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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2024-06-25 09:33

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:04
みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日も神様の昔話、続けさせていただきます。
猿は最後のものに出会うことになった。
最後のものはウサギだった。
ウサギは時が戻ったと言い始めたのじゃ。
時が戻るとはどういうことなのか。
猿は聞いてみたくなった。
時が戻るとはどういうことじゃ。
ウサギは笑ってその時こう答えたのじゃ。
今が変わったということじゃ。
時が戻ると繋がりが消える。
繋がりが消えてまた始められるのじゃ。
時を戻すやり方はウサギにしかわからんのじゃ。
ウサギが言うには
365日という日が
366日に変わったということだったのじゃ。
4年に一度その日が現れる。
その日が現れて
そこでできなかったことができるようになる。
何を言っておるのじゃ。
と猿はウサギの言うことが理解できなかったのじゃ。
ウサギはもう一度だけ猿に伝えてやったのじゃ。
4年に一度の日に日が一日増える日がある。
ウサギはその日に顔を洗うのじゃ。
猿は顔を洗って何になるのじゃ。
と尋ねた。
忘れておったことを思い出せる。
ウサギはそう伝えたのじゃ。
何を出すことを忘れておるのに
次の答えがどういう答えかわかるわけがない。
猿はその時怒ってこう言ったのじゃ。
わしにもわかるように説明してくれ。
ウサギは耳をすましてみればわかる。
そう言ったのじゃ。
03:03
今日がどういう日だったの。
猿は黄色い雲を使って空を走り抜けた。
走り抜けても何のことかさっぱりわからん。
ウサギが得意げになっておるのを見て
わしはお前のことが嫌いだと言った。
ウサギはその時なんと答え
わかる時が来る。
歳を同じに作っておっても
合わなくなる日が現れるのじゃ。
それを合わせるために4年に一度
合わせる日が作られたのじゃ。
猿はその時こういうことを考えたのじゃ。
その日を大切にしよう。
4年に一度しか来ない日だから
その日を大切にしよう。
ウサギはその時こう答えたのじゃ。
毎日毎日のつながりは必ず訪れる。
要猿まで毎日毎日やってくるのじゃ。
毎日が大切なことを忘れてしまうと困るから。
4年に一度の大切な日が設けられたのじゃ。
毎日の暮らしをしておると
月がどこに昇っておっても
見ることを忘れてしまう。
月は毎日形を変えて
心の動きを伝え続けてくれておるのじゃ。
月と共に暮らすわしらにとって
今日という日がどれだけありがたいか。
月はわしらのふるさとなのじゃ。
地球が目覚めた時
月から降りてきて
日々のありがたさを伝え始めたのじゃ。
ここでお前にそれを伝えてやれたこと
わしらにとってもありがたい話じゃ。
一人でも多くのものが
06:01
それに気づいて
日々を改めたとするのならば
母なる地球はそれを喜ぶ。
ここで一つ約束していただきたいのじゃ。
月のことを時々思い出してほしいということ。
月はいつもお前のことを見て
答えをつくり続けておる。
太陽と共に生きる道をつくり続けておるのじゃ。
明るい日があれば暗い日もある。
心の動きを読んで
どちらもつくり続けておるのじゃ。
ありがたいありがたいと思い始めた時
今までとは違う何かが芽生え始める。
全てに感謝が伝えられた時
自分の生き方が変わり始めるのじゃ。
猿よ、お前はここから
人間となって生き続けねばならん。
その日が現れたのじゃ。
兎がその時
神様の姿に変わった。
神様の姿に変わって
光る粉を
猿の体にかけていったのじゃ。
猿は四つの答えを同時にいただくことになった。
この地球で生きていくのに大事な大事な四つの答え
何だかわかるかの?
猿というのは気が短い。
それを正すために
四つの答えが渡されたのじゃ。
ここからは皆の考えじゃ。
それぞれに考えてみていただけるかの?
明日になればわかる話。
今日はここまでのお伝えとなる。
それでは、十六文字唱えさせていただきます。
09:01
身体根経
創命理体
皆様、今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
09:33

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