#585 1日5回以上褒めよう
2026-09-29 06:24

#585 1日5回以上褒めよう

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00:05
みなさん、おはようございます。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。9月29日火曜日の朝になります。
今日は、子供との向き合い方を今、本を読んだりしてね、勉強しているんですけれども、その中でハッとさせられたことがありましたので、
それをね、お話ししたいと思います。この放送は、くまのこさんの提供でお送りいたします。 ありがとうございまーす。パチパチパチパチーと。
くまのこさんは、MOGというIPキャラクターでビジネス展開をしております。 そして、来年はですね、東京ビッグサイトで、
そういうキャラクターのね、展示会があるということで、そこにね、出展されると、
いうことですね。コンテンツ東京。来年の6月23日から25日、東京ビッグサイトで行われるようですのでね、そこに向かってMOGもね、どんどん展開していこうという感じですので、大注目でございます。
そして、そのくまのこさんの大技教師のラーメン屋さんが、のっぴんラーメンさんでございます。愛媛県松山市にある、毎日飲み干しても健康的で美味しいゴマスープのラーメンでございます。
皆さんね、ラーメンは体に悪いと、そんな印象もあると思いますが、のっぴんラーメンさんのスープは飲んで健康になると。飲んでも毎日飲んでも大丈夫。飲み干しても大丈夫。
もうラーメン好きは大歓喜でございますので、皆さんお近くにお住まいの方、お近くにお立ち寄りの方は是非、食べに行ってくださいということでございます。
さあ本題ですけれども、今ですね、子供との向き合い方について勉強をいろいろしてるんですが、その中でね、ハッとさせられたことがあったんですね。
子供をね、褒めてますかと。1日に5回以上子供を褒めましょうと。子供を褒めたり愛情を伝えたりしましょうということだったんですよね。
今回これは子供ですけれども、子供だけが対象じゃないと思うんですよ。これはね、部下とかね、仕事でしたら部下とか周りの同僚とか、そういったところも入ってくる話なんじゃないかなと思いました。
どうしてもね、子供なんかは小さい時は結構褒めるんですよね。確かに小さい、下の子4歳の方を褒めることが多いなと振り返って思いましたね。
小さい頃だとね、立っただけでも褒めるじゃないですか。歩いたもんならすごい褒めると。何かができる度に褒めると。すごいねと褒めますけどね。
大きくなってくると、できて当たり前みたいな感覚になってしまって褒める機会が少なくなってくる。大人になればなおさらと。
おっさんになってきたらなおさらと。褒めることはあるかもしれないけど褒められることもないからね。
そういう褒める文化をあえて作る会社もあると思いますけれども、なかなか自然には人を褒めるっていうのが難しいというか気恥ずかしいというか、そういったところあると思うんですよね。
03:16
確かにね、上の子に対して褒めているか、1日5回以上褒めているかっていうとね、平日だとね、私も接する時間自体が少ないので、5回以上は確実に褒めていないですし、
でもね、休日も5回以上褒めてるかなというと、ちょっとね疑問なところがありましたね。
褒めることによって子供の自尊心が育まれると、自分の子供のね、子供自身の自信がついてくるということでね、
自尊心を育むためにはやっぱり親がね、ちゃんと見てあげて子供を褒めましょうということですので、これはね、本当に何回も言いますけど、上司はね、部下を見てあげて褒めましょうということですよね。
私は飲食店をやっていたときに、私以外はね、社員もう一人いましたけど、ほとんどアルバイトパートだったんですよね。
で、アルバイトパートって例えば、面接して採用して、1回来て、1回来たらなんかもう来なくなる。
シフトに入っているのに、なんか来ないと。
飛んだ。いきなり飛んだとかね、結構あるんですよね。飲食店に関わらずかもしれませんが、
私は飲食店をやっていたので、そういう実体験としてあって、
会社でね、本当に同僚とかね、部下とかね、出社してもらうだけでも本当はありがたいんですよね。
今日も来てくれてありがとう!
そういう気持ちでね、本当は伝えないといけないけど、やっぱりね、なんか気恥ずかしいしね、
実際私がそんなね、上司にね、今日も出社してくれてありがとうと言われたらね、気持ち悪くてやめてくださいと言ってしまいますけれども、
でもね、本来はそういうことなんですよね。
もう、なんか当たり前だと。
会社に来るの、それは勤労契約結んでるわけですので、来るのは当たり前だろうという感覚はありますけど、
飲食店やってた時は本当に来てくれる。
働きに来てくれるのが当たり前じゃなかったからこそ、本当に来てくれてありがとうと。
そういう感覚があったので、本来はね、そういう会社にいても来てくれてありがとうと。
そこからね、始まらないといけないんだけどな。
1日のスタートはね、おはようとともに、今日も来てくれてありがとうと。
そういう思いから入らないといけないんだよなということを、この子供のね、この向き合い方を改めて勉強する中で気づかされたということですよ。
本当にね、なんかいろいろ気づかされます。
今までの在り方っていうんですかね、普段の在り方っていうところを、私もね、勉強させていただいているなという思いの中で、
今日もね、満員電車に入られてこようと思います。
06:00
皆さんも、今日も雨ですからね。
今日も台風が近づいてきております。
ちょっとね、太平洋側にそれましたけれども、ただ秋雨前線をね、刺激して全国的に雨でございますので、皆さんお気を付けくださいということで。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いいたします。
06:24

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