00:07
お疲れ様です、みのりです。
お疲れ様です、けんめいです。
この番組は、キャリアや心の中の葛藤、もやもやなど、
気になったテーマを一つ設定して、
変わりたいのに変われない、そんな気持ちを緩く言語化していく、
ファンダメンタルでセンチメンタルな放課後ポッドキャストです。
はい、始まりました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ちょっとけんめいさん、聞いてくださいよ。
はい、何でしょう。
最近、その辺歩いてるおじいちゃんに
タンをぶちまかれたんですよ。
タン、汚ねえ。
意味わかります?
それは何?
意味わかります?
意味はわかるけど、何だろうな。
ついたの?
本体は、実は
本体とは何?
特攻隊長みたいなのがいろいろいたりするの?
ちょっと歩いてたんですよ、普通に。
家から新宿向かうのに歩いてて、
私、結構歩くの早いほうなんですよ。
目の前におじいちゃんが歩いてて、
抜かしたかったんですよ。
横をスーッと、行けそうだなと思った瞬間に、
スピードをちょっと速めて、スーッと行ったら、
おじいちゃんが、もう0.何秒の世界で、
こっち向いてると思って、
アーッと思ったら、
ペッて、私の、
マジで?それ何?
本体はついてないってことね。
結論、本体は私の目の前をシュンって、
前を飛んでった。
でも絶対その周りの、なんていうんだろう、飛沫?
あるね。
絶対かかってて、
アーッって思ったけど、笑うしかなくて、
気持ち悪いんですけど、
私はヘヘヘみたいな感じだけど、
そのおじいちゃんはマジで平謝り、私に。
謝ってくれたんだ。
本当、本当申し訳ないみたいな。
そのおじいちゃん、どこに吐こうとしたんだろう?
もうちょっとディティール知りたいんだけど。
木が、普通に街路樹があって、
街路樹の根っこの辺をめがけて、
一応汚いものと認識して、
端に吐こうという感じではあったんだね。
でもそこに、
予期せぬ後ろからの私が、
シュンシュンシュンって歩いてきたから、
おじいちゃんはもう準備してたわけですよ。
アーッってやって。
でも私はそれに気づいてなくて。
絡んでるわけだね。
アーッってなったとこに、私が横にシュッって現れたときに、
突撃。
危なかったね、でも本体かかってたら、
ちょっとトラウマ級だったんじゃない?
顔とかさ、口とかにさ。
ついたらどうだったんだろうって。
ついたらどうなってたんだろうね。
03:01
でもあのおじいちゃんの感じからすると、
なんか弁償しますみたいな、
とかクリーニング代くれるとかには、
なりますけど、
そういう問題じゃなくて、
単を吐くって何なんですかね。
単を吐くね。
ということで、ちょっと今日のテーマね。
テーマは単吐くやつら。
単吐くやつらね。
単吐く人々ね。
だって私、単が絡むなんて、
風邪ひいてるとか、
なんか調子が悪いとき以外にないんで、
なんかああいうカーペッペみたいなのって、
なんかおじいちゃんとかやってるイメージあるんですよね。
でもなんだろうな、
俺はすごいヘビースモーカーだったんで、
むちゃくちゃ単吐いてたね、多分俺。
学生時代とか。
僕にもいた。
今思うとクソ汚いなとか思うんだけど。
タバコ吸う人は絡まりやすいんですか?
喉が弱いのかもしれないけど、
絡みやすいと思うよ。
俺は多分タバコを辞めてから絡まなくなったから。
そうなんだ。
明らかにタバコ吸ってると吐きたくなる、単を。
じゃあそのおじいちゃんはタバコを吸ってる人だったのかな。
タバコっていうか、多分なんか要はなんだろうな、
タンって普通になんだろう、吐くのってさ、
体の悪いものを外に出そうっていう、
身体的活動じゃん。
だからそうですね、風邪ひいてるときとかは、
中のウイルス、シンダウルスとかを外に出したいから、
鼻水とかタンとか咳とかで出してるんですよね。
だから多分そのおじいちゃんも何か悪いんだと思う。
何か悪いから、うちなる何か汚物を外に出すという。
でもね、本当に結構、本体来てないですけど、
でもトラウマ級の、
でもそのおじいちゃんにも怒りはあるんですけど、
その時に、何してくれてるんですか?みたいな、
その場で何か言ったりとか、
いいですよ、全然とか、
何もできなかった自分に、
ちょっと嫌悪感を抱いてるっていうのもありますね。
もうヘラヘラして終わって、
それが精一杯だったんですよ。
それ何?読直したかったってこと?
いや、私の意思表示をしたかった、
できたらよかったけど、それすらもできないくらい、
なんかDV受けたりとか、
そういう人って何もできない、
何かヘラヘラして終わるみたいな、
その気持ちめっちゃわかるってなった瞬間でした。
え、そこまで?
でも何も考えられないんですよ。
え、え、え、あははは、みたいな。
だからそれって、
06:01
そのDVを受けたみたいな感情になったってこと?
DV受けたかわかんないですけど。
だからあれじゃないの?
びっくりして、
うわ、汚いっていうのと、
別にかかってないから、
危ないっていう感じで、
かつその人の体悪いのかな?みたいな、
何か数パーセントのいたわりの気持ちで。
あ、そこまで?
体悪いのかな?まだ。
考えてない。
でも何も、ほんとびっくりしてすぎて、
何もできなかったんで、
普通の状態だったら、
大丈夫ですよとか、
か、え、もう危なかった、
マジでやめてくださいみたいなのを
言うとかできたけど、
もうそれさ、何もできなくて、
人間、びっくりして、
自分が想像している以上のことが起こったときって、
こうなるんだなって思いましたよ。
なるほどね。何もできないみたいな。
笑うしかない。
笑いが出るんだなって感じ。
なるほどね。
泣くとか怒りとかそういうのじゃなくて、
もう、なんかわかんない。防衛反応ですかね。
笑って過ごすみたいな。
超びっくりしました。
え、え、え、え、え、え、みたいな。
そのおじいちゃんの方はさ、
謝ってくれたわけじゃない。
それっていうのはどういう謝罪なんだろうね。
本体はかかってないじゃない。
本体っていうとおじいちゃんが本体って感じもするから、
なんかよくわかんなかったけどね、俺。
ちょっとジョジョの読みすぎだからさ。
本体とスタンドみたいな関係になっちゃって。
単の本体。
ここで言う本体は単本体。
単の話だよね。
おじいちゃんの謝罪は、
単の本体がかかるかもしれなかったリスクを
にさらしてしまって本当に申し訳ないってこと?
もしかしたらおじいちゃんは単かかってるって思ってるかもしれないです。
もう多分わかってないと思いますね。
はいはいはい。
うーん。なんだろうね。
だけど、私はもうサササってびっくりすぎて
笑いながら早足で抜かしてっちゃったんで、
おじいちゃんは謝ってるけど、
私はサササって逃げたんですよ。
うーん。
かかってないし本体は。
いいやと思って。
もしかしたらおじいちゃんは全部ベチャってかかってる
って思ってるかもしれない。
かかったかもしれないって。
なってるかも。
それはちょっとあれだね。
謝罪だね。
謝罪もんですよね。
危ない危ないよね。
でもその時に思ったのが、単を吐く人って
別に一応その時は木の根っこらへんにペッて
やろうとしていたとは思うんですけど、
なんか私のイメージ的に、
結構不良が入ってるイメージあるんですよね。
そうだね。
だから多分それは、
一つは身体的なタバコ、不良といえばタバコとかあるじゃん。
そこは繋がりやすいですよね。
繋がりやすいよね。
09:00
タバコ吸ってるから不良は。
ゴリゴリにタン絡むんで。
タバコ吸ってると。
それでも俺はそうだったんで。
吐いてるっていうのと、
タンって何なんだ?
タンとツバって何が違うんだろう?
何が違うんだろうか。
自的にはさ、
タンってさ、
病変じゃん。病変?
はいはいはい、そうですね。
病だれ。
病だれ。
病だれに炎だよね。
そうですね、感じは。
炎症みたいな感じじゃん。
病の炎症。
だけどツバってさ、口が垂れるみたいな感じじゃん。
はいはいはい。
全然多分意味違うんだろうな、これ。
ちょっと調べようかな。
確かに。どういう、あれなんだろう。
タンは形成文字で、
病気を示す病だれに音を表す円を組み合わせた字とされ、
意味は咳とともに出る粘膜です。
もともとかなり医学的病理的な言葉。
ツバはツバキの木が落ちた形とされます。
そしてさらにそから上ると古い形はツハキで、
これはツプラス吐く。
つまりツバを吐くという動詞的な形から名詞化したものだと説明されています。
要するにツバは最初から吐かれるものとして言葉の中に内包されております。
なるほど。
口から。
口からが違うんだね。
だからタンはやっぱり身体の身体的な苦しさによってて、
ツバはもう吐くっていうその態度を示している。
なるほど。そっかそっか。
タンの方が、
医学的言語でも言語というか言葉にもなるんですね。
っぽいですね。
多分不良が吐いてるのはツバだわあれは。
あー、そっか。
本当に多分タバコでタンが絡んでる可能性もあるんだけど。
ツバがだから、要は不良が吐いてるのは、
態度としてツバを吐くことはあるんじゃないですかね。
路上にやっぱツバを吐くっていうのはさ、
社会的なアンチテーゼというか、
ルール、公共空間を見出すということに対して、
そのメッセージ性があるじゃないですか。
ロックですね。
ロックな感じだよね。ちょっと長渕っぽい感じというか何て言うんだろう。
確かに。でもね、なんか、タンでもツバでも、
道路や公園などで吐く行為は、
刑犯罪法第1条26号に違反するらしいです。
あ、そうなの?逮捕されちゃうの?
交流または罰金?
1万円未満の罰金に寄せられる可能性があります。
日本も?シンガポールとかでよくそういうのなんかさ、
ガム吸ったりとかそういうのあったけど。
多分日本だと思うんですけど、これ。
そうなの?罰金やん。
12:00
確かにね、なんかあれだよね、タンってさ、
病気的なイメージがあるからさ、
嫌われる理由はなんかわかるけどさ、
体の中から出てくる液体の中でさ、
ベスト1ぐらいでちょっと汚いじゃん。
ちなみに今びっくりした。
人に向けて唾を吐きかけた場合、
私の場合タンでしたけど、
暴行罪が成立する可能性があります。
あ、そうなんだ。
だから私が今回、いやー微妙ですね。
本体は避けてるから、
多分罪にはならなかったと思うんですけど、
すごい言い張ったら暴行罪が成立してしまったかもしれないですね、
今回の場合。
くっついてたらだよね。
本体が。
もう見るからにとかだったらそうかも。
絶対恋じゃないじゃん、それ。
まあね、まあそうですね。
そこはじゃあ多分、いろいろ加味されて。
それちょっと裁判長の判断に。
うん、よしかもしれないけど。
いやー怖いっすよ。
なるほど、危ないね。
むやみやたらにタン吐けない。
そうですよ。
だからね、今回の場合も、
なんか結構ね、リーチあったんすよ。
リーチっていうか、ぺって吐くのが、
なんか自分の足元とか、
近い距離だったらまだわかるんですけど、
結構私が通れるぐらいの遠さで、
ぺってやろうとしたから、
そりゃそうだよなみたいな。
下手したら口とかに入ってたかもしれない。
そうそうそう、あり得る。
うわ気持ち悪い。
それちょっと考えただけでマジ気持ち悪い。
うわ。
気持ち悪い。
うわーもう全然。
なんだろうね、なんかもうそういうのってさ、
なんかタンだけは許されないよね。
許されない許されない。
なんかさ、涙とかさ、
口のあたりからさ、
なんかその出てくる液体で言うとさ、
タンだけはお仏っぽいけどさ、
涙とか汗とかってさ、
ちょっと綺麗な物語になりがちじゃん。
いやでも。
だけどタンで綺麗な物語にならないじゃん。
絶対にならない。
なり得ないじゃん。
絶対なり得ない。
だけどなんかこう、汗とかさ、
涙っていうのが物語にできやすいというかさ、
だけど鼻水とかさ、タンとかって、
極端に悪者の液体だよね。
確かに。
やっぱそれさっきけんえいさんが言ってたみたいに、
ちょっとやっぱ体の中の毒素を出す役割を持っているから、
さらになんか気持ち悪さが、
気持ち悪さというか危なさ?
なんかその衛生観念的に危ないって人が思うようなものに、
じゃないですか。
汗とか別にそんなね、涙も別にそこに毒が含まれ、なんだろう、
汚いものが何か含まれているっていう感じではないじゃないですか。
匂いとか何かになる可能性はありますけど、
タンも、だってね、気持ち悪い。
もうね、死んだウイルスたちだから、
そりゃそうだよなみたいな。
15:00
なんかそのおじいちゃんはさ、やっぱりあれなのかな、
本当に病理的な意味でのタンを路上で入ったのかな、
それともどこかやっぱりこう、
その公共空間というフィクションの中で、
そのフィクション、物語を汚してやろうみたいな、
どこかこう。
そのおじいちゃんは絶対前者ですね。
そんな悪そうじゃない。
不良ではない。
不良じゃなかったと思いたい。
どこか社会に対して恨みがあったりはなかった?
いやあの、何歳だろうな、もう全然覚えてないですけど、
たぶん70、80とか、
その年で社会に対しての安定度をまだ持って生きているようであれば、
ちょっとかわいそうになってきますね。
そうだよね。
なんかその秩序を乱すみたいなのってあるじゃないですか、
なんて言うんだろうな、
その綺麗な空間を汚す快感と言いますか、
秩序をこう乱すことで、自分の自己表現の一つとして。
なんか中学生とかいますよね。
学校の廊下に端というか唾か、唾吐くやつとか。
いやもう本当吐いてましたね。
そう。
ちっちちっち吐いてましたね唾を。
汚い。ちっちちっち吐いてた。
いやだからそういうもんだったよね。
そういうのがかっこよかったんですよね。
それどうかっこよかったんですか。気持ち悪って。
だから不良ってかっこよかったじゃないですか。
それはなんとなくわかります。
それは悪いやつってかっこよかったと思ってて、
不良がやってたからって感じだよね。
だからその唾を吐くことで、
なんだろう、ことというよりは、
それは不良の行いだからそれに憧れてやるみたいな感じ?
いや多分あれはね、例えばなんだろう、
ラップやってた時とかも、他のラップチームとか見かけて、
ジムランのチームメイトの中に、他のラップチームの友達がいたりして、
紹介するよとか言われると、お互い唾吐き出すっていうか。
なんで?
なんかね、男の子ってそういうのあるんですよね。
そういうカルチャーあるんですか?ラップの?
別にヒップホップだからっていうよりは、
多分ジャパニーズ不良なんじゃないかな。
わかんないけど、ヒップホップじゃない気がするな。
単純になんだろう、お前誰だよみたいな感じの威嚇だな、威嚇行為。
猫がこう体丸めて大きくするみたいな形で、
強く見せてる感じだな、多分ね。威嚇だわ。
なるほど。
威嚇とか、あと縄張り争い的な話か。
あと、権威的な?反権威?
なんか、お前らそんなLAの子にかかってこいよみたいな感じの、なんていうの?感じ?
それを、唾を吐くという行為で、
その行為に全てが詰まってるんだ。メッセージが。
18:02
なるほどな。
不良はそういう感じ。
そうか。
でも確かに、えらく見せたいことの。
マーキングか。
マーキング、そうだね。
お前らの秩序の中に、俺はいねえからっていう表現。
かっけえ、なんか一瞬待ってかっこよく感じてきた。
不良ってかっこいいんだよね。
やってることは全然、なんか、やってること自体は全然かっこよくないし、むしろ汚いんですけど、なんかその考えかっこいいですね。
でもだって、唾を吐くってさ、結構、あの、序述的というか、序述的?
なんかその要は、えっと、なんか結構歌詞とかでも使われるじゃん。なんかその、路上に唾を吐くみたいな、なんか。
うーん。
なんだろう、今ちょっと打たれてる。
ダメな俺みたいな。
いろいろ使われてる。
昔の俺はそんなやつだったみたいな感じで。
あ、そうそうそうそう。
あります。
なんかないかな、ちょっと。今出てこないけど。
キーワード唾。
ミスチルとか、ミスチルの、まさにこれですよ。見えないときにマシンガンをぶっぱらせ。
うん。
マシンガンをぶっぱらせって曲あったじゃん。
はいはいはいはい。
え、ちょっと、いや多分わかるけど、パッと出てこない。
だってまさにさ、これさ、もう敵ってさ、社会みたいな感じだもんね、多分歌が。
天に唾を吐きかけるような、行き場のない狩りです。
あ、行き場のない。
ほら、まさにだよ。
え、不良、不良じゃなくても、なんかそれありそうだ。
あ、だからこれは社会だよね。見えない敵っていうのは。
だってその後、宗教も科学もUFOも、信じれぬから悲惨で、絡まり合って本心に唾って、ってなってるから。
もう、だから要は、社会に対してぶっぱらせマシンガンをって言ってる感じじゃん。
で、だからしかもこれ、天に唾を吐きかけてるんで。
だからその、自分が勝っちゃうよね。だからその、だからもう、逃げれないよってこと。
あ、そういう意味か。
言いたいのは。
なんか、行き場のない、この、苛立ちみたいな比喩表現なのかな。
天に唾を吐きかける、使われるんだ。
そのおじいちゃんもだから、天に唾を吐きかけるんじゃないのかな。
見えない敵に対して。嘘。
したらみのりさんにかかりそうになったから。
めっちゃかかってるんですけど、私。見えてますけど、敵、敵でもないし。やめてほしい。
あるんだろうな、でもそういう、世界観が。
そうだね、唾を吐くとか、炭を吐くっていう行為はだから、そういう意味もあるよね。
そうか。
昔だから、炭坪ババアっていうのも知ってる?
なんか、なんか聞いたことある。
炭坪ババアって俺、小学校の時、流行ったんだけどね。流行ったっていうか。
流行った?
流行った、ごめんごめん、流行ったっていうか、なんか、誰かが言ってた気がする。炭坪ババアが出た、みたいな。
妖怪、みたいな。
うーん、なんか地獄先生ヌーベって漫画があって。
21:00
あー、はいはいはいはい。
ジャンプで。
その、なんかキャラ的な、なんか俺の、わかんない、小学校の記憶だけど、その、出てないと思うんだけど、なんか、そのキャラクターみたいな位置づけで誰かが言ってた気がする。
えー。
小学校の時に。
でも、本当にちゃんと、炭坪ババアって言われてたかわかんないですけど、その、炭坪が昔はあったんですね、公共の場に。
うんうんうん。
炭、えー、気持ち悪。えー、炭を入れるとこがあった。
だから、そうだそうだ、高度成長期に、その環境汚染っていうか、その大気汚染が結構、まあ激しかった時がありましたと。
その時に、やっぱり炭とか出ますと。で、さらに血格も流行っていましたと。
あー。
っていう時に、なんか普通に電車の中に炭坪っていうのがあったっぽいね。
すごいですね、すごい世界だな。
それがだから、そっからだから何か派生して炭坪ババアみたいなこう、何か言われ方があんのかな、何かわかんないんだけど。
それをお掃除する。
汚いものみたいな。
人とかがそう言われてたとか、まあ女の人が多かったとかそういうのがあるのかもしれないですね。
あー、かもしれないですね。
えー、なんか普通にトイレ、だから便器があるみたいな感じです、電車とか駅に。
うっそー。
汚いものを入れる壺があるって。
結構汚いよね。しかも臭いよね、炭ってね。
臭いですよね、だっていろんな人のお釈迦ミックスされた。
うーわー。
あー、結構無理。
すごいね。
え、無理かも。
完全にヌーベーの世界だわ、それは。もうなんか妖怪がそこに生まれそうじゃん。
あー、生まれる生まれる、絶対。
妖怪。
あ、そういう時代があったんだよ、だから。
そう、だから今みたいにきれいな環境じゃなかった時ですね、これは。
うん、仕方なく絶対出ちゃうものだったんだろうね。
あ、そっかそっか。
今は我慢できるじゃない。別にトイレもあるしさ、いっぱい。
その、空気もきれいなのかわかんないけど。その頃よりはおそらくきれいだとして。
あ、そっか。
結核も別に流行ってないし。
だからそれを、もう適当にその辺の道端に測れるよりも、ちゃんとこの壺に入れてくださいねって統制したほうが良かったのか。
っていう良かった意思決定なんだろうね。
いやー、マジで結構きつい、これは。
想像するとマジやばいね。
でもその結核とかがなくなったから、今は別にないんでしょうね。
いらなくなったのか、あそトイレができたりとか。
あれなんなんだろう、ちょっと。
うん。
AVとかで、なんかその、AV女優とかのツバを飲むみたいな。
そういうのって結構あったりするんですよ。
え、そうなるんですか。
あったりするんですよ、あったりするんですよ。
なんかさ。
ゴクゴク飲むんですか。
いや、なんかゴクゴクっていうか。
そのタンツボ的なものがあって。
そうそう、タンツボ的なものじゃない、なんかその要は。
その、あれだからどういうことなんだろう、俺は別にそれだけ全然興奮するわけじゃないんだけど。
その、え、タンですか、ツバ。
24:02
いや、ツバだろ、タンじゃないね。
ツバとタンってさ、ごめん。
これ切り分けたほうがいいかもしれないですね、タンとツバ。
多分違いますね。
だから、ツバはさっきの話さ、語源にもあるように吐く行為まで含まれた言葉だから、口から垂れると書いてツバ。
だけどタンっていうのは要は病なんで、その内部の悪いものを吐き出すというもの。
って考えたときに、あれはツバですね。
ツバ。
なんだけど、そのツバみたいな、要は内部から出てきた液体を男優がちょっとツバちょうだいみたいなことあるんですよ、結構。
結構そういうのあるんですよ。
なんで、あれは何を、どこに興奮ポイントがあるのかなっていうのは正直あんま分かってなくて。
そういうのが好きなジャンルの人がいるってことか。
だから、JKの下着を買うとかさ、そういう人いるじゃん。
そういうのとJKのツバとかも確か売ってたと思うんだよね、当時、そのブルセラみたいなやつ。
誰のツバなんだよっていう。
実際にはおっさんのツバかもしれないけどさ、商売人のツバだと思うんだけど。
商売人のツバであることは間違いないんだよね。
買うやついんのかな。
いやだから、ツバを買う人っていうのもいるんだよ。
そっか。
それはだからなんだろうね、その態度。
なんだろうな、違うな。
やっぱ内部の悪いものすらも、俺が受け入れてやるよみたいな感じなのかな。
え、もうじゃあ、気持ちの。
どっちかっていうと、
感じ?
なんだろう、支配欲かな。
えー。
結構ちょっとドン引きかもしれないです。
そういうの好きな人。
いるんですよね。
ツバを飲む。お前のツバを飲んで。
どういうことなんだ、ちょっと。
ツバを飲めるぐらい好きだみたいな感じなのかな。
でも、だって、AVとかでのシチュエーションであるってことですよね。
やっぱ好きとかじゃないじゃないですか。
好きじゃないね。愛情の表現ではなく、どっちかっていうと支配とか、下品な感じかな。
下品さとか、そういうものを相手に要求して、それに応えているという支配感みたいな。
そこに興奮を覚えるっていう人がいるのか。
そうね、そうね。
そっか。
ツバをよこせみたいな。
だって、ツバ買う人だっているから。
ツバは時に売り物にもなるってことだね。
やばい。
だってつい、もう何年か前ですけど、コロナで私たちはもうマスク生活を強いられているわけじゃないですか。
確かに飛沫感染ね。
飛沫、めっちゃ敏感になったと思いません?あの時から。
確かに確かに確かに。
27:00
咳するとか。
おくしゃみとかしている人、電車の中、咳とかね。
うわって思いますもんね。花粉症だといいなぐらいの。
それでも気になるのに。
その原液を飲みたい。私の。
あれはちょっとまだ、人とは本当に面白いものだなっていうことで。
面白いものですね。
なんかあれかな、やっぱり親密みたいなところもあると思うんだよね。
ツバ飲めるぐらい私たちは親密であるっていうこともあるし、
普通ならそんなことやらない、ツバをもらうなんてことをやらないことに対してそこの下品さだったりとか、
通常やらないことをやるっていうことに対しての興奮がそこに多分開在するのかな。
支配欲ってのはまた違う気がするしな。
人間って面白いものですね。
人間とは本当に面白いなっていう。
ハンター×ハンターのクロロっていうすごいかっこいい存在がいるんだけど、
それが言うんだよね。たまにっていうか一回かな。
俺すごい好きなシーンで。
なんて言ったんですか。もう一回言って。
ちょっと待って。正確に言いたい。正確に言いたい。
ハンター×ハンター。何回もね、けめんさんと漫画話にもなるんですけど、
私全部けめんさんが出してくる漫画、一巻しか読んでないんですよ、全部。
ジョジョは一巻も読んでないですけど。
ジョジョはね、多分好きじゃないかな。
俺は好きだけどね。
ジョジョ長いですよね、結構。
長いし、別に繋がってるより繋がってないようで、正解がない漫画なんで。
ハンター×ハンターも一巻だけ読めましたし。
ハンター×ハンターは読んだほうがいいですね。
ハンター×ハンターも結構長いですよね。
長いけど面白いから全然。
全然いけるか。
ていうかまだ終わってないよね。
終わってないんだ。
全然終わってない。ていうかもう全然動かない。
そういうタイプの。
人とは本当に面白いな。
シンプルに。
人とは本当に面白いな。
うん。で、こうやってみんな思うことは、だからお前も人じゃねえのかって思うんだけど、
そこらへんがちょっと、本当に東橋さんの面白いところで、メッセージ性がいろいろあるんですよね。
ちょっと読まなきゃな。
だからちょっとこれ、この発言はいっぱい言っていこうかなって思って。
言っていきましょう。
人とは本当に面白いな。
でもそれでちょっと思い出したんですけど、
ツバ、ツバは私盗まれてないんですけど、
制服盗まれたことがあったよ私。
あ、本当に。
高校生の制服。
JKだ。JKの制服だ。
それ今思い出した。
ツバは盗られてない。
ツバは盗られてないんですけど、
30:01
なんかね、私は高校の制服、スカートを盗まれたんですよ。
で、けさらんかるーと、やっぱなんか外部の泥棒が入って、
えっとね、私が高校生的に盗られたんですけど、もう大学生になってから、
なんでたぶん2,3年後とかにその泥棒が捕まって、
で、結局やっぱいろいろ、いろんな学校に侵入し、
制服とか、もういろいろ、体操服とか、
水着とか、いろいろ盗って、たぶんそれ売ってたっぽいんですよ。
なるほどね。
で、その中の一つとして、私はスカートを盗まれたんですけど、
それ何?なんかもう、業者?一人?
え、なんか捕まったのね、一人だったけど、え、絶対一人じゃないですよね。
大量に盗まれてるんですよ。
私の高校でも、私のやつだけじゃなくって、何人もの盗られてる。
特定に、なんかこういう頃描いてやった行為じゃないじゃん、それなんか。
普通に大量仕入れ、大量販売みたいな世界だよね。
もうたぶん、仕入れ先になっちゃった。思い出して。
それってどういう気持ちになるの?そのスカート盗まれて、なんか気持ち悪い?みたいな感じじゃない?
気持ち悪いなんですけど、私の場合はちょっと特殊で、
学校にスカートを置いて帰ったんですよ。よく知らないですか?それ。
どういう状態ですか?それなんか、パンツ一緒に帰ったってこと?
違う。なんか、高校3年生の時に、スカートとか、スカートの丈とか、
ピアス開けてないかとか、なんかチェックがあるんですよ、定期的に。
あー、ありますね、そういうの。
3年生だから、スカート短くしてたんですよ、私。
で、あ、やべーってなって、1年生の後輩の子に、1年生まだ長いんで、ちょっとその時だけ貸してくんない?って言って。
なんかちょっと不良感が迷ってるけど大丈夫?
いや、不良じゃない。
その1年生は何を履くの?
その1年生の子は、お姉ちゃんもいたんで、スカートを2つ持ってたんですよ。
同じ高校に行ってたお姉ちゃん。でもそのお姉ちゃん卒業してるんで、履かないと。
だから2着持ってた、スカート。
そんな2着持ってることをしてたの?
してた。近所の子なんで。
あー、そういうことね。仲良し。
お姉ちゃんも同じ高校でしてたんで。
で、一応ダメ元でスカート貸してくんない?みたいな。
普通は、その場で、私のスカートとその子のスカートを買い越して、その検査終わったら返すっていうやり方が通常なんですけど。
その時は、その子は2着持ってるってしてたんで、1着貸してって言って。
で、今度、明日か明後日か返すね、みたいな感じにしてたら、その日の。
あ、じゃあ自分のが盗まれたわけじゃない?
そうなんですよ。だから盗まれたって分かって、え、ない?みたいな。盗まれたって最初分かんないんで、学校行って。
33:04
なんかへやこしいな、話が。
へやこしい。これ分かるかな?ちょっと説明が下手くそ。
だから、みのりさんが借りたスカートが盗まれたから、みのりさんが盗んだみたいな状態になるよね、一回に。
そうそうそうそう。で、やべーみたいな。朝行って、え、スカートないんだけど。借りたやつないじゃん。
だったら、だってまず多分謝ったんですよ、きっとその子に。とりあえずごめん、みたいな。なんかなくて、みたいな。
まあそうだよね。借りたものが盗まれたってことだね。
でもその時は盗まれたとなんて思わない。
まあそうか。
なくなったとか、誰かが間違えたのかな、ぐらいに思ってたら、他の子も、なんか分かんないですけど、プールの授業とかあった時期だったんで、
なんか水着置いて帰った子とかがいて、水着なくなったとか、なんかジャージなくなったとか、いっぱいいて。
それで集団で盗られてるっていうのは分かったんですよ。
だから、もう盗まれて気持ち悪いとかっていうよりも、あ、ごめん、みたいな感じでした。
いや、まじでごめん、みたいな。
どうしようもないけどね。全然でも悪くないっていうか、なんだろうな。
まあその子は貸さなければ確かに盗られなかったかもしれないけど、まあね、仕方ないよね、それはね。
でもその日、私みたいに多分スカート替えてる子とかも結構いたんですよ、チェックの日だから。
だから沢井先生言われて、みんな。
あ、そういうこと、結局隠しきれなかったってことね。
まあそれで何があるわけでもないですよ。ちょっと怒られるだけなんで、スカートの丈ぐらいで。
ですけど、まあそんなことあったなって。
じゃあその大泥棒は、風紀をちょっと戻したんだね。
戻したかも。
どうなったの、その大泥棒は。
結局2,3年後に捕まり。
2,3年後に捕まり。
そう、だからうちの学校だけじゃなくて、多分もうルパンみたいですね。全然かっこよくないけど、怪盗ルパンみたいに。
すごいね。
たぶん取りまくってて、お宝を。
あ、お宝は。
お宝をいろんな学校に侵入して取りまくってて。
すごいね。
で、見つかったんですよ。私の盗まれたスカート。
あ、え、2,3年後に。
2,3年後に電話かかってきて、学校からつって。
そんなのまじどうでもいらないよね、そんなのね、もうはや。
でも私にいらないとかいう権限ないじゃないですか。
まあ所有権はね、ずっと変わってないからね、確かに。
だから一応見つかりました。で、本当にあなたのやつかを確認しに来てくださいって言われて学校行って、
でその子のお姉ちゃん、あ、じゃあその子のスカートか。
だから名前確認して、あ、これですって。
私のじゃないけど、これですってなって。
で、その後輩の子に、え、なんか見つかったらしいんやけど、え、どうする?みたいな。
36:04
え、それもう、だってもう、え、高校生、卒業するでしょ。
その子も卒業多分してったと思いますね。
いらないよ。
ちょっと気持ち悪いじゃないですか、しかも。
ああまあ、それを取り戻すか、警察に保管してもらうかみたいな感じ。
保管なのか廃棄園なのかわかんないですけど、まあだから取りに来れます、あげるというか返せますよって言われたんですよ。
でその後輩の子に聞いたらいるって。
いる。ああまあでも気持ち悪いからね、取り戻したいってのはあるんだろうな。
だから私学校に行って、その子のスカートを取りに行って、返しましたその子に。昔俺持って、2、3年後に。
逆に気持ち悪い。
ちょっと気持ち悪いと。
3年間さ、何かに、何かの用途に使われてたかもしれない。
そう、使われてたかもしれないし、ただ保管されてたかわかんないですけど、まあ誰かしらのね、まあ触ってますよね。
誰かの欲を満たしてたかもしれないね。
だからちょっと気持ち悪いなとは思うけど、まあその子がいるって言うから取りに来ましたけど。
まあそうだね。借りたものが取られたから責任持って、取り返しに行ったってお話だよね。
そういうお話、めでたしめでたしのお話です。
ツバの話、全然関係なくなっちゃったけど。
まあでも、JKのやっぱりツバとか、そういうのは、スカートとかは高値で売買されてるんだよね。
ねえ、いやでもうちの高校結構、なんていうんだろうな、プールの授業がある高校ってそんな多分ないと思うんですけど。
まあ教学だったんですけどね。
プールの授業あって、そのプールの場所がちょっと学校から、校舎から離れてるんですよ。
はい。
で、高台から見下ろせる場所にプールがあるんですよ。
夏のプールの時間帯、そこの高台にすごい車が駐車されてて、めっちゃ見てるんですよ。
なるほどね。でもそれはね、うちもあったね。
そう。
中学校のときだけど、川に囲まれた学校だったんだけど、川の向こう側に公園があって、その公園に運動会とか、ひたすらすごい一眼レフみたいなカメラで、ひたすらカメラマンがいるっていう。
野生の?
野生の。
まあだから。
見てるのか。
自分のためなのか、売るためなのかわかんないけど。
それ体操服姿の女子中学生とかを写真撮って。
そういうことだね。
眺めるか売るかしてるってことですよね。
そういうことになりますね。
こわ。昔だからそれできちゃったのかもしれないですけどね。今は絶対できないですよね。
今はどうなんだろうね。どうやって防いでるんだろうね。
多分壁立てられたりするんじゃないですか。
39:02
物理的に。
小学校とか中学校でも、高、大もか。入れないですもんね、関係者じゃないと。
あれだね、なんかその、ツバって不思議だよね。
ツバになんかでも、あれですよね、キスをするとかの時に相手のこう、なんかツバを交換することによって、
すっごい簡単に言うと元気になるみたいな、なんかそういう効果もあるとかってありますよね。
どうなんだろうね、なんか交換されたりするのかな。
自分には持ってない遺伝子がとか、なんか交換されるみたいな。
なんか医学的にその元気になるのがあれだ、説明されてるのかな。
調べてみましょうか。そういう相性とかね、ありそうじゃないですか。
単純になんかそのキスをすることによって、コミュニケーションとして愛されてるとかいう気持ちで元気になるとかなんじゃないの。
なんかその唾液のその物質なのかな。
なんか唾液には、これ多分なんか日経BPのデータだから間違ってはなさそうですけど、
唾液には相手が自分と異なる免疫パターンを持っているかを探る科学的な情報が入っています。
その免疫パターンというのをHLA遺伝子と言うらしいんですけど、なんか白血球の型らしいんですが、
これが自分とは異なるHLAパターンを持つ異性の唾液を心地よいと感じて惹かれる傾向があるらしいです。
それはだから自分にないそのスキルを回収するみたいな、っていう意味合いってことだよね。
免疫機能が異なるパートナーと交配することで、より健康で病気に強い子孫を残そうとする本能的なメカニズム。
えー面白い。
あとは逆に、自分と似たHLAを持つ相手には本能的に惹かれにくいとされている。
これは遺伝的に近親相関を回避するためにあるらしいので。
さっきのJKの売られている唾液を含んで、心地よいと感じたら、それは自分とは異なるHLAパターンを持つものだなと。
じゃあ免疫を獲得しているってことか。
免疫を獲得している。心地よいと思えば。
じゃあある意味、免疫の獲得行為だったんだね。
免疫の獲得というか、免疫の強い子孫を残そうとする本能なんで、自分が強くなるかは別なんじゃないですかね。
42:01
ここに微生物学的なメリットが指摘されています。
細菌の共有を10秒間のキスで約8000万個の細菌が移動すると言われています。
これによりパートナー間の口内細菌層、フローラが似通い、外来の病原体に対する抵抗力が強まるという説があります。
じゃあ免疫力アップ。
免疫力アップになるんですよね。
そうなんだ。
キスした方がいいわね。
キスした方がいいんだ。
あとさらに幸せホルモンによるストレス緩和って、これは行為の話だと思うけど。
キスをするということに対してですね。
そうなんだ。
医学的にはキスってイコール唾液の交換だからね。
これはあれですね、不良たちもそんな道端にペッペするのではなくて、ちゃんとキスしてあげた方がステナブルなんじゃないですか。
不良はそういう態度だから。
そういうことじゃない?
それはちょっとまた違う。質情を乱しているということに対して、俺はすごい奴だっていう、医学行為だから。
人間って面白いですね。
人間って本当に面白いわ。だいぶタンと唾について俺詳しくなったわ今日。
私がでもかけられそうになったのは唾じゃなくてタンですからね。
これはもうね、有識自体。タンはだって汚物だもん。
病の方だもん。
タンだね。
これにもしかしたら病原体が含まれていたら、死んでいる病原体とはいえ、私にかかってしまったら、すごい病気にかかってしまう恐れもあったわけですよ。
あったね。
タンは。
一方で唾は、たぶん本体かかっていないんで、タンかかっていないけど、飛沫はたぶん私かかっているはずで。
今なに、本体がタンで、そこの横に飛んでいるのは唾なんだ。
唾って思ってるんですけど。
違うのかな。
全部タンじゃないんだ。タンの古文とかじゃないんだ。
タンの古文。
そこはどうなっているの?
その本体とその、なんだろうな。
その周りの。
周りの兵隊みたいな。
それも、それ唾だと思ってたけど、タンか。
唾はだから態度の話。
で、タンは体の問題だから。
っていう風に整理すれば、さっきのはタンだとするならば、タンだよ、全部。
タンの本体とタンの古文。
45:01
そうそうそう、っていう関係。
どっちにしろダメだわ。タンの古文かかっているもん、絶対。
かかっているの?
絶対かかっているもん。
うわ、汚っ。
これはマジで、本当、防抗剤。
防抗剤で。
でもあの人もあれなんじゃない?かかっちゃったなって思ってさ、もうやんないんじゃない?
いやー、どうでしょうね。だって出てしまうんでしょ、体の長々。
でもさ、なんだろう、分かんないけどね、おじいちゃんに自分がなったことはまだないから分かんないんだけど、
確かにタバコ吸っててタンが絡んだ時って、マジで出さないと息苦しいみたいな時あったもんね。
そうなんだ。
うん。で、若かりし頃は多分路上とかにツバ、ツバっていうかタンか、タンを履いてたと思うんだよ。
今はなんていうかね、ティッシュペーパーとかトイレに行って履けばいいかなって思うから別にあれだけど、
そのおじいちゃん急になってくると、もう絡んで絡んで、これ履かないと息できなくて死ぬみたいな。
確かに。
ということであれば木の根っこに履くけど、だいぶ過眼で路肩に履くと思うけどね。
そう、やり方がね、長い距離をペッてやることはしなくなるんじゃないかな。
長い距離、センタリングみたいな感じでしょ。
それをこう、取りそうになったってことだよね。シュート決めそうになったってことでしょ。
そういうこと。
今日はあれですね、タンを履く人々の話とツバを履く人々の話が2つあったし、
タンとは何ぞや、ツバとは何ぞやっていうのが分かったんで、勉強になりましたね。
だいぶ勉強になったね。まとめさせていただいてもいいですか、以上。
どうぞ、お願いします。
タンを履くっていうのは体の問題なんだけど、ツバを履くっていうのはある意味態度の問題で、
タンっていうのは処理しきれないくて病原菌があったりとか、
昔は大気汚染でタンツボみたいなものも血格が広がらないように用意されていたりとか、
一方でツバとかはある意味秩序に対しての敵意とか威嚇とか意思表示みたいなものだったりとか、
一方でJKのツバにはタカネがついたりとか、
そういう強い興奮だったりとかやっちゃいけないことをやっているみたいな、いろんなメッセージがあると。
そんなとこですかね、ツバとタンっていう違いっていうのは。
勉強になりました。
やっぱあれだよね、ミスチュールの見えないときにマシンガンをぶっぱなしてるってことですよ、ツバを履くっていうのは。
それ私なんかミスチュールの曲、そのタイトルとその歌詞すごい記憶にあるんですけど、全然歌出てこないんですよね。調べよう、後で。
もう聞いたらいいと思うよ。多分もうツバかタンが明確にわかると思う。
48:03
これはツバの話だな。
タンがね、歌詞で出てくることあんまないですからね、きっと。
タンが歌詞で出てくる。確かにそうだね。だからそういうことなんだね。やっぱ病の話だから。
出しにくいんでしょうね。
そういえばけめめさん、今日タンとツバの話しましたけど、実は。
汚いね。
そう。
汚い話だったね。
汚い話だったけど、実はなんかしれっとシーズン2に突入。
あ、そうかそうかそうか。
してますよね。
そうだね。だから今日から番組名が変わるのか。
そう。あんま変わってないけどちょっと変わって。
新番組の名前は何なんでしょうか。
新番組の名前はですね、落っこ企画の変われないラジオ。
おー、いいっすね。
確かに今までは落っこ企画の放課後ラジオだったんで、結局放課後に聞くものかなっていう時間帯しか言ってなかったけど、変われない人のためのっていうのが変わりたいと思っている人が聞いてくれるのかな。
だといいな。でも何かしら皆さん変わりたいけど変えられないみたいな思いって持ってません?
ちっちゃいことから大きいことまで。
みんなあるよね。それは絶対あるよね。
今日の話もタンは吐きたくないけど吐いちゃうんだみたいな。
それはひいてはタバコをやめましょうみたいな話になるかもしれないし、
唾を吐く人々で言うと、唾を吐きたくなるようなこんな世の中だけどもっと俺が良くしてやりたいぜみたいに、実はその裏側に自分の願望が隠されているかもしれないけど、
普段は皆さんそんなにそこまで考えるの面倒くさいじゃないですか。本当はこれがやりたいとか変わりたいとか。
だから私たちがそういう人たちをピンポイントで見つけてきて、その人がなぜ変わりたいのか、変われないのか、その行動を起こしてしまうのはなぜなのかみたいなのを掘り下げていけると楽しくないですか。
いいですね。そういうことを改造高く物事に対して見ていくと、変わるきっかけになったりするかもしれないですね。
そうか、私が変われないのはそれが邪魔してたんだみたいなことがあったらいいですよね。
私たち自身もね、あるかもしれないしね。
めちゃくちゃあると思うんだけどね。
普通にこのポッドキャストを始めて、今までよりも、すっごい簡単に言うとネタ探しのために私結構家から出るようになりました。
変わったじゃないですか。
家から全然出ない人なんですけど。
あ、そうなの?そんなイメージなかったけど。
51:00
けめんさん結構バー行ったりカフェ行ったりとか、結構人がたくさんいる場に平気で行けるじゃないですか。
平気で、いやそうでもないよ。結構家から出ないよ。
本当に。
いってみイメージだった。そっか。
最近はだから人恋しくてね、そういった地元の飲食店に伺ったりとかは、話に行くという活動をしてたりはするかな。
それがすごい羨ましいなって思ってて。
本当に?
できないんですよ。
観光地とか行っても、その観光地のマックに行くとか、ファミレスに行くとか。
でも多分ね、それはね、大きく一つ間違いなくあるなっていうのが、多分お酒飲まないから、そのなんだろうな、じゃない?
それはありますね。
あるでしょ。
基本バーは行けないですもん。
本当は別にいいんだけどね。いくらでも。
ただあれなんだよね、お酒飲んでる人って、自分が酔っ払ってるところを見られたくないんだよね。
だからお前も飲めよっていう話。
全部覚えてますもん。
そうでしょ。
酔っ払ってる人の、なんか記憶なくしちゃったとか羨ましいなと思ってます。
私はその記憶なくしちゃったの嫌な体験も全部私がこの目で記録してますからねって毎回思ってます。
そうなんだよ。だから結局さ、なんかおじさんとかがさ、飲め飲めやとか言うのは、あれは別にお酒をプレゼントしたりとかしてんじゃなくて、
俺の酔っ払ってる様見ないでねって言ってるんですよ。
だから一緒に同じような状況で楽しもうぜっていうのは、多分本音は自分が酔ってるので、
あなたにも酔ってもらいたいっていう気持ちが内向されてて。
そうですね。
だから。
お店的にも、やっぱお酒飲まないと単火薬すぎじゃないですか。
あんまりね、ウェルカムされてない感じが。結構明らかな店とかもあるんで。
そうなんだ。
なんか、そうですね。夜のお店って言うとあれですけど、夜ご飯食べるようなお店はやっぱ一人とかだとちょっと行きづらいけど、
カフェとかも、何回も行っててやり方が分かってるところで、かつ人と喋れなくていいところしか私行かないんですよ。
でもちょっと話してみたりとか。
近所にどら焼き屋さんがあるんですけど。
お、いいですね。
どら焼きそんな好きじゃないんですけど。
そうなんだ。
でも行って、ちょっと話して、なんか新しくできたんですねみたいな。
あ、どら焼きってあんこだけじゃないんですねとか。
こっちからなんかすげー喋りかけてくる客みたいな。
慣れてないからなんかめっちゃ喋りかけてくる客みたいにきっと思われてるけど。
54:03
いいじゃんいいじゃん。
そういう変化ありますよ。このポッドキャスト初めてから。
あ、でもいいじゃん。すごい。
じゃあポッドキャストのおかげでちょっと行動が変容したんですね。
そうそうそうそう。行動変容してます。めちゃめちゃいいですよねこれ。
なんかあれなの?お酒は何?まったく1mlも飲めない感じなの?
飲めないです。私あの、なんだっけ、なら漬けとかでも酔っ払いますし、
注射とかで吸うときにアルコール消毒するじゃないですか。
あれでもめっちゃ腫れるんで、もう受け付けない感じですね多分体が。
なるほどなるほど。きついね。
チョコとかに入ってるやつも無理。
ウイスキーボンボンみたいなやつね。
それでなんかベロンベロンになるとかないですけど、チョコに入ってるやつぐらいだったら赤く、皮が赤くなるぐらい。
普通に飲んだら体調不良になるんで。
でも最近飲まない人も増えてきてるから。
この間普通におじさん2人と一緒にご飯行って居酒屋行ったんですけど、
なんか私が飲めないんでジンジャーエルデーって言ったら、じゃあ僕もジンジャーエルデー。
僕はなんかカルピスソーダでみたいになって。
居酒屋で大人3人がノンエルデー、ただ喋ってるみたいな。
こうやったらなんかガストとかで良くねみたいな。
まあ確かに単価が上がっちゃうもんね。
ガストでええやんみたいになりましたけど、そういう人も増えてます。
確かにね、別になんかカルチャーだからね、ただの乾杯みたいな。
ちょっと羨ましいなとは思いますね。
女子校は変えられないんで、何かできることを別の方法で考えようかなとは思いますけど。
いやでもいいね、ちゃんとこう変わって。
確かにポッドキャスト始めて、明らかにこう世界の見え方が変わったかなとは思いますよね。
あの結構その行きつけのお店とかに、ポッドキャスト始めたんですよみたいなことを言うと、
えーどんな感じなんですかみたいな聞いてくれるから、話したりすると、実は私もやっててみたいな。
えーそれもあります?
隣に座ったお客さんとか。
あー全然ある全然ある。
すごい。
なので、なんかその人が聞いてるポッドキャストを、こんなポッドキャスト聞かれてるんですねってことはこういうご趣味だったりするんですかみたいな話が広がっていったりとか、
あーこの人知ってますとか、僕も聞いてますとか、なんかそういうのがポッドキャストを始めたことで色々と見えてきたかなーというのは。
確かに。
めっちゃある。
いいですね。けめめさんも行動変容というか。
なんか今までやらなかった、考えなかったことを考えるようになりましたよね。
なった。めちゃくちゃタンを吐くとかっていう行為について、たぶんポッドキャストやってなかったら、たぶんもう一生考えないまま。
57:04
たぶん死んでいくと思うんで。
いいんですけどね。別に考えなくても。
まあでも役立つんじゃない?どっかで。
今後もタンを吐いてるおじさんとかツバを吐いてる若者とかを見かけたら、ああまあそういう真理でツバを吐いてるのねと、
暖かい目で見守りつつ、タンをこう長い距離で吐いてるおじちゃんを見つけたらそっとそれちょっとかかったら、
いや私かかったことあるんで、マジでやめたほうがいいですよって、今なら言える気がする。
あ、すごい。
今なら。
すごい。変わりたいのに変われないラジオなのに。
変われちゃってる。
ということでシーズン2に突入ということで、
少し変わるっていうことに焦点を当ててやっていけたらいいですよね。
そうですね。
そしたら皆さんタイトル変わりましたので、落っこ企画の変われないラジオで覚えてくださいね。
じゃあ今日も落っこ企画の変われないラジオをお聞きいただきありがとうございました。
概要欄からお便りもお待ちしておりますのでぜひお願いいたします。
それではお疲れ様でした。
お疲れ様でした。お先に失礼します。