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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2026-06-09 06:42

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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00:02
皆さん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、お茶井陽一さんがあるところで述べていらっしゃったことを、皆さんと分かち合いたいと思います。
田中真也さんという有名な作家がいらっしゃるんですが、その方との対談で、
人類が歴史上で作った文章を足したものより、ここ数年でAIが生成した文章の方が多くなっているらしいんですね。
信じられないんですが、それぐらい文章をもう、AIが作っているんですね。
私の友人たちも、ノートというツールに、AIに作らせた文章を掲載しています。
将来、ディストピア的な匂いがするのではないかというふうに、お茶井さんは言っています。
田中さんは小説家なので、それでも小説を書き続けると。
自分は人類の片隅で静かに書き続けるとおっしゃっています。
田中さんは気づかれたそうです。
最近の小説の情景の中に、部屋の中が多いということを。
昔はそんなに部屋の中の情景はなかったと。
小説の中にも、時代、時代の風景、そういった傾向を反映するんですね。
部屋の中だそうです。
そして、部屋は窓を通じて外の世界とつながるんですが、
現代社会は部屋の中でスマホ、iPad等も電子機器を通じて世界とつながっているんですね。
窓じゃないんです。
そこで極端な話なんですが、
堕落せよと二人は言うんですね。
03:01
堕落せよ。
ちょっと極端に聞こえると思います。
身体や心が思うままに行動してみたらどうかと。
例えば、昼から体調が良く餃子を頼んだ時にビールが飲みたくなったら一緒に飲めばいいんじゃないかと。
お正月とか朝から飲みますよね。
世間一般的には普通の時に昼からビールは飲みません。
ヨーロッパのある国では昼から長いランチをワインを傾けながら飲みますよね。
それを堕落という風におっしゃっているようです。
飲みたかったら飲めばいいじゃないですかと二人はおっしゃるんですね。
これを一般的には堕落しているという風に見えるのかもしれませんが、
開放せよと。
今までの常識を、その常識のとらわれを開放せよとおっしゃっています。
そして、外へ出ろと。
旅をしろと。
そして、心と体が求めるような、そういう風なものことに気づけと言うようなことだと思います。
これは決して堕落ではないと私は感じている次第ですが、
さて皆さん、ここまでお聞きになっていかがでしょうか。
我々はある型にはめられて、はめられることが人間の義務であり、
それこそが生き方だという風に教わってきた気がします。
ここに来てAIの出現によって、
作能的な稼働、活動は託すことができて、
もしかしたら、我々は今まである意味活性化させなかった右脳をですね、
活性化する、そういう時代が来ているのかもしれませんね。
そのためには堕落せよという風におっしゃっているのかもしれません。
06:06
今日は、お茶屋陽一さんと田中さんの対話の中から、
ある一節を切り取って、皆さんと分かち合いました。
身体根、県荘、苗栗、田根、市一帯、雷明、商工、地蔵、木柱、家族、水田、
生きとし生けるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日、健やかにお過ごしください。ありがとうございました。
06:42

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