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ラジオヲタガヤス
はじめまして。長ねぎ芋太郎と申します。
この番組は、農業に関係あること、ないことを、ゲストを呼んだり、呼ばなかったり、だらだらとお話しするポッドキャスト番組です。
聞きにくいところがあるかもしれませんが、ご容赦ください。
今日のところは、トークなど設定していませんので、自分の自己紹介を、だらだらとしていきたいと思います。
ではどうぞ。
改めまして、こんにちは。長ねぎ芋太郎です。
この僕、長ねぎ芋太郎の自己紹介を、今日はしていきたいと思います。よろしくお願いします。
この僕、長ねぎ芋太郎ですが、本州西北端の青森県は、八戸市で、長芋と長ねぎを栽培している農家です。
主な出荷先は、農協となっております。
あとはですね、山畜の方に、コマゴマと野菜の方を作って、出荷しております。
ちなみに、既婚です。
まあ、そんなこといらんか。
それでですね、なんで一農家が、こんなポッドキャストをやってみたくなったのか、というのも喋っていきたいと思いますが、
農業系ポッドキャストって結構あるんですよ。面白い番組。
もうそれに触発された格好となっております。
あとはですね、やっぱりもともとラジオが大好きっていうのがありまして、
もう仕事をしてから、ずっとラジオを結構聞いてますね。
地元の民放、NHKさん、あとはラジコで東京の方のFM放送を聞いたり、
そしてiPhoneに変えてからは、ポッドキャストというアプリの案内をして、
それで農業系ポッドキャストをして、色々聞いてハマってしまった次第です。
そうこうしているうちにですね、やっぱり自分でも発信したい欲が出てきまして、
ちょっと頑張ってみようかなと思って、今回収録しております。
これからどういう方に転がっていくかわからないんですけども、
テーマを決めてそれについて話すっていうのと、
あとはその時、自分がすごいめっちゃ聞いている音楽とかを紹介したり、
あとはですね、ちょっとこれやってみたいのが、
YouTubeの映像がない版、実況農業系ポッドキャストのコーナーを作ってみたい。
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というのがあります。
例えば水を植物にかけるところを実況する、トラクターをかけるのを実況する、
そういうちょっとマニアックなところですね。
ちょっと雑音が入って聞きにくいかもしれないんですが、
逆に臨場感があると思っていただいて、聞いていただければ幸いです。
まだどうなるかわかってはいないので、
ただ今ちょっとこういうのをしたいなというのをしゃべっているだけですけど、
ゆくゆくは面白いコンテンツになるように頑張っていきたいと思います。
よろしくお願いします。
あとですね、最初このラジオを耕すというラジオ名なんですが、
結構いろいろ候補があったんです。
まず最初に考えたのが地元の名前をちょっとかっこよく洋風にした
ロックストリームという番組ですね。
これはもう地元の名前をただ英語に直しただけです。
あとはちょっとほんわかしたイメージで日だまりラジオというのを考えていました。
でもですね、これ夜に収録するのがメインとなるので、
日だまりってちょっと違うかなというのがありまして、
このちょっとひねくれたような名前、ラジオを耕す。
決してラジオをすき込むわけじゃないです、畑に。
ラジオを耕す。
ちょっとなんか言葉遊びみたいで面白いなというのがあったので、
このラジオ名をチョイスしてみました。
本当最後まではですね、さっきまでロックストリームでやろうと思ってたんですけど、
結局ポッと思いついたラジオを耕す。
農家っぽくていいじゃないと思ってこのラジオネームになりました。
ラジオネームじゃない、ラジオ名になりました。
これからですね、ゲストさん呼んでね、
もうちょっと盛り上がって内容をお送りできるようにしていきたいんですけども、
おそらく農業者もですが、農業関係者以外の人も出ると思います。
例えば、売屋さんとか、
確かに職とか関わりある人をちょっと出していきたいなというか、
呼びたいなというのはあります。
ただですね、まだ実績がないもので来てくれるかどうかは、
僕次第ということになります。
これから頑張っていいゲストさん呼べるように頑張りますので、
応援よろしくお願いします。
ここからはですね、この僕、長ネギ芋太郎がどれくらい野菜に熱意があるかというのをね、
ちょっとでも発信していきたいなと思います。
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この僕、長ネギ芋太郎ですが、
芋太郎ですが、名前に長ネギ、芋、長芋入っているんですが、
苗字はね、実は長根なんです。
長根、長ネギ、長芋、長がなんと3つ続くんですね。
ちょっと社交、縁を感じずにはいられないことになっております。
自分でそう感じております。
この中でも、というか、ネギと芋どっちが大好きかと言ったら、
本当はね、長芋大好きなんですよね。
長ネギも本気で栽培しておりますが、長芋はやっぱりやってて面白いというか、
もう一筋縄じゃいかないところがね、もう男心をくすぐるというか、
もうやる気にさせてくれています。
長芋はですね、その年すんごいいいのが採れても、次畑変わって、
次の年もいいの採りたいなと思っても、天候だったり畑のようで変わってきますので、
そこらへんが面白いところだなと思っております。
もうね、本当は畑によって肌とか、あとはですね、味も結構違ってくるんですよ、意外と。
こんなに畑でね、変わってくる野菜、根菜が面白いなと思います。
そして、食べるのも好きなんで、やっぱりね、長芋、食べ方とかね、
結構みんなこだわっている人いるんじゃないかなと思います。
逆にね、一回もあって、普通にトロロが最高とかってね、
まあまあまあ思うんですけども、この間ね、お好み焼き、それにトロロを入れて食べてみたんですが、
いやもう最高でした。
もうね、もちっとして、トロッと生地がして、あれは美味しいですね。
ついついもう20センチぐらいの1枚のやつを6枚ほど食べたらですね、腹が苦しくなりまして、
でもやっぱりあの時の満足感、もう一回食べたいなと思う今日このものです。
話がそれたな。
まあ野菜への愛情。
愛情?そうだな、愛情。
もう畑づくりからね、やっぱりその熱意というか愛情は野菜に伝わっていると思うので、
その熱意というか愛情は野菜に伝わっていると思います。
畑づくりに2年かけてから長芋を植えるということもありますので、
もし無かごから育てたと考えたら、1年、2年、3年、4年、4年とかかかることになります。
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それでもね、いい長芋を作りたいなと思って日々頑張っています。
いや本当ね、こんな何年もやってきて変な芋しか取れない年とかあるんですよね。
そしたらもうあの時のもう本当悔しさといったらないんですけども、
まあそれも全部自分の腕次第というのは結構大きく出るんで、
これからまたますます精進していきたいなと思っている次第です。
栽培近所には腕のいい先輩たちがいっぱいいまして、案外この辺りでも若手が多い地域となっております。
ただ中山間地のためにまとまった畑がないというのは痛いですね。
なのでまあ僕は20キロほど先のちょっと離れた畑の方に長芋は持って行って栽培しております。
まあそれもいい長芋を作るためと言いますか、そこら辺は効率化というのもありますが、
やっぱり長芋って畑、土のようで味とか変わってきてしまうので、
やっぱりですね、昔病気が出た畑とかっていうのは肌が悪くなったり、そういう弊害があったりしますので、
ちょっとね、まだまだ畑、いくら休ませてもそういう畑は肌のちょっと病気というか出たりするので、
まあまだまだだなと思っております。
ゆくゆくはそういうとこで作っても肌のいい長芋を育てられれば最高なんですが、まだちょっと難しいですね。
今日はこの長芋の話をしましたが、前半の方ではですね、次からは野菜の話とかをして、
中盤あたりで実況系、ポッドキャストの録音した音声を流してみたいと思います。
そしてその後に、自分の最近聴いている曲、最後の方ですね、それはお送りして、それでエンディングトークという流れにしたいと思っております。
まあちょっとね、これから変わってくるかもしれませんけども、そこら辺は、というかこのラジオ誰か聴いているのか、
そこら辺はちょっと不安なんですが、これからちょっとクオリティの方、ちょっとしゃべりの方をですね、
僕実は、実はというか聞いていてわかる通り、しゃべりは結構下手です。
昔接客業をやっていたので、しゃべるのは好きなんですけども、滑舌は全然一向に良くはなりませんでした。
ずっとですね、接客、チケットを受け取って遊具に乗せるという遊園地の係をやったりしていたんですけども、
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そうか、俺途中から機械整備の方に回ったんで、それでちょっと口下手がさらにエスカレートしたかもしれません。
ただね、話すのは好きなんで、これから頑張ってこの滑舌の悪さ、滑舌の悪さを直していきたいと思いますので、どうかよろしくお願いします。
というかちょっと今ですね、今日実はトルコ企業に水やりをする実況というか、録音をしたので、ちょっと今試しに流してみたいと思います。
どんな感じになるのかちょっとお聞きください。
あとちょっとエンジン音がうるさいかもしれません。申し訳ありません。
よし、手に持ってやるか。
おはようございます。長ネギイモタオロです。
おはようというのはですね、今トルコ企業に水やりをしています。
僕のところはですね、ちょっと離れたところにハウスがありますんで、そちらの方には水源がないので、
平原の土地改良区というところですね、平原の給水船を使ってタンクに水を入れてそれを持ってきて使用しております。
軽トラで運ぶのでそんなにいっぱい運べるわけではないので、何回も往復しなければならないので不便なんですけど、水がないと話にならないのでこうやっております。
よくよくはここに水の管を通したいなと思うんですけど、やっぱり金鮮面で結構厳しいところがあるんで見送っている状態です。
でですね、今実況の時間ということでトルコに水をやっているわけですが、これからこういう実況系のちょっとした配信もしていきたいと思いますのでよろしくお願いします。
ちなみにこのトルコですね、お盆のあたりに出せるように栽培しているものです。
ちょうどお盆の時期、やっぱりね、需要が高いんでお盆に出せれば結構儲かります。
おすすめです。
ただですね、やっぱ時期が過ぎちゃうと結構売れ行きが伸びないんでしまうんで、そこはちょっと欠点ですかね。
ほんと今少しだけです。僕やってるのに。
20メートル、あとは穴が8つの20メートルですね。
なんでまあそんな量でもないんですけど、いいお小遣い稼ぎになります。
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水の音聞こえるかな?
ではこれからもこういう実況、ちょっとしたプチ実況やっていきたいと思いますね。よろしくお願いします。
それではまた。
いかがでしたでしょうか。
なかなか伝わりにくい、あとちょっとうるさかった面もあると思います。
その点はごめんなさいということで、これからもう少しうまく伝えられるように頑張っていきますので、よろしくお願いします。
今回ですね、ハウス、まあハウス離れていると言っても100メートルぐらいなんですけども、そちらの方には水源がないもので、
毎回毎回ですね、土地回力の方の給水線というのがダムの方から水を引っ張ってきている線があるんですけども、
そっちの方に行って水タンクにケトラで行って水を入れて、持ってきてエンジンポンプで水をかけるというのが日課なわけです。
そちらの方を温泉にしてちょっと実況をしてみました。
まだ時間がちょっとありますので、次は力気をまく音声を前に撮っていたので、そちらをお送りしたいと思います。
こちらがですね、自分の運動不足のせいで息が上がっているのがちょっと恥ずかしいんですが、本当お聞き苦しい感じになっております。
ただ、サンパースタッドといって背中に背負ってそれを種まきする機会があるんですけども、その雰囲気だけでも触ればなと思ってお送りいたします。
それではどうぞ。
こんにちは。長ネギ太郎です。
今日は小さい一段目ぐらいの畑に塩箔の種とヘアリブットの種をコンパしたものをまきたいと思います。
とりあえずですね、まだコンパしていないので、コンパというのは種と種を混ぜてまくことですね。
まず、塩箔の種を1袋入り10キロなので、2キロ余るように測って入れます。
そしたら塩箔をまず先に大きい皿に入れて、ヘアリブッチの種を入れます。
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こっちは1袋1キロなのを2つですね、2個入れていきます。
これで8キロと2キロの種が一緒になりました。
これをコンパしていきます。
今は農業系絶叫ポッドキャストということで、ちょっとうるさいかもしれませんが、想像してコンパしているようと妄想してみてもらってください。
ちなみに僕のところは機械がないので、大きい皿で手で混ぜています。
そしたらヘイトラーのあおりを開いて、
グリーンサンプラーという背負う機械ですね、そういうサンプキを使っていきます。
僕のところは石灰も全部この背負うやつで巻くので、ちょっと大変ですけど、
巻いたところとかサンプの濃さに差があまり出ないので、気に入って使っています。
機械を使う腕がないだけというのもありますけど、
これを上の口からさっきのたらいを乗っけて投入。
よしよしよし、ちょうどいい。
よしOK。
はい、これで塩爆8キロ、やはりベッチ2キロのコンパしたものがグリーンサンプラーに入りました。
これを背負って今度はかけていきます。
背負って、お、軽い軽い。混ぜても10キロだからね。
これを、靴になっていますので、これを左右に振っていけば先端から種が出てくるという仕組みです。
ここは一旦ビッグダンブルなんでね、そんなに時間はかからないと思います。
えー、で、海になんで、海、海っていうか陸地を回ったのか。
それはですね、ここの畑は今までメロンをやってる人に貸してたんですけども、
ちょっと連鎖をしていて、地力が落ちていますので、
有機物の補給という、あとは早いうちで地力の回復という目的もあります。
よいしょ、よいしょ、ちょっときついわ、登り坂で。
おまけに貸してもらったときには、でっかい栗の木が倒れていて、
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それをチェーンソーで切ってきてました。
しかも最近天気が崩壊することが多くて、やってる最中に雨降ってきたりして大変でした。
打ち上がってきた。
やばい、50メートル歩いたら息が。
なんとか垂らせるように巻かないとな。
よいしょ、よいしょ。
それで育ったこの浴費を今度は借り取る機会があるんで、
アンマーモアというトラクターにつける坂行きでやっていきます。
その作業は僕大好きで、とっても気持ちがいい作業なんですけど。
あれ、うるさいんですよね。
これは種が。
あれ、種が残念。
育てるのがあまった。
うーん、まあこういう失敗もあります。
ちょっと1列少なく任せてしまいました。
これは明日追加で塩箱だけ持ってきて、今度巻きたいと思います。
あ、そうだ。さっき取っておいた2キロあるじゃん。
あ、ラッキー、これ巻こう。
ああ、いやいや。
何丁ぶって浴費を撒いてきても、なんかこういうボンビスをする長ネギ太郎です。
よいしょ、追加追加。
おっしゃあ、ラッキー。
あ、苦手。
えっと、ここでちょっと俺のへぼさが分かったところで、
今後もこういうくだらない、ためにならないと思われる農業系実況番組やっていきたいと思いますので、よろしくお願いします。
えっとですね、残ってた2キロで最後の船行って終わっていきたいと思います。
よいしょ、よいしょ、よいしょ、よいしょ。
ここはね、地獄がありそうだから、でも。
今までメロンやってたとはいえ。
来年、ちょっと少ないけどネギやってみようかな。
赤で、向きは南向き。
で、北の方から南の方に下るような畑です。
えっと、勾配これ。
でも、10度くらいあんのかな、勾配は。
でもネギのやる分には、いいと思う。
ちょうどいいかなと思うんで。
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ちょっとやってみようかな。
よいしょ、なんとか足りた。
よいしょ、若干余ったか適当に撒いとくか。
ほんとはですね、今日ロータリー掛け1日やってきたんで、それの音声も撮ったんですけど、
ちょっとあんまりにもエンジン音がでかすぎて、俺の声が聞き取りにくいんで、オクラ入りにしました。
頑張って喋ったんですけどね。
これで今年、よく日あったところ、何丁になったかな。2丁分くらいかな、今年は。
20kmくらい離れた畑に、2丁やって、こっちの家の近くの畑に、
ここに2丁くらい離れたところに、
20kmくらい離れた畑に、2丁やって、こっちの家の近くの畑に、5段部くらい予期比巻いたんで、
予期比はいいんですよ、軽いんでね。
同じくらいマグベリン球を切開して巻くんですけど、
それ疲れで、結構腕にもう来てます。
今日は1日トラクター乗ってられるんで、楽かなとは思ったんですけど、
いやいやいや、ただ乗っているだけでも大変ですね。
しかも最後、20km離れた畑だったんですけど、
油が足りなくなって、燃料補給のランプが光って、やばかったです。
何とか焚いて、家に戻ってくることもできて、よかった。
危うく路上でロードサービスを待つことに、ないかもなかったんですけど、
そこらへん、プロ意識をもっと高めて、頑張っていこうかなと思います。
じゃあ今日はこの辺で失礼します。
長ネギ芋太郎でした。バイバーイ。
いかがでしたでしょうか。
こちら、本当に僕の息使いがひどいですね。
ちょっと歩いただけで、息が上がって、
というか軽トラを降りた時点で若干変な息、
でも若干変な息使いでしたね。
ちょっとそこらへん、これから気をつけていきたいなと思います。
失礼しました。
本当だったらこの後に、今週じゃないか、
今、僕がお勧めする音楽みたいな感じで、
自分が今ハマっているアーティストの人を紹介するっていうのをしてみたいと思うんですけども、
アーティストを紹介ってなんか大げさだな。
ちょっと好きな曲を紹介っていう感じですね。
軽いのりで。
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っていうのをちょっとしていきたいなと思います。
今日はですね、とりあえずこのコーナーはなしでいきたいなと思います。
で、エンディングトークができればなとは思うんですけども、
なんせ今、今日はですね、ソロでやっておりますので、
ちょっとネタが自分のトーク力の無さに愕然としております。
なので、あとはですね、ただただダラダラと食べる形にしようかと思います。
えっとですね、この僕、長根源太郎。
この間ですね、ツイッターのフォロワー数が777人になりまして、
その感謝のお礼を込めて長芋プレゼント企画をしてみました。
そうしたところですね、30名近い方から応募がありまして、
本当にとてもありがたかったです。
それでですね、当選した方々に長芋を送って、
本当に正直な気持ち。
まずいとか、なんか硬いとか、そういうのを聞きたかったなと思っていたんですが、
なんと嬉しいことにですね、みんなから美味しいと言っていただきまして、
とても自信がつきました。
これからですね、もっと今お送りした長芋よりも美味しいものを作っていきたいなと思いますので、
やっぱですね、最初プレゼント企画やるって、777人になったからやるって、
それだけでやるっていうのはちょっと意味がないなって思ったんです。
いや本当、なんていうのかな、やっぱり自分の立ち位置を再確認する。
自分の長芋は今どこの辺りにレベルにいるのか再確認したかったっていう気持ちもあります。
麺がねやっぱ農協出荷なもので、美味しかったかまずかったか、
自分のところでは毎年毎年毎日食べてますんで、
それが美味いのかまずいのかってのは正直よくわからないですね。
毎日食べてますんで、
なんでそれを3名の方に食べてもらって美味しいと言ってもらえたのはとても自信につながりましたし、
これからの仕事への情熱、また燃え上がる形になっております。
これからもですね、てかあれだね、長ネギどこいったって言われそうなんで、
長ネギの方もね、ちょっと機会があったらそういうのをやってみたいなって思います。
ただネギの方は夏からの出荷になりますんで、
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もしやるとしたら冷蔵瓶かな、クールで送るような形になると思います。
うちのネギも美味しいですよ。
ただこれも農協出荷なので、本当に美味しいのかまずいのかちょっとわからないところがあるんですけども、
どうしようかな、プレゼント企画?
何かしらちょっとアクションを起こしたいなと思いますので、よろしく。
よろしくってなんだろう、ラジオの方でちょっとお話しする機会があると思うんです。
その時はお聞きください。
それでは今日はですね、もうこの辺で30分過ぎましたね。
こんなたわいもない話とくだらない実況をお送りしてお耳を汚してしまい、大変失礼いたしました。
これからはもっとマシな楽しい番組を作っていけるよう頑張りますので、よろしくお願いいたします。
以上、長ネギ芋太郎でした。
またこのラジオ、ラジオたがやすをお聞きください。
よろしくお願いします。
それではまた。