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#434 夢を叶えるために夢を語れ…とは言うけれど。
2026-04-04 08:56

#434 夢を叶えるために夢を語れ…とは言うけれど。

電子文藝16号。私に投票してね。
https://amzn.asia/d/0dvwKAK1

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00:02
お待たせしました。
お待たせしました。ラーメン大好きめんぱぱです。 今日もよろしくお願いいたします。
4月4日、夕飯を食べ終わった18時45分頃になります。
ということで、今日はですね、今日4月4日土曜日といえばですよ。
電子文芸、第何号ですか?第16号が発売されました。
おめでとうございまーす。
今月はですね、なんとショーレースなんですよ。文学賞26年春と開催されております。
12人の作家さんたちが、今回のテーマは運命の出会いという共通のテーマで、それぞれのアプローチで小説を書いております。
そして読んでいただいた方に、最後に本の中に投票リンクがありますので、そこからこの作家の作品よかったなというのに投票していただけると、投票数が多い人が最優秀賞をいただけるということですね。
発表はおそらく来月かな、5月の電子文芸の発売の日だと思うんですけれども。
私もね、今回寄稿しております。私の考える運命の出会いと。
さあ、もう読んでいただけますでしょうか?
早い人は読んでいただいてるかもしれませんが、まだ読んでないよという方は、リンクを概要欄に貼っておきますので、ぜひ読んでください。
12人の作家、それぞれ個性が出てて面白いですよ。
99円、キンドラリミテッドに入っていれば無料で読めますけど、入ってなくても99円でダウンロードできますので。
99円で本当に12作品が読めるというのは解読ですので、ぜひ読んでください。
明日はですね、私が書いた小説の、この小説を書くところに至ったプロセスをちょっとね、ネタバレも出てしまうので、読んでない方は明日の放送を聞かないでほしいんですが、
ぜひね、明日の私のネタバレ放送までに、私の小説の部分だけでもね、読んでおいていただきたいなと思います。
そんな感じで、ぜひですね、今日は雨ですからね、全国的に雨なのかな。
もう雨ですので、外に出ずにね、電子文芸で本を読みましょうということでございます。
さあさあさあ、それで明日ネタバレをするので、今日は何を話そうかなと思うんですけど、
昨日放送でも話しましたが、東京で花見をしてきたんですね。
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そして飲み会をしてきたわけなんですが、そのメンバーの中にプロレスラーの方がいたんですよ。
プロレスラーの方がですね、すごい面白いんですよ、面白い方で、
みんな夢を持っているかと、そんな話があったんですね。
そのプロレスラーの方はですね、私と同い年なんですけれども、
40歳から、最近ですね、40歳からプロレスラーになったということなんですよね。
プロレスというとですね、聖地と言われているのが、やっぱり後楽園ホールですよね。
で、後楽園ホールに立ちたいと、後楽園ホールで試合がしたいと言ってた。
ずっと言ってたと、それが夢だと言っていたんですね。
そしたらですよ、いつだったかな、先月か、先月ですね、先月後楽園ホールで試合ができたらしいんですよ。
後楽園ホールに立てたと、夢が叶ったと。
これは後楽園ホールにちょうどいろんな巡り合わせがあって、声をかけていただいた。
そういえば後楽園ホールに出たいと言ってたよな、みたいな感じで声がかかったというところなんですけど、
だからこれは後楽園ホールに立ちたい、試合に出たいと言ってなければ、もう声がかからないわけですよね。
心の中で思っていたら、もう候補にも上がらないということなので、
やっぱり夢は話していかないといけない、語っていかないといけないんだと、
そうしないと夢は叶わないんだということを熱く語っておりまして、
アルコールもすごく入っていましたので、すごい熱く語っていたんですけど、
夢はあるのかと言ってましたね、夢があるなら語っていけということなんですよね。
ケンタンさんもよく言ってますよね、夢は話そうと、あるなら語っていこうと。
そして共感してくれる人が応援してくれてとか、それで叶っていくというプロセスができると思うんですけど、
ケンタンさんも先日のYouTubeライブで確か言ってたと思うんですけど、
子供の頃はみんな夢を持ってたじゃないですか、でもなんで大人になると夢がなくなるんですかと、
子供の頃はケーキ屋さんになりたいとか、いろいろあったと思うんですけど、
大人になるとそういう夢もなくなるということなんですよね。
じゃあさあさあさあさあ、めんぱぱさん、私のめんぱぱさんの夢は何ですかということになってくるんですが、
さあ私の夢はですね、なんとなんと夢がありませんということなんですよね。
どうしたもんかとケンタンさんの子供の頃はみんな夢を持っていたでしょうと言っていましたけど、
私は子供の頃から夢がありませんと。
何々になりたいっていうのがなかったんですよね。
何々したいなっていう欲求はあったんですけど、
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何ていうのかな、もうなりたいっていうのがない。
割と目先の欲求しかなかなかない。
例えばですね、今ですよ。
今日何を考えていたかというと、名古屋駅のマリオットホテルっていう、
名古屋駅ってデカいタワーがありますよね、日本のタワーがあるんですけども、
その中の一角にマリオットホテルがあるんですね。
マリオットホテルの15階にレストランがあるんですけど、
そこで北海道フェアってやってるんですよ。
カニ食べ放題、土日はカニ食べ放題ですよ、ズワイガニ食べ放題。
ローストビーフとかがシグネチャーっていう看板メニューなんですけど、
それ以外でもなかなかレベルの高い、
ハイクオリティな料理、ビュッフェ食べ放題を提供してて、
子供もカニ大好きなんで、
いいなあ、行きたいなあ、行きたい。
別にカニが食べたいわけじゃないけど、ローストビーフ食べたいしなあ、
モンブランも食べ放題だってよ、みたいなのがあってですね、
今月子供が誕生日なんですよね。
誕生日なんで、よし、これはその子供がカニが大好きだし、
これ子供も乗せてですね、
そして妻をくどき落とそうという感じで話をしてですよ。
で、よし、無事許可がおりまして、
マリオットホテルビュッフェ行こうと。
誕生日だし、誕生日のお祝いに行こうと。
贅沢ですよね、誕生日の。
子供の誕生日のお祝いに、
マリオットホテルのレストランでビュッフェを食べようと。
もう贅沢なんですけどね。
それで行くと。
で、私予約をしましたという感じでね、
そんなことなんですよね。
そんな目先の、私の食べるという欲求だけでしか付き動いていないので、
ちょっとね、夢ね、夢。
私の夢、何ですか?教えてください。
という感じですけどね。
そうなんですよ、夢を語る。
夢を語るのが大切だと言いながら、
私、夢探しをしていかないといけないなという感じですね。
そんなゆっくりとね、ゆっくりと考える時間が、
儲けようと思うとね、すぐね、すぐ、
ラーメンのこととかね、食べることとか考えちゃうんでね、
どうしましょうかね。
困っちゃうな。
そんな感じでね、
皆さんもね、夢を大いに語ってくださいと。
そして叶えちゃってくださいということでございました。
さあ明日、日曜日ね、ネタバラシ。
電子文芸の小説のネタバラシをしていきたいと思いますので、
ぜひまた明日もよろしくお願いいたします。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
またよろしくお願いいたします。
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