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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2025-11-25 04:40

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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みなさんおはようございます、雷鳴龍馬です。 今日は先日ある方がお話になった言葉を皆さんとシェア、分かち合いたいと思います。
その言葉とは、ケルト民族、ケルトの
学習をされた方で、英語で言うと
water is at me という言葉を紹介されました。私が水を持っているのではなく、水が私にあるという言葉を紹介されたんですね。
その方によると、ケルト族というのは、日本の神道に通ずる文化、
しきたりを持っていたようです。 人間が主語ではなく、
自然のあらゆるもの、存在するものが主語になる、
そういう生き方を、当時されていたのではないかとおっしゃっていました。 その時、ふと思い出しました。
30年以上、
約30年前ですか、私の過去生の中に、ドルイドだった時代があるというふうに、
アカシックレコードリーダーの人に言われたことがあります。本当か嘘かわからないのですが、 その時初めて、
ドルイドという単語を知りました。 このドルイドという単語、
まさにケルト族の司祭にあたるようです。 自分の中の思いは、
何かしら、人間にとっての宗教をある意味超えた
生き方、もしくはあり方を追求し、
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そして、そういったものを
いろんな方々に伝え、一緒に学び合うという、そういう思いが
共通するのではないかと、 感じた次第です。
まだまだ世の中には知らないことがたくさんありますが、 このケルト族と日本人が持つ
八百万の神や、 自然、
物の哀れ、そういったものというのが 共通する部分があるというのは、とても興味深いですね。
皆さんも機会があったら、ケルト族について 学びを深めたらいかがでしょうか。
今日は、ケルト族、 そしてドルイドという言葉、
ウォーター・イズ・アット・ミーという 言葉を皆さんと分かち合いました。
神体根、県荘明、リーター根、 シーッタイライ、メイショウコウ、
シーソウ、モクジュウ、カワソク、スイデン、 生きとし生けるものに平安を、
葵葉のよう作る。 今日も一日健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
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