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ヤマモトユウトです。本日のゲストは斉藤麻衣さんです。
はい、楽しかったですね、さっきは。
めちゃめちゃ楽しかったですね。実はこれテイク2っていう。
そうです。
その4のテイク2って非常にややこしい状況ですけど、色々ありましたね、さっきは。
ピンポーンって突然ね、ヤマモトユウト氏の心から響いてましたね。
せやね、俺がねレトルトカレーをAmazonで頼んだこと完全に忘れてて。
66の中盤で来るから、マジで時間の尺大変なんだから、あそこで来ると。
初めて本当にこんな展開あるんだ、なんか生の時にピンポーンって来る人いるんだって思っちゃったよ。
結構来るからね、生モトラチックいいかなと思うんですけど。
この回はですね、リスターから我々への質問が来ておりますので、
こちらにお二人で答えていこうかなと思うんですけど、呼びますよ。
よーし、こっち来い。
こんにちは、猫です。ゲスト回おめでとうございます。ありがとう。
ありがとうございます。
どんなお話をされるのか、ユウトがユウトのコラボ会はどうなるのか、とても楽しみにしています。
お二方はもし一つだけ魔法が使えるとしたら、どんな魔法を使いますか?
私は空を飛べるようになりたいです。そのままどこへでも気軽に旅に行きたいです。
良かったらお聞かせください。これからも応援しております。という非常に素敵なお便りが来ております。ありがとうございます。
すごいね。猫ですさんからよろしくお願いしますって来るんだね。SCPがいるんだね。びっくりした。
うちのヘビーリスナーのお一人ですから、魔法ですよ。
魔法ね。さっきやったわね、魔法学校。
ちょうどさっき魔法学校のセリフ、我々やらせていただいたので、タイムリーな気もしますけど。
読んでた漫画とかによく影響されるよね、魔法はね。
それで言うなら、ガッシュベルね。今時期のガッシュベルをアニメで見てた世代なので、漫画とかね。
その中にゼオンっていうキャラがいて、手から紫色の雷出すのね。バリバリバリバリ。
手から?
そう、手から紫色の雷を出す。だから俺は使える魔法って言ったら、手から破壊光線を出すか、手から電撃を出すっていうどっちかなのよ、昔から。
やばい奴だ。やばい奴だ。
いやいやいや。
なんで破壊衝動に駆られてんの?
え?
破壊衝動に駆られてる人じゃない。
腹立つ奴に雷ドーンやって、もう分かってんのかお前みたいな。
歪んでるよ、歪んだ、歪んだ。
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怖い怖い怖い怖い。
普通に正義の味方が出てきてやられるタイプの雑魚だね、俺。
雑魚な感じなんだ。そんなにすごい魔法出せるのになー。
だいたいその破壊行動の魔法を使う奴なんてさ、主人公に即やられるのがもう鉄板なんだから。
確かにねー。
魔法だったらね、魔法陣ぐるぐるとか、あとはね、ファイヤーエンブレムの漫画、箱田真紀先生がね、描いてらっしゃるね、バージョンなんだけど。
でもこうやって考えると確かに攻撃魔法になっちゃうね。おかげの疾風的なね。
だったら、私は使える魔法だったら、博物館のナレーションの仕事が来る魔法にしたい。
しりし欲がすごいな。欲がすごいじゃない?どうしたの?急に。
いや、魔法で叶えるしかないんじゃないの?だってさ、私が何をどう頑張ったかっていうとさ、関係ないじゃない?その仕事が来るかどうかはさ。
そうか、あるよ、俳優さんのナレーション。結構ね、最近よく聞きますけど、NHKとかでもね。
どうやったら?ああ、いいね。山本優斗くんの方がまだ私のしたい仕事の近くにいるずるい存在だと思ってるのよ。
ああ、声の世界ってことね。
そう、スタジオの中でお仕事をしたい。
スタジオの仕事ね、まあ確かに。
俳優顔を出しの立ちの俳優だとあんまりないか正直ね。
そうだね、じゃあ魔法をやっぱりさ、博物館とかは無しにして、ナレーションの仕事がしたい。
ちょっと待ってくれよ。
じゃあ俺も欲しい。じゃあ俺も破壊光線やめるよ、ちょっと。
俺だけめちゃくちゃ小学生で終わってんじゃん。
ナレーションの仕事がしたい。
汚ねえ。金の流れがすごいって、魔法の。
これで食っていく。
いやちょっと待って、現実じゃない?全然魔法じゃないんだけど。
そういうのありなんだ。
いい声をみんなに聞かせて食っていく。
急に好きなことで食っていくみたいな、ヒカキンさんみたいなこと言ってる。
いいねえ。
この答えいいの?これ分かんないけど。
じゃあ、俺が破壊光線。
空を飛びながら。
空を飛びながらナレーションの仕事をする。
いや、もうナレーションしなくていいだろ、空飛べるんだったらさ。知らないけど。
えー、まあ分かったよ。
マイさんが魔法でナレーションの仕事を増やして、俺が破壊光線を打つ。
いいの?これって結論。
いい結論が出ました。
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いいけど。
質問までいただいて、ここまでラジオ盛り上げてきたわけですけど。
マイさん、告知とか持ちあればですね、ここで言っていただけると助かるんですけど、何かありますか?
誰だ?君は誰だ?私の知ってるユウとヤマモトではない。
急にFM感だしね。
私知ってるんだぞ、君の秘密。
あのね、モテたい時に関西弁をちょっと多めにするっていう秘密知ってるんだぞ、そんな奴が出す声じゃないんだよ、今のは。
ちょっと恥ずかしいからやめてくれ。
告知だって言ってるから曝露大会じゃないんだよ。
やめて。
告知って言いながら曝露すればいいの。
ピンポーンが切ってカットかかってやり直しってなった時にいい声を多めに入れてほしいって言ったら、突然いい声で告知してくださいってお願いされた。
びっくりした。
あるんですよ。でもあるの、ちゃんと。
あるんだね。
映画に出ます。
しかも、ユウとヤマモト氏が大好きな特撮でございます。
今をときめくゼンカイジャーの曲も作ってらっしゃる渡辺柱名先生。
すげえ、いやめっちゃすごいよ。めっちゃすごいよ。
大正14年生まれって書いてある。
すげえな。
おん年いる。96歳?すごいんですよ。
特撮というか日本の映画界の生き地引きのような方が、当時特撮だとか時代劇だとか映画だとかが花咲いていた頃にバケネコ映画というのが実は大きなジャンルとして一つあったんですよ。
今でいうゾンビ物って結構でっかいドーンってメインジャンルとしてあるじゃない。
同じくらいに日本ではバケネコ映画っていうのがあって、その時のものを今現代社会、現代になって再現してみようじゃないかということで渡辺柱名先生の音楽劇。
音楽のパートがあってお芝居のパートがあってそれが交互に繰り返されるというとても今だとあんまり見ない形式になっちゃうかな。
そんなお話でございます。
初めて聞いたかな。
タイトルが怪病競争曲。バケネコね怪病って怪しい猫って書くんだけれども、その他面々特撮にこだわりのある方々が出ていまして、君も大喜びです。
たきゆかりさん。ウルトラモン。仮面ライダーでもあります。
何か一言ありますか?たきさんに。
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好きです。
しかも他にもいますよ。鶴野たけしさん。
やべー。やべー。すげー。
すごい。初多の声をやるときぐらい体が動いている。映像で見ているときの体が。
鶴野さんは別格ですね正直ね。今でも愛してくれてますしね。ウルトラマンさん。
そうなの。私もお会いしたことがあるんですけれども、過去2回くらい?
映像では会ってないんですけれども、映像じゃないときにお会いしてて、すごくいい方ですよ。お子さんもね。
連れてってブースから見てるよっていうことで。
めっちゃすごいな。
ありましたありました。
この作品が2022年2月ににゃんにゃんいろいろかけて、2022年の2月に公開される予定です。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いしますみなさん。
キャストすげーな。ちょっとびっくりしちゃってる。俺さっきから。
鶴野さんに一言を。
そうですね。永遠に憧れです。
緊張してるんじゃないよ。聞いてないから猫の大事は。
何てこと言うんだよ。聞かせてくれ。聞かせてくれ。現場でこれ聞かせてくれ。
なるほど。じゃあ切り抜いて、突然耳元でカセットテープで流すよ。
いやいや俺の笑い声だけ聞こえたらどうするんだよ。びっくりしちゃうじゃん。
すごいな。斉藤舞さんって方すごいんですよね。すごいんですよ。舞さんすごいんですよ。俺こんなフランクに接してますけど。
という感じですよ。舞さん気が付けばもうあと1分弱ぐらいで終わっちゃいますけど。
今日どうでした?
寂しい。
寂しい?
どうでしたって言われて特に感想ないつもりだったんですけど、純粋に楽しかったね。
よかった。
やっぱ掛け合いのお芝居楽しかったね。
いやいや正直そうだね。めちゃめちゃ上がったところはありますから。
これが好きだからお芝居してるんだなっていうのは好きな身だけど本当に思った。
分かる。
久々に俺も人と掛け合いをできてすごい嬉しかった。自分で作ったけど。
またやろう。
またやろう。
モノローグ多めのやつね。モノローグ多めのやつまたやろう。
ナレーションのやりたいやつだから。
また警察に舞さんにはどこかで呼ぼうかなと思ってますけど。
というわけでね。いつもより長い時間ではあったんですけれどもね。
最後まで皆様お付き合いいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ここまでのお相手は山本優斗と
斎藤舞でした。
ありがとうございました。
お邪魔しました。
じゃあね。ありがとう。
バイバイ。