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みなさんおはようございます。雷鳴龍馬です。 今日は、私が以前、
精霊の声を下ろしてくださる方に言われた言葉を、皆さんと分かち合いたいと思います。
その言葉とは、「欲がないのは良くない」という言葉です。 私はある年齢の時から、
自分の意識というものを、なるべく 欲がない方向にコントロールしようとしてきた記憶があります。
そういう自分の欲を抑えることが、思い込みがあったんですね。 そしてある時、
その言葉に出会ったんです。 欲がないのは良くないですよ。
思わずダジャレかと思って 吹き出したんですが、
よく考えてみると、欲に対して
無理やり蓋をしていたような、そんな気がします。 アンビションとかモチベーションとか、そういうものは素直な欲から
湧き上がってくるんじゃないでしょうか。 自分の本当の、
内側にある、
欲に対して、
耳を澄ましたことがありますか? 以前、幸せ度を測る一つの
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治療として、 その人が機嫌がいいかどうかという話をしましたね。
機嫌がいい自分を、 よく思い出した時、
もしかしたら、その自分の素直な欲が、
ある意味、 満たされた時、もしくはその
欲の達成のために、
一歩、もしくは、
二歩、進捗していると感じた時、 機嫌がいいのかもしれませんね。
さて皆さん、自分の、
心の奥底にある、なりたい、 こういうことをしたい、
こういうことが欲しい、 そういう欲は何ですか?
自分の、が欲、と呼ばれるものではなく、
自分が心が震えるような、 利他的な繋がりに、
収束するような欲があるんじゃないですか。 以前、利己利多というお話をしましたが、
そんな欲を、 ずっと掘り下げていくと、
なりたい自分、 あることを成し遂げている自分、
そういった図が、 浮かんでくるんじゃないでしょうか。
ちなみに私は、 一部お話しすると、
ストレスのない、 明強感を分かち合える仲間と、
一緒に語り合う、 その瞬間が、機嫌がいい、
一つの事例としては、 そういったものが挙げられます。
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皆さんと、欲がないのは良くない、 というお話を分かっちゃいました。
身体根腱創命利多根子一体雷鳴照光、 智相目中加速水電、
生きとし生けるものに平安を、 今の世を創る。
どうも皆さん、健やかにお過ごしください。 ありがとうございました。