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どうも皆様こんにちは。声優のヤマモトユウトでございます。
この回はヒプステのことだけを語る回となっております。
ヒプステBOP、私が参戦する横浜の回ですね。
25日でございますけれども、近づいてきたということでね。
このラジオでもいろいろ盛り上げていきたいなと思うわけでございますけれども。
まずはですね、大事な提供読みだけさせてください。
この番組はグノシーのアプリ内でも配信されております。
ここだけのアプリ内限定トークもございます。
ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
第2回がですね、ぬるでささら役の荒巻よしひこさんについて、
彼のぬるでささらの何がすごいのかということを熱弁した回となっておりますので。
ヒプステファンの皆様もですね、こちらも併せてよろしくお願いします。
この番組はグノシーの提供でお送りします。
さあ、というわけでございましてね。
まず今日は最初にお便りからいきたいんですけれども、こちら。
こんにちは。こんにちは。
ヒプマイヒプステファンでヒプステ界を聞いたことがきっかけでラジオを聞かせていただいております。
ありがとうございます。
初めてメッセージを送らせていただくので何か疎走があったら申し訳ありません。
丁寧やなあ。
いつも山本さんの興奮したヒプステの語り口を共感しすぎて文字通りブンブン首を縦に振りながら聞いております。
ありがとうございます。赤べこですね。
先日ヒプステ参戦服としてささらイメージで購入されていたスニーカーとても素敵でした。
嬉しい。
大阪の現地に3公演とも参戦したのですが、
まず会場についてテンションが上がったのは、
みんなのそれぞれのキャラやディビジョンを意識したたくさんの個性豊かな参戦服を視界いっぱいに見たことでした。
青一色のコーデがクール。金髪に黄緑入れてて可愛い。首にかかってる浅草の着札が活かしてる。
暗い緑地の独特な柄シャツがかっこいい。
鞄に一面の推しキャラブロマイド。どれも愛を感じて本当に見飽きることがありませんでした。
自分はジャクライ先生が最推しで、
ジャクライ先生いいですね。
生ジャクライでかいよな。
あゆかわさんの存在感半端ないですもんね。
最推しで、大阪では白衣イメージで白いロングシャツを摩天楼Tシャツの上に羽織りましたが、
ジューシ君も推しなので、次はV系やゴシック系などジューシ君要素も上手く入れたいなぁとまた悩んでいます。
長々と書いてしまいましたが、結局何が言いたいかというと、
山本さんの参戦コーディネートが完成するのがとても楽しみということです。ありがとうございます。
ドツ本、ポッセ、オニ本、サンディビジョンの要素をどのように取り入れたコーデをされるのか、ずっとワクワクです。
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後日でもいいので、トータルコーディネートのお写真をあげていただいたら嬉しいです。
ファンレターやラジオ類にメッセージを送ること自体がほぼ初めてで、送信するか3、4日悩みましたが、
せっかくメモ帳にここまでしたためたのでそうします。ありがとうございます。
今後もラジオやツイートなどなど楽しみにしています。
お体に気をつけてお過ごしくださいというね、非常に情熱的なお便りです。ありがとうございます。ありがとうございます。
初めてのお便りがこのラジオですか?ありがとうございます。貴重ですね。ありがとうございます。
というわけでですね、今回はその、今喋りたいのはね、こちらなんですよ。
その、ライブの参戦服どうするって話なんですよね。
まあもうね、このお便りの方のようにバトルオブプライドに行ってきたぜという方もいればですね、
聞いている方の中には私のように今から行くぞという方もね、いろいろこういらっしゃると思うんですけれども、
これさ、俺こういうなんだろう、現地への参戦服を考えるみたいなのって今まで一回もやったことなくてですね、
まあこう、このお便りの方もおっしゃってますけど、要はさ、現地への参戦服ってその、
皆さんも念入りに考えては思い思いの服装で行くじゃないですか。なんかこう、そのキャラクター、推しのキャラをイメージしたアクセサリーやったり小物やったり着けたりだとか、
そのキャラが着ている服に近いものをこう着てみたりだとか、髪色、髪型をそのキャラに寄せてみたりだとか、
そのライブTシャツって売ってるけど、あれを人によっては改造してね、自分なりのコーデにしてみたりだとか、
で、なんかそういうのってその、やっぱ考えるだけで楽しそうやなと思うわけですよ。
えー、なんかこう、みんなライブ行ってきましたーっつって、私はこういう服装でしたー、俺はこういう服装でしたーってさ、
SNSで上がってんの見ると、やっぱいいなって思うわけですよ。なんか俺もああいうのすごいやりたいなと思って、
ちょっとこう憧れがやっぱあったわけですね。
で、なんだけどその、バトルオブプライドっていう現地がチケット当たった時にさ、
そのー、まぁ今回もそのトラック2リプレイ以来の現地なわけですけどヒップステは、
えー、なんか自分的にはその関連グッズのTシャツ、えー、まぁヒップステってグッズいっぱいありますから、えー、
まぁ今回で言うならトラック2、トラック3あたりのあのTシャツ着てくぐらいでいいかなと、
まぁ思ったんだけど、うーん、その、ヒップステバトルオブプライドってその、
私の最推しである、あのー、あらまきよしひこさんと初めて生で会えるチャンスなわけですよ。
えー、でさ、あらまきよしひこさんって、まぁその俺がわざわざ言うことでもないけどめちゃくちゃファンがいる方なわけでしょ?
えー、つまりはそのチケットが本当に当たらない方やっていうのはよく聞くんですよ。
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あらまきさんがおったらチケット当たらんとか、えー、さとりゅうじさんがおったらチケット当たらんとか、えー、
すずきひろきさんがおったらチケット当たらんとかあるじゃないですか。
そのファンの多い方特有のこれってあると思うんですけど。
だからその、なんやろ、その実際に生で現地で、あのー、肉眼で見れるっていうのがすごい貴重な時間やと俺は思ったわけですよ。
えー、だから最大限そこを楽しみたいなと、えー、満喫したいなと思いまして、
だから、その今回初めてですね、ちゃんとライブの参戦服を考えて、えー、自分なりに着ていこうと、えー、決めたわけですよ。
えー、初めての作業です。
でね、ま、いろいろ考えてるんだけど、ま、これ結論としてはね、あのー、むずい!
いや、マジで決まらないね、これで。
あー、で、このお便りの方もね、おっしゃってまして、で、この今ラジオのサムネにもなってると思うんですけど、
この、ぬるでささらをイメージしたスニーカーだけはとりあえず手に入れたんですよ。
えー、これ本当に偶然で、そのー、ま、私よくスニーカー好きで靴屋さん行くんですけど、
たまたま、そのー、なんか招き猫が書いてあるスニーカーが置いてあって、マジ!と思って、
このタイミングで、このスニーカー、これは買うしかないやろ!みたいな。
あー、だから、最良しであるさ、荒巻よしひこさんのぬるでささらのグッズは要は手に入れたわけですよ。
えー、その要素はもう手に入れたわけなんだけどさ、
あー、ま、この後ろに出てくるヒプノシススピーカーのイメージから取ったスニーカー、
あー、これは手に入れた!あー、こんならもう間違いないやろ!と。
えー、これ以外なんですよ、問題は。
これさ、えー、みんなどうやって決めてんの?これ、なんか。
いや、私ね、その普段から結構服とかさ、古着とか、割と見に行く方ではあるわけですよ。
えー、だけどさ、なんか、こんなに世の中に推しっぽい服ってないもんかね!ってなりますね。
あー、結構自分なりになんとなくこう、イメージを決めてさ、見に行くんだけど、
あー、ちょっと違う!みたいな、あー、サイズ感!みたいなのも結構あったりするし、
あー、でさ、この、ヒプステってまあヒプ前からそうなんだけど、その、
渋谷、浅草、大阪、横浜、新宿、池袋みたいなこう、
現実に存在する街がそのままモチーフに使われてるのに、
意外にしっくりくる服がねえんだなっていうのをこれで結構わかったりなんかするわけで、
あー、で、まあいろいろ考えたんだけど、
とりあえずコンセプトとしては、私の参戦服のコンセプトとしては、
ドツイタレ本邦、フリングポッセ、そして鬼瓦ボンバーズという、
この推しディビジョン3つを全部着ようと!
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えー、これを決めたわけですよ。えー、なんかもう無茶な気がしてるんですけれども、えー、
で、まあドツイタレ本邦は原作から好きなんですよね。ヒプ前からの推しで、
で、ポッセと鬼瓦はその、舞台ですごい好きになったんですよ、この2つは。
あー、なんかこの3つはなんかどうしても一緒に着たいなっていうところがあって、
で、どうしようかなって思って、結構無茶苦茶なことしてんじゃないかなって自分でも思うんだけど、
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でも、意外とこの3つのディビジョンって俺、共存し得ると思っていて、
えー、なんでかっていうと、そのー、この3つはですね、えー、テーマカラーがそれぞれ、
オレンジ、黄色、ベージュなわけですよ。えー、つまりイエベ系の色なわけですね。
割と同系統な色たちなわけですよ。
つまりは、まあ全部入れても、俺がよっぽどトンチキな服着ない限りは、まあ違和感がないかなと思うわけですよ。
えー、で、あともう1個こだわりたいのが、そのー、今回せっかくですね、そのバトルオブプライド特有の衣装が出てきたんでしょ?
バトルオブプライドスペシャルスタイリングってあるじゃないですか。
で、これはそのー、ヒプスって特有の文化なわけじゃないですか。
えー、で、俺はこれをものすごくこう、応援したいというか、えー、歓迎したいっていう気持ちがあって、
だから、ここからも何かしら1個イメージを取っていきたいっていうのがあるわけですよ。
えー、で、俺が考えたのが、そのー、まあ今回そのー、えー、アメ村ラムダ役の瀬小口涼さんが、このバトルオブプライドでまあ卒業になるわけなんだけど、
だから、せっかくだからそのー、ラムダのね、えー、衣装から何か取っていきたいなっていうのを思ってて、
うん、で、えー、バトルオブプライドスペシャルスタイリングのラムダはですね、えー、1個差し色として、えー、首元に黄色のチェックのスカーフみたいなのつけてるんですよ。
えー、で、袖口からもチェックのシャツが出てて、だからそのー、あ、これはいいと思って、
うーん、男でも結構取り入れやすいかなっていうこの、黄色のチェックを差し色としてどこかに使いたいなっていう、
あれは絶対入れたいっていうのがあったりなんかするわけですよ。
まあ、袖口さん卒業の花道にするような服装にもしてみたいなーなんて、こういろいろ思ってるわけなんだけどさ、
えー、で、あとはそのー、やっぱ鬼瓦ボンバーズっていうね、えー、全ディビジョンの中でもこう思いっきり和を押し出したディビジョンの推しがいるわけだから、
和の要素も入れたいわけよ。えー、できれば茶色かサーモンピンクの和の要素でハッピーっぽくなるといいだろうなみたいな祭りだし、
彼らといえばやっぱ祭りという印象があるわけで、
あー、で、皆さんも気づいていると思うんですけど、じゃあこれどうやってまとめんだよっていう、
あー、マジでまとまんないのよ、いまだに。
あー、まあまだあと3日あるんで、あー、まあいろいろ迷ってはいるんだけれども、
あー、とりあえずまあいろいろ考えてはいるんだけど、今んとこまだそのこのサムネのぬるでささらっぽいスニーカー以外は何も決まっていないというね、
えー、今日はそんなお話でした。
えー、私も現地でですね、皆様の気合の入った参戦服を見るのが非常に楽しみだという、えー、そんな感じで今日は終えたいと思います。
えー、ここまでお付き合いありがとうございました。山本優斗でした。また次回。さよならー。