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お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いします。
11月13日、木曜日の朝になります。
私が今月11月22日土曜日に
発売します。Kindleの新刊
仕事が忙しい毎日にさよなら任せて育てる方法を教えます。
こちらの本のペーパーバッグ、見本というかですね、紙書籍が昨日私の手元に届きました。
やっぱりね、電子書籍も手軽でいいんですが、紙の書籍もいいですよねということで
うん、いい感じになってますね。いい感じになってますということで
私の本についてはですね、先週ぐらいからスタイフで、このスタイフの場所では
発表していますが、今週に入ってからXの方でようやくちらちらと情報を公開してきております。
明日ですね、明日ぐらいのポストでおそらく表紙を公開しようかなと考えておりまして
スタイフではですね、表紙誰に作ってもらったかっていうところは濁らせていたんですが、もうだいたいお察しがついている方もいるかもしれませんが
AI漫画を、今回AI漫画ということで、AI漫画といえばですね、やはり
フカシギちゃんということで、フカシギちゃんに表紙を作っていただいたということでございます。
私がAI漫画にチャレンジしようと思ったそもそものきっかけもフカシギちゃんなので、AI漫画を学ぼうと思って
結果、AI漫画帝国、カンさんがですね、主催しているAI漫画帝国に入ったんですが
その入ったきっかけもフカシギちゃんだったので、そのまま表紙もフカシギちゃんにお願いしたという感じですね。
AI漫画、自分でやらなくてもやれる人、最近ではもうAI漫画をやってる人も多くてですね、
そのコンテンツをAI漫画にしますと、AI漫画の出版代行という方も増えてきている。
増えてきているのかな?そうですね、ちらちらと見かけるようになってきて、そういう方にお願いすれば私の例えばテキスト本を
Kindle の活字本をですね、AI漫画にしていただける、いわゆる外注ですよね。
外注すればできるというところもあったんですけど、来年その飲食店は活字本よりもテキストの本よりも
漫画の方が相性がいいんじゃないかっていう考えがあるとですね、そうぽんぽんぽんぽん毎回毎回外注しててもなかなかちょっとねっていうところがあって、
やはり自分で一旦はできた方がいいんだろうと、遠回りになるかもしれないんですけど、
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持ちは持ちやとかね、そういうことはプロに任せた方がいいとかそういう考えはあるんですが、
一旦自分でやってみようということで、何事も挑戦ということなので、ふかしぎちゃんのAI漫画のクオリティを見てですね、すごいなぁと思って、
そのAI漫画の可能性に、今更ながらにこう惹かれていったんですが、
で、ふかしぎちゃんとそのラーメンの漫画、AI漫画ってできないかなっていう話をちょっと個人的にしていた中で、
AI漫画帝国に入ろうかなというふうで入っていったんですね。 今回のやなきせいはですね、一般募集が実はされてなかったんですね。
一般募集がなくて、なんか、かんさんのイベントみたいなオンラインでのイベントに参加した人もしくは、
すでに何かしらのかんさんが主催するまるまる帝国に入国している人の紹介しか入れないというか、
一般募集をしてなかったので知るよしもないと、入り方を知るよしもないという状況だったんですが、
ふかしぎちゃんとそんなやり取りをしている中で、どうやら9月末にななきせいの募集が始まるみたいですよと、
私の紹介でということで、やってもらえれば入れますよということだったので、
ふかしぎちゃんの紹介で入っていったと、そんなね、裏話もありながらということなんですね。
で、ふかしぎちゃんに表紙を作っていただいたというね、話は戻りますが、そんな感じなんですけども、
そうなんですよ、今日何が話したかったかっていうと、その本の肩書き、本の肩書きをどうします、どうしてますかっていうお話なんですけど、
ちょっとね、これあれなのかな、有料級になっちゃうのかな、ちょっとわかんないんですけどね、
あのKindleサッカー、すごい印税をブイブイ言わせている真兄さんの本でね、ブイブイ言わせている浅見陽介さんいらっしゃると思うんですけど、
浅見陽介さんに話をしていたときにですね、本の肩書きの話をしたんですね。
浅見陽介さんの真兄さんの本とか、株主雄大の本あると思うんですけど、
そういった本は、浅見陽介さんは表紙に肩書きをですね、証券アナリスト、ファイナンシャルプランナーと書いてあるんですね、実はちっちゃい文字なんですけど書いてあると。
浅見陽介さんの本で、違う本でバルクアップ筋肉の、バルクアップの本があるんですが、その時にはですね、肩書きが応用生命科学修士と書いてあるんですね。
ということで、浅見さんとしてはですね、肩書きを、Kindle、商業出版はわかんないんですけど、Kindleだったらもう肩書きを自由につけてもいいんじゃないかということで、
肩書きつけない方多いと思うんですけど、肩書きをつけてみてはどうですかということなんですね。それが本のテーマに合わせて肩書きを変えてもいいと思うんですよ。
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肩書きは固定しなくても変えてもいいと、そう考えてますよということで、そうですよね、証券アナリスト、その時当時はですね、銀行で働かれてたので、そういうファイナンシャルプランナーとかね、資格持ってるんですかね、そういう肩書きの方が新ニーサとか株主、株とかね、マッチしますよね。
で、バルクアップの筋肉の本で証券アナリストって書かれててもね、マッチしないので、そこが、
食べ物とかなんですかね、そういうテーマ的なところから応用生命科学修士という肩書きに変えていると。大学がそういう研究がね、そういう専門の方向だったということで、そういう肩書きなんですけどね。
考えてみればね、応用生命科学修士って何っていう感じはありますけどね。修士課程を卒業したっていうことなんでしょうけどね。
まあでもなんかすごいなって感じしますよね。一般的に本を買うときって、商業出版もそうなんですけど、本屋さんに行って、
まず表紙、表紙が大事って言われますけど、表紙でインパクトがあると目に留まりますよね。で、表紙に何なんだろうと思って、タイトルを見ると。
で、タイトル見て面白そうだなと。自分に興味のあるタイトル、内容そうだなと思うと、ちょっとパラパラと見ちゃったりしてね。中身パラパラと立ち読みしちゃったりして、
で、誰が書いてるのと。作者見るじゃないですか。で、誰よと。知ってる方だったら、ああこの人書いてるんだ、興味あるから買おうってなると、そこの時点であるとなると思いますし、
知らない人だったら誰と言って、ちょっと自己紹介とかね、肩書きとか見ますよね。ああ、権威ある人なんだなと、このジャンルに詳しい人なんだなと思うと、
買ってみようかなとなればそれはそれでいいですし、その次に例えばベストセラーとか、今売れてますとか、本屋さんが推してたら、ちょっと人気だったら読んでみようかな、買ってみようかなという衝動になるわけじゃないですか。
まあ、Kindleもそういう流れがあるんだろうと、多分にあるんだろうと考えるとですね、表紙見て、タイトル見て、興味あるなと。作者誰だと。でね、誰やねんと。
めんぱぱと書いてあって、誰やねんと。100人中100人がそう思うわけじゃないですか。そこに肩書きが何か書いてあったら、もしかしたらですよ、もしかしたらその肩書きで、ああ、このジャンルに、
例えばラーメンの本だったらラーメンに詳しい人だったんだなと、詳しい人なんだなと、そんな感じで買われるかもしれないじゃないですかということで、
まあ普段私ラーメンの本はですね、肩書きなんて書いてないんですけど、今回、マネジメントの本、肩書き書いてみました。
なんかね、書きたくなったので、浅見大輔さんのその言葉がね、ふと降りてきて書いてみてしまいました。肩書きがですね、
飲食店経営兼仲没ですね。飲食店経営兼スタッフ教育アドバイザーということですね。飲食店経営アドバイザーでも良かったんですけど、
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一応スタッフ、部下教育、部下育成の入門書ということの方向性ですので、飲食店経営アドバイザーというよりも飲食店じゃない人も、
興味持っていただきたいので、飲食店経営とスタッフ教育のアドバイザーをしている人なんだなと、スタッフ教育している人なんだなということで、
飲食店じゃない人も、部下の育成ね、スタッフの育成、そういうことに興味のある人は、そういう人が書いた本だったら読んでみようかなと、
少しでもなって、一人でもなっていただければ嬉しいなということで書いてみましたということですよ。
そもそもね、めんぱぱっていう時点で怪しいから、もう知らんと読まないと思われるかもしれないですけどね。
まあまあ、本当にこれは私初めてのAI漫画ですので、皆さんね、99円で最初、3連休は99円で販売しますので、ぜひぜひ皆さんに買っていただきたいんです。
全然売れなかったらね、AI漫画のクオリティまだまだまだまだだと正直思っているんですけど、中身はストーリーとしては面白いと思いますので、参考になる内容じゃないかなと思います。
ラーメンの方は、有益性が何一つもないですけど、多少は有益になる情報、新たに響く内容が入っているんじゃないかなと思いますので、
ぜひご購入応援していただけると本当にありがたいです。99円ですので、発売した折にはですね、また宣伝しますけれども、
ご購入いただけると非常に喜んで次の作品の意欲になりますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
ということで、今日も会社行ってきたいと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。またよろしくお願いします。