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2021-01-22 26:29

簡単な長芋料理、産直の話し等をしております。

ハンディレコーダーで収録してみました。
今回、話してみて分かったのは自分は色々と勉強不足ということでした!?
あ、長芋のトロロ焼きは卵とトロロを混ぜて焼くだけだから皆もやってみてね。
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ラジオヲタガヤス。
こんにちは、ラジオヲタガヤスパーソナリティの長ねぎ芋太郎です。
この番組は、本州西北端の青森県は八戸市から、農業者がお送りする雑談系のポッドキャストとなっております。
ちょっとね、農業成分多めでいきたいなと思ってますんで、どうかよろしくお願いします。
テーマというかね、身近な話題を話すことが多いんですけども、今度はね、今日も身近な話題かな、自分の考えをさらけ出す場としてね、
ちょっとこのポッドキャストをやっていますんで、お気軽に聞いていただけたらなと思います。
他の人が話しているのをね、ちょっと聞き耳立てて聞いているみたいなぐらいでね、ちょうどいいと思いますんで、どうかよろしくお願いします。
それでは、どうぞ。
この僕、長ねぎ芋太郎は、Twitterの方もね、やってますから、そっちの方で、たまにこう、長芋料理ですね、そっちの方を紹介したりしているんですけども、
こないだちょっとね、これをテーマに取り上げてくれっていうリクエストがありましたので、これから配信ごとに一料理紹介していきたいなと思いますんで、よろしくお願いします。
まず第1回目ですね。今回簡単にちょっとね、いこうと思ってます。
いやでもね、とろろとかじゃないですよ。
あの、とろろを卵と混ぜて焼く、なんとねこれ、ある意味オリジナルだと思っているんですけど、とろろ焼き紹介していきたいと思います。
これね、めっちゃ簡単ですよ。ほんと超楽。とろろを、まあね、農家にとっては楽っていうことですからね。
まず、とろろ、だいたい400gの長芋、あったとすれば卵1個って感じです。材料ですね。それに油と、あとは各自バターとか使っても良いです。
まずですね、とろろを、長芋すりおろしてとろろにします。400g全部。そしたらそこに卵を落としてガーッと混ぜます。
卵1個混ぜてガーッと混ぜる。で、持って完全に混ざり切ったところで、油かバターをひいたフライパンに流し込みます。
この時ですね、フライパンはやっぱりちょっと良いやつじゃないとくっついてしまうんで、まあ性能の良いフライパンを使ってもらって、それをガッと入れると。
ある程度大きさもあった方が良いと思います。できれば26cmの、まあ深くなくてもやれるな。でもちょっと深型の方が良いかも。
で、ガーッと焼いて、ちょっと玉に揺らしてあげてくっつかないように。で、焼いてあげたら、やっぱり下の方は焦げてくるんですけども、上の方は焼き色つかないんで、途中でフライパンをひょいっと、料理人が玉を返すみたいな感じであれでひょっとやって返してあげます。
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ここね、ちょっと一番レベル高いかもしれないですけど、まあ料理してる人だったらできると思います。ひょいっと返してあげて、逆逆さでパタンとやると。
でもって、まあそれできない人はフライ返しで、ちょっと大きなフライ返しでうまいことやってもらって、一回皿にさらにスルンと出してもらって、それを皿ごとひっくり返すっていうのも楽ではいいかもしれません。
で、両面軽く焼き色がつきましたら完成です。焼き具合はですね、まあちょっとゆる系でも固めでもそれは各自の自由でやってみてください。
で、できたらまあ切り分けてみんなで食べるという感じです。
俺はですね、やっぱ普通に醤油いいですね。醤油とかポン酢とかオリーブオイルと醤油とか、まあ何でもかけてね、食べてみればいいと思います。
ここでね、やっぱトッピングでどうにでもなるんで、そのままでもいいんですけど、まあそのまま食べることもあります。
酢の長芋の味ですね。これも結構おいしいんでね、やってみてください。
えっと、こないだやったのはキムチ乗っけでもね、結構よかったです。これね、あと一品なんか欲しいなって時、そういう時いいんですよね。気軽に作れて、しかも結構お腹に溜まるんでね、すごいおすすめの料理となっています。
はい、ということで今日は簡単トロロ焼きを紹介しました。皆さんもね、ぜひ長芋買ってですね、やってみてください。よろしくお願いします。
あ、作ったらですね、僕の長根芋太郎のTwitterの方にね、ちょっとコメントくれれば結構喜びます。よろしくお願いいたします。
次はですね、さっきは長芋料理の、長芋料理のことをね、話しましたんで、三直の方の話ね、ちょっとしていきたいなと思います。
三直、今もね三直の方出してきたんですけども、いわゆるスーパーの中にある三直ですね、そういうところに出してるんですけども、うちの方は3カ所、いや4カ所かな、4カ所出しております。
横町ストア、まあいいか、喋っても宣伝にもなるしね。横町ストアというところの三直コーナーに出しているんですけども、やっぱね、最近あの、みんなネギ結構出してるんで、いや埋もれてしまってね、なかなか売れ難くなってきて大変です。
お店の方もね、頑張ってネギの値段安く売ったりとかね、しましたんで、いやー今日もですね、チラシには載ってなかったんで油断したんですけども、行ったらネギの値段めっちゃくちゃ安くてですね、出そうと思っていた値段より安くてですね、いやー下げてきました。
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計画していた値段よりもね、結構下がってしまうんで、いやーこういう時ね、なんかもっと早く分かればありがたいのになーとか、まあまあしょうがないんですけどね。
こういう安いね、セールの時ならってね、やっぱお客さんも来てくれるんで、かぼちゃも出してきたんで、そっちの方がね、結構売れ筋なんで、まあそれは良かったかなと思ってます。
ネギはね、まあ多分今日売れなくても、明日ではもう売れると思うんでね、それに期待してやっております。
えーとですね、それで三直の話、さっきですね、シール貼ってたんですよ。
一緒になったおばちゃんと一緒にね、ちょっとたわやまない会話しながら貼って、よーし半分終わったなーと思って見たら、あれ?このシール違う値段のシール、あーしまったーと思って、ネギに貼るシール貼ってたと思ったんですよ。
そしたらかぼちゃの方に値段のシール貼ってて、あー下手こいたーっつって、30ぐらい、まあ30なんでまだ良かったですけど貼ってたのを全部剥いで、そっちのかぼちゃの方に貼り直して、えーそういうことをしてました。
いやーそれでね、もう結構タイムロスしてしまってですね、はー、勢いの方もね、はーみたいな感じですけど、まあね、こういうヒューマンエラーね、やっぱ無くすためには確認ですね、確認してやっぱりやらないとダメですね。
あとはもう話してるときね、そういうときなんかは結構ボサッとしてるんで、そういうときはやっぱり気を付けて確認、何回もしてやらないとなって思います。
いやーほんと超ボンミスなんですけどね、いやー危なかった、これそのまま出してきてたらもうやばいことになってましたね。
顔お客さんからしたらもう、わーやったーみたいな感じだったんでしょうけど、逆にね、かぼちゃのとこっていう感じになったりしただろうと思います。
うーん、まあ仕方ないですね。いやー三直の方は、前も喋ったと思うんですけども、三直の方は食費ですね、うちの食費を稼ぐのに結構ありがたいく、食費分ぐらいの売り上げはあるんで、すごい助かっております。
やっぱね、三直だから力入れてるとか、ゼイダが力入れてるとかそういうのはないんですけど、全部もうね、同じくらい力を入れて作ってる野菜たちなんで、うまいかどうか、お客さんもうまいから買ってるかどうかわかんないんですけど、
かぼちゃとかね、結構甘みとかっていうのは露骨にね、畑の調子とかで出てくるんで、かぼちゃは結構ね、自信があります。面積はやってないですけどね。
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あとはね、今はネギとかぼちゃ出してきたんですけど、まあ明日は大根とか白菜とかですね、そこら辺出したいなと思います。
あとキャベツもあるんですよね。キャベツの方はですね、今年、カルシウム欠乏で葉っぱがちょっと黒くなったりしてるんで、ちょっと大変なんですよね。
あとは冬場の保管にちょっと失敗してるんで、葉っぱがちょっと黒ずみが発生したりっていうのは結構ありますね。
いやーそこら辺ね、今までキャベツはうまくやってたんで、いやー失敗したなーと思いましたね。
こういうのをやって来年に繋がるとは思うんですけども、一個の失敗が結構何でもそうですけど、やっぱり響いてくるんでね、そういうとこ一個一個しっかり毎年毎年勉強して、同じことを繰り返さないようにしていくっていうのがやっぱりプロだと思うんで、そこら辺しっかりやっていきたいなと思います。
山植の方はこんなもんかな。山植はやっぱね、なんだろうな、山植はまあ面白いですね。農協出荷もすごい楽しいですけど、家にただこもっているだけでやっぱり仕事をした方がすごい良いですね。
今コロナ禍なんでちょっと心配なところもあるんですけども、やっぱりね、うちの長芋とかもね、出してますんで、それを食べて頑張ってほしいなと思います。
やっぱ今年、長芋とか親戚から引き合いが強くてですね、他の野菜いいから長芋多めにくれとか、マジかと思って、じゃあそうさせてもらいますってちょっとね、割合を長芋多めにしたりして送ってたんですけども、
やっぱり東京とか神奈川とかそっちの人たちなんですけど、やっぱ長芋っていうのはやっぱ体に良いっていうイメージがですね、あるみたいで、やっぱ作ってる側としてはそういう感じもないんですけども、やっぱね、なんかありがたい、体に良い漁業競争の食べ物みたいな感じのイメージがあるみたいですね。
やっぱ買えば高くてなんか買えないからちょっと送ってくれっていう感じでした。やっぱね、味の方もやっぱ違うらしくて、そこらへんはね、素直に嬉しいかなと思って聞いてました。
全然三直の話じゃないですね。
まあね、あと三直のあるあるなのかな、やっぱスーパーの人たちに比べて、なんだろうこう、タイグが1個2個下がるみたいなところもあるんですよね、若干。
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対等ではないみたいな感じ。まあ俺はそんな気にしてはいないんですけども、やっぱ気にする人もいるみたいで、そういうところやっぱ人間関係とかそういうところで学ばせてもらってるなっていうのもありますね。
やっぱそういうところからね、やっぱ対人関係うまくやっていけば、もっともっとうまく三直の方もあるのになとか思ったようはしています。
やっぱね、タイグ的にはそんなに良くないんで、やっぱ出荷するルートもすごい大変ですし、正面からまず入れないのは業者さんももちろんなんですけど、
階段上がって、扉を開けて、あとは100mぐらい行って事務所の方行って、シール出したりして、でまた売り場の方に歩いて出すんですけど、
道中が狭かったりね、急な階段とかも凍ってたりしてましたし、何より扉がね、大変なんですね。自動ドアとかじゃなくてやっぱり、
引き戸?引き戸じゃないな。あ、引き戸か。なんでね、一回段ボールに入った野菜を一旦コンクリに置いて、それで開けて、
相手好きにサッと中に入るってことをしてるんで、そういうとこちょっと面倒くさいなと思うんですけど、出してもらってるだけでありがたいかなと思ってやってます。
産地区はこんなとこかな。なんか最後、愚痴みたいになってしまって申し訳ないですけどね。産地区の方売れているんで、ありがたいことです。
いやー、すいませんね。途中に電話あったりね。いろいろハプニングが。まあいいか、こういうのは。
あとはですね、最近話に結構農家の仲間であったりすれば出てくるのが、農家同士で集まって法人化して農業やろうっていう話ですね。
結構最近何個か農家あって、家族が年取ってきたりとか、嫁が別の仕事してるとか、そういう理由で働き手がいなくなったら、今までの面積ちょっとやれないよねっていう話になってまして。
やっぱね、この面積を維持しつつ、地域のブランド力も落ちますし、出荷量が減りますと、やっぱそこらへんね、みんな意識してるみたいで、みんなで集まって法人化にして、あとは従業員も雇えれば一番だなっていう。
やっぱ個人より法人化した方が人集まりやすいんで、やっぱそっちの方がいいなと思うんですけど。ちゃんと調べたわけではないんですけども。
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集落へのとはまた違うんですよね。農家同士で集まって、隣の県じゃないや、隣の市の人もいますし、畑的には一番自分のところで離れてるのは20キロぐらいなんですけども、そういう人結構ザラにあってですね。
逆にそっちの離れた方にいる農家さんもいるんで、結構メリットの方はあるんですけども、やっぱみんなしてね、やっぱ一番ちょっと怖いなって思ってるのは、やっぱあの、うーん、俺はそういうのはないんですけども、やっぱこのあの人はちょっと嫌だなーとか、そういうのはね、ある人があったりするんで、そういうところなんかどうにかなればなーとは思うんですけど。
やっぱ本当に会社とかだったらね、そういうの考えないで、もう会社のライクな関係でいければなーとは思うんですけども、やっぱそういかないみたいでね。やっぱ元々個人で農家である意味好きにやってたのが、やっぱ急に会社になって縛られるってなればちょっと嫌だなって思う人がやっぱ出てくるみたいで。
うーん、まあそういうところはね、参加はしないんだろうなーと思ってやってたんですけども、うーん、まああとは給料面ですよね。給料面とあとは面積、あと作物を増やさないと、まあやっていけないんでね。
まあ今自分がメインでやってるネギと長芋ですけど、それはもちろん面積みんなでやったら増えますし、あとはごぼうとかも面積がっつり増やさないと冬の仕事がないんでね。あとはやっぱ売り先をちょっとやっぱ増やさないとなーっていうのはあります。
売り先やっぱり市場とかね、粗いとかで出した方が儲かる年もあるんで、冬の間は多分そうなってはくると思います。冬の間はごぼうとか長芋洗ってね、市場の方に出荷っていう感じにはなるとは思います。
あとはね、最初なんでどれぐらい面積やれるかとか、そういうとこ未知数っていうのがやっぱあります。今のままでもやっぱ同じ人数でやってても、やっぱその過程によって、やっぱこの作物は得意だけどこの作物は得意じゃないとか、そういうのはあるんで、そういうとこやっぱ技術共有してみんなでいいのを作ってね、やれるようにしてみんなも、
個人か社員、みんな社員みたいなもんなんでね、共有してみんなでいいのを作るっていうのがやっぱいいなと思います。
本当は農協の部会とかそういう存在のはずなんですけども、部会やっぱ技術ある人とかなかなかやっぱり聞いても教えてくれないんで、みんなでやっぱ技術がね、やっぱ向上すれば部会の力にはなるとは思うんですけども、やっぱ自分が苦労して考えてやってる人に教えたくないっていうのもあるらしく。
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自分たちもね、なかなか毎年頑張ってやってはいるんですけども、そこら辺やっぱ勉強していかないとなとは思います。甘えないようにして自分に鞭打って今年もいいのを作っていきたいなと思うんですけど、あと法人化あれですね、法人化すればやっぱ借りれるお金は増えますね。
あとなんかこう、たぶん調べれば補助の方とかあるとは思うんですけど、どうですかね、なかなか厳しいですけどね。
集落園の方は補助はあるみたいなんですけども、集まってやる場合にはでもないのかな。そういう時でもね、最低に自分の買った機械とかローンとかなくしてからやりたいなとは思ってはいるんですけども、やっぱ大きいトラクターとか法人化したら法人のものになると思うんで、機械の修理代とかかかんないのはいいけども。
結局ね、会社っていうのは経営の方がちゃんとしないとよくないんでね、いろいろ大変だと思いますけども、将来ね、たぶんそうはなっていくと思うんですよね。
やっぱ同じ村でも他の地の人でも、やっぱりお年寄りが多くなってきてしまって工作放棄地が増える。一番あれですね。畑はね、たぶん増えていくんでそこはいいなと思ってます。将来にならなきゃね。
これから法人化、今サラカンとかあると思うんですけども、生き残るために法人化しないとおそらくなっていかないとは思います。逆に考えれば法人化しないで規模大きくってあると思うんですけども、今のところイメージは湧かないですね。
やっぱ一番のメリットっていうのは会社にすることによって、会社みたいにすることによってやっぱ気を引き締めるっていうところはあると思います。
やっぱおのおのスケジュール通りに各家庭だといかないんで、やっぱそこらへんとか給料とか時間とかそこらへんちゃんと配分決めちゃってやればいいかなと思います。
あとはやっぱ週に一回休みが取れるっていうのは一番いいですね。そうすれば家族サービスにもなりますし、そういうとこはいいなと思います。
これからいろいろ勉強はしてるんですけども、なかなかみんなで集まってやるのっていうちょっと難職示す農家さんも結構いるんで、始めはたぶん2,3個の農家で集まってやってみてっていう感じにはなると思います。
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これからどうなっていくかわかんないですけどね。下手すら俺が病気になっていく可能性もなきにもしはあらずなんですけども、そうなってもね、もし誰も後継者いなくても法人化してれば法人のなんで、やる人はいないっていうわけじゃないんで、そこはいいかなと思います。
将来、俺も娘しかいないんですけども、将来もし誰も生まれなくて娘だけで農家やりたくないってなったらどうなるかなって考えたときに法人化して法人の持ち物になってそっちの方うまくいってたらそれいいのかなと思ってるんですけども。
将来、正直他の別に知らない人の手に渡ってもいいんですけど、やっぱそこらへんはちゃんとやってくれる人には渡したいもんだなとは思ってます。
一番は娘とか息子が生まれたら後継いでくれたらなと思うんですけども、頑張ってそこらへんやっていきたいなと思ってます。
法人化のメリットっていうのはかなりあるんで、そこらへんは意識はしていかないとは思います。
出荷先は多分メインはずっと農協にはなると思うんですけども、農協と市場の割合とかその他の売り先の割合はこれからちょっと増えていくのかなとは思います。
でも全体的に言えば総出荷量は増えるわけで、そこらへんはいいのかなと思います。
効率化と冬の間も仕事しないといけないっていうので、そこらへんでも作物の植え付けの増加というか植え付け面積の拡大っていうのはあると思うんで、そこらへんお互いにもメリットはあると思って考えてます。
とりあえず今年もここ何年かの話ではないと思うんで、あとは法人化とかしたらやっぱり冷蔵庫ですね。長芋とかごぼうとかかなり入るぐらいの冷蔵庫欲しいですね。妄想はつきません。
ということでみんなで集まって農業をする話でした。
今度この話ちょっともっと掘り下げて話していきたいなと思うので、まずよろしくお願いします。
こんなとこかな。
いやいや、こんなちょっと大変もない話でしたが、今回も聞いていただきありがとうございました。
他にも話してないネタとかいっぱいあるんですけども、
とりあえず次放送する内容としましては、先輩と後は村の後輩と3人で取りましたポッドキャストについてっていう話をしたいと思います。
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この回はですね、ポッドキャストについて話す回です。
ポッドキャストの全く知らない後輩とちょっと知ってる先輩とポッドキャストを一応やってるこの僕で、どのぐらい知名度があるのか、どういうイメージがあるのかっていうのを聞いていった回となっております。
どうかお聞きください。
では今回はですね、全然まとまりがない内容になってしまいましたが、
今日はですね、産畜の話とか長山料理とか、みんなで農業をする話とかですね、話していきました。
今回、最後にこれ話そうかな。農系ポッドキャストを盛り上げようっていう動きがありまして、
アップルポッドキャストのほうでもですね、最初の方でトップにガンと出てくるようになってますんで、
皆さんこの機会にですね、農系ポッドキャストをいろんな番組あるんで聞いてもらえればなと思います。
てか、この多分俺の番組聞いてる人は多分もう全部知ってるぐらいの勢いの人ばっかだと思うんで、
そこはね、あれかなと思うんですけども、農業ポッドキャストもっとTwitterでも発信していって、
もっと僕もクオリティを上げて応援していきたいなと思っております。
クオリティのほうですね、何人かでも話すればちょっと途切れたりっていうのは少なくなるとは思うんですけども、
やっぱり滑舌とかですね、そこら辺の面ではちょっとやっぱ素人なんで、ちょっとこれから頑張っていきたいなと思います。
毎回頑張っていかないとなとか言ってますね。
農業ポッドキャストね、これからもっと流行っていけばいいなと思っております。
みなさんも一緒に盛り上げましょう。
それでは次回またお会いしましょう。長ネギ芋太郎でした。
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