00:02
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
2月27日、金曜日の朝になります。ちょっと今日は時間がないよということで、早口で言おうかと思ったら、神々になってしまいました。
そんな朝でございますが、まずはですね、3月のAI漫画の進捗状況の報告になります。
昨日で4日目、制作開始してから4日目ですね。
昨日もね、本業で忙しくて、もう疲れたよ、寝たいよ、という体を鞭打って、1ページでもやろうと思ってパソコンを開いて、4ページやりましたね。
4ページだけやりました。もう眠い、限界と思って寝ましたけれども、
昨日のところはですね、麺の美味しさですよね。麺を茹でるってそもそも何なのかという話でしたよ。
麺を茹でると、茹でるということと伸びるっていうのは違うことだよというそんな話を書きました。
じゃあ麺の美味しさ、麺を美味しく食べるには最適解は何なのかという話ですね。
豚骨ラーメンをね、美味しそうに見せないとなということで、演出を苦労しましたという感じでございます。
今日はね、今日はちょっと飲み会があるので、本業の方で飲み会があるので、おそらく副業はですね、漫画は制作はですね、1ページもできないかなと思うんですが、
明日からはつけ麺の話に入っていきますね。つけ麺の美味しさって何なのかと、それを科学的にアプローチするというところでございます。
さあ本題ですけれども、いよいよ動き始めました。
外食の業界団体日本フードサービス協会がですね、外食産業を代表して消費税減税免税化0%消費税率0%に外食もしてよと、外食も対象にしてよと訴えましたね。
コンビニ、スーパーやコンビニの弁当がゼロになるのに消費税率がゼロになるのに外食が10%だっていうと割高感が出るでしょ。客離れ出るでしょ。
外食行くのを控えるでしょうと、そんなに外食産業をいじめるんですかという話でしたね。
確かにね、実際蓋を開けてみないとわからないですけども、控える人は多いでしょうね。
だってね、お弁当を買えば消費税かからないわけですからね。
コンビニでお弁当買おうかなってなる可能性は高いなと。
外食は行かない人もいるかもしれないし、行く回数を控えていくだろうという中では2年間限定で、
政府はね、職員の消費税率ゼロにすると言いますけど、2年間と言ってもですね、かなりつらい2年間になりますよね。
やっていけなくなる個人の店舗も出てくるかもしれないというところなんですが、
03:02
さあこのね、日本フードサービス協会の訴えがどこまで響くのかというところですよね。
やっぱり焦点はですね、焦点はというか、そういう細かく言えばというか、
政府側から言ったら消費税が回収できないので、その財源はどうするのかとか色々あると思うんですけど、
問題はやはり、外食に行くのに果たして私たちはご飯を食べる、そのご飯を提供してもらうためだけに行っているのかということなんですよ。
つまりね、他の空間を楽しみにするとか、そのロケーションとかね、そこに行くことに価値があるとか、そういうお店あるじゃないですか。
もちろんその食材も含めなんですが、その店主とかがね、名物とか、シェフがいいとか、そのシェフに会いに行くとか、色々あるわけじゃないですか、要素としてはね。
それをどう捉えられるかというところなんですよ。
それただ単純に食べることにお金を出しているわけじゃないよねということになってくるんですね。
そうすると、いやもうそれはね、その空間にお金を払っている、その食材に、食品にお金を払っているわけじゃないから、違うサービスにも含めてお金を払っているわけだから、もうそれは消費税の免税の対象じゃないよと言われるたら、それまでという感じですよね。
一方、外食産業側も今までね、私たちはあなたのサードプレイスになりますとか、第三の場所ですよね、になりますとかね、私たちはカフェをやってますが、
空間提供業なんです、あなたに空間を提供してるんですと、あなた裸で言ってきたわけですよ。
それがね、あだとなってくるというところかもしれませんよね。
そうなってくると、いやもう空間提供業だったら、もう免税対象じゃないよねと言われてしまったら、それまでという感じですよね。
政府はどう判断するのかという感じですからね。
通常の流れから言ったら、きっと外食は対象にならないんじゃないかなと思いますね。
なかなか線引きが難しいんですよね。
バーとかね、どうするんだと。
お酒を提供している、お酒提供している、でもあれか、お酒はコンビニとかでも免税対象じゃなかったかな。
なかったはずだから、そうか、バーはもう提供外なのか、免税の対象外なのかな。
まあまあ、いずれにしてもね、ちょっとね、そういう線引きが難しくなるんですよね。
だからちょっと難しいのかなと思ったりもしながらも、でもね、外食産業はね、残っていってほしいなと思うわけですので応援したいので、
ちょっと見守っていきたいなという感じでございました。
さあ今日はちょっと短いですけれども、時間がありませんのでここまでにしたいと思います。
さあ鼻筋ですね、私も飲み会なので楽しんでいきたいと思います。
06:03
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。