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おはようございます。押し麺しか頑張れないめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。1月27日火曜日の朝になります。
うん、気持ち悪いですね。すいません。朝から申し訳ございません。ということで、えーとですね、何でしたっけ?スポンサー様をご紹介させていただきます。
AIソングクリエイターのNeo DJ森子さんの提供でお送りいたします。ありがとうございます。パチパチパチパチパチー。
森子さんは2月8日日曜日に行われます。広島で行われます。文学フリマに参加されます。出展されます。文学フリマ広島まであと12日でございます。
昨日、押し勝つのYunoさんがサインについて話していたんですが、あのYunoさんもね、森子さんの、森子さんがスポンサーをお願いしていて、文学フリマ広島にみんなで行こうという応援を今されているんですけど、
サインについて、サインを準備しておこうという話をしていたんですね。ジル先生や田中主婦さんの本も出展と当日されますので、サインがね、求められてもできる準備練習をしておいてくださいという話をしていました。
まさにね、その通りなんですよ。
Kindle作家って、どこかね、自分たちは作家と名乗っていいのかと、そんな意識があるんですけど、お客様から見たら本を書いているわけですから、本を出しているわけですから、立派な作家なんですよね。
そこはもう堂々と、私は作家ですという気持ちで、逆にね、いてほしいというところなんですよね。
いや、こんな自分ですみませんみたいな感じでは困るわけなので、堂々と私は作家ですという感じでサインを求められたら、サインをさらさらさらさらと書けるようにしておきましょうということですよ。
というのもね、私でもですよ、こんな私でもサインを求められることがあるんですよね。
文学フリーマに出展していると、先日の11月の文学フリーマ東京で、これ話したような気がしますけど、サインお願いしますと言われたんですよね。
その突然の申し出に、私でいいんですかと書いちゃっていいんですか、買っていただいた本に私めがそんなに汚しちゃっていいんですかと、そんなことは言いませんけど、そんな気持ちがちょっと出てくる部分があるんですけど、
買ってくれた方はね、作家のサインが欲しいと、そんなテンションでお願いしているわけなので、こっちが引き目を感じてしまっては逆に申し訳ないんですよね。
なので、さささっと書くということで、無印先生や田中修さん、サインの練習をしておいた方がいいというのは本当でございますということなんですね。
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森子さんもね、サイン準備しておいてくださいね。サインあるんですかね、わかんないですけど、森子さんもサインを求められることもあると。
そこのブースで販売している以上、そして森子さんの本を出すのかちょっとわからないですけど、ウェブカタログには載ってませんでしたが、出さないのかもしれないんですが、やはり本を出しているというのは事実でありますので、森子さんもね、サインを求められるかもしれません。
AIソングクリエイターとしての森子さんにサインを求めてくるファンが来るかもしれませんので、準備しておいてくださいねということでございました。
さあ今日はですね、本題はもう本題というかですね、私ね今週も仕事やる気ないんですね。やる気ないって言ったらまた怒られちゃうんですけど、
というのも昨日、本業の方で全社員に向けて勉強会みたいなことをやったんですね。セミナーって言うとちょっとカッコよすぎるかもしれないんですけど、
本業の会社の中で、私はあるジャンルにおいてポジションをとっているんですね。
あえてそれが何かって伏せますけど、そのジャンルについては、めんぱぱに聞けば早いとすぐ答えが返ってくるから聞けばいいよというポジションをとっている。
ちなみにラーメンじゃないんですよ。ラーメンもポジションをとっているんですけど、ラーメンに加えてあるジャンルでポジションをとっているということなんですよ。
よく会社員がしんどいとか、サラリーマン、会社員っていつまで会社員やってるんですか?サラリーマンやってるんですか?そんなのダメなの?いつまで社畜やってるんだ?そんな風潮ありますけどね。
でもね、会社員ってすごいいいんですよね。いろんな人が発信してますけど、優遇されているというところですごいいいし、会社員で8時間いるわけじゃないですか。
時間の方はもっと短いかもしれませんけど、基本8時間ということで、せっかく8時間過ごすんですから、自分の時間を会社に払う代わりに給与としてもらっていると思いますけど、
でもね、時間を与えているんですが、その時間を充実させた方がいいに決まっているじゃないですか。その8時間ね、しんどいよ、しんどいよ、やだよ、やだよという8時間と、よっしゃやったるぜとかめっちゃ楽しいわと、それで過ごす8時間とはもう全然違うわけですよね。
人生という長い目で見たら全然違うわけで、そんなモチベーション高くやれないよという人もいるかもしれないんですけど、本当にそうですかというところなんですよ。どうすればいいんだというところなんですが、先ほどから言っているようにポジションをやっぱり取るんですよね。
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副業なんかでよく発信軸をぶらさないとか、しっかり自分の発信軸を持てとかポジションを取れとか言うじゃないですか。それって副業だけじゃないんですよね、当たり前ですけど。
本業の会社員、皆さん会社員か分かりませんけど、本業で会社員やられているとしたら、その会社員本業の方でも自分の肩書き、自分は何者なんだと、自分のポジションはこういうポジションなんだと、自分の発信軸、自分の発信できることはこれなんだっていうのを明確に持っておくと楽なんですよね。
会社で過ごす時間が楽になるというところで、楽がそれが楽しくなるかもしれませんし、それは自分の持ちよう、心の持ちようというところもあるかもしれませんけど、今いる会社の中でどのポジションが空いてるんだろうか。
それは置かれている会社、置かれている立場によって様々だと思うんですよね。空いてるポジションが必ずあるんですよ。そこが自分の強みと合致するポジションだったら最高ですよね。自分の苦手なジャンルなんだけどこのポジション空いてるな。
じゃあ勉強しようというモチベーションが上がれば、自分は今苦手だけどそこを学んでポジションを取りに行くっていうのもありかと思うんですけど、自分の強み、元々の強み、自分の好きなことでポジションの空いてたり、そのジャンルが空いてるよということであれば最高ですよね。
というわけで、私は今本業の会社の中で自分のポジションを確立しているので、割と自由にやらせてもらってますし、どうなんですかね。
楽はしてないですけど、自分はそれなりに楽しくやらせてもらってるかなというところで、何が言いたかったのかわかりませんが、私のKindleのデビュー本でも話しましたけど、サラリーマンでも夢は叶えられるよ、好きなことはやれるよっていうところに通じてくるんですよね。
なので会社の中でポジションを取って、この分野だったら何でも聞けっていうゾーンに入ると、もう仕事に行くのは苦じゃなくなるはずなんですよね。
もう充実した時間が過ごせると思いますので、是非そういう前向きに会社の中でも過ごしてほしいなと思います。
そんな感じで昨日はセミナーみたいなことをやったんですよね。
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もう1週間の仕事の全てがそこにあったなと思って、昨日なし終えたので、もう残りかつい目金はゆったりと過ごそうかなと思ってます。
ゆったりと過ごして本業中に副業でもやろうかななんて思ったりもしておりますという感じですね。
なので発信軸とかポジション取りとかは副業に限ったことではないよ。
本業でもその感覚っていうのはもちろん通じることですよという話でございました。
そんな感じで今日ゆったりとまた過ごしていきたいと思います。
満員電車に揺られてまいります。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。