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みなさんおはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。6月16日午前10時をちょっと回ったところでございます。
今日はテレワークです。どうしてですか? 右足が痛いから歩けないからです。ということでね。本当にね。
基本的にね、今私の会社はですね、テレワーク反対というか、否定派なんですよね。
結局ね、コロナの時期でみなさんテレワークになったのに、日本の企業というのはね、現場主義だみたいな感じで、テレワークがなくなって実際出社するという流れになっていると思いますがね。
私の会社も漏れなく、そんな傾向は強いんですが、かといってテレワーク禁止と、もう絶対ダメだというところまで行くと、社員の反発が強すぎるということで、月に回数制限が設けられて、その範囲内であればやっていいよということになってますのでね。
ありがたい限りだなと思います。実際ね、現場で働く方、職種によってはテレワークしたくてもできないよという職種もあるわけですので。
テレワークできるというのはありがたいなと思いながらも、スタイフを取っていきたいと思います。
そんな感じでですね、昨日ちょっと2時間休みを取って医者に行ってきたわけですね。
これヘルペスですよと見事に言われまして、抗生物質と飲み薬と塗り薬を処方されて、痛み止めの薬も処方していただいたと。
薬代だけで5700円くらいしたのにめっちゃ高かったと思って、こんなに高いんですっけ?何が高いんだろうな、抗生物質が高いんですかね。
お小遣いピューンって飛んでっちゃいましたよ。
もう、陰性が薬代に飛ぶって悲しい感じでございますが。
そんなところで、私はヘルペス持ちなんですけど初めて足になりまして、普段顔に出ることが多いんですけど初めて足になって。
そしてなおかつ結構ひどめな重症だということで、お尻のあたりから膝裏のあたりまで湿疹が大変なことになっているんですよ。
そして出身はできていないんですが、足の裏も痛いということで歩きづらいんですよね。
本当に歩きづらい。なるべく移動しないで。
今日は書斎があるんですけど、書斎の中でこもっていようかなと思います。
ただ、ラーメン食べに行きたいよな。昼間はラーメン食べに行きたいと。
ニンニク摂取したいと思っているので、そこが葛藤でございます。
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妻は今日はMRIの検査に行っているんですね。
膝が痛いということで、先日町内のバレーボール大会に出て練習もやってたんですけど、その代償として膝が痛いと。
もともと膝が強くないんですけど、膝が弱いんですが。
妻はバレーボール長年やってきているので、疲労の蓄積があるか知らないんですけどね。
これはね半月盤がちょっとイカれてるかもしれないねと言われたそうなので、MRIを取りに行っているという感じですよ。
もうね、二人して足がボロボロという感じでございます。
さあ頑張っていきましょうという中で、今日はですね。
妻はバレーボールをやってきたわけなんですけど、集団競技ですよね。
一方私はですね、集団競技をあまりやってこなかった。苦手なタイプだったので、どちらかと言ったら個人競技のものばっかりやってたんですね。
水泳もしかり、陸上も短距離走とかね、そっちの方だったので。
特にね、団体っていうリレーはやってはいましたけど、あれもほとんど個人競技のようなものだと思っているので、陸上をやったりとか。
あとはテニスですよね。テニスもダブルスはあるんですけど、ダブルスと言ってもね、団体っていう感じもないので、どちらかと言ったら個人。
個人色が強いものばっかりやってきた。サッカーとかバスケとかね、ああいうものはね、敬遠してきたんですけど、やはり苦手だと。
一方、妻はバレーボールをずっとやってきて、妻の考えはやっぱり、社会に出てもね、この集団競技で育んできた力っていうんですかね。
コミュニケーション力っていうか、そういうものは活かされるということで、子供に集団競技をやらせたいという思いがあると。
一方、私は、うーん、集団どうなんだろうなー、どっちでもいいんじゃないかなーなんて思いもあると。
で、下の、下のじゃない、子供がですね、長女の方が体操をやってるんですね。
体操やり始めたのは3歳くらいからね。3歳からもう逆上がりもできて、家でもね、くるくるくるくる、もう暇があれば前転してて。
危ないんですよ、危なっかしかったんで、もう怪我されても困るんで、だったらね、体操教室行って、存分に回ってこいよと、回転してこいよということで、体操教室に3歳から行かせているという状況なんですけど。
妻はどこまで、いつまで何歳まで体操をやらせるのかと、そんな思いがあるようなんですよね。
そろそろバレーボールでもやらないかと、そんなようなことを考えてはいるんですが。
私はね、まあ体操、本人が一応好きだと言っているので、体操が好きだと言っているので、好きならね、やらせてあげたいと思いながらも。
かといって、体操も突き詰めていくと、何でもそうなんですだと思いますけど、突き詰めていくと大変じゃないですか。
体操だとね、体重のコントロールとかね、食のコントロールって必要になってくると思うので。
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そこをね、本当に上に上がっていくと、何て言うんですかね、想像を絶するような、こうありますよね、コントロール。
いわゆる女性だとね、生理不順になるぐらいまでね、結構追い込んだりするっていう話も聞くので、そこまでね、子供に強いらせるのかという思いもありながら、そんな感じで。
ただね、いよいよね、選手コースの声がかかったんですね。長女に声がかかったと。
もうそろそろどうかな、実力的にはもう選手コースに上がれるという感じなんですが、ただ、ただ体重がちょっと重いので、体重を減らせば選手コースにいつでも上がってもらっていいですよという状況だったんですね。
体重があると怪我しやすいと。体操においては負担、回転するとね、腕とかね、肘とか膝とか負担がかかるので怪我しやすいと。
そういう思いで体重はね、やっぱり軽い方がいいというところでして、私の長女はですね、私にすごいそっくりなんですね。
見た目しっかり、体型しっかりと、胸板がすごいしっかりしてる。私も水泳やってたせいもあって、胸板だけはね、厚いんですけど、そしてね、水泳やってた時は逆三角形だったんですがね、もう年を取ってくると逆三角形というよりはもう寸胴タイプになってしまいましたが、長女もね、どちらかといったら骨太な感じというか、ちょっと華奢ではない。
もうどんな、なんて言うんですかね、お世辞にも華奢とは言えないというような体型なので、好き勝手食べさせて育ててきたんですが、やっぱり体重がちょっとね、この上行くためにはコントロールしないといけないよと。
妻はストイックな方なんで、ずっとコンコンと長女には言ってたんですけどね、上を目指すんだったらもっと痩せないとダメだと。コンコンと言ってね、ストイックな人なんでね、私はね、食に関してはね、もうなんでも食べろと、好きなものを食べるんだと。食べることこそが幸せだという方針なので、そういうね、食の制限させるのってなぁ、本当になぁ、酷だなぁと思っているタイプでしたが、本人はね、選手になりたいと、選手コースに行きたいと、もっと技を磨いていきたいと、
という覚悟を示したので、まぁじゃあね、じゃあちょっと、あのあれよ、妻がね、ちゃんと食事のコントロールしないといけないよと。あんなね、脂身の肉、焼肉ばっかり食べてちゃダメだよと。
ささみをささみ、ささみ、1にささみ、2にささみ、3にささみ、という名古屋法のことでね、なんかね、昨日の夜もささみが出てきましたけれども、まぁ美味しい、まぁ美味しいんでまずいいんですけどね、ささみはささみで美味しいというとこなんですが、たまにはね、脂食べたいですよね、背脂食べたいじゃないですか。
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私は子供のいないところで背脂を摂取しないといけないなという状況になりましたけれど、そんな感じで皆さん、話が長くなりましたが、子供ね、子供に何をやらせるかって本当に難しいなと思うんですが、集団競技なのか、そういう団体競技なのか、個人競技なのか、どうですか、皆さん、どんな、いろんな考えがあると思いますけども、やっぱりこれだよと。
将来的、将来を考えてね、やっぱりこれだよというね、いい思い、いい考えがあれば、ぜひ教えていただきたいなと思うわけでございます。
さぁそんな感じで、10分経ちましたね。だらだらやっててもいけないので、仕事に戻りたいと思います。
では今日も聞いていただきましてありがとうございました。
早くなぁ、足治ってほしいなぁ、明日外出しないといけない、仕事でね、外出ないと歩かないといけないんですよ。
まぁキャンセルしてもいいんだけどなぁ。
で、金曜日はね、大阪行くでしょ。もう何とか早く足治したいなと思って、安静にしたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願い致します。