1. ラジオヲタガヤス
  2. びんぐえーあいであそんだよ
2023-06-03 50:08

びんぐえーあいであそんだよ

「いもたろうは、えーあいを手に入れた!
00:07
ラジオヲタガヤス。
ういしょ、今パソコンの前でね、お話ししております。
長ねぎ芋太郎です。いやー、お久しぶりです。
えー、なかなか忙しい。
うーん、いきなりね、何の話だっていうね。
貧乏ひもなしとはよく言ったものだなと思います。
リアル貧乏ひもなし。よし。
まあねー、今日も雨降ってたんですけどね。
うーん、1時間ぐらいちょっと休めるかなーとか思ってね。
こないだ買った本読めるかなーとか思ってたんですけど、
うーん、普通に雨も降らず、てか雨降っても結局草を買ってたんで、
結局休みなかったんですけど。
まあ、それはそうとしても。
いやー、最近どうですかね、みなさん。元気に過ごしてますか。
うーん、まあ、自分の場合は、
えー、そうだね、軽く今どういう作業してるか言ってきますか。
えー、長芋のほうね、植えるのをようやっと終わりまして、
パイプを刺したりしております。
ネギのほうもね、えー、昨日ネギの講習会、農協のほうのね、講習会に行ってきました。
うーん、いやー、みなさん素晴らしいネギを栽培しております。
自分もね、負けずに頑張っていきたいなと思うんですけど、
いかんせん、長芋の作業が遅れてるんで、ちょっとハカハカしますけど、
なんとかね、やっていきたいなと思ってます。
今日はね、えーっと、5月じゃない、6月2日の夜なんですけど、
久しぶりにね、夜子供と、子供寝せる時間に自分も寝ちゃうんで、
だいたいもう10時には夢の中なんですけど、
今日は10時寝かしてから起きてきてね、ちょっとパソコンの前におります。
いやー、唐突なんですけどね。
今日作業してて、うーん、そういえばあの、このマイクロソフトのビングって言うんだっけ、
それのAIみたいなのがあったよなと思って、
このAIで物語って作れるのかなって思ってね、
今やってみたら、ちょっとあの、適当にピピャーっと入れてね、やってみたんですけど、
なんかあれ物語になりそうだぞっていうところで、
今最初の入りからその次もね、続きが見たいですっていうのをしたら、
続きとかね、生成されてきたんで、
ちょっとここらへん、今日はね、ちょっと朗読していこうかなと思ってますんで、よろしくお願いします。
内容としてはね、こういう、いわゆる異世界物っていうかね、
言いますよ、早速。
03:02
今日のこれはね、そのビングのAIを使ってどういう物語ができるかっていうところをね、やっていくというものです。
それでは早速いってみましょう。
まず、こういう、どういうのを入れたかっていうのも入れていきたいなって思いますけど、
やばいな、今日噛むな。
35歳の長居物岡が異世界に転生してしまったが、
素晴らしい能力を得て異世界で無双、そして素晴らしい出会いや別れがあり、
人間としても成長していくファンタジーストーリーを考えてくれませんか。
ざっくりだね。
なお、いろいろな種族が共生しているものとする。
こういう、すんごいざっくりした、すんごいざっくりしたね、文を入れてみて、回答がきました。
早速いってきますね。
これからはAIが回答してくれたものですね。生成してくれたもの。
はい、わかりました。
世界に転生した長居物岡のファンタジーストーリーを考えてみますね。
いかのようなあらすじはいかがでしょうか。
ということであらすじ、いきます。
デデン。
異世界に転生した長居物岡は、神から授かった土の力で無双する。
35歳の長居物岡、田中一郎は、ある日突然異世界に転生してしまった。
そこは魔法や剣が存在する中世風の世界だった。
神からは土の力という特殊な能力を授かり、土を自在に操ることができるようになった一郎だったが、
その力は想像以上に強力で、魔物や悪人を一撃で倒すことができた。
一郎は異世界で農業を始めるが、その作物は土の力のおかげで驚異的な大きさや味になり、人々から絶賛される。
やがて一郎は異世界の美女たちと出会い、冒険や恋に巻き込まれていく。
しかし、一郎の力に目をつけた邪悪な勢力も現れ、一郎は異世界の平和を守るために立ち上がることになる。
果たして一郎は異世界で幸せな生活を送ることができるのか、そして神から授かった土の力の真の秘密とは何なのか。
というところであらすじが終わりました。
ここでさっき、自分が面白そうですね。続きを書いてくださいというアレがあったのでポチッと押したアレですね。
ありがとうございます。では続きを書いてみますねと来たので、これからこんな感じで続きをどんどんどんどんやって喋っていきたいなと思います。
最後まで皆さんついてきてください。
いきます。
異世界に転生した、続きか、これ、あれね、これが題名なのか。
06:00
異世界に転生した永山の丘は神から授かった父の力で無双する。というのが題名なんですよね、これ。
いきますね。
はじまりはじまり、一郎は異世界の農村に住む少女リリアと出会い、彼女の家にいそおろうすることになった。
リリアは言いにくい。リリアに続くと言いにくい。
名前変えるか。
リアナは一郎の作る永山料理に感動し一郎に惹かれていく。
一郎もリアラの、あれ?アリアだっけ?なんだっけ?リリアが言いにくいからリアラ、リアラにしたんだっけ?
一郎もリアラの優しさや美しさに心を動かされるが、彼女は村の長老の孫娘であり、村の若者たちから熱い視線を送られていた。
ある日、一郎はリアナと一緒に、
ダメだ、笑っちゃう。
村の祭りに参加する。そこで一郎は神から授かった父の力を使って見事の花火を打ち上げる。
村人たちは一郎の芸を称えるが、同時に彼の力に恐怖や嫉妬も抱く。
特にリアナに思いを寄せる村の青年ガルドは一郎を敵視するようになる。
その夜、一郎とリアナは二人きりで月を見ながら語り合う。
一郎は自分が異世界に転生したことや父の力のことをリアナに打ち明ける。
リアナは驚く一郎を信じて受け入れる。そして二人は初めてキスを交わす。
いや、早いやろ。早すぎる。しかし、お父さん許さんぞ。
その瞬間、突然現れた魔物に襲われる。魔物はガルドが呼び寄せたものだった。
ガルドは一郎を殺してリアナを奪おうとしたのだ。
一郎は父の力で魔物と戦うが、その力は制御できなくなり、周囲に大きな被害を及ぼす。
一郎は魔物を倒すが、自分の力に恐れをおのく。
そして一郎は村人たちから避難される。
ううう、かえれ、かえれ、さっそかえれ。
そう、おじさん、違うか、おばさんか、まあいいや。
かれらは一郎を魔法使いと呼んで追放しようとする。
リアナは一郎をかばうが、村人たちは聞く耳をもたない。
そこで現れたのは、あ、そこへ現れたのは異世界で有名な冒険者、エルフィンだった。
エルフィンは一郎の力に興味を持ち、彼を仲間に誘う。
エルフィンは父の力が神からさざかった特別な力であることや、その力を使えば異世界で名声や富や愛を手に入られることを語る。
09:04
しかし一郎はそれにのらない。
一郎は自分の力が恐ろしいものであることや、自分が異世界で幸せになることができるのかどうかもわからないという。
そして自分が本当に求めているものは何なのかもわからないという。
エルフィンは一郎の迷いを見抜き、彼に決断を促す。
そして一郎は選択する。
果たして一郎はどうするのか。
そして父の力の真実とは何なのか。
これ全部あらすじやんけ。
まあいいか、あらすじやね。
なんつーのこれ、こういうのあらすじ。
小説家とかが本当に書く前にやる。
カタカナで4文字ぐらいのやつ。
あれやばいな。
じゃあ次ね、いきます。
これね、なんか選択できますね。
なぞってあって下に。
エルフィンと仲間になって冒険するか。
リアナと逃げて農業をするか。
裏人たちと和解して平和に暮らすか。
どれか選べる。
あなたならどれにしますか。
僕は決まってます。
リアナと逃げて農業をする。
こっち。
カモン。
応答カモン。
時間かかってます。
リアルで今やってます。
リアルガチで。
これがリアルだから。
お、お、なるほど。
おー。
リアナと逃げて農業をする選択をしてその続きを書いてくれる。
そうです。
いきますね。
さっそくちょこちょこ。
出てきた出てきた。
生成されております。
いきます。
イチローはエルフィンの誘いを断り、リアナと一緒に村を出ることにした。
彼らは村人たちの目を盗んで夜逃げし、夜逃げ馬車で遠く離れた場所へ向かった。
楽しい。
イチローは自分の力を捨てることはできなかったが、
それを使って人々に迷惑をかけることもしたくなかった。
彼はただリアナと平穏に暮らしたいと思っていた。
イチローとリアナは異世界の大陸を渡り歩きながら農業を始める場所を探した。
しかしどこへ行っても魔物や悪人や戦争や飢餓などの厄災に見舞われていた。
イチローは土の力で何度も危機を乗り越えたが、そのために自分の力に苦悩した。
リアナはイチローを支え続けたが、彼女はまた心細さや不安を感じていた。
やがてイチローとリアナは海に面した小さな島にたどり着いた。
そこは人里を離れた静かな場所で、魔物や悪人も少なくいるんだ。
豊かな自然に恵まれていた。
イチローとリアナはそこで農地を借りて農業を始めた。
12:01
しかも借りたんだ。
イチローは土の力で作物を育て、リアナは料理や裁縫や家事を担当した。
二人は幸せな日々を送った。
しかしその平穏は長くは続かなかった。
ある日、島に大勢の海賊が上陸してきた。
海賊たちは島の住民を襲い、虐奪や暴行や殺戮を繰り広げた。
イチローとリアナも海賊の餌食になりそうだったが、
イチローは土の力で海賊たちを撃退した。
しかしそのことが災いして、イチローの存在が世間に知れ渡ってしまった。
イチローの力に興味を持った者や予報する者が続々と現れ、
イチローとリアナは再び追われるみたいになった。
果たしてイチローとリアナは異世界で本当の平穏を手に入れることができるのか、
そして土の力の真実は何なのか、
最後まで書いてください。
こっち。
カモン。
なんだろう、ちょっとした…あれ?やばいね、これ。面白いな。
今は異世界ものだけど、次なんか異世界関係ないのやってみようかな。
お、最後まで書いてくれるそうです。
ありがとう。AI。
最終回。リアナと逃げて農業をする。
イチローとリアナは追ってから逃れるために様々な国や地域を渡り歩いた。
しかしどこへ行ってもイチローの力を狙う者たちが現れ、平穏に暮らすことができなかった。
イチローは自分の力を恨み、リアナに申し訳なさを感じた。
リアナはイチローを慰め彼と一緒にいることが幸せだと言った。
I love you.
ある日イチローとリアナは神殿と呼ばれる巨大な建物にたどり着いた。
そこは神が住むとされる聖地であり、異世界の秘密が隠されているという噂があった。
イチローとリアナは神殿に入り神に会おうとした。
しかしそこにはすでにイチローの力を狙う者たちが集まっていた。
イチローとリアナは神殿の中で激しい戦闘に巻き込まれた。
イチローは父の力で敵を倒していくが、その力は次第に暴走し始めた。
イチローは自分の力を制御できなくなり、周囲に大きな被害を及ぼした。
リアナはイチローを助けようとしたが、敵の攻撃を受けて重傷を負った。
イチローはリアナの危機に気づき、彼女の元へ駆け寄った。
しかしその時、神殿の奥から神の声が響いた。
よく来たな、長い者をかよ。
私はこの世界の創造主であり、支配者である神だ。
お前に授けた父の力は私の分身であり、私の意思である。
私はこの世界を実験場として作り…
え、やばいな。
15:01
お前を被験者として選んだのだ。
お前の力はこの世界の法則を変えることができる。
私はお前の行動や選択を観察し、この世界の可能性や未来を探ろうとしたのだ。
神はそう言って笑った。そして続けた。
しかし、お前は私の期待に応えられなかった。
お前は自分の力を使ってこの世界を変えようとしなかった。
お前はただ平穏に暮らしたいと思っていた。
私はもっと面白いことが見たかったのだ。
神は一郎に異界をぶつけた。
だから私はお前に試練を与えた。
お前の力に興味を持つ者や欲する者を送り込んだのだ。
私はお前がどう反応するか見て楽しんだ。
しかし、お前はそれでも自分の力を捨てなかった。
お前は自分の力に苦しんだが、それでも使い続けた。
それは何故だ?
一郎は神に答えた。
それはリアナのためです。
一郎はリアナを抱きしめた。
私はこの世界でリアナに出会いました。
彼女は私に優しくしてくれました。
彼女は私の力を恐れませんでした。
彼女は私を愛してくれました。
私も彼女を愛しました。
私は彼女と一緒にいることが幸せでした。
一郎は涙を流した。
私は自分の力が嫌いでした。
でも、その力でリアナを守れるなら使い続けました。
私はリアナ以外に何も求めはせんでした。
私はただこの世界で平穏に暮らしたかっただけなんです。
神は一郎の言葉に呆れた。
そんなことで満足するというのか。
お前はもっと大きなことができる力を持っているのだぞ。
お前はこの世界の王になれるし、魔王や英雄や神にもなれる。
お前は何でも望めば手に入れられるのだぞ。
それなのに、ただ農業をして恋人と暮らすだけでいいというのか。
神は一郎に怒鳴った。
そんなことではこの世界に価値がない。
この世界はもう終わりだ。
私はこの世界を破壊して新しい世界を作り直す。
そして新しい被嫌者を選ぶ。
お前もその中に入れてやろう。
お前に新しい試練を与えてやろう。
神はそう言って神殿全体に光を放った。
そりゃこの世界を消し去る光だった。
一郎は慌てて立ち上がった。
やめてください。この世界にも価値があります。
この世界にも生きる人々がいます。
この世界にも愛する人々がいます。
私もその中の一人です。
私もこの世界で生きています。
私もこの世界で愛しています。
一郎は神に叫んだ。
私はあなたの実験台ではありませんし、私は人間です。
私にも感情があります。
私にも意思があります。
私にも選択権があります。
私が選んだ道です。
18:01
私が選んだ人です。
私が選んだ幸せです。
一郎は父の力を発動させた。
それを奪うことなどを許しません。
あなたもこの世界も関係ありません。
私が守ります。
ギアナを守ります。
私たちの幸せを守ります。
一郎の父の力が神殿全体に広がった。
父の力と光がぶつかり合った。
父の光が…
父の力が…
光を押し返した。
父の力が光を消滅させた。
なに?
そして父の力が神殿ごと神を消滅させた。
その時、父の力から声が聞こえた。
ありがとう、長居も農家よ。
それから父の力も消滅した。
残された一郎とギアナは互いに抱き合った。
大丈夫?ギアナ。
まだ続きがあった。
なんだろう。
結構繰り返す文が多かったね。
いや、でもなんだろう。
なんかそれっぽいぞ。
あ、来た来た来た。
よし、最終回。
パート2。
大丈夫?ギアナ。
うん、一郎。
あ、違う。交換雰囲気出しましょう。
大丈夫?ギアナ。
うん、一郎。
一郎とギアナは互いに抱き合った。
彼らは無事だった。
彼らは神を倒した。
彼らはこの世界を救った。
しかし彼らはそれを知らなかった。
彼らはただ生き残ったことに安堵した。
彼らはただ愛する人がそばにいることに感謝した。
一郎とギアナは神殿から出て島の住民たちと再会した。
島の住民たちは一郎とギアナに感謝し謝罪し歓迎した。
一郎とギアナは島の住民たちに受け入れられ仲間になった。
一郎とギアナは島で農業を再開した。
一郎は父の力を失ったがそれでも作物を育てることができた。
ギアナは一郎の料理や裁縫や家事を手伝った。
二人は幸せな日々を送った。
やがて一郎とギアナは結婚した。
島の住民たちは彼らの結婚式に参加し祝福した。
一郎とギアナは愛し愛し子供を授かった。
一郎とギアナは子供たちに愛情を注いだ。
一郎とギアナはこの世界で平穏に暮らした。
彼らはこの世界で幸せになった。
彼らはこの世界で愛した。
そして彼らはこの世界で死んだ。
それが一郎とギアナの物語だった。
それが長居物岡の物語だった。
それが異世界の物語だった。
おしまい。
何だこれは?
何なんだ?
謎だな。
これそのままやれば変なアレになっちゃうけど
何だろうね。
最後長居物岡、なんか島でなんか暮らしちゃったね。
うん。
いや面白いな。
21:01
感想書きますってのがあるな。
あ、感想もやってくれるそうですね。
すごいすごい。
これもうちょっと自分が聞く能力があったらもっと思うし。
あ、ありがとうの感想をお聞かせください。
うーんと。
とてもよか。
とてもよたになっちゃった。
よかったです。
とてもよかったです。
感動をありがとう主人公は。
まあいいか。
ありがとう。
感動をありがとうだけ送っておこう。
とてもよかったです。
感動をありがとうって送りました。
いや面白いね。
なんかこれすぐさ、あのこれのどういたしまして感動していただけて嬉しいです。
なんかあれだな。
いいか。
ちょっとすいませんね。
鼻が詰まってて。
別の話を考えてくださいってのがありました。
ポチッと。
いや面白いなこれ。
やばいもう20分過ぎてるよ。
うーん。
おー考えてくれるそうです。
次のような話はいかがでしょう。
異世界に転生した長いものを神から授かった父の力で無双する。別バージョン。
うん。
まああれだな。
最初のあれか。
最初と一緒だな。
あらすじが最初のと一緒だけど。
うん。
最初のあらすじは一緒ですね。別バージョンってなってるけど。
異世界に転生して父の力を神から受け取って父の力の真の秘密とは何か。
あ、エルフィンと仲間になった先のやつか。
エルフィンとさっきは仲間にならないでリアナと一緒になっちゃったけどこっちはエルフィンについていくパターンですね。
おー。
これあらすじなんでね、しゃべっていきたいなと思うんですけど。
24:01
途中までは一緒です。
で、エルフィンと冒険するっていうあらすじの方ですね。
あーなるほど。
エルフィンと仲間になって冒険するというものです。
エルフィンはイチローの力に興味を持ち彼を仲間に誘う。
エルフィンは父の力が神から授かった特別な力であることや、その力を使えば異世界で名声や富や愛を手に入れられることを語る。
イチローはそれに乗っちゃった。
エルフィンへと共に異世界を旅することにする。
イチローとエルフィンは様々な国や地域を訪れながら問題を解決していって、
イチローは父の力で倒し、人々を助け、賞金や名声を得る。
エルフィンはサポートや情報収集や交渉を担当する。
で、名コンビとして知られるようになる。
で、神の目にもその活躍してるのを目が止まって、
あ、満足したんだ。
満足した。さらなる試練を与えることにして、
兄弟の時は困難や誘惑を送り込んだ。
なるほど。
これで続きを書いてくださいって言ってもね、押しました。
多分これ最後は絶対神殿に行くパターンだね。
神殿に行って、多分この場合、エルフィンが傷を負って、
エルフィーンみたいな感じになって、
俺は神を許さないみたいな感じになって、さっきのパターンかな。
なるほど。イチローとエルフィンは神から自然に立ち向かっていた。
彼らは兄弟の魔王や英雄や神に挑み、勝利を収めた。
神にも勝っちゃった。
彼らは異世界最強の冒険者として名を馳せた。
異世界最強…いいのか?
彼らは財宝や名声や愛を手に入れた。
しかし彼らはそれで満足しなかった。
彼らはもっと強い敵や困難や誘惑に挑戦し続けた。
彼らは自分の力を試すことに夢中になった。
彼らは自分の力を制御できなくなった。
やがてイチローとエルフィンは神殿と呼ばれる巨大な建物にたどり着いた。
たどり着いちゃったんだ。
しかも、あ、また狙う者の力たちが集まってて…
なるほど、あー、なるほど。
あ、エルフィンが今度やっぱり攻撃を受けて獣匠を追っちゃった。
しかも、あ、エルフィンって彼女?え?
エルフィンって女の人だったんだ。
男だと思ってたわ。
なるほど。うん。
でも…あ、お前は私の期待に応えてくれた。
あー。
それは面白かった。絶賞賛した。
神はイチローに賞賛したんですね、こっちは。
おー。
あ、で、なるほど。成長してやがって…
27:01
あー、なるほど。
あ、お前は私以上の力を持つようになったって言ってるですね。
あ、そして今、お前は私に会いに来た。
これが最後の試練だ。
お前が私に勝てば、この世界はお前のものだ。
お前が私に負ければ、この世界は終わりだ。
神はイチローに挑戦した。
さあどうする?長いものを買う。
イチローは神に答えた。
私は?
イチローは選択する。
果たしてイチローはどうするのか。
そして、父の力の真実とは何なのか。
おもしろーい。
えーっと。
続きを。
オーネーシャス。
なぜか今、選択肢が出てこなくて、
続きをお願いしますって自分で打ってます。
じゃあ来た、続き書いてくれる。
別バージョン。
なんかあれだね。
さっきよりもやっぱり途中まで一緒だっていうのがわかってるからか。
あ、来ました。
イチローは選択する。
私は神になります。
イチローはそう言って、父の力を発動させた。
イチローの父の力が神殿全体に広がった。
父の力が神とぶつかり合った。
父の力が神を圧倒した。
父の力が神を消滅させた。
早っ。
そして父の力から声が聞こえた。
おめでとう、長いものをかよ。
あ、おめでとうになった。
さっきはありがとうだった。
それから父の力も消滅した。
え、消滅しちゃった。
あ、残されたイチローは神になった。
イチローはこの世界の創造主であり支配者になった。
イチローはこの世界の法則を変えることができるようになった。
イチローはエルフィンのもとへ駆け寄った。
大丈夫、エルフィン。
うん、イチロー。
エルフィンは無事だった。
エルフィンはイチローに感謝し謝罪し敬意を表した。
エルフィンはイチローの仲間でありパートナーであり恋人だったのだ。
イチローとエルフィンは神殿から出てこの世界を見渡した。
この世界はイチローのものだった。
この世界はイチローの思い通りになった。
イチローとエルフィンはこの世界を変えていった。
彼らは魔物や悪人や災害などの問題を解決した。
彼らは人々を助け、教え、導いた。
彼らは財宝や名声や愛を与えた。
しかし彼らはそれで満足しなかった。
彼らはもっと強い敵や困難や誘惑に挑戦し続けた。
彼らは自分の力を試すことに夢中になった。
彼らは…あれ?自分の力は制御できなくなった。また?
やがてイチローとエルフィンは別の世界に目を向けた。
そこは元々イチローが住んでいた地球だった。
地球は魔法や剣が存在しない現代風の世界だった。
地球は異世界と比べて退屈でつまらない世界だった。
イチローとエルフィンは地球に興味を持ち、異世界から地球へ渡った。
30:02
彼らは地球で冒険や恋に巻き込まれていく。
しかし彼らの力に目をつけた邪悪な勢力も現れ、
彼らは地球の平和を守るために立ち会うことになる。
果たしてイチローとエルフィンは地球で幸せな生活を送ることができるのか?
そして父の力の真の秘密は何なのか?
おしまい。
おしまいかい。
おしまいなのか。
地球戻っちゃったのか。
まあいいか、これはこれで。
うん、ラジタがらしいお相方になったな。
いやーでも、こんな簡単なね質問で結構頑張ってくれたね。
いやーありがとう。
いやーほんと。
うん、チャット。
面白いね、AI。
これスマホでまだ確かできないのかな。
パソコンでしかできないのか。
何でも聞いてくださいと書いてあるんですけど、
俺の聞くのちょっとあれが乏しいんで。
何でも聞けって言われると何聞いたらわかんないっていう現象になってしまうね。
そうだな。
ゴールデンバーチョコのあたりが入っている確率が次第。
ゴールデンバーチョコのあたりが入っている確率が次第。
最近売ってないよね。
都会では売ってるのかな。
大抵ね、なんか20円の割引券か、50、なんか、
あれ50円だったんですけど50円の割引券が入っていることがあったんですよね。
頼む。
検索している。
あ、販売されている金の述べ棒のような見た目のチョコレートです。
そうですそうです。
あ、4種類のあたり券がありハズレがないんだ。
あたり券は買った店で金額相当の商品とか入れることができる。
あ、50円が今ないんだ。
ゴールデンバーチョコのあたり券の種類と確率はいかのとおり、
100円のあたり券は約3%、30円のあたり券は3%、
一緒だ。
20円のあたり券9%、10円のあたり券85%。
おお。
つまりゴールデンバーチョコを1個買った場合、
100円のあたり券が入っている確率は3%、30円のあたり券も3%、
20円のあたり券は9%、10円のあたり券は85%。
なるほど。
33個買った場合に100円のあたり券が入っている個数の期待値は約1個。
33:00
あ、そういうことね。
33個買えば1個は100円の割引券が入っているかってことね。
いいね。面白いね。
おお。結構こんな簡単な質問に答えてくれましたね。
うん。
いやーこれ面白いな。
えっと、じゃあ、えっとね。
じゃあなんか、えっと、なんか、えー、
ポッドキャストのネタに困っています。
コメって言いませんやっちゃった。
農業のネタで今大人物はありますかい?
ありますか?など。
うーん。
やべえ。3時4分になっちゃった。
皆さんすいません。聞いてくれてる人いるかな?
うーん。
本当にね。ただただパスコーの前に座って喋ってるだけやねこれ。
今ね質問したのはポッドキャストのネタに困っています。
農業のネタで今ホットなものはありますか?
ポッドキャストは農業に関するポッドキャストのことでしょうか?
それなら農業のネタで今ホットなものはいくつかありますよ。
お。すげえ提案してくれました。
例えば農林水産省が発表した最新農業技術品種2021では、
21件の技術と6件の品種、合計27件の優れた研究成果が紹介されています。
その中には、水道の主要な発育ステージを面的に把握し予測する情報発信システムや、
高温でも容易に着色する極大粒のブドウ新品種、グロースクローネがあります。
また、アメリカのグロサリーストアチェーン、オールフーズマーケットのトレンド協議会が発表した
2023年に予想される食品トレンドのトップ10では、野菜や果物を使ったパスタや、
神戸で唯一カフェインを含む植物であるヤポンの木などが注目されています。
カフェイン大好き。
さらにインド及び世界の農業業界で起きている変革に焦点を当てたニュース、
ポータルサイトアグリカルチャーポストが公開した
2023年の農業を形成するトップテクノロジートレンドでは、衛生データやクラウドコンピューティング、
高速工事ネットワークなどが挙げられています。
36:02
これらのトレンドは農業に関心のある人々にとって興味深い話題になると思います。
おもしろい。
おぉ、ネタを提供してくれた。ありがとう。
まずね、最新農業技術品種2021、2021なのかわかんないけど面白いね。
話変わるけどね、うちのフジミドリもね、この間地べ処理しましたよ。
えっと、そりゃいいんだ。
んー、なるほど、トレンドね。
野菜や果物を使ったパスタね、おいしそう。
なんか着色されてるのはあれ、野菜入ったのもあったような気がするな。
北米で唯一カフェインを含む植物である。
あ、北米でね。なるほど、コーヒー以外ってことか。
ヤポンの木。皆さん、覚えておいてください。
ヤポンの木。ヤポンの木。
んー、おもしろいね。
いや、おもしろい。
ちょっと、すいません。ちょっと皆さん、もうちょい付き合ってください。
えーとね、他にもおすすめのネタはありますか?っていうのがあったんで、そっちをやってみました。
いや、これはちょっとおもしろいぞ。
これ、やばいな。やべやべ、時間もう寝ないとやばいのに。
ちょっとおもしろいよ、これ。
おもしろくなってきやがった。
ほら、わくわくするぞ。
あ、はい。他にもおすすめのネタはありますよ。
例えば、マイナミ農業がユーザーに対して行った調査で、注目の農業トピックとして1位に選ばれたのがスマート農業でした。
スマート農業とは、ロボットやAIなどの先端技術を農業に活用することで、生産性や効率性を向上させる取り組みです。
全国で導入が進んでおり、労働時間の短縮や経営収支などの改善などの効果が確認されています。
また、農理水産省が発表した食品農業農村白書では、農業を取り巻く情勢やトレンドを幅広く紹介しています。
例えば、緑の食料システマ戦略では、化学農薬や化学肥料の使用量低減や有機農業の拡大など、持続可能で環境に優しい農業への取り組みが示されています。
加工食品の原材料の原産地表示では、2022年4月から全ての加工食品に表示が義務化されることで、消費者が国産原材料を使用したものを選択しやすくなることが期待されています。
さらに、アイルランド留学で農業の尊さに開眼したという料理人古田太郎さんのインタビューで、日本の食材や農業に対する考え方や課題について語っています。
吉田さんは過去、食材は命を負いただくものという考えから有機野菜を使ったレッスンを開きました。吉田さんは、日本は輸入頼みで食料安全保障が重要と指摘し、稼げる農業を目指すべきだと提言しています。これらのネタは農業に関する最新の動向や問題意識を知ることができると思います。
39:18
ん?どういうことじゃ?まあ、いろいろ突っ込みたいところはある。
うん、うん、うん、うん。
な、この吉田さん、いや、いいんだけどいいんだけど、いいんだけどね、うん、有機野菜を使って、まあいいんだ。
輸入頼みで食料安全保障が危ういと言いながら有機野菜を、うん、いや、それはいいんだ。いいんだよ。うん、いいんだ。これからの新しい農業者に期待。よし、じゃあ次行こう。
えー、うん、まあこんなもんかな。いやー、面白い。
いやー、最後にね、えーと、ラジオを耕すというポッドキャストを知っていますか?
ラジオを耕すというポッドキャストを知ってますか?と送ってみました。これ最後です。皆さんあとちょっと付き合って。
うん、なんてくるのか。たったこれだけの質問でも答えてくれる。答えてはくれるよね。まさかね、最初あんななんだ、ちょっと壮大な物語からこんなポッドキャストは知ってますか?みたいな。
すごい。すごいぞ。あ、まあ簡単にね、簡単にやってくれてるけど、すごい。
んー、えー、いきます。
えー、生成してくれた回答。ラジオを耕すというポッドキャストは青森県の農家である長根木もたろうさんが地元や農業に関する話題を中心にお届けする番組です。その通り、Apple PodcastやSpotifyなどで聞くことができます。
長根木もたろうさんは農業に関する最新の技術やトレンド、地域のグルメや文化や謎についてゲストを招いて楽しく語っています。
農業に興味のある方や青森の魅力を知りたい方にとっておすすめのポッドキャストです。
すごいすごい。え、長根木もたろうさんはどんな人ですか?ってのがあります。
こっち。
うわー、すごい面白い。え、結構、結構なんかそれっぽいのが来るな。
42:03
え、もしかしてこれハブ館とかと間違ってないの?
すげー。農業に関する最新の技術やトレンド、地域のグルメや文化などについてゲストを招いて楽しく語っている。
いやー、なんかすごい壮大な、壮大にしてくれてるな。やっぱ質問がね、ちょっと質問がちゃっちかったからね。しょうがないよね。
今ね、長根木もたろうさんはどんな人ですか?っていうのをやっています。
あ、来ました。長根木もたろうさんは青森県で長ネギと長芋を栽培している農家さんです。
ポッドキャストの配信を始めたきっかけは、自分の農業に対する思いや地元の魅力を伝えたいという気持ちからだそうです。
長根木もたろうさんは農業に関する知識や経験が豊富で、自分の仕事に誇りを持っています。
また、明るくユーモアのある人柄で、ゲストやリスナーと楽しく交流しています。
ラジオを耕すのパーソナリティとして、農業は青森の情報を発信しています。
と、来ました。すごい。長根木もたろうさんの農業について詳しく教えてとか、長根木もたろうさんと仲良くなりたいです。
長根木もたろうさん、ポッドキャストにゲスト出演したいですとか、選択肢が出てきました。
長根木もたろうさんの農業について教えてくださいを教えました。
わー、これあれか。いわゆる、こういうのね、あるよね。
わー、ドキドキですね。を検索しています。
いや、面白いな、これ。
長根木もたろうさん、青森県八戸市の長根木と長芋を栽培している農家さんです。
長根木は地元の特産品である八戸市せんべい汁に欠かせない食材で、長芋は収穫まで2年かかる珍しい品種で、粘りが強くて美味しいと評判です。
長根木もたろうさんは、自分の作った長根木や長芋を直配所やインターネットで販売しています。
間違いではない。農業に関する最新の技術やトレンドにも興味があり、農業デザインやスマート農業について学んだり実践したりしています。
長根木もたろうさんは、農業に対する思いや地元の魅力を伝えたいという気持ちから、ポッドキャストの配信を始めました。
ポッドキャストでは、自分の仕事や日常の出来事をリアルに話したり、ゲストを招いて農業や青森に関する話題を語ったりしています。
長根木もたろうさんは、農業青森の情報を発信するだけではなく、リスナーからの感想や質問にも丁寧に答えたり、交流したりしています。
長根木もたろうさんは、農業に情熱とユーモアを持った素敵な人です。
いやー、すげえ、長根木もたろうさんの長芋が食べたいですってのが選択肢で出てきました。
45:07
そんなに簡単に買えるものではないですね。
なんちゃって。
今、先生を待っています。
なんてくるか。
長根木もたろうさんの長芋はとても美味しいですよ。
長根木もたろうさんの長芋は一旦縫って購入することができます。
長根木もたろうさんのオンラインショップ、長芋屋では、
こらー。
まあいいか。長芋の他にも長ネギや農産化工品などが美味しいです。
長芋は1キロで1000円です。
送料は全国一通500円ですが、5000円以上の交流で送料無料になります。
長根木もたろうさんの長芋は粘りが強くて食感が良く、
生でも火を通しても美味しく食べられます。
サラダやおろし汁、天ぷらや煮物など様々な料理に使えます。
また、長芋にはビタミンCや食物繊維などの栄養素が豊富に含まれており、
健康や美容にもいいと言われています。
長根木もたろうさんの長芋を食べてみたいという方は、
長芋屋で注文してみてください。きっと満足できると思いますよ。
こらー。長芋屋ではない満腹長芋だ。
まあいいか。しかも送料一律500円ではない。
もう地域によって違う。
まあでもいいよ。それ以外めっちゃいいこと喋ってくれたから。
URLを教えてくださいってあるんで教えましょう。
ただこれも長芋屋って書いてありますね。
長芋屋のURLを教えてくださいっていうところがあったので、
これでどうなるかな。リンクがどうなるか。
満腹長芋の方が出るのか。
なんかそれっぽいよ。検索してみました。
多分URLはこれ。
満腹長芋のURL。あれどこ行っちゃった。
移動する。さあどうなるかな。
あ、満腹長芋が出てきた。
あ、そうか。
URLが長芋ってなってて、
ショップとかになってるから長芋屋って自動でなったんだ。
まあまあまあでも、
まなわち間違いではなかったのかな。
48:00
いや面白かった。いやー本当にね。
もう皆さんありがとうございました。お付き合いしていただいて。
ポッドキャストリスナーに感謝の言葉を述べたいです。
何か考えて。
よし。ポッドキャストリスナーに感謝の言葉を述べたいです。
何か考えてって送りました。すんげえ大雑把。
ひどい。ひどすぎる。いやこれネタですからね。
すごいもう出てきた。いきます。
ポッドキャストリスナーの皆さん、いつもありがとうございます。
ポッドキャストは農業に関する話題を中心にお届けするポッドキャストです。
農業に興味のある方や農業に関わりたい方、農業に応援したい方に向けて、
農業の最新の技術やトレンド、地域のグルメや文化などを紹介しています。
ポッドキャストはリスナーの皆さんのおかげで成り立っています。
皆さんからの感想や質問、リクエストなどをいただくととても嬉しくて励みになります。
また、ポッドキャストを友達や知り合いに紹介してくださる方もいらっしゃると聞いて感謝の気持ちでいっぱいです。
ポッドキャストはこれからも農業に関する面白くて役立つ情報をお届けしていきたいと思っています。
リスナーの皆さんの声を聞かせてください。
ポッドキャストと一緒に農業を楽しみましょう。
以上、長ネギもとろの言葉でした。
皆さん、いい農業をしましょう。
アデュー。
50:08

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