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皆さん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
5月30日土曜日16時35分になります。
おはようございます。そんな時間ではありませんが、今日もやっていきましょう。
ということでね、今日は土曜日ですので、お休みですので、ちょっとね、昨日の映画の話でもしましょうかと。
そういう感じでございます。昨日鼻筋でしたのでね、ラーメン食べて、ポップコーン、キャラメルポップコーンを買って、映画を観てきたんですよ。
映画観てきたところがですね、あの名古屋駅にあるミッドランドスクエア、皆さんご存知でしょうかね。
名古屋に観光しに来ても、ミッドランドスクエアには最近なかなか行かないだろうなと思いますが、なので、どこでもそこ、という方も多いと思うんですけどね。
名古屋駅の目の前にあります、ミッドランドスクエアの中の5階かな、5階に映画館がありまして、結構ね、機能的にはこだわっているんですよ。
よくあるマイオンシネマとか東方シネマとか、そういうところとはまた違う感じでですね、なんていうのかな、ちょっと高級感のありそうな感じ。
ありそうなという表現もなんなんですけどね、そんなような名古屋駅にあるという感じで、
普段映画はですね、私の家の近くの映画館に行きがちなんですけど、久しぶりにね、ミッドランドスクエアの映画館に行ってきました。
もう20年、20年も行ってないや、15年ぶりぐらいかなと思うんですよね。
総業、ミッドランドスクエアシネマが今年で19周年と言ってたので、もうできてすぐの頃は割とちょくちょく行ってたんですけど、もう久しく行ってなかったという感じなんですが、
やっぱちょっといいですね、ミッドランドスクエアの中を。ミッドランドスクエアって高めのアッパークラスのレストランが並んでるんですね。
1階から4階はそこまででもないんですけど、もっと上層部になるとかなり高級レストランになると。
5地になりますってあるじゃないですか。5地になりますが、先月かな、名古屋大会、名古屋でやってた時があって、そこもミッドランドの何階だったかな、結構上層部の寮邸、寮邸?イタリアンだったかな、だったんですよ。
そこもね、今度行ってみたいなと思うんですけど、来年の結婚式、結婚式じゃないや、結婚記念日に行ってみたいなと思ってはいるんですけど、そんなようなミッドランドスクエアなんですけど、
夜行って人もそんなに多くなくて、雑多な駅裏の居酒屋とはちょっと雰囲気が違う感じなので、なかなかデートにいいんじゃないかなという雰囲気で久しぶりに行ってよかったですね。
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でですね、スクリーンの中でも色々種類があるんですけど、音響にこだわったスクリーンがありまして、それもレベルが色々あるんですけど、普通常の料金と変わらない、同じ同料金で音量にこだわったスクリーン1が見れるところがあるので、スクリーン1が音響にこだわっているのに同じ料金なんですね。
そこをですね、見てみたいなと思って、昨日から公開した箱の中の羊、あのあれですよ、何でしたっけ、あの笑い芸人のね、だいごーさんとあやべ、あやべじゃないわ、あやせはるかさん、あやべじゃないですよ、あやせはるかさんが主演している映画がありますね。
あれが昨日公開だったんですね。公開初日ということもあって、そのスクリーン1、一番大きいスクリーン、音響にこだわったところで上映しているということでしたので、行ってきたという感じなんですよ。
いやー音がですね、確かにいいなという感じなのと、説明してたんですけど始まる前にね、音が綺麗なのもリアルな感じなのもそうなんですけど、静けさ、音がない、音がないときにもこだわっていると本当の沈黙っていうんですかね。
静寂っていうんですかね。防音がしっかり、こうかなり防音効果が高いんでしょうかね。もう音がなくて本当にシーンと、物音何一つないというようなクオリティでですね、映画の見てるときもですね、そういう、もともとね、箱の中の羊ってそんな激しい音が出るようなシーンはそこまでないんですけど、
ただね、ここだっていうところでいいシーンで沈黙が起こったんですよ。すっごい静かで物音何一つないという、このシーン最高だなと思ってたらですね、変なね50歳、50歳、これ60歳くらいのおっさんがですよ、トイレに立ち上がってね、映画館に出ようとすると、それでね、服の擦れる音がするわけですよ。
おっさんと、おっさん今すごい沈黙でシーンとしてて、すごい静寂の中でいいシーンなのに、おっさんのおしっこがしたいよーっていう心の声が燃えてきそうな服の擦れる音、ズボンの擦れる音、台無しだよと。どんなタイミングでトイレ立ってんだよと思いましたけどね。
いやもう本当台無しだなぁと思いながら、そんな感じでですね、箱の中の羊、これから見ようとされる方もいらっしゃると思うので、内容はね、触れないでおこうと思うんですけど、予告なんか見るとわかるレベルのところでとどめようと思うんですけど、
ダイゴさんとね、林遥さんの子供が事故でね、亡くしてしまったんですね。事故で亡くなってしまったと。その喪失感がある中で子供をね、また迎え入れるんですが、その子供がヒューマノイド、アンドロイドですよ。
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人間じゃないんですね。ちょっと先の未来という設定でストーリーが展開しててですね、その子供を事故で亡くしたのもですね、事故とはいえ、このダイゴさんも自分の過失によってね、自分の不手際によって亡くしてしまったという思いがあって、林遥さんの方も自分の不手際で亡くしてしまった。
あの時、私があの行動をしていたらと、あの行動をしていなかったらと。ダイゴさんもね、自分があの時、あのことをしてなかったらとかね、息子は助かってたかもしれないと。そんな思い。
もしとかね、歴史にありがちですけど、もしあの時なんとかだったらと。まあね、考えたらキリがないと。でも考えたくなってしまうというそんな中でヒューマノイド。もう息子と、もう姿、形、一緒ですよ。そっくり。
中身も、中身はね、だんだんあの思い出の写真を記憶させていって、一緒に成長させていくというような内容、中身になっているので、もう生活すればするほど本当の息子になってくるという感じはあるんですか?
さあどうでしょうか。こんなね、ヒューマノイドの家族の生活、関係どうなっていくのかと。なかなか気になる設定だなと思ったので、それもあってですね、見ようと思ったんですよね。さあどうですかね。お互いの夫婦のね、関係どうなっていくのか。息子とのね、子供親子関係はどうなっていくのかと。
それが人間、人類の常識になっていくのかと。人間とヒューマノイドとどんな共存をしていくことになるのかと。そんなようなね、いろんな問いかけがあるような映画になっておりました。
そして最後はね、こんな展開になるのかと思いましたけどね。皆さん気になる方はぜひ見てくれればいいと思います。もう私のちょっと想像していない展開だったので、私の想像していない、こうなっていくと面白いなと、私の中で思っていた展開とは全く違う展開だったので、後半はちょっと私は眠くなってしまったというそんな落ち着きでございます。
皆さん気になる方は見に行っていただければなぁと思うわけでございます。さあさあさあ、そんな感じでね、今日はね。何ですか?何ですか?特にないですけどね。こんな感じですね。
今日夜は8時からですかね、あのけんたんさんとこうさくさんがニンニクについて語ると。そんなスペースをやるそうですので、ぜひね聞きに行きたいと思います。8時ね、通常夜8時だと私すごい聞きにくい時間なんですけど、幸いにも今日はですね、妻と上野子が町内バレー大会のですね、練習に出かけていて下野子と一緒と。
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私は下野子と夜家で一緒ですので、まあね状況によっては何ともいないんですけど、まあまあ聞ける可能性がかなり高いかなという感じですね。リアルタイムでね、できれば聞きに行きたいと思います。皆さんもぜひ聞きに行ってください。ニンニクについて、あのこうさくさんはね、あのなんて言うんですか。ニンニクとの生活が充実した人生を送るコスだということを話されるんじゃないかなと思いますので、ぜひね聞きに行きましょう。
さあ今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。