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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、「ありがとう」という言葉を 唱えましょうというふうに、以前も申し上げておるんですが、
8回唱えましょうというお話です。
健在の世界と潜在の世界、見える世界と見えない世界で、
4つずつ、みなさんと分かち合いたいと思います。
まず見えない世界に対するありがとうは、
神様、守護霊様、先祖様、そして精霊様、
神様、守護霊様、先祖様、精霊様の4体です。
神様はいつもみなさん、何らかの形で使ってらっしゃると思います。
あと自分を見守り、守ってくださる 守護霊様、必ずいらっしゃると思います。
そして自分のこの生をいただけた、たどればですね、生をいただけた
一つの流れは、すべて先祖の方々のおかげということもありますよね、先祖様。
そして精霊というのは、いろんな生きとし生けるもの、
実はそうではないものであったり、建物であったり、機械であるものにも
精霊が宿っているというふうにお話をしたことがあると思います。
そのすべてに対してありがとうと唱えるといいと思います。
これが4つ。
次の4つは、この3次元の世界で見えるものですね。
1つ目が、親・兄弟・親戚という自分の生をいただくにあたりできた関係。
親・兄弟・親戚。
そして2番目が、自分の伴侶であり子であり孫であるというような自分の家族。
そして3つ目が、親友や知人・友・友人・知人が3つ目で、
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そして最後が自分の体です。
まず最初の親・兄弟。
育ってきた環境というのは、かなり自分を作り上げてきた感謝の対象になろうかと思います。
自分が成長し、そして伴侶に出会い、恋人でもいいと思いますが、
そして生を引き継いでいく、そういった流れにも感謝をしたいと思います。
そして友人・知人、自分を支えてくださる方、恩師もそうですね。
そういった方もこの3つ目に入ろうかと思います。
最後、自分の体はこの世でこの生を授かるにあたり、
与えられた器のようなものではないでしょうか。
無料させているのではないでしょうか。
その自分の体に対し最後、ありがとう。
この見えない世界の4つ、見える世界の4つに対して、
合わせて8回ありがとうというのを毎日唱えたらいかがでしょうか。
小林生幹さんは、このありがとうの回数を重ねれば重ねるほど、
自分の目指す自分に近くなるというふうに言われています。
今日は8回のありがとうを毎日唱えましょうということを分かち合いました。
身体根拳尊明をリーダー今死一体雷鳴照光地蔵木中観測水田
生きとし生けるものに平安を合わのようを作る。
今日も一日健やかにお過ごしください。ありがとうございました。