#438 Kindle本の弱点
2026-04-08 06:50

#438 Kindle本の弱点

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00:02
お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好き、めんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
4月8日、水曜日の朝になります。 今日は、下の子が入園式ということで、
1日休みでございます。1日休まなくても良かったんですけどね。 まあ、ノリで休んじゃいました。
でも、1日休むことは珍しいんですよね。 1時間刻みで有給が取れますので、
半日とか、2時間とか、3時間とか、小刻みで有給を取ることは多いんですけど、
1日、丸1日休むことは少ないと、たまには良いかなという感じでございます。
さあ、今日はですね、Kindle本の弱点と、そんな話をしたいと思います。
というのもですね、先週、飲み会でですね、
関東でお花見を行って飲み会をしてきたんですが、その中に印刷会社の
方がいらっしゃいまして、印刷会社の関係の方がいらっしゃいまして、Kindle本は電子書籍で読めて、
手軽にね、読めて、フルカラーで読めて、いいですよね、まあいいんですよね、そこはいいんですけど、
それを、いわゆるペーパーバッグ、本にして印刷した時の印刷のクオリティーがね、気になるんですよと、
おっしゃられる方がいらっしゃいまして、その方は別にKindle本出してるわけではないんですが、
どこかで読んだことがあるのか、手にしたことがあるのかわからないんですけれども、きっと手にしたことあるんでしょうね。
あの電子書籍のカラーの品質が紙で表現されていない、そこまで全然違うものになっているということを、
らしいですね、らしいですねってあれですけど、私はね、そのなんていうんですかね、なんかそこ、そういうところ、うといところがあるので、
多くのKindle作家が、自分の本を出せると夢見て、一冊目を書くというケースが多いと思うんですよね。
で、実際に電子書籍に出して、それがペーパーバッグになって、自分の手元に本となってね、届くと、これだけで感動というところなんですが、
そこのクオリティーは本当にいいんですかと、いわゆる本屋さんに並んでいる出版社さんから出ている本と比べて、
Kindleのペーパーバッグって品質どうなんですか、クオリティーどうなんですかというところ、あまり踏み込むことはないですよね。
踏み込んでも仕方がない、我々Kindle作家にはどうしようもない世界だと言われればそうなんですけど、
その先週の飲み会でも言われまして、クオリティーどうなんですかと言われましてもね、その時は思いましたけどね、
いやそんなことを私に言われてもねと思ったんですが、確かにペーパーバッグね、そもそもブックカバーもないですしね、
03:03
よくよく言われれば写真の鮮明さっていうんですか、そういったところは確かにあまり良くないのかもなぁと思うわけですよね。
でも確かにKindle作家、一Kindle作家にはどうしようもないところですよね。文学フリマの東京なんかにはAmazonの方がいらっしゃるので、
文学フリマに来て直接KindleのAmazonの関係者の方と話してくださいと言いましたけど、
Amazonもね、どうなのかなぁ、課題には思っているところあるんじゃないのかなと思いますけど、コストの兼ね合いもありますけどね、
プレミアムカラーから今度、何でしたっけ、ちょっとコストを抑えたカラー版、フルカラー版も出る出せる、そろそろかな、
そんなようなことをリリースしてましたけど、どちらかと言ったらクオリティというよりもコストを下げる方にとりあえず走っている感じはあるのかなと思いますけど、
どうなんですかね、クオリティを求めるバージョンがもっとあってもいいのかなと思ったりもしますが、
でもね、確かにこれ以上コストが上がると印税が少なくなるので難しいところもあるなぁと思うんですよね。
この辺りどうなんですかね、どう解決していけばいいんでしょうか。
一つとしては、Kindleではね、なかなかAmazon様々ですのでどうしようもないので、
ジンですかね、ジンで出すものの本のクオリティ、どうしても本としてクオリティを上げたいものを出したいなら、ジンで出していくしかないのかなぁと。
ジンであればね、例えばこだわりの出版社さんに印刷をお願いするということもできますしね、
もちろん個人でね、ジンであれば手作りでハサミで切って作るということもできますし、
コンビニのコピー機でもできるんですけど、こだわりは出版社さんにお願いして作ればクオリティの高い本ができる可能性はあるという感じはあるので、
私ね実はね、ジンもちょっとね、やっていく予定なんですよね。
ちょっとした取り組みがありまして、ジンもちょっとやっていきますので、
なんかね、Kindleとジンといいとこ取りっていうところができないのかなぁと思うわけなんですけど、
アマゾンというプラットフォームっていうのも販売力っていう部分では素晴らしいものがありますし、
それはジンにはないところなのかなと思うわけで、
いいとこ取りね、なんとかしたいな、うまくやっぱりKindleの世界を知っている、
そしてジンの世界もこれからちょっとやっていこうと思うわけなので、
06:02
その組み合わせをね、うまくやっていけたらいいなと。
新しいイベント取り組みがあって、そこでね、うまく提案していけたらいいなと考えている、
そんな水曜日の朝で、入園式の前の朝でございましたという感じでございます。
さあ皆さん今日はどんな1日でしょうかね、週の真ん中ですからね。
いやーでもね、今月ももう1週間経っちゃいましたね。
もうウカウカしてると4月も終わって、5月も終わって、2026年も終わってしまいますので、
頑張っていきましょうということでございます。
ではでは、今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
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