00:08
お疲れ様です、みのりです。
お疲れ様です、けんめいです。
この番組は、キャリアや自分の心の中の葛藤、もやもやなど、その時々的になったテーマを一つ設定して、変わりたいという気持ちを緩く言語化していく、ファンダメンタルでセンチメンタルな放課後ポッドキャストです。
はい。10回目かな。
もう10回目。
早いもので2桁いきましたね。やっとおめでとうございます。
おめでとうございます。
今日早速なんですけど、テーマは前々から、ゾスの回から引き続いてになるのかわかんないですけど、
ちゃんみなさんのコーチング力についてちょっと語り合おうかなということで。
いいですね。
なんか見ました?ののがのやつとか。
けんめいさんに言われて一気見しましたよ。ののが。
どうですか?
いやーね、これ、このポッドキャストで話そうと思って、私見てなかったんですよ。あれ、いつやってましたっけ?ののがって、実際にやってたのは。
去年だと思うけどね。
去年でしたっけ?なんか、その時にはリアルタイムで私見てなくて、でも周りの女性経営者の皆さんとか、すごいあれはいいみたいな、ハマってる。
周りの人って2,3人なんですけど、ハマってる人たちがいたんで、きっと面白いんだろうなと思って、そのまま来ちゃったんですよ。
で、けんめいさんに言われたんで、いい機会だと思って、見まして、見たんですけど、
ですけど?
4話ぐらいで、ちょっともうリタイアしてしまいました。
マジっすか?
見れなくなっちゃった。
それはあれじゃない?一気見してたから、ちょっとお腹いっぱいになっちゃったとかっていうことじゃなくて。
それはあるかもしれないですけど、なんか普通に、いやー、マジで批判を覚悟で言うと、エンタメとして、私はちょっとつまんなくって、途中で見れなくなってしまった。
なんだろ、エンタメとして見たら、そうかもしれないね。
なんていうか、俺がこうお勧めしたのは、本当に、なんだろう、ちゃんみなの指導力なんだよね、やっぱし。
女の子たちが成長するっていう、その個々の個性で、成長物語として見るのも、もちろん面白いんだけども、
どっちかというと、ちゃんみなが一人一人個別最適パーソナライズされた、なんかコーチングの能力がめちゃくちゃ、なんだろう、勉強になったというか。
03:01
そこはね、でもそこは私も、けめさんから聞いてたから、ちゃんみなのコーチング力がすごいっていう視点でも、その視点でも見ていたし、
女の子たちに共感というのを強化すると、私はできない。やっぱダンスとかは歌の経験もないし、アドレになりたいとか、そういうのも、ガールズグループとかも興味が、
自分がっていうのはないので、共感もしなくて、あくまで視聴者みたいな、もう第三者の視点で、あれを楽しむ人として見てましたけど、
ちゃんみなの指導力はね、もちろんすごいと思いました。
一人一人の女の子たちの特性強みだったり、その裏側にある弱みと、この子は今までこういうことで脳をつけられてきた子だろうから、こういうことを言ってあげた方が伸びるだろう、みたいなのをちゃんと考えながら指導している。
しかもちゃんみな自身も、自分がずっとオーディションとか何回も受けてきて、落とされている。
で、そこから最後受かって、今のちゃんみながある。
その時もやっぱり自分のこうセルフプロデュースをずっとしながら、こうやったらいい、ああやったらいいっていうのを自分の中でBDCM合わせていて、これが最適解だっていうのを知ってる超本人なんで、
こうやった方がいいよ、みたいなのを教えてあげたりとかしてたじゃないですか。
ああいうのは多分、全然知らないコーチみたいな人よりも、本当に実際に自分がやってきた人が教えてあげてる感もあるし、もちろんそうなので、
あの女の子たちにもすごく刺さって変えよう、変わりたいっていうのを、なんかちゃんとこう受け答えをしてる感じがして、
そこはなんか今までのオーディション番組とちょっと違うところなのかなって思いました。
めっちゃ刺さってるじゃないですか。
刺さってはいないですね。
刺さってはない。
なんかああいう人いますもん、だってあの会社とかに。
本当に?
優れたマネージャー。
いやでも、なんだろうな。なんで私こんなに刺さってんだっていう話。
気になる。
でも多分、もしかして今聞いてて思ったのは、自分もダンスチーム持ってたし、ダンスやってたからかもしれない。
で、あのダンスで例えば高さを揃えるとかは、なんていうか一緒に同じ鏡見てるから全然できるけど、
この音を聞いて、なんか俺こういう感覚なんだよねっていうその感覚みたいなものを、
当時はこんな言語化して伝えたりできなかったなとかっていうのもちょっと反数しながらだし、
かつ社会人になってから、そのダンスで培ったチームワークみたいなものを活かして、
営業のマネジメントとかをしてたけど、
06:00
でもなかなかこう成長速度の遅い子とか早い子の違いなんだろうなとかで悩んだし、
そういうのを本当にここまで解像度高く言語化し、個別パーソナライズされて、
その人の花柱をへし折るわけでもなく、気づかせて深いところに差しに行くというか、
で、ちゃんとそこから引き上げていく力が感動しちゃうんだよね。
なんかもうずっと泣いてるのよ、あれ見てると俺。
何だろうね。ずっと泣いてんのよ。
泣いてる。マジ、私ちょっと途中でリタイアした身だから何も言えないですけど、全然泣くとこなかったっすね。
いや、マジっすか。
これマジ怒られるかな。
ちかちゃんとか、なんかちかちゃんとか見た?ちゃんと。
4つとかだと確かに見てほしいって言ってないかもしれない。
4話、5話くらいまでだと一人一人にあんまりフォーカスしてなくて、
カラーッと終わったんですよ。
だからそっからですよ、そっからです。
やっぱ絞られてからなんですね。
ある程度絞られてから、より深く、ちゃんみなも見る人数が減るわけだから、
深く指導していくというか、課題の解像度が非常に高いというか、
取れ高を気にしてるっていう感じではないし、
あんまりテレビ見ないからあんまりそこらへんって分かってないんだけど、
ちょうどいいハードルを設けられるというか、
設けてあげてるなっていう感じがすごい見えるというか、
ダンスのスキルっていうよりは、
その人が内面の部分でどこで今ぶつかってんのかっていうのをすごく言語化して、
寄り添って気づかせてあげる感じなんだよね。
向き合い方が。
それなんかあれですね、今回のオーディションの参加者だから、
このコーチング、指導の仕方だったってのありそうですね。
なんか今回のノノガールズ、今まで何かその理由で脳を突きつけられてきて、
オーディションに浮かんなかったり、自信をなくした女の子たちが、
なんか身長とか年齢とか体重とか国籍何も関係なくどうぞみたいな。
確かに確かにコンセプトがいいよね。
だから、それ私が面白くないなって思ったのとちょっとかぶるんですけど、
みんなスキル高いんですよ多分。
だからあんまり山あり谷ありが作れなくて、それは多分編集の問題だとは思うんですけど、
みんな普通に歌うまいし、普通に可愛いし、普通に踊りうまいから、
なんかダンスが私できなくてみたいに悩んでいる子がいても、
全然うまくないことないじゃんみたいな。
09:00
そういうことか。
それの多分、本当にけんめいさんとかダンスやってた人とかから見たら、
全然この子だけ今テンポ遅れてるから変わったわってわかるかもしれないんですけど、
素人が見るとすごい泣いてたけど、その辺はあっさり終わって、
なんかビフォーとアフターそんな変わんねえじゃんみたいな。
それに対してめっちゃ一生懸命ちゃんびのが言ってたのが響いてるのかもしれないけど、
それが目に見えてわかんないかったんですよ。
だからスキルの部分ももちろん確かに、
ダンスやってたからすごくこうめちゃくちゃ自信を持って踊れるようになったなとかは、
そのビフォーアフがすごく確かに解像度高く見えるのかもしれないけども、
どっちかというとこう焦点がそのスキルよりもその人のマインドというか、
をポジティブにさせる力というか、
そこら辺の自信の提供の仕方に結構心が俺動かされてる気がする。
なんか。
そうそうそう。
だから多分今回のオーディション番組の一般的なオーディション番組と違うところは、
なんかスキルアップじゃなくて、自信を取り戻すみたいなところだったと思うんですよ。
確かに確かに。それがでも一番さ、スキルよりもさ、そこの引き上げの方がさ、
自分自身はマネージャーやってた頃とかできてなかったなって、
スキルは確かに教えられてたとは思うんだけど、
なんか自信なさそうに喋ったら売れないぞっていうこととかは、
どう伝えていいのかわかんなかったんだけど、
なんかその人の過去の何かとか、なんか感情的に、
なんだろうな、その人をできない人というふうには捉えるんではなくて、
何か、なんかそれこそ何か壁にぶつかって、
その人個人として戦わなきゃいけない壁にぶつかって、
あくまでまだ可能性に気づいてないんだよあなたはっていうような導き方というか、
あなたは今このスキルができてないじゃなくて、
あなたは自分のその可能性に気づいてないから、
そこをちゃんと捉えて向き合ってくれっていう指導の仕方っていうのに、
すごく感動したのかな、たぶん。
そこって多分挫折を味わったり、
自信がない子しか響かないと思うんですよ。
たしかに。
だからあんまり言ったら、今回って、
なんかちゃんみんなが怒鳴ったりとか、
罵倒を浴びせたりとかってあんまなかったことしか見てないんですけど、
たぶんないと思うんですよ。
オラーみたいなのって。
そうだね、たしかに向き合い方に対して言ってたことはあった。
厳しいことをたぶん言ってると思うんですけど、
もっとわかりやすい怒るとか、
怒鳴るみたいなのってたぶんないのは、
今回の参加者、参加してる女の子たちが、
たぶんそれに気づける子たちばっかり集まってるっていうのが一つあるのかなと。
12:03
なるほどね。
なんかこれ一般の会社員で当てはめると、
たぶん気づけない。
あのやり方だと全然気づけない子もたくさんいるから、
スキルは一定以上あります。
やれることもたくさんあります。
でも自信がなくて、私なんて、僕なんてって言ってる人。
とかにはめっちゃ刺さる指導力、指導方法だろうなって思いました。
確かに確かに確かに。
そうかもね、一定スキルがあるけど、
何かの、そうだね、コンプレックスだったりとか、
心の何かで、大事な何かを失いかけてる人に、
すごく自信を提供する指導力っていうことか。
なんかそういう指導者になりたかったのかもしれないな、俺。
こういうの憧れから来るもの。
そう、自分がそれができてなかったことに対して、
ある意味ちょっと歯がゆさだったりとか、悔しさだったりとか、
それを見てるとめちゃくちゃ思う。
確かに。
なんか響いた言葉、響いた言葉集。
いやもう、響いた言葉めちゃくちゃあるんだけど。
作ってくれた。
コーチングフレーズ集ね。
コーチングフレーズ集ちょっと見よう見よう。
ありますよ。
やっぱこういう人の才能を引き出して、
自信をつけてあげるっていうことを、これからもやっていきたい。
私としてはこれをちょっと自分の言葉にしていきたいとは思うんですけど、
ベスト10とは言えないけど、
やっぱこれが実力の暴力ですを、やっぱみんなの前で、
周りの人に言う、あの表現。
これが実力の暴力なんだよ、みんなって。
ニジとか、もう最初の方に言ってたやつですよね。
住みましたかし。
そことかは結構なんだろうな、
ナオコね、ナオコにこう言ってあげるんだけど、
めちゃくちゃ多分あれは自信が、もう一生の宝になるんじゃないかなって、
俺は思うんだよね。
とか、あとは、
ナオコで言うと、
ナオコの道は化け物コースなの。
化け物になればなるほど、
最強で誰も蹴落とせなくなる、みたいなことを言ってて、
その要は、もうスキル高いレベルで、
もう相当、なんだろう、みんなの方が平均値よりも、
おそらく、たぶんチャンミナは、
ナオコは突出してると思ったんだと思うんだよね。
ゆえに、化け物コースを行ってほしいっていう、
もっとハードな道、あなたは行けるよっていうことで、
背中を押した。
今の状況ではマンジなくていいからね、
もっと上があるからねっていうことを、
天井を外してあげたというか、
そういうふうに俺は聞こえて、すごくいいな、
いい表現だなって思ったし。
なるほど。
15:02
あと、ゾスの回でも言ったけど、
地下を選ばなかった人に、
ありがとうと言いたいというのも、
これはもうね、
一生の地下ちゃんの宝になるんじゃないかなと。
思うんですよね。
確かに。
言い出したらきりないんですけど。
確かに、いっぱいある。
この2個はね、俺の中ですっごく来た。
言いながらなんか、
なんだろうな、うるっとくるんですよね、本当に。
そっか。
やばい、私結構不感症かもしれないし、
全然、しくじじゃない。
なんか全然、
なんでだろうね。
ストーリー入ってないから。
ですかね。
いや、そりゃ言われて嬉しいんですけど。
なんか自分ごとになっちゃうんだよな、俺なんか。
あー。
自分でも分かんない、なんでそこで。
言えたらいいなもそうだし、もしかしたら誰かに
言ってほしかったのかもしれない。
自分がね、どっち側に感情移入してるかが分かんないんだよね。
確かに、どっちなんだろう。
ちゃんみな側だと私は思ってたんですけど、けんめいさんの。
でもなんか、そうだね、ちゃんみな側だと思うかな。
そういうことを言ってあげられなかったなっていう、
本当悔しい涙かもしれないな。分かんないな。
指導してたこともあるんですか?ダンスの先生的な。
ダンスの先生もやってたこともあるし、
チームダンスだったからさ、もちろん振りを作って、
この部分は俺の振りっていうところはみんなに伝えるんだよ。
で、俺どっちかっていうと、もう一人相方いたんだけど、
彼はどっちかっていうと高さを揃えるだったりとか、
コンテストで勝つためのみたいなところが大きかったんだけど、
俺はどっちかっていうと曲を聴いて、
自分がこの曲を聴いて出てくる感情をお伝えしたくて、
振りなんだけど、今この曲聴くとこういう悲しい感情になるよねって、
その悲しい感情を乗せて動くんだよっていうので、
高さを揃えるとかっていうよりは、
その感情を乗せて動いてほしいっていう。
で、それが統一されたときに、めちゃくちゃいい感じになるっていうのをすごく信じてたんだよね、当時。
だから、高さあってないじゃんって言われると、
あってないかもしれないんだけど、
カラーは、カラーっていうか感情は揃ってるというか、
感じがすごく好きで、
でもそれも要は相方に、
そこを揃えば大丈夫なんだってことを伝えるのも、
やっぱり俺はおそらく下手だったし、当時。
多分、だったら揃ってねえじゃんみたいなことになるんだよ。
そう、とか、
それ言われたらみたいな。
そう、なんていうか、結局その評価されるっていうことと、
なんか自分たちの出したいものを出すってことが、
なんか一致してる場合はいいんだけど、
一致してないときとかに、そこでどう折り合いをつけて、
さらにそれをどう伝えていくのかっていう、
狭間がすごいずっと俺は、
18:00
ダンスとかチームダンスのときは、
すごいそれもあったんだけど、
でもなんかちゃんみんなの話だと、
やっぱり目標が確実にあって、
みんな受かりたいっていうのがあるから、
やりたいようにやるというよりは、
プロとしてどう生きるかみたいなところだから、
軸があるのかな、ちょっと。
まだごめん、言語化できてないんだけど。
だって、なんか私はあんまり分かんなかったですけど、
顔の語尾を作れ、みたいな、言ってましたよね。
めっちゃ分かるじゃん、あれ。
歌った後のやつでしょ。
歌った後のやつ。
でも説明は分かるでしょ。
説明は分かる、説明は分かる。
これが顔の語尾だっていうのは。
で、実際に他のちゃんみなとかの、
ファーストテイクのサットソングって見てない?
見てないかも。
ちょっと後で見てほしいかもしれない。
みんな顔の語尾ちゃんと手に入れてんだよ。
そうなんだ。
これ顔の語尾じゃんって、みんなやってると思って。
それがでもやっぱ、説明してくんないと素人は分かんないかも。
確かに。
そこは表現力として、多分なんとなか分かるんですよ。
でも、ビフォーとアフターをめっちゃ細かく言ってくれると分かんないから、
そこが多分私が面白くないと思ったポイントで、
スキルが高いがゆえにもともと、
その細かいテクニックとかをすごい教えてるなって思ったんですよ、ちゃんみなが。
マイクの位置とか、使い方とか。
で、それ変えたところで、
めっちゃ変わったって分かんないじゃないですか、ぶっちゃけ。
多分聞く人、見る人によっては変わってるんですけど、
それがなんとなく分かるけど、
うわ、めっちゃ変わったーみたいにならないくて。
でも、プロような気がします、今回の野の川。
エンタメではなく、プロ。
劇的じゃないってことだよね。劇的ビフォーアフターじゃないってことだよね。
でもそれが本物っぽい。
本当はこうだな、全然作ってない感じは感じました。
そういうことか、だからダンスとかやってたから、より来てるのかもしれないね、今言われて本当に。
そうかそうか。
感情を乗せるとか、その人の内面に向き合うっていうことと、
表現するっていうことが、こんなにも人によって違うし、
同じ歌を歌ってるのに、その人が出す感情とかをどう乗せるかっていうところを、
ここまで、さっきの顔の語尾もそうだけど、
多分そんな言葉は、俺はなかった、語彙がなかったから、
21:00
そこをそういうふうに体系化して指導できる能力っていうのが、
すげえ高いのかな、ちょっと悔しいのかもしれない、なんかちゃんみだに対して。
別にアーティストじゃないんだけどさ、俺は今。
でもあれは多分、ちゃんみだが苦労して、自分が自分なりに学んで、
こうしたらいいや、どうしたらいいんだろうっていうのをやった結果、
多分顔の語尾っていうフレーズが出たり、
その感覚用みたいなのを伝えられることができてるんだと思うので、
あれは多分、教えてあげる人というよりは、自分がやってきたなっていう。
確かに。
実践してきた人の教え方だなって、すごい感じました。
なんかその教え方も、そこも実践者の教え方があって、
しかもその実践者っていうことが、ちゃんとみんなに伝わってるから、
なんだろう、信頼関係もさ、すごいある感じというか。
実際に売れてるし、そういうスキル、テクニックも持ってるし、
それを教えてくれるし、母性がすごいじゃないですか。
かつ妊娠してたよね、あの時ね。
確かに。
だから、すげえホルモンバランスの中でさ、
ようやっとるなって思ったというか。
あんな余裕がないとできないことを余裕がない中でやって抜けてるっていうのが、
なんかすごい人だなと思いましたね。
他のちょっとフレーズとしては、
知りたい。
いろいろ、結構ありすぎて抜粋してるんだけど、
その人の人生が声に乗ってればいいのよっていうことを全員に言ってたんだよね。
で、声に全部出ると思ってるって、その人の人生が。
めちゃくちゃいいこと言うなと思って。
めっちゃいいこと言う。
そう、とか思ったり、
あとはね、人を泣かせる人は、本人が1000回泣いてきた人って言ってて、
経験の価値というか、経験には価値があるんだぞってことを明確に伝えたっていうところとか。
めっちゃいいこと言ってる。
そうなんだよ。
あとは、自分にもちゃんと栄養を与えつつ、チームにも栄養を与えていたよねって言ってて、
これは単純に称賛だと思うんだけど、
自分にもケアしてるし、チームにも貢献してたねって、
なんでしょう、栄養という表現で。
はいはい、表現がなんかいいですね。
直接的に言わずに何かに例えて言うのがすごく上手。
ほんとそうだよね。
本当に日本ではなかなか見れないものを持っている。
24:02
ここまで、逆にここまで言われるとちょっとあれかなって感じはしたんだけど、
褒めすぎやろとか思ったんだけど。
でもめっちゃ褒めてるの印象的だけど、最近のオーディション番組褒めますよね。
最初に絶対承認するよね。
それはめちゃくちゃ大事だなって俺は思ってる。
自分も結構意識してきたけどね、
前後関係とかその人の背景わかんない中で、
なんか言われたときに違うなって思ったとしても、
いや、めっちゃそれいいねって言わないと、
結局その人が全部何を言おうとしているかわかんない状態で、
話が完結しちゃうから。
それは最初に絶対に褒めるというか、受け取るというかがめちゃくちゃ、
肯定するっていうのがめちゃくちゃ重要だなっていう。
確かに。最初、何言ってんの、いやでもって否定から入っちゃうと、
もうそれ以上言えないじゃないですか、その人は。
本当はもっといろいろ言いたいことがあったかもしれないからね。
だから一回肯定してあげないと、
その次に表現、話したりとかをしてくれないとわからないのに、
いやでもとかで否定しちゃうとそれ言ってくれなくなっちゃうから、
多分肯定から入るってめちゃめちゃいいんでしょうね。
確かにそれが本当に上手いかもしれない。
その肯定から入れる人って、なかなか現代の王子たちが特に苦手、
というか習ってなかったんじゃないかな、多分わかんないけど。
だって、最近ちょっとゲミさんと話してましたけど、アサヤン?
アサヤンね。
大昔のオーディション番組といえば、アサヤン。
誰がやってたっけ、太陽とシスコムーンね。
超懐かしい、太陽とシスコムーン。
太陽とシスコムーンでしょ、アサヤンといえば。
だって太陽とシスコムーンのオーディションに落ちたのが、あれですよね、モームスですよね。
そうだっけ?
落ちたメンバーを集めたのがモームスですよね。
そうだっけ?逆じゃなかったっけ?逆じゃないか。
違います違います。
違う、太陽とシスコムーン、でもなんかそうだった気がします。
ハロプロの、なんか、そうです、モームスは落ちた人たちの予選集めから始まっている。
そうなんだ、知らん。
ナッチとか、星澤優子とかの初期メンバーですね。
はいはいはい。そっから膨らんでったんだ、モームスが人気になって。
ちょっとさすがに私その時のモームスのオーディション見てないですね。
俺もちょっと覚えてないけど、プッチモニとかでしょ?
プッチモニ?
俺何歳だろう、たぶん中学生だな、俺。
27:00
私見たのはあれです、つじちゃんとかかごちゃんとかのオーディションの時。
それアサヤンじゃないですか。
はいはいはい、アサヤンか。
ケミストリーだね。
ケミストリー、ケミストリー。
ケミストリーのオーディションもなんとなく記憶がある。
あの時はきっと今のノノガールズとかとちょっとたぶんやり方違ったんだろうなって。
なんかあんま覚えてないですけど、当時の手法は。
合宿めっちゃしてた印象。
確かに確かに。結構でもさ、あの時ってさ厳しい修行に耐えている様をさ、いろいろ流してたイメージ。
そんな感じ。
決して褒めるっていうことじゃなかったよね。
泣いてる子たちがいっぱいいたような気がしたし。
修行って感じでしたよね。修行に耐えて、きつい中で喧嘩とか仲直りとかがあって、その中に人間の成長の様を見せるみたいな見せ方としては。
昭和ゾスだよね、どっちかっていうとね。
確かに。と全然違いますね。
見てるとさ、やっぱり本当に最大限褒めてるもんね。
こんなに歌が上手くてダンスもできるのにとか、やばいところがたくさんあったとかっていうところからスタートしてるし。
本当に素晴らしかったですとか文句ないですとか。
本当に感動したしリスペクトしているのは間違いないって。
なんかこうプロのちゃんみなからこんなに褒めてもらえるってすごい自信になるし。
もうこの人が言うことをちゃんと信じて取り入れてこうっていうその心がオープンになるというか感じがあるよね。
それはやっぱり取り入れたいなと思って。
確かにな。でもこれちゃんみなが言うからっていうのもありますよね。
それは絶対ある。
まず自分、その指導者側の自分がちゃんとできておらねばならぬっていうのが前提としてあるじゃないですか。
果たしてそこに自分は入れるのかっていうのを日々考えながら生活しないといけないなって思いました。
確かに。それこそ飲み会で言ってもしょうがないからね。
本当に。
そうそうそう。飲み会で言っても仕方ない。
本当飲みがちょっと進みますねって感じだけだからね。誰も育たんっていう話だから。
自分がやっぱりやってきたぞっていうところだったらこういうとこが大事なポイントだよってことは言えるだろうから。
その分野においてってことだよね。
だからけんめんさんにこの物がハマったからニジプロも見てほしいんですよ。
ニジプロね。
JRパーク。
JRパークね。ちょっと見てみようかな。
30:00
JRパークも基本スタンスとしては同じです。
褒めて、まだ足りていないところを指摘して、次回までに直してきてね。
次回に直っていなかったというアウトプットよりも、プロセスのところを褒めたり指摘したりっていうのをしていました。
なるほどね。
JRパークほどにもなると、たぶん結果、アウトプットしか見てないけど、本当にこの1ヶ月間やりましたか?みたいなプロセスを透けて見えているのかわからないですけど、
そこも、あれ?なんかやってないかもって気づいて、そこを指摘するみたいな。
なるほど。促し方がちょっと違うって感じなのかな。
JRパークの場合は、もうおじさんですし、男性だし、ちゃんみなと同じように、ちゃんみなは結構その、参加した女の子たちと立場が近いじゃないですか。
境遇も似てる。それとは全く全然違う人だから、同じような指導の仕方ではなかったんですけど、
それはそれで、あれは私はどっちかというと結構響いたのと、分かりやすい。変わったのが分かりやすかった。
あ、そういうことか。ビフォーアフが劇的だったってことね。
だから、視聴者としても楽しめたっていうのはありました。
ちょっと見てみますわ。
なんかペンダントみたいなのもらえるんですよ。揃ったら合格っていう。
ちょっとゲーム性もあるんだね。
そう、ゲーム性がある。
ちょっとバカにしてる感じ。
面白いですよ、あれ。日本の番組じゃない感があって。韓国の番組だから。
普通にYouTubeとかで見れんの?
えー、多分、前編は見れないかもしれないけど、あれ確かニッテレが放送してたから、YouTubeじゃないかも。
なんかニッテレのオンデマンド配信サービスかもしれないです、もしかしたら。見れないかも。
ちょっと探してみますよ。
えー、あとさっきちょっと言いましたけど、タイプロ。
タイプロ、なんすかそれ。
タイムレスプロジェクト。
それは最近の、なんかあれですか。
あれいつやってましたっけこれタイプロって。去年?
全然知らない。
タイムレスの新しいメンバーを見つけるぞのオーディション計画ですね。
これはこれでまたちょっと別の指導方法。
でも、ちょっと、いや違うな、なんかニジプロとののがの間取った感じかもしれないです。
自分たちのタイムレスの人たちが、自分たちの新しいメンバーを探すっていうコンセプトがあって、
33:07
基本指導者というか、プロデューサーはタイムレスの3人なんですよ。
メンバーが指導する。
メンバー。
でも参加する人たちは、全くの素人でもオッケー。
なんで、めっちゃスキル高い人もいれば、もう全然踊れません、歌えませんみたいな人もいる。
なるほどね。
ので、なんかそこは、あと男性っていうのもありますし、全然違いますけど、
それこそキクチフーマの名言とかが、すごい人気になってたりしましたし、
やっぱ本人たちなんでプロデュースしてるのが必死さがありますよね。
なるほどね。
まあ面白かったけど、それも私途中でちょっと脱線しちゃったんですよね。
あんまハマんなかったか。
あんまハマんなかった。
だからなんか基本、このプロセスエコノミー、私ハマれない、不感症人間かもしれないです。
俺でもプロセス、うん、だからどっちかというとあれだな、指導力のところに多分焦点が、今日話してて思ったけど、
あ、そっか。
当たってるから、たぶんそのJ.I.Parkさんとかタイプレス?タイムレス?
うん。
どういうふうにこう、なんだろ、人の自信をつけてあげてるのかなっていうところが、なんかちょっと気になる。
確かに。
その視点で、その視点でもう一回見てみようかな。
うん、ちょっと見てみますね。
ちゃんみなコーチング集は、スプレッドシートに公開してますんで、概要欄の方から見たい方はリンクでたどっていただければと思います。
これリンクあるんですか?
リンクあろうかな。
ウケる。
せっかくなんで、あの別に大した資料じゃないですけど。
カテゴリと発信、一応ちゃんみなとスカイハイが言ったこともありますもんね。
うん。
スカイハイ誰が言ったかと、どんなセリフ、で誰に対して言ったのか、
意図する効果、背景までけんめいさんがまとめてくれています。
コーチングだったりとか、人を指導するお立場にいられる方は、一回見てもいいんじゃないかなと思いました。
これ使いましょうね。
使っていきましょう。
私何使おうかな。
もうバンバン言っていきましょう。
これが実力の暴力ですっつって。
それ一番好きなやつ。
そうだね。どういうシーンで、なかなか今指導するっていうことが、
クライアントとかにのミーティングとかでも取り入れられないことはないかもしれないなと。
そうですね。もっと強くなれると思うんです。本当は強いはずなの。
いいっすね。
使えそう。
いいっすね。めちゃくちゃ。
強いを別の形容詞に変えたら、使えそう。
やっと仮面を撮ってくれたなって感じがしました。ありがとう。そんなフミノが見たかった。
36:01
ありがとう。
このありがとうをね。感謝しちゃうんです。やっぱりそこ。
本当にいいものを見せてもらいました。ありがとうございますって本当にタイトなんだよね。
それがまた素敵だなって思っちゃったんだよな、俺は。
今日はでもそんなとこですかね。
すごい。ちゃんみなの指導力を私たちも参考にしつつ、
でもこの間、私たちもから口、から口ではないか、ちゃんと適正に指導をしていただきましたよね。
そうね。雑談で確信をついたというか。
もうぐーの音も出ない。
そう。
おっしゃる通り。
ちょうど今日で二桁だから、ここから先ちょっと変えていこうかっていう話だと思うんだけど、どうしましょうかね。
結局言われたのは、番組名から内容が全く想像できないっていうところを言われただけだから、
番組名をちょろっとだけ変えたりとか、コンセプト宣言のメッセージを少し変えたりすれば、
別に内容は変えなくても、それか内容を落っこの話にしろっていう。
タイトルそのまま、番組名そのままで。
落っこの話もしてくださいとか言われちゃうしさ。
まあでも確かにそうですね。
なんで落っこにしたか皆さんにお伝えしておいた方がいいんじゃないですか。
確かに確かに。
これ結構一生懸命考えたじゃないですか。
うん、考えた。
だからあれだよね、落っこはやっぱり夜の海とかをね、眠るときに荒波に流されないように手をつないで眠るというかわいい、とってもかわいい特性があったりとか、
霊長類以外で唯一道具を使ってご飯を食べるという知性があったりとか、あとはあれか、フェイバリットストーンね。
大切な石。
大切な石が、貝とかご飯を食べるときに使う大切な石があって、その石をなくすと結構病んじゃったりとか精神的に追い詰められると。
それもちょっとかわいいんだけど。
かわいい。
大事な石を持って生きていくっていうのと、
なんかこう、ウィルの方の意志と少しかけて、そういった意志を持ってちゃんと生きていこうねっていうメッセージを込めて、こんな深いメッセージが実は。
実は。
あったんだけど、全く伝わらないし。
言ってないですかね、特に。
言ってないからね。
私そんな。
どうします?一応ね、いくつか考えてきてはいるんだけど。
タイトル案ですか?
タイトル案。
ちょっと考えましょうか。
何個か書いてくれました?
あ、そう、入れましたよ、私も。
あ。
らっこ。
かわいいな。
これ何、タイトル?
39:01
番組名?
ちょっと表示の仕方が違うけど、タイトルです。
全部タイトル。
一応ちょっと私考えたの言っていいですか、じゃあ。
はい、お願いします。
ちょっとシンプルなやつでいくと、まず。
らっこと変わりたい人の放課後ポッドキャストってことで、
一応その、いわゆる変わりたい人、だけどなかなか変われない人、
その人たちに背中を押すような番組にしたいなっていうのがあるから、
今、変わりたい人っていうターゲット的な人の内容が全くないから、
放課後っていう時間帯の話しかないから。
確かに。
ターゲットを入れてみるっていうのがちょっと一つ、これは。
らっこと変わりたい人の放課後ポッドキャスト。
ちょっと固いかね。
まあまあまあ。
2つ目が、働くらっこの変わりたい夜。
一応その、放課後というか、ビジネスマンが帰っているときに聞いてほしいなという気持ちだったので、
働くってつけてもいいのかなってちょっと思ったのと、
あとは、対象者をらっこというふうに見立てて擬人化している。
それめっちゃいい。
っていうのが、この2番目かな。
で、3つ目。
3つ目。
3つ目が、これちょっと私個人的な推しなんですけど、流されないらっこ会議。
で、流されないらっこ会議だとまた、これ何の話か分かんないになっちゃうんだけど、
でもこれあれか、結局番組名で分かんないからダメか。
でも番組名で分かんなかったら、その後の説明というか、
この番組はこういう番組です、の説明で補足ができればいいっちゃいいっすよね。
いいのかな。
そう思ったんだけど、
でもある程度分かんないといけないか。
流されないらっこ会議だと滑らないみたいな感じの、若干エンタメの匂いしない?
確かに、おもろそう、おもろ感が出ちゃう。
我々もちょっとインテリジェンスでいきたいからさ。
そうっすね。
じゃあ次のやついいんじゃないですか。
次、らっこは変わりたい。
これストレートだよね。
ストレート。
確かにストレートで、メッセージ的には変わりたい、でも急に変われない。
この番組はキャリア、自分らしさ、心の葛藤やモヤモヤをテーマに、
その時々の変わりたい気持ちを有力言語化していく。
私結構これ好きかも。
ほんとに?
だって、らっこちゃんってさっき聞いてたので言うと、なんかめっちゃ弱い生き物じゃないですか。
42:04
はいはいはい。
フェイバリットストーンなくしたら、木が病んじゃうとか、
あと、海藻をぐるぐる巻きにして寝ないと、どっか流れていっちゃうとか。
かわいすぎる。
かわいすぎる。
それで、海藻がないところは、みんな手繋いで寝るんでしょ。
ない。そうそうそう。
手繋いで寝るなんてかわいすぎる。
でもそんなことしないとね、なんかたぶん死んじゃう生き物。
そうね。流されていっちゃうから。
しかもあんなかわいい生き物だから、たぶん食べられたりとかするんですよね、きっとすぐ。
もうシャチとかも大好物なんじゃないですかね。
でも彼らは貝とかね、なんか。
あ、そうそうそう。
なんか。
カニね。カニとかエビとか。
カニとか。
ウニとかね。
結構贅沢モノなんですね。らっこちゃんって。
だから水族館的にはきついんじゃないかな、結構ね。
あ、そうそう。だからいっぱい食べないと死んじゃうんだ。
そう。
エネルギーがめちゃめちゃ寒いところにいるから、必要だけど、代謝もいいから、蓄えられなくって、めっちゃ食べないと死んじゃうと。
だから燃費がむちゃくちゃ悪いってことだよね。
めちゃめちゃ悪い。
かわいいな、なんか。
それは絶滅吸収になるびっくりして。みたいな生き物は、ちょっと戻すと、
そういうなんか弱い、弱きモノでも何か変わりたいと思ったら、こここうしたらいいんじゃないのっていうのと、それに対して何をすべきかっていうのを考えることによって、前向きになれる。
これをなんか人間に置き換えるとすると、いろいろ変われる部分もありそうじゃないですか。
確かに。
なんかそれが、なんかラッコはさっきと似たような感じですけど、こういう人、人として、ラッコちゃんは変わりたい、ラッコくんは変わりたいみたいな、ラッコおじは変わりたいみたいな感じ。
いやでも、ちょっとまだね、慣れてないけど、でもなんかいい気もしてきてる、言われて今。
え、あと私これなんか短縮できそう。なんか人気なポッドキャストの番組名って、長いやつでも短縮して、なんかいい案出てこないですけど、なんか木村たかよ、キムタクっていうみたいな、そういう短縮して、
ラコカワ?
呼ばれたり、ラコカワ。
ラッコでいいんじゃないの?
ラッコでいいか。
ラッコでいいか。
ラッコじゃん。
短縮して、ラッコ。
ラッコ。ラコカワとかになるのかな。ラッコは変わりたい。
ラコカワ、ラッコ、ラコ、ラコタイ?
ラコタイ?
ラコカワ、ラコタイ。言いづらいな。
ユトタワね。
ユトタワ?
ユトタワさんっているよね、たぶんね。ゆとり世代のタワゴトみたいな。
へー、知らなかった。
なんかかわいい訳し方だなって思ってたんだけど。
そういうのもできそう。
確かに。これちょっとじゃあ推しね。
推し。
あとは、ラッコの意思と私って。
45:00
これはでも、ラッコの特性を知っていれば、わかる。
確かに。
フェイバリットストーンのことをわかっていれば。
ちょっと若干、スピ入ってそうだもんね。
この石がね。石がなんか急にスピ入ってる。
石と私とかね、なんかちょっと。
なんだろうな。
なんか、すごいゆっくりしゃべるラジオかなっていう感じするよね。
そうですね。星の話とかもしよう。
一応こんな、私は持ち込みですかね。
いいですね。
ちょっと叩きたいんけどね。
どうですか?
いや、いいな。ちょっと私も、全然けんめいさんと方向性違ったかも。
でも全然合わせて叩いていいの作りましょう。
例えば、一個ずつ上から行くと。
これはちょっと似てるかな。
石と貝と変わりたい僕ら。
部屋と教室と私みたいなやつ。
ゴロ。
でも、ラッコ感を石と貝で。
伝わんねえか、これは。
石と貝。でも、ロゴがあるから。
だから、このこと言ってるんだろうなっていう。
で、あと変わりたいが入ってるから。
変化したいみたいな感じなのかなっていう。
なんかコンセプトが伝わるかもね。
石と貝と変わりたい僕ら、バイラッコ企画室みたいな感じですね。
確かに確かに。
これは、これちょっとAI感が残ってますね。変わりたいを抱っこ。
これちょっと良くないか。
なんかあんま良くなさそう。
なんかちょっと気持ち悪い方に行っちゃいそう。
なんか抱っこが、
ラッコと抱っこかけんじゃん、これ。
あれじゃないの?石をさ、お腹に持ってるから。
ダブルミーニングですね。
石を抱っこしてるっていうのと、
抱っこしてるっていうのと、
ラッコ。
ラッコ、ラッコみたいな。
なるほどね。ちょっと高度すぎるかな、ひねりが。
ちょっとわかんねえな、これ。
あと、残り3つはちょっとカッコつけた感じですね。
なんか我々にとっては多分結構普通に話している言葉を入れた感じで、
3つ目がラッコちゃんオンボーディング。
いや、わかるんだけど。
意味わかりません?なんか。
ラッコちゃんが、さっきのと一緒です。
変わりたい人をラッコちゃん。
をオンボーディングさせるラジオです、みたいな意味なんですけど。
よくオンボーディングって使うから、意味わかるかなって。
いや、いいなって思いつつ、
ビジネスでよく使う単語すぎて、ちょっと疲れるんだよな、なんかね。
48:00
じゃあ、次のやつもっと疲れますよ。
どうですか?
ラッコのユニットエコノミクス。
うわー、ちょっときつい。きついよ、俺は。ごめん。ほんとごめん。
大好き、ユニットエコノミクス。
ユニットエコノミクスはもう。
3を覚えましょう。
ちょっときついかな、LTVとかCACとかは。
LTVとCACで出しましょう。
ちょっときついかな。
じゃあ、最後のやつは、そこまできつくないけど、ちょっとキラキラ感ある。
ラッコの意思は自分だけのコアバリュー。
標語みたい。長めタイプ。
なんか自分探し的な、なんか番組かなっていう。
そうですね。
感じがする。
自分のフェイバリットストーン探しに行こう、みたいな感じ。
でも、それがいいかもな、今言ったやつ。
フェイバリットストーンの意思がわかんないかもなと思って、
ラッコの意思の大事さが、
確かに。
普通の人にとって。
だから、コアバリューという言葉に置き換えたっていう感じですけど、
ちょっとビジネス書籍感があります。
そうだね、ビジネス書籍感あるね。
以上。
でも、これだったら俺一番上かな。
イシとカイと変わりたい僕らかな。
ちょっとなんか中二病っぽいっすよ。
確かにね。
サブカルの番組かなって感じが若干するよね。
難しいね。
変わりたいって入れた方が、多分ストレートに伝わりそう。
うん、確かに確かに。
じゃあ、第一候補ラッコは変わりたいか。
うん、めっちゃストレート。
うん。
で、多分、なぜラッコなのかと、
ラッコの特性みたいなのを言った方がいいのかな。
うん。
じゃないと、ラッコって何って分かんないですよね。
分かんない。
タイトルでラッコって入ってるけど。
それからラッコの話をする番組。
いや、むずいな。
ちなみに全然話変わりますけど、
ラッコって日本でどこで見れるんですか?
今は。
水族館も含め。
あれ、三重県だったっけな。
トバ水族館って言ったことないんだけど、
トバ水族館ってとこで、
アスカちゃんとメイちゃんっていう子が。
かわいい。
確か見れたかなと。
あ、そっか、それで2人ともメス、オス。
あれ、ちょっとごめん。
多分、メスオスじゃないんですよね、きっとね。
こういう時の。
どうだろう。
でも、なんかもう反射区できないんじゃないかな。
メスメスとかオスオスとかなんじゃないですか。
あ、アスカちゃんじゃなかった、キラちゃんだった。
メイとキラちゃんだ。
メイとキラちゃん。
すごいな、なんか、キラキラね、まさに。
51:00
今、ライブでやってるんで。
トバ水族館のライブってやると、
ラッコの水槽が今のトバ水族館の状態見れるんですよね。
そうなんですね。
そうなんです。
YouTubeとかで見れるんですか。
YouTubeで見れます、見れます。
へー、そうなんだ。
見たほうがいいっすね、これは。
ラッコ。
あ、ライブカメラ、ほんとだ。
てか、いつか行きたいっすね。
行きたいっすよ、ほんとに。
野生は、もうほぼいないってことですか。
野生いる。
日本では見れないのかな。
俺は逆にその野生を、神戸のスマ水族館っていうところに、
5年前ぐらいはいたんですよ。
で、その時確かアスカちゃんだったかな。
いたんだけど、いなかっちゃって。
で、今は北海道のキリタップ市っていう場所があって、
そこで、実は会社でも寄付してるんですけど、お金を。
へー。
あの、おじさんがいるんですよね。
ラッコをこう、見て、観察して、報告してるおじさんがいて、
その人に私は会いに行って、握手して帰ってきました。
あったんですか。
あったあった。
へー。
で、野生のラッコを一応アテンドしてもらって、
アテンドというか、こちらに見れるよってところ。
初めて聞く。
ラッコをアテンドしてもらった。
初めて聞く。キャバクラみたい。
キャバクラと黒服の立ち位置だった、今ね。
黒服のおじさんが。
ラッコとラッコおじさん。
で、野生のラッコが、ちょっと遠かったけどね。一応見れて、無事。
いるんだ。
めちゃくちゃ可愛かった。
へー。
あ、今、トバ水族館のラッコちゃん、なんか泳いでて、
本当に。
くるくる回って、可愛い。
くるくる回って、これ無限にくるくる回っちゃうんですよ、ラッコは。
だって動いてないと、死んじゃうから。
可愛い。
可愛い。
乾燥しちゃうのかな。何だっけ、あれ、なんか聞いたことあるんだよな。
あれじゃないですか、毛にちゃんと空気入れないといけないから、
動いて、やっとかないといけないとか、ちょっと分かんないですけど。
めっちゃ可愛い。
めっちゃ可愛いのよ。
すごい、すごい可愛い。
ただ、本当に行ったことある友達に聞いたんだけど、
本当、1分とか2分しか見れないって。
えっ、どこですか。
その、要は、もう人気すぎて、ラッコのブースが。
あー。
もう、じゃあ並んでるんだ。
並んで、一応聞いたのだと、本当に、1、2分でファーって歩いていかないといけないみたいな。
立ち止まれないみたいな。
えー、なんか人気アイドルと握手会するみたいな、剥がされるんですね。
そうそうそう。はい、次の人どうぞみたいな。
えー、そうなんだ。
で、たぶん条約とかなのかな。
なんかもう輸入して、こう、どっか海外から連れてくるってことはできないんだよね、たぶん水族館に。
だからもう、数年後は、本当日本で見れなくなっちゃうよね、たぶん水族館では。
えー。
そうなんですよね。守らないといけないんですよ。
54:02
ラッコって、あの、すごいこう、なんだっけな、キー、キーファクターじゃなくて、
えっと、すごいキーとなる動物で、ラッコがいなくなると、さっき話し、ウニがめちゃくちゃ増えちゃうのよ。めっちゃ食べるから。
あー。
ラッコがいなくなると、ウニがむちゃくちゃ増えちゃいます。
ウニがむちゃくちゃ増えちゃうと、ケルプという、ケルプの森というか、そのワカメが、まあ、なくなっちゃう、食べられちゃって、死んじゃうと。
で、ワカメがなくなっちゃうと、まあ、ウニが死んじゃうと。
うん。
いうことがあるのでっていうまあもちろんわかめがなくなればすごいこう 木の森以上に二酸化炭素を吸うので
まあそう地球温暖化も進んじゃうっていうのを含めて 非常にラッコって超大事な動物なんですよ
意外とそっからでわかめがなかったそのわかめの下で生きてるちっちゃい魚とかも いなくなるみんないなくなっちゃうねそう
そういうこと魚とかいなくなっちゃえばサンゴとかいろいろいなくなっちゃって 海が死んじゃうと
ラッコはね本当守んないと ダメなんですよ
地球 その他の生命体にも影響かなり強く起こすんですね
そうですそうです なんですけども
やりたいですねこのラッコ企画で例えば なんだろう今年はちょっと
なんか予定ないですけどあのなんだっけポッドキャットエキスポとかで なんかグッズ作ってその収益を
あーもぜひぜひあれやりたい 切りタップのおじさんに
あの黒服おじさんに 黒服じゃないですけど普通のいいおじさんですよ
やりたい 今度写真集出すって言ってましたね
ラッコのね
本当にラッコの?
あのエトピリカ基金っていうところなんですけどね 基金で
なんて?
エトピリカ基金 エトピリカっていう鳥居さんがいるんですよ
そのお名前を使ってて
NPO法人エトピリカ基金っていうのがあって
ここに行ってきました去年
ほー 本当にじゃあ海の方なんですね
うんうん本当に海の方でめちゃくちゃいい場所だった
ほんとだめっちゃ先っちょじゃないですか
うん
岬だ岬っていうか
とっても良かったですね
そっからだから北上していろいろ
あのなんだろゴーデンカムイ旅やっちゃいましたね
あいいなあ
うんめちゃくちゃ楽しかった
これ絶対楽しいですね
うんでもなかなかね今結構ドローン飛ばすやからとかがいるらしくて
ビビっちゃってその沖の方に行っちゃってて見なかったりとかするらしいんだけど
あそっかなんか飛んでるって気づいて
そうそうそう
近寄ってきてくれないとかあるんですか
そう鳥にも攻撃されちゃうから
鳥にも弱っ
鳥にもいじめられちゃう動物なんで
ラッコ弱いなあ
弱いんですよね
57:00
へー
えラッコって冬しか見れないんですか
ひげみさん行ったのはいつです
いやTシャツだったから夏だね多分あれは
夏?夏でもいるんだ
うん夏の北海道で
んーでもだから日本で見れるのは北海道だけってことですよね
どうなんだろう
他のとこだね
東北でも見れるのかな
ここにいるんだったらもうちょっとなんかして
青森とか岩手の方とかでもいるのかな
どうなんだろうねなんかいそうな感じはするけど
なんかイルカみたいにどこでも見れるとか
でもやっぱ北海道しか野生の姿確認されてないみたいですよ
あーそうなんだ
この霧タップ岬周辺
あーそっかそっか
あとあと馬水族館
うんXの方でエトピリカ基金のアカウントとか見ると
あのお母さんが来たよとか
あの生後2ヶ月になる子は元気に育ってるようですとか
そのおじさんが観察して
あー
あげてくれてるんですよ
へー
もうめちゃくちゃフォロワー数1万3千ぐらいいて
すごい
いつもだいたい3万インプぐらいの感じの
すごいな
でも写真とかアップしてくれてるから
そうそうそうだから元気なんだなーって
俺も見たら子たちが今どういう状況かっていうのが分かるのは
ちょっと結構感動的で
確かに嬉しい
うん
写真集作ってる
写真集作ってる
俺の寄付してるからさ
毎月毎月じゃないか2ヶ月に1回ぐらいなのかな
えっと広報が送られてくるんですよ
へー
かわい、かわいお
かわいいっすよ
守んないとほんと地球が
この感動を皆さんにお伝えしたいですね
これこのラッコちゃんを
やっぱラッコのラジオするしかない
だからなんか雑談の方々に言われたのは
ちょっとだけ挟むとか
最後に絶対ラッコの特性を言うとか
なんかそういうのもいいんじゃないとか言われましたけどね
確かにね
だってみんなそんなラッコのこと知らないと思いますよね
でもなんか特性とかを知るとさ
気になったり見たいなとか思ったりとか
うんうんなるなる
そうだねちょっとずつ入れていくのいいかもしれないね
会話の中に
確かに
ラッコで言うと的な
ラッコで言うと
例えるならあのあれだよねっていうな
フェイバリットストーンだねやっぱね
フェイバリットストーンはちょっと共通言語にしていきましょうこれ
この中での
あなたのフェイバリットストーンは何ですかっていう問いね
これいいですね
それを探す番組ですと
それいいじゃないですか
いいですね
ちょっとでもなんか本当それこそちょっと固い感じになりそうだけどね
毛の話とかしていいのかっていう話になってきそうだけど
できなくなっちゃうな
毛の話をするのもラッコで言うと
1:00:00
あの手のこの辺でちょっと難しいな
ラッコのVIOとかね
どこがVでどこが
OIは分かってもギリVどこなんだろう
そういうことを話してるとなんか逆に動物愛護団体とかに訴えられそうで怖いし
確かにちょっと怖いです
すごい愛護してるんだけど俺は
すごい愛護してるのになんか違う意味で取られそうだから
虐待とかやれたらちょっともうおしまいなんで
人気を出したらいいっていうわけでもなかったりとか
番組名ちょっと本当次回から変えていきたいですね
そうちょっともっとわかりやすく
私たちがどんなことを喋っているのかが分かるような
タイトル名に変えたいな
そうですねちょっと叩きましょう
ご意見をいただけるといいですねこの辺
なんかご意見いただけたら本当最高最高でございます
採用するかは一旦さておきなんですけど
何か言いたいことあったらぜひぜひお願いします
らっこチャンネルでいいんじゃないですかみたいな
そんなんでも全然いいんで
全然いいです
北海道マジで行きたいならっこ会いに行きたいです私
めっちゃいいと思うよ
夏本当おすすめだよね最高に気持ちいいし
私大学生の時に行って心霊写真撮って帰ったんですよ
全然羨ましくないんだけどなんか
今でも多分どっかに当時持ってたコンデジで撮ったやつ
それは何心霊写真を撮りに行ったってことでしょ
じゃなくてたまたま撮れた心霊写真撮れたってやつね
初めて撮れました
それどれくらいの
霊感とか別にないんですけど
どこだっけななんか青の青い
青いなんか湖みたいなのがある場所があって
どこだろう
なんかどこだろうな
結構有名な
ビエ町にある青い池まんまでした
青い池こんなとこあるんだ
ここに普通に観光ツアーで行ったんですよ
友達と3人で
でここで自由に池の周りは自由に見てくださいって
自由行動になって
友達と普通に青い池のすぐ隣隣というか
下り入りのところで撮ったら
私たちの後ろはもう池すぐ池なはず
すぐ水ですよ
なのに写真には後ろに
なんかギターみたいなのを抱えた
1:03:01
ちょっとダンディーな白い服のおじさまが
撮れ写ってて普通に人
それは何湖に人がなんか
実際にいた人が反射してるわけじゃなく
いやの割にはちゃんと清掃してる感じの服です
全然こう湖に行くの格好じゃない
ない観光客っぽい服装じゃなくて
音楽家っぽい人が
ギターみたいな持って座って弾いてるみたいなのが映って
えっみたいな
後で気づいたんですけどね
その時は気づかなかったですけど
昔そこで青い池の前で
なんだろうね
ギターを弾いて歌ってた
歌うのがあれだったのかな趣味なおじさんが
プロポーズとか失敗したりしたのかなそこで
なんか音量として
もしくは私たちの誰かの息量とかの可能性もありますよね
息量
スタンドみたいなジョジョみたいな
ちょっとわかんないですけど
でもその時に北海道旅行
初めての北海道で
3人で飛行機で行ったんですけど
チケットを持っている友達が
当時まだあれですよ
大学生の頃なんで
なんかスマホでピッとかじゃなくて
紙のなんかバウチャー券みたいな
JTBとかでもらって
事前にね
全部持ってる子が寝坊して
でも超早かったんで朝
携帯に何百回もずっと電話かけ続けても出ない
なんかその時
私は大学生だけど
その子も社会人で先輩だったんで社会人だったんで
会社携帯もあったんで
会社携帯にもずっと鳴らし続けて出ない
家電にもかけて出ない
多分家電かけたらお母さんが気づくから
お母さんが多分起こしてくれて
気づいて超ギリギリで間に合った
間に合ったんだすごいね
ですけどもう間に合わないかと思って
もうガン詰めですね
3人中2人がブチギレて
なんで今日なんだよ
しかもなんでおめえが持ってんだよバウチャー券みたいな
喧嘩
乗れたら乗れてよかったよほんと
乗れなかったら結構どうなってたんだろうね
結構なんていうかやばかったね多分ね
まあでも国内だから
どうにでもなるっちゃなるんですけど
電車押して終わりかな
でももう当時の私たちは分からないから
お金もだってそんな学生だったらないしね
買い直すっても大変だよね
そういう苦いけどまあ面白かった
そんなのあったよねみたいな北海道の思い出
結構でもそういうのが残るんだよね
場所の思い出って観光地行ったとかじゃなくて
1:06:03
でもその時に何か普通に野生の鹿がいたり
クマがいたりしたんで北海道ってすげーなーと思ったんですけど
クマ見たの?
見ました
川にいました
うわ怖い
結構怖いんですよ
だからそのノリでラッコいるんだって思うと
北海道のノリでいる
だからもう自然がめちゃくちゃ豊かだよね北海道
そういうことですよね
ご飯むちゃくちゃうまいし
空気もめちゃくちゃうまいし
過ごしやすかった本当夏
確かに夏は北海道いいですよね
夏がいい
夏がいい
いやもうぜひラッコを見に行ってほしいですね
キリタップに
キリタップ岬に行かないと
ゴールデンカムイ読んでから行こう
あの方が絶対楽しいと思う
絶対そうっすよね
でもラッコ食べるけどねゴールデンカムイ
その時は大事な食料だったってことですか
当時は
アイヌジンは食べてたのかな
ちょっとわかんない
そこら辺はゴールデンカムイでしか
俺は見たことないけど
ゴールデンカムイ上ではラッコ食べて
何か間違って食べちゃって
みんなこうなんだろうな
すごい下半身元気になっちゃって
男同士でその流れでサウナに行くんだよ
結構大変なことになるっていう
漫画のショーだったんだけど
ラッコは食べるとそういう風になるという
伝説なのか
授業競争
ラッコ自体はめちゃくちゃ
性欲が強いのかな
ちょっとわかんないんだけど
一応一夫多妻と聞いているんだが
その自分の都会となった
嫁がなくなると
もう孤独死しちゃうぐらいなんだけど
なんか一夫多妻とか
ちょっとよくわかんない
どういうことなの
なんかわかんないけど
繊細さんなのかな
繊細さん
性欲強めの繊細さん
すごい面倒くさいやつですね
じゃあちょっと次の回に間に合うように
タイトルをね
次のこの収録の時には
変えてもうコンセプトも変わっているのかな
ちょっとわかんないけど
コンセプトは変わらないじゃないですか
そっかコンセプト変わらないか
番組名が変わるだけか
番組名だけ
なんかちょっと寂しいな
こんな早く書いちゃっていいのかな
結構聞いてきてたんだけどちょうど
10回やって
3人にキスられてるからね
実質4人かもしれない
その要はラッコのことも話してくださいよって
言ったのはある意味あれだよね
その番組名と合ってないよって言ってるよね
そういうことですね
アンにそう言っている
4人に言われてる感じかな
ってことは初めて聞いた人は
なんじゃいって思うんだろうね
思うんでしょうね
1:09:01
よし変えよう
はいそうしましょう
はい今日じゃあこんなとこですかね
そうですね
今日は一応ちゃんみどの話をね
うん
しようつくったけども全然違う話になっちゃいましたけど
ちゃんみどのプロデュース力じゃないや
コーチングスキルですね
肯定してあげる
それぞれの各女の子たちの状況
性格に合わせた肯定を一旦し
そして指摘もちゃんと彼女たちに刺さるように
伝える力が素晴らしいよっていうところから
マラッコの話に行くという
どっからどう伝わったのか全然わかんないけど
そんなところですかね
はいそんなところで終わりますかね
じゃあ皆さんまた今日の回も聞いていただけましたら
あの概要欄のところにお便りフォームを設けておりますので
ぜひぜひご感想ご意見いただけたらと思います
思います
じゃあ皆さんお疲れ様でした
お疲れ様でしたお先に失礼します