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#579 スミレさんカフェの収益を上げる施策
2026-09-23 14:29

#579 スミレさんカフェの収益を上げる施策

★スポンサー様:くまのこ!さん
くまのこ!さんの推しのラーメン屋「のっぴんらー麵」
https://tabelog.com/ehime/A3801/A380101/38000206/

https://www.instagram.com/noppinramen/


★8/29発売の新刊
「子どもが大きくなる前に家族でハワイへ」
〜タイムシェアで見つけた家族との時間を大切にする旅のつくり方〜
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お待たせしました。お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。今日もよろしくお願いいたします。
9月23日水曜日の朝になります。今日はですね、先日スミレさんのカフェに行ってきて、
思ったこと、どうすれば収益を上げることができるのかということを勝手に話していきたいと思います。
まずはその前にスポンサースマンをご紹介させてください。この放送はくまのこさんの提供でお送りいたします。 ありがとうございます。
くまのこさんはMOGというIPキャラクターでビジネス展開をしております。 本当にね、かわいらしいキャラクターがね、最高なんですよね。先日お会いした時も
キャラクターを見せていただきましたけれども、グッズもあったりしてね、いやー本当にね、いいなぁと。MOG、これからね、どんどん展開していくと思いますので
注目しておいてください。そしてくまのこさんの大激推しのラーメン屋さんがのっぴんラーメンさんになります。 のっぴんラーメンさんはごまのスープで大人気なごまラーメンの愛媛県松山市で
営業しているラーメン屋さんになります。 なかなかね、唯一無二の味ですね。
こってりしてそうなビジュアルなんですけど、あっさりしている。 飲み干せるラーメンを目指している。ラーメンスープを目指しているということもあってですね。
目指しているのかな?わからないんですけど、飲み干しても健康的なラーメンスープを目指している。
の表現がいいのかな?ですね。 もう見た目とは反してあっさりしている。
でね、まあ普通の通常の私はのっぴんラーメンを食べたんですけれども、ごまのほのかに香る風味っていうんですかね。香りっていうんですかね。
花から抜ける香りもそうなんですが、奥底に感じるごまの味がですね、うまくこう
主張しすぎずかといって控えめしすぎずといい塩梅で美味しいラーメンでしたので、ぜひね
近くにお住まいの方、愛媛に松山市にね、松山にね、旅行に行く方はお立ち寄りくださいということでございます。
さあそんな感じでですね、私のシルバーウィークの前半の 旅行だったわけですけれども
2日目の大阪ですよね。大阪でスミレさんのカフェに行きました。 初めてスミレさんのカフェに行ってきまして
勝手にね、あの私もカフェをやっていたので、どうしたら収益を上げられるのか売り上げを上げられるのかっていうところを
さらっとね、ちょっとさらっと話をしたいと思います。 飲食店というのは
単純なんですよね。売り上げというのは単純なんですよ。売り上げは客単価かける客数
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もうこれ以上でもこれ以下でもないということなんですよね。 そのどっちかを上げるしか売り上げを上げる方法は基本的にはない
飲食の飲食においてですよ。飲食においてもうその2つ上げるしか方法がない。 客単価を上げるのか客数を上げるのか
で今回ですね満員オンレーだったわけですよね。 何席あったのかな20席ちょっとくらいあったのかな
でそれが満員オンレーということですごいね 喜ばしいことですよ。こう賑やかしいと何やってるのかなっていう
周り通った人とかがね気になるので ちょっと入ってみようかなとかねそういう思いになるので本当に満席に近い状態
行列ができているっていうのはやはり人が人を呼ぶということを考えると ラーメン屋さんもね
まああのお店によってはねあえて外に並ばせてるっていうねあえて行列その そんなに早く提供しなくて
こう 外に並ばせる状態を
作ってると あんまりひどいことをやるとクレームになってしまうので難しいその塩梅が難しいとこ
なんですがとにかくちょっと賑やかしい状態を作るというのは本当に飲食店として 客数を上げるのには有効な手段なんですけれども
それがね今回見た目としては非常に良かったんじゃないかなと思いますね ただただですね
それだけでは儲からないわけですよね 売り上げは客数かける客単価
ですので その1日の客数がどれだけ入ったかということなんですよね
満席に1回なったかどうかではないんですよね満席に1回だけなったとしても もう客数はその席数にしかならないので
そのその満席の状態を何回転させるのかという回転率が重要になってくるわけなんですが 墨田さんのカフェは回転率というところではどうしても弱くなってしまう
それはやはり墨田さんが その回転率というところは求めていない部分があると思うんですよ
交流を重きにしているところがあって求めていないとちょっと語弊があるかもしれませんが 交流を重きにしててそこの
知らない人同士があって話をする そして何か新しいことが生まれるかもしれないそのミックスアップのところを
墨田さんは楽しんでいるわけですよね期待して期待もしている だから
墨田さんの知り合い同士その知り合いと墨田さんはどちらも知り合いなんだけど その知り合い同士は初めてあってそこがあうことによって
なんかねつながりが新たにできるとそれが墨田さんのやっててねこのカフェをやってて面白い なと思っているところであるし大事にしたいところだなと思うと思うんですよね
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であればそこは大切にしないといけないしただそうなってくると 回転率というところは犠牲になってくるとそんなに回転しないですよね
交流を重きにおくと 回転率を上げられないということは客数は
客席に相応するということですよね 客席がマックスになってくるということなので客数を上げることは期待ができない
ではもうもう一方の客単価を上げるしかないということになってくるわけですけれども じゃあどうしてどうしたら客単価を上げられるのか
だいたい客単価を上げるには何か施策を打つと 新しい例えばね新しいメニューを打つ
いろんな人が興味を持つような メニューメニューを流行っているメニューを
打つと 人がやってくるとそして客客単価も上がるし客数も上がるしっていうまあ両方
両面をね両輪を回していくんですけど今回客数は難しいという考えると客単価を 住みるさんのカフェであげるにはそこにいる人たちに向けてどんな施策を打つかと
いう観点になってきますよねその人たち 住みるさんのカフェに来る人たちがもっとお金を出したくなるような
仕組み まあこれは飲食店の考えだけでやっているので住みるさんのカフェにおいては本を
置くとか住みるさん応援するとかそういう飲食に関わらないところで お金の流れが出てきているので
そういった部分の そういった部分で飲食とは関係ないところで収益を得るという動きも大切だなと
それが住みるさんのこの8強みのところかなと思うんですよね まあ今回ねそのあそこの分は置いておくとしそこは住みるさんの得意分野だと思う
のでまぁそこはねちょっと置いとくとしてまぁ飲食店だけでどうやって収益を上げる かっていうことを考えると
一つはテイクアウトですね最後のテイクアウトの力を使う テイクアウトというのは
客席にあまり関係せず売り上げをあげられる
必殺技ですので何かね最後持って帰れるような 買ってね買って持って帰れるような家族に
持って帰れるような何か美味しいもの メニューに展開しているものでもいいんですけれども
まあそれをねもう家族にも食べず美味しかったから家族にも食べさせてあげたいと いうようなテイクアウトとしてもう打ち出す
あまりテイクアウトと守ったの 今回ケーキはねソールドアウトしているのであれですけど
増し入れのシーレスとかねいろいろ関係してくるので難しいところはあるかもしれない んですけれども
テイクアウトって逆単価を上げるという施策も一つ ですし後はね
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今回満席になって 基本的に作るのは住めさん一人とお皿お皿洗いとかねお手伝いをすることはできるけど作るのは住めさん一人と
いうことであの私はあの山田さんとね山田さんが前にいて 割とオープン
12時からオープンで オープン当初から座ってたのでね
コーヒー一杯だけではもう飲んじゃう飲んじゃう飲み切っちゃうわけですよねじゃあ2杯目 行こうかと言った時に山田さんと話している時にもう割とお客さんがわーっと
押し寄せてきて住めさんが転案ワイヤーしてる時だったんですね 山田さんとまあ今じゃないかとちょっと今忙しそうだから今ねオーダーしたらまたちょっと住めさん
の転案ワイヤーさせてしまうので 頼むのは今じゃないなとそんなような話をしてたんですよということはですね例えば
フードメニューをとかメニューを さらに増やすという展開も仕入れのそのリスクもあるありますし
住めさんのリソースの部分ですよね 住めさんが一人でやってるので
その住めさんが作れる範囲 手を広げられる範囲っていうのは
限界があるということを考えると住めさんが動かなくてもお金が落とせたらいい なとそれが理想だなということなんですよねそれはどういう状態かというとお客さんに
働かせるお客さんに作ってもらうという発想になるわけですよ そんな中でじゃあ何がいいかなぁと
その来てる客層で響くもの何かなといろいろ考えた時にいろいろあると思うんですよ そういう観点で考えればいろいろあると思うんですけど一つ一つはですよ
例えばね考えたのが ポップコーンマシーンですポップコーンマシーン
あの 大げっ大掛かりのもの
よくねアミューズメントパークにあるような大掛かりのものは高いですけれども ちょっとねもうちょっとコンパクトな卓上のポップコーンを作ると手作りで作るという
作ることができるポップコーンマシーンですよねそれを まあ
買ってもいいんじゃないかなと思うんですけどね レンタルもありますけどまぁ買ってもいいかなぁと思うんですが
まあ継続しないんだったらレンタルでもいいかもしれませんけどね まあそれを置いておいて
ねキンドル作家さん山田さんに作ってもらうと 通常はそういうものって子供がね
やるじゃないですか 綿菓子作るとかもねありますけど手作りで自分で作る
ちっちゃいねマシーンとかあるありますけど大体子供がやるやつですよね まあでも今回はねまあ子供が来てもいいスミルさんカフェは子供が来てもいい
と思いますけれども大多数が大人といい大人だと思うんですが大人だけだからこそ そのね
ポップコーン作ろうぜという感じで自分たちで作るといやー面白いと思うんですよ その値段設定をいくつにするいくらにするか
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わかりませんけどまあポップコーンの量によってで原価によって決めていく感じだと 思うんですが3001回300円なのか
500円なのかわかりませんが300円ぐらいかな わかんないですけどねなんとなく
スミルさんが動かなくてもみんなねポップコーン作るとそしておつまみポップコーン として食べるとなんかねシーズニング
どうなんだろうなぁちょっとドリンクが進むような味付け もいいしちょっとスイーツ系キャラメルとかねそういうちょっと
シーズニング甘い系のシーズニング系でもいいと思うんですけどねなんか味付けも フレーバー的なところでもなんか展開できるとね
まあより面白いかなと思うんですけど まあそうすればドリンクも進むし
ポップコーンもね まあ1回だけじゃなくて何回も
買ってもらえばいいし そうするとね誰かがねすごいやるかもしれないですね
スミルさんが別に忙しくてもポップコーンで自分たちで作ればいいと そうすればポップコーンを買うだけでお金が発生する
ということはつまり逆単価が上がっていくと いうことですねまあそうすポップコーンもねお持ち帰りできますよね
まあすぐ仕切っちゃうんですけどね仕切っちゃうけどちょっと持って帰ろうかなー なんてね作って持って帰ろうかな最後っていうこともあり得るかもしれない
まあ仕入れはポップコーンの豆 シーズニング作るんだったらシーズニング関係を省量かなというところなのでポップコーンの
豆もね そんな賞味期限が短いものでもないし大体2年ぐらいあるのでポップコーンの豆もね
まあちょっとねそれを管理しないといけませんけれども仕入れもねうまくやれば 問題そんなにロスは出てこない可能性が高いかなという感じもありますのでどうですかね
こんな感じでポップコーンおつまみポップコーン どうでしょうか客単価を上げる施策として参考にしていただければなぁと思うわけでございます
そんなことを勝手に話させていただきました さあ今日はですねシルバーウィークの最終日ですかね
まあしたさってもね木金2日間なので有給取る方もいるかもしれませんけれども まあ基本的には祝日は今日までということでございますのでまあねあのもうすでにお仕事の方も
いると思いますけれどもお休みの方はねもうたっぷり 存分に休みましょうということでございます今日も聞いていただけましてありがとうございました
またよろしくお願い致します
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