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雷鳴龍馬チャンネル ライブ
2025-11-11 05:35

雷鳴龍馬チャンネル ライブ


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みなさんおはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、日本人と西洋人の違いについて、一つ分かち合いたいと思います。
その違いというのは、虫の音、鳥の鳴き声、自然に聞こえる音、
脳の右脳で捉えるのか、左脳で捉えるのかの違いです。
なんと、日本人は、そういった音を左脳で把握しているそうです。
左脳というのは言語力、言葉を捉える、理解するときに使う左脳ですね。
その左脳で捉えている、理解している、把握しているようです。
ところが、西洋人は右脳で虫の鳴き声や鳥の鳴き声、
そういったものを捉えているそうです。
この違いは非常に大きくて、言語としてそういった鳴き声を捉えようとしているのではないかと思います。
日本人として生まれたものだけが、そういった左脳で捉える能力が育つ、育まれるのかというと、
実は正確に言うと違っていまして、
日本語を理解し、日本語の深さを学んだものは、
どうもこの左脳を持って、虫の音や鳥の鳴き声を捉えるようです。
この研究はとても興味深く、オノマトペという擬音語、擬態語を日本語でよく使いますが、
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そういったものにつながる研究だというふうに言われているようです。
そうするとバイリンガルとかトリリンガルの方はいかがなんでしょうか。
この研究によると、より深いところまで日本語を理解することが、
とても重要だというふうに結論付けられています。
ということは、表層的な言葉の理解だけでは、
左脳で捉えるのか右脳で捉えるのか、混乱してしまうのではないでしょうか。
ジョン・レノンはホノヨコと出会って日本語を学び、
少しずつ心が穏やかになったというふうなくだりもあるようです。
以前、情緒を磨くというお話もしました。
こういった左脳で捉える自然音、虫の音、鳥の鳴き声、
そういったものを言語として捉える、
その力を磨くのも一つ情緒を磨くことになるのではないでしょうか。
今日は日本人と西洋人の脳での捉え方、
虫の音、鳥の鳴き声の捉え方について違いをわかっちゃいました。
身体根元臓、苗栗板、根子一帯、雷鳴症候、
地層目中、加速、水田、
生きとし生けるものに平安を、
愛は農業を作る。
今日も一日、健やかにお過ごしください。
ありがとうございました。
05:35

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