起こらないかわからないんですけど、リスクはあるよと。
そんなところで、軽症と言いますか、そのリスクが起こった時に前もって準備をしておけるかどうか。起こってからでは遅いよということで、何かの気づきになればいいかな、投資における何かの気づきになればいいかなということで書かせていただいた本になりますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
そんな内容ももしかしたら、今日ですね、夜みかんさんとStyleFでコラボさせていただきます。みかんさんのチャンネルにお邪魔させていただきまして、今日の夜9時45分からStyleFライブいたしますので、もしかしたらね、いつもラーメンの話ばっかりしてるめんぱぱでございますが、お金の話をするとそんな珍しい姿が見られるかもしれませんので、ぜひ聞きに来ていただけると嬉しい限りでございます。
さあそんな感じで仕事をおさめ、電車ガラガラですけどね、電車ガラガラなんですけど、昨日もガラガラだったんですが、きっと今日もガラガラでしょうと電車に乗って通勤していきたいと思います。さあ今日も聞いていただきましてありがとうございました。また夜お会いいたしましょう。