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みなさん、おはようございます。 雷鳴龍馬です。
今日は、私が20代から尊敬している 中村添布先生の、一番私に響いている言葉。
色紙にして、常に見るような形にしている言葉を、皆さんと分かち合いたいと思います。
一日、怒らず、恐れず、悲します。 正直、親切、愉快に、勇気と、信念と思って、
自己の人生に対する責務を果たし、 常に平和と愛と失わざる。
立派な人間として生きることを、大袖に誓います。 もう一度、読ませていただきます。
今日一日、怒らず、恐れず、悲します。 正直、親切、愉快に、勇気と、信念と思って、
自己の人生に対する責務を果たし、 常に平和と愛と失わざる。
立派な人間として生きることを、大袖に誓います。
フレーズです。
一言一言、一文字一文字が、 選び抜かれているという、ある意味、魂のこもったが、
当時、私に刺さりました。 もちろん、成人君子のような、
当時の中村天風さんのような、 そういう人間には程遠い意味ではありますが、
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この一言一言に、とても感銘したわけです。
人生にはいろんな出会いがあり、 人と出会うこと、書、書物と出会うこと、
いろんな体験をさせてもらうこと、 いろんなものがありますが、
こういった、心に残る、大切にしたいものですよね。
ただ、いつの間にか、放っておかれたりすることもあります。
いつの間にか、忘れてしまうこともあります。
私も、この中村天風先生の言葉を、 ある時期、忘れておりました。
人間というのは、身勝手なものですよね。
これを一生は、座右の銘にしようと言っても、 放っておかれたり、忘れたり、
そしてある時、またふと思い出して、 二度目、三度目の誓いを自分で行ったり。
さて、皆さんいかがでしょうか。 背筋がピンと張って、この言葉で、
勇気をいただいた気がします。
中村天風先生の、いろんな残された言葉の中から、 私が一番大切にしている一節を、皆さんと分かち合いました。
身体根、肩臓、苗、リーター、根脂肽、 雷鳴、症候、痔症、目中、加速、水田、
生きとし生けるものに平安を、愛はの世を作る。
今日も一日、健やかにお過ごしください。 ありがとうございました。
ありがとうございました。