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お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願い致します。
2月7日土曜日の朝になります。 今日はですね、
私の発信でも知らない間に、人生を変えるような影響を与えることもあるんだと、そんな出来事が起こりましたので、それについてお話をしたいと思います。
全ての発信者さんは、心を込めて発信をされていると思うんですが、たまにね、皆さんどう思われるかわかりませんけど、私はね、自分の発信が人に意味のあるものなんだろうかとか、
たまに疑心暗鬼になることがある。疑心暗鬼というかですね、私の発信に有益性はあるのかと、有益性を求めるものでもないかもしれないんですけど、
その意味があるのかなと思ったりもしますけれども、でも誰かの人生を変えるというか、心を動かすことができるんだなということがあるとですね、
発信を続ける意味があるんだと改めて思いましたので、皆さんもね、発信されている方は是非継続していただきたいなと、そんな話をしたいと思います。
本題に入る前にスポンサー様をご紹介させてください。
AIソングクリエイターのNeo DJ森子さんの提供でお送りいたします。ありがとうございます。パチパチパチパチパチ。
森子さんは2月8日日曜日、広島で行われます文学フリーマー広島に出展されます。文学フリーマー広島まであと1日ということです。
つまり明日ですね。明日ですよいよいよですね。もう泣いても笑ってもあと1日、一晩寝ればもう文学フリーマーということで、もう何も準備することはないでしょう。
この後に及んで何もないと思いますが、もうあとは楽しむだけという感じでございます。
ただね、昨日Xのスペース、工作さんとのコラボスペースでも話しましたけど、私が去年5月、文学フリーマー東京で初めて文フリーに出たんですけど、その時はですね、もうかなり気合い入れていろんな準備をして、
当時は台湾まぜそばの新山直人さんの自伝本を売ろうという気合もあったんですけどね。台湾まぜそばの綿や花火の実際お店で使っているのぼりを借りて、のぼりを文フリーに掲げて、すごい目立つように台湾まぜそばと、すごい目立つようなことをやったりとかいろんなことを考えて、
結構気合いすぎてた部分があったのかなと思うんですが、終わった後ね、初めてっていうこともあったかもしれないんですけど、かなり疲れたんですよね。疲労感がすごくて、さらに終わった後の脱力感っていうんですかね、燃え尽き症候群っていうんでしょうかね。
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一週間ぐらい結構何も副業について手がつかないようというそんなような状況があったんですけれども、ただ11月の2回目の文学フリマ東京は、程よい手の抜き具合といってはいけないんですが、手の入れ具合っていうんですかね。
一人でやったわりには、準備から販売まで一人でやったわりには、それほど疲れとしては残らずに、いい感じで楽しめたかなというところですね。これも経験かなと思うんですけど、明日ね、文学フリマ広島で一日楽しんでいただければなと思います。
あんまりね、気負いすぎずに一瞬一瞬を楽しんでいただければいいんじゃないかなと思います。きっとね、本も完売していい一日が過ごせるでしょうと思っております。応援しておりますので、ぜひ頑張ってきてくださいということで、本題ですね。
本題は、知らない間に他人の人生へ価値観を変えるぐらいの影響を与えることもあるんだと、そんな出来事があったんですが、先日、今、名古屋の高島屋で開催されているアムールドショコラチョコレートの祭典ですね。
妻と、私は午前中、午前半休をとってですね、有休をとって参加してきました。これはスタイフでも話した通りなんですけれども、その時にアムールドショコラの女王がいるんですね。
アムールドショコラでその期間中に何百万円も使うような女王様がいまして、その方と知り合いなんですけれども、その女王様になかなか手に入らないチョコレートをすでに買っていただいていたんですね。
それをもらうため、お金は支払うんですけど、引き渡しをするために待ち合わせをしていたと。11時にアムールの会場で待ち合わせをしておりまして、お礼とともにね、私の岐阜で大好きなどら焼きもお土産で買っていって、それもプレゼントして、お金ももちろんお支払いして、チョコレートをいただいたと。
本当にね、もうおんぶに抱っこみたいな感じで、もうありがたいやりがたいやと感じだったんですよね。感謝を伝えていたんですけれども、女王様この口から出てきたのがですね、「いやと感謝をしなきゃいけないのは私の方です。」そんな意外な言葉が出てきたんですよね。
チョコレートにハマるっていうか、チョコレートのおいしさに気づいた。そしてチョコレートを食べることの幸せに気づいた。それを教えてくれたのがめんぱぱさんなんですよと言われたんですよ。
これはね、かなりびっくりしましたね。そんなことを伝えた記憶は全くなくて、教えた記憶も全くないですが、私はXでラーメンとか寿司とかいろんな食べ物のポストをするんですけど、この時期はチョコレートのポストをするわけですよ。
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数年前もラルケストのチョコレートおいしいと先日もスタイフで話しましたし、皆さんもぜひ食べて、機会があれば食べてほしいんですけど、本当にめちゃめちゃおいしいチョコレートなんですが、数年前もラルケストがおいしいよとポストをしていたと。
その当時の女王様、当時は女王様じゃなかったのかもしれないんですが、ラルケストと食べたことないなという状況の中で、ラルケストは私がポストしようがしまいがすごい人気だったんですけれども、なかなか買えないと。今も買えないんですが、当時もなかなか買えなかったんですね。
予約、抽選権が当たらないと買えないと。そんな状況で数年前私が抽選権当たったんですね。それをポストしたのかちょっと記憶にないんですけど、きっとしたんだろうなと思うんですが、その時に当時の女王様がDMか何か忘れましたけど連絡をX状でもらってですね、本当に申し訳ないんですけど私の分も一箱買っていただけませんでしょうかと。
そんな連絡があったんですね。そんな知らない人から連絡があったら、なんだろうこの人ということでスルーしてしまうところだったんですけど、悪い人じゃなさそうだなという直感的なところがあって、いいですよという感じで数年前一箱ラルケストをその人の方に、女王様にの分も買ったんですよね。
でそれを渡したというところがあったんですが、それがそれがなかったら今の私はないんですっていうことだったようなんですよ。私のXのポスト、そして一箱買ってあげたというところがもう本当に人生観っていうか大げさかもしれないんですけどね。
チョコレートで生活がすごい変わった。チョコレートのために貯金しているぐらいなんですけど、それがいいのか悪いのかよくわかりませんけどね。変な世界に引っ張ってきちゃったんじゃないかなっていうそんな考えもあるんですけど、本人は本当にチョコレートと出会って幸せだったという話を受けてですね。
やっぱりなんかね自分の発信が意味があるのかなと思うこともありますし本当にスタイフを聞いていただいている方には本当にありがたいと思ってスタイフをね聞いていただいている方がいるから私は毎日スタイフを発信することができると思ってもいるんですが、
Kindle本にしてもしかりなんですけど、そんなにねインフルエンサーでもないし宣伝もうまいわけでもないので、その大衆が読んでもらえるとか大衆に響くようなものは何もないんですけど、ただもう本当に一人でもいいからそういう響いてくれる人がいるとやっている意味があるなと思うわけですよね。
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Kindle本も私の背中を押してくれましたとかそんな感想をいただくこともあるんですよね。それをその感想をいただくためにもうやっていてよかったとかこれからもやっていこうとそんな思いになるわけで、発信をね継続していくって本当に難しいと思いますし、アウトプットを続けていくKindle本を作り続けていくっていうのは大変だと思うんですけど、
やっぱり継続することに価値はあるんだな意味はあるんだなっていうのを思いましたね。その積み重ねがやっぱり響いていく人の数を増やしていくことになると思いますので、それがこう結果として見えないとねなかなか自分が何してるんだろうなって思うこともあると思いますし、ひょっとしたら皆さんもね発信活動している中でそういう思いに駆られることもあるかもしれないんですけど、
こういったリアルな世界でそういうリアルな感想をもらえると本当に勇気づけられますよね。結果その人を勇気づけたのかもしれないけれども、こちらも勇気づけられるというそんな思いがありますね。
明日ね文学フリマ広島がありますけど、やはりリアルでお客様と話をするっていうのはお客様の反応を見るっていうのも勉強になりますけれども、そのお客様の表現とか表情とかを見て逆にこちらが元気づけられることもありますし、
森子さんもね明日何か本当にいろんなことを得るんじゃないかなと思ったりもしますので、田中主婦さんもねジル先生もね一日楽しんでいただきたいと話は戻っちゃいますが楽しんでいただければなと思います。
そしてまた行ってきた感想を聞かせていただきたいですし、発信活動というところはね継続して私も含めてなんですけど継続していきましょうとそんなようなお話でございました。
さあさあさあ今日土曜日ですが寒波がやってきたということでまた寒いですね。
今日明日寒いというところですよね。
今日の夜はね中華料理でも食べに行ってこようかなと思っております。
担々麺が美味しいっていう噂を聞いているので行ったことないんですけど、中華料理ね、天津飯も美味しいということですのでいろいろと食べてこようかと思っております。
さあ今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願い致します。