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お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
12月29日、月曜日の朝になります。 月曜日ということで、私、今日も会社でございます。
休みの方も多いと思うんですが、仕事の方、頑張っていきましょうということで。
昨日はですね、部屋、スタイフでも話した通り、おとといの夜かな? おとといの夜に話した通り、昨日は
何しましたっけ? えっと、午前中にですね、窓拭きとか玄関の掃除とかして、
締め縄とか鏡持ちとかをね、飾りましたと。 昨日、先勝ちでしたので、午前中にやらないといけないということで、飾りまして。
昼からは買い出しに行ったり、車の洗車をしましたね、したりしましたということで。
普段私、あまり動かないので、省エネで生きてますので、たまにね、こういう大掃除がっつりとやると、筋肉痛になるということで、筋肉痛になっております。
さあ、そんな感じで、今日も、今日もというか、今年もあと3日ですね。3日ですよ。早いですよね、と皆さん言いますよね。
早いですね、本当に。でも早いですよね。2025年ももう終わるということなんですが、
これ早く感じる現象に名前がついてるんですよね。充実時定錯覚と言うんですけど、
まあまあまあ難しい言葉言ってますけどね。毎日が充実しているほど長く感じるよっていうやつですね。
同じ長さの動画を見てても、出来事が多いと長く感じる結果が出ているということですね。
よく言われているのが、例えば10秒の動画。ほぼ同じ内容なんですけど、バスケットボールでボールをね、ドリブルというか、ボンボンとつく動画で、
10秒間に10回バウンドさせる動画と、10秒間で3回しかバウンドさせない、ボールをバウンドさせない動画を見ると、
10回バウンドさせる動画の方が長く感じるという結果が出ているようですね。
3回だけの方が長く感じるような気がしないでもないですけど、やはり振り返った時に出来事が多い方が長く感じるのかなーなんて思ったりしますね。
なので1年を早く感じるというのは、出来事が少ない。もしくは、出来事を思い出せないっていうのもあるんじゃないかなと思ったりしますけど、
あとは、出来事に慣れてしまっているルーティンワークで毎日同じ活動をしているという感じですね。新しいことがないということですね。
ルーティンワークが多いと日々の変化がない。それで新たなイベントや体験がないと1年を短く感じるということなんですが、これは難しいところですよね。
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ルーティンワークにするからこそ、毎日の生活リズムが整うというところもあるので、年を重ねていくと毎日全てが刺激的なイベントというのは難しいので、
毎日のルーティンワークの中に少しでも新しいことを取り入れていったり、新しいことを勉強したり、本を読むってもいいと思うんですよね。
本を読んだりとか、時には人に会ったりとかいうイベントを意識的に作っていくことが重要なのかなと思いますね。
さあそんな感じで、2025年皆さんどうでしたでしょうかね。1年振り返るといろいろあったかなと思いますし、1年前の自分と振り返ったときにやっぱり色々と環境が変わる。
環境はそんなに変わってないけど、やってることやれることとか考え方とか変わってる部分はあると思うので、
皆さんあまり変わり映えしなかったなということは、まずは環境を変えてみるというのは一つかなと。
2026年自分の置き場所を変えてみるというのも一つかと思います。
サブスクね、色々と今月見直しまして、Kindleの森小学校が今月でちょっと終わってしまうというのも大きな考え方の変化もあったんですけど、
来年からは月間電子文芸は継続されるんですけど、またちょっと違う取り組みっていうんですかね。
違う形で展開している、原子さんのノートメンバーシップという形で展開していくということで、
一旦Kindleの森小学校という月額のいわばサブスク制みたいな感じはありましたけど、
それがなくなったので、皆さん一緒に解約ということでなったんですけど、
それはきっかけに他のサブスクも色々と見直しまして、来年も環境を色々と変えながら未来に向かって頑張っていきたいと思います。
さあ、そんな感じで最後に宣伝させていただきますと、明日はみかんさんと夜9時45分からスタイフのコラボがあります。
30分ちょっとフリーの私のフリートーク的なテーマが決まってないので、フリートーク的なところが与えられているんですけど、どうですかね、何話そうかな。
私の自己紹介を兼ねての簡単なおいたちというか、今までの20代、30代、そしてKindle作家としての今の活動とか、
そういう流れを話をして、12月31日に発売するKindleモンの内容というか、
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ちょっと投資あまり、私はお金の話をお持ちだってしないんですけど、このお金の話、投資の話をしたいなと思いますので、ぜひ皆さん聞きに来ていただけると嬉しいです。
そうですね、おみそか、話し飛んじゃいますけど、おみそかってね、私、去年の、去年じゃないな、今年の月刊電子文芸の9月号だったかな、そのあたりで書いた、小説の中にも書いたんですけど、
おみそか、私はおみそか、子供の頃はですね、誕生日だと蕎麦を食べながらケーキ食べるんでしょうとか、そんなことでからは変われたりしていましたけど、
確かにそうなんですけどね、蕎麦食べた後、ケーキを食べる。蕎麦をね、本当に日付変わる直前に食べるっていう過程もあるかもしれないんですけど、
ですが、私の育った環境では夜ご飯に蕎麦を食べて、お風呂入った後にケーキを食べると、そんなようなことだったんですけど、今もその流れっていうのは変わらずにやっているんですが、
先日子供にですね、上の子に12月は嬉しいと、楽しいということを話してて、クリスマスでケーキが食べられて、おみそかもケーキが食べられるから嬉しいということを言ってましたね。
で、それはパパが大晦日誕生日だから、本当に大晦日が誕生日でありがとうと、そんなようなことを言ってまして、大晦日で生まれて感謝されることなかったなと思いましたけど、
まあそういうね、確かにね、私の中では普通なんですけど、大晦日にケーキを食べるって割と普通の行事なんですけど、一般的にはケーキ食べないですよね。
おそらくケーキ、大晦日には食べないと思うんですが、まあそれがね、子供が楽しんでもらえるんだったら、私が大晦日に生まれた意味はあったのかななんて、ふと思ったりした最近でございました。
そんな大晦日生まれの私でございますが、誕生日に本を出したいという去年からね、願いがあって、去年はちょっと叶わなかったのでドタバタしてて、
今年はいよいよ誕生日に本をリリースするということで、タイトルはファイヤー前に伝えたいあなたの悲惨が余禁封鎖に積む恐怖ということでございますので、どうやらね、
新ニーサーの福見駅が結構いい感じで運用ができてて、それの年末ということでその福見駅のね、報告っていうんですか、それで盛り上がってるということらしいですけど、
福見駅もね、それ結局株式もそうですけど、どんだけ福見駅があってもね、例えば明日暴落したらもう意味がないわけで、暴落しなかったとしてもその利益をね、使えなければ意味がないわけで、売却してやっと使えるかどうかっていうレベルになると思いますので、
あくまでね、そういう画面上の数字でしかないんですよね、本当に資産が数字でしかなくなる日が訪れたらあなたはどうするのかと、そんなような本になっておりますので、ぜひちょっとねドキッとした方は読んでいただけると幸いでございます。
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そんな感じで今から会社行っていきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。