00:02
悪い語彙ねえかぁ
こんにちは、🍄言葉のファンタジスタまゆみ🌏です。
あ、ちょっと早く一個あげすぎちゃった。
逆が、逆が水色のほうがいいかも。逆が水色のほうがいいかも。逆、逆、左右、左右逆がいいかも。逆がいいかも。
すいません、LINEにちょっと返事してます。
逆がいいかも。
さあ、今日はですね、ゆきみさんを呼びして妖怪魅力掘りをしていきたいと思います。
今日もね、このままオープンでいこうかなと思います。
ちょっとシェアしとこう。今日はシェアしちゃう。
妖怪魅力掘りゆきみさん
ゆきみさんか、ゆきみさん
します。
さあ、ということでね、ちょっとオープンで今日もやっていきたいなというふうに思います。
さあ、ではね、お呼びしていきたいと思います。
ゆきみさん、こんにちは。
ごめん、ゆきみさん。
あげた途端、ちょっと早めに返信したいLINEを返事してしまいました。
さあ、ゆきみさん、こんばん、こんばんはじゃない。
こんにちは。
悪い子いねえか。
すごい嬉しい。
お前のスポーティーなかかと食ってやろうか。
スポーティーなかかと。
だってすっかりナンバーワンだもん。
いやいやいや、ありがとうございます。
ありがとうございます。こんにちは、ようこそ。
よろしくお願いします。
僕も間違いやすくてゆきみ大福と思いました。
完璧じゃないほうがかわいい、おもてさんこんにちは。
おもてさん。
今日午前中、うらさんのお笑い鑑定してもらってませんでした?
あ、そうです。はい、してもらいました。
何でした?
何だったっけ?
こんにちは。
コメンテーター60%、サポーター40%。
サポーターなんだ。
40%サポーターって言ってました。
そうなんだ、みやさんこんにちは。
40%サポーターのコメンテーターが60%?
はい。
なるほどね。
最初話してる時は80、20ぐらいかなって思ってたらしいですけど、
最後の最後で60、40になったって言ってました。
このパーセンテージでさ、表現すると納得しやすいよね。
03:01
おーってなりました。
そっかーっていう。
このパーセンテージ比率にさせたのは私だからね。
えーすごい。
みやさんが誰かにはめようとするから。
確かに確かに。あれきついですよねきっと。
5個だっけ?
嫌だって言って。
私書き回しタイプがいいって言って。
希望性じゃないやんって言ってね。
確かに希望してる。
ちょっとでもいいから入れてみたいな。
だいたいでも混ざってるじゃない?
これがきっと状況によって少しパーセンテージが変わったりとかしたりするのかもしれないね。
すごいですね。
ベロベロ体操もまゆみさんがアレスタっていう放送を聞いて、
ナオミさんの深掘り聞いて、えーって思って。
そしたら浦さんのもだし、まゆみさんもめっちゃすごいってなってた。
元々ちゃんとあったんだよ。
あった中でその通りに動かなかったっていうだけ私は。
わがままに。
嫌だそれじゃんって言って。
でもそこから生まれてる。
そうそう。
書道の変化をさせてるのは結構あるんじゃない?
すごいですよ。
AI作曲家の金ドルのけんじさんも金ドルプロデューサーでやってたけど、
けんじさんAI作曲やった方がいいよって言って、
一番初めに私曲作ってくれて、
そこからAIみんな曲作ってもらうようになったんだよ、あれも。
そうなんですね。
あれも妖怪みるくぼりだよ。
すごい、妖怪みるくぼりすごい。
最近ね、
そんなにね、
どうかな、
それをね、私が例えばそういうアドバイスとかこうしたらいいじゃんっていうのを、
すぐに行動してくれる人は、
と、やっぱり行動しなくて別にそうですねやってみますとか、
なんかいう場合は変化起きないよねやっぱりね。
まあでもそりゃそうですよね。
うらさんこの人オーダー性やと思っとんね。
診断なのに。
ねえんだって、なりたい奴になりたい奴。
なりたい奴。
ひろさんこんにちは、アボガドダーマだ。
こんにちはひろさんありがとうございます。
ちなみにゆきみさん、
ゆきみさんね、コテも手伝ってくださってありがとうございました。
こちらこそすごいいきなりお仕掛けされてすいませんでした。
しかも私ちょっときっかけがさ、
はじめさんの講座で画面越しに見てた時からになって、
そこだったんだと思って。
そうです、一番最初そこです。
だから、はじめさんの講座で私はいつもメイクしないで参加して、
06:05
だいぶこのアイコンと違う状態で出て、
眉毛がないとか、ちょっと休憩とか挟むとだんだんメイクができる。
輪郭がはっきりしてくる、まゆみさん休憩ごとに。
言ってやってた、まさかそこから気づいてくださって、
交流会の最初の北千住かどっかの、
あの時?
の前からその画面越しで知ってて、
あそこで、あの画面の人だっていうのと、
スタイフは多分聞かせていただいてたと思うので、
本人登場したみたいな感じになって、私の中では。
どうでした?
なんかピンと来てたんですよ、その画面越しでもそうですし、
放送を聞いてても、
ちょっと聞き、自分の中では聞き入っちゃうなみたいなところがあって、
あったらやっぱりすっごいオーラあるじゃないですか、
オーラが見えるわけじゃないんであれですけど、
なんかこう気になってただけあるなみたいな。
嬉しい。
いい感じでした。
嬉しいな。
あ、うらさん。
ちなみに妖怪魅力堀の前身、妖怪描画得意と言い始めたの僕。
そう?え?
そうか!
うらさん、そうだ。
なんかちょっとみんなこの妖怪魅力堀何?って分かんない人に何度も説明してるんだけど、
深夜のアーカイブ残さない配信をしてる時に、
そっかそっかじゃあみんなで作った妖怪描画得意だったんだね。
なんかその時にうらさんとかもいて、
おきおきとかあと両丸さんとかもね、
その夜のアーカイブ残さない配信にいて、
かかとを足を出してきたわけよおきおきが。
それでお前のかかと食ってやるかとか言って、
みんな配信しててキャーとか言って、
両丸さんが逃げて!みんな逃げて!とか言って、
やってたの。
ゴロゴロしてるでしょみなさん。
それで、そっかうらさんがそれで妖怪描画得意って言ってくれたのか。
なんでみんなかかとかかと言ってるんだろうって思って。
そういう本当に何の意図もないふざけた深夜の配信があって、
そこから妖怪描画得意面白かったなと思って、
これなんかやりたいなまたみたいな。
みなさんそういうの好きは嬉しい。
そうだからあれ本当あのアーカイブ残しとけば伝説会だったなと思うんだけど、
そっかうらさんがつけてくれたんだ。
ありがとううらさん。
じゃあお互いサバだね。
やっとかかとの意味がわかる。
これね私もう10回以上説明してるんだけど、
やっぱみんなさえかかとってなんだろうと思うよねえりさん。
よかったらわかってもらって。
おしゃべりしてる中で私にこんな魅力があって思った瞬間に、
09:04
はっとするようなところがだいたいみんな自分の魅力だったりするから、
そのはって言った瞬間にかかとを私が食べちゃって、
かかとがなくなるとつま先立ちになるじゃないですか。
そうすると前に前に進むしかなくなるっていう。
ここまで。
ここまでです。
全然わからずになんでみんなかかとをされたいんだろうみたいな。
ちょっとわかんないけど魅力掘りって書いてあるし、
基本はそっちだよなと。
ミワさん前向きに進む真面目なかかと掘りだと思ってました。
前向きに。
えりさんそこは知ってた。
カテゴリーは雑誌協力して同じような感じです。
そんな感じで妖怪っていいなと思ってるんですよね。
妖怪ってしかも日本人らしくない?
要は妖怪の仕業にしたわけじゃん。
ちょっといたずらとかなんかあったとしても、
人間関係の間で妖怪の仕業みたいな。
そんな存在ようにきっと妖怪はと思ってますけれども。
ちなみにスラックライのプロライダーだったじゃない?
それと世界一になったのっていつ頃ですか?
最初に世界ランキング1位取ったのは2013年とかの話ですね。
2013年に取って。
そこからまたちょっとうようきょくせつありなかなか、
大会でいうとあんま勝てなかったんですけど、
2017年にもう一回世界一を取って、
その後結婚して子供を産むっていう感じで。
すごいよね、世界に挑戦するとかさ、
きっとスラックラインってそんなメジャーではないじゃない?
メジャーでないってことはスポンサーさんがつかなかったりするから、
自分が行く遠征のお金とか集めたり貯めたりとか、
もしなくちゃいけなかっただろうし、
すごい苦労しながら頑張ったんだろうなと思うんだよね。
ありがとうございます。
そこの角度からあんまり言ってくれる人はいなかったので、嬉しいですね。
あ、スタロさんこんにちは。
こんにちは。
だから本当に一つ世界一になるって、
世界一ってやっぱりすごいよ。
しかもそこにいろいろあっても、
でもそのスラックラインの魅力ってどんなところだったの?
あくみさんこんにちは、ごきげんよう。
こんにちは。
ゆかちゃん世界一ってすごいよね。
そうですね、スラックライン自体、もともと私スラックラインやる前は
クライミングって言って、今オリンピック競技にもなってるあの壁、岩登るみたいなやつをやってたんですけど、
それはそれで結構スッキリではあったんですよ。
なんですけど、ちょっと壁たい自分が強すぎて、ストイックすぎるというか、
12:05
なんかそんなんでメンタルちょっと持たなくなってきてっていうのもあって、
そんな時にスラックラインに出会ったので、
なんて言うんでしょう、自分しか5センチ幅のベルトの上には乗れないけど、
なんか見られてる感じもあるし、
なんかこうみんなでこの上でバランスをとるこの感覚が、
なんていうの、一歩のラインに乗ってるだけでみんなと共有できる感じとか、
で、乗ったら乗った分だけなんか感覚つめてきて、
先輩みたいな半年前とか1年前からやってる人たちがもうすでにいたので、
そういう人たちにいろいろ教えてもらいながらじゃないんですけど、
やっていく過程がなんかめっちゃ面白くて、
で、クライミングもすごいし、パフォーマンスみたいな登り方もできるんですけど、
なんかスラックラインの大会に初めて出た時に、
1対1で戦うのが基本的なルールで、
ダンスバトルみたいな感じなんですよね。
で、なのでそこで、その人らしさも出せるというか、
自分で駆け引きもできるし、
ただただ技術を見せるだけじゃないっていうスタイルなんですよね、スラックラインの大会が。
それがまた面白いというか、
私も小さい時ダンスを習ってたりもしたので、
どのダンス?
ジャズダンスがメインです。バレエの基礎とかも長いんだけど、
メインはジャズダンスやってて、
なので、見せるみたいな感じ、パフォーマンス性っていうところもちょっと魅力かなっていう感じで、
気づいたらクライミングをやめてスラックラインにハマってたって感じです。
確かにクライミングは壁との戦いだもんね。
そうなんです。
で、ジャズダンスは自分が見られるもあるし、
中心の軸がないと綺麗に踊れないだろうから、
ジャズダンスの真の軸みたいのとプラス挑戦、
クライミングの挑戦的なところがいい感じで混ざってたんだね、スラックラインが。
そうです、本当そんな感じです。
私、クライミング取材で一回やったことがあるんだけど、
やったことあるもならないくらい、本当にちょっとやっただけで腕がもうだるだるになって、
そうですね。
筋肉痛すごいし、あれはすごいと思う、本当に。
クライミングは結構大変だと思います、本当に。
いやもう、ぐだぐだになったよ腕が。
ボルダリングで間違えたクライミングじゃなくて、私がやったのは。
大丈夫、クライミングの中のボルダリングっていう種類って感じなので。
そうなんだ、ボルダリングはちょっとやった、そうなんだ浦さんすごい。
15:00
怖いし下向けない、確かに。
下はもう見ないです。
見ないよね。
見ないです。
前のみだね。
はい。
へーすごい。
なんかその、たぶんやっぱりさ、世界一を取るまでのやり遂げた経験のプロセスとか、
自分がこれがハマった感覚とか、そういうのを一回でも人生の中でも体験してるわけでしょ?
はい。
これ強いよね。
そうですかね、やっぱそう。
めちゃくちゃ強いと思う。
やっぱり自分の感覚が上手くいった時の経験値って絶対本当に苦労もすごいそこに向かうまでたくさんあったと思うし、
勝負の、でさ、比較とか、みんなが唯一無二だと言ったって、やっぱり1位2位が出るものって比較が生まれちゃったり、
そうですね。
比較じゃなくて自分自身の中の勝負だってことがわかってても揺れたりするじゃない。
はい。
そういうのを乗り越えて、1位になったんでしょう?だから、
その経験そのものが宝物だよね。
いや本当にそうですね、クライミングの時ぐらいから大きな成績は出せなくても、
クライミングは高校の3年間しかやってないので、やり始めたばかりにしちゃいい感じで国体出させてもらったりとかしてて、
その時も大きな成績は残せなかったけど、これ私いけるみたいな、こういう感じで感覚で本番で力を出したらいいんだとか、
逆境を乗り越えたらいいんだとか、そういうのがそのぐらいから、高校ぐらいからちょっとずつ、
これやってけば自分いけるかもみたいな、言葉にできないものを拾い始めた感じがします。
すごい、それはすごいよ。
ナナナのこんにちは、そしてユキさんもこんにちは。
こんにちは。
始めた頃ロープ付け忘れたかもしれんかと思う。
ヤバいですね、それは。落ちればよかったのにね。
それで今はママのコーチングをしているじゃない。
そういう経験がすごい活かされてるんじゃない?
そうですね、やっぱりママであっても、ちょっと挑戦心を忘れてないというか、
私まだ本気になってもいいじゃないですけど、少なからずちょっと子供がいたりすると制限がある中でも、
自分の人生を諦めないで進みたいっていう人をサポートしているので、
この感覚を、私はスポーツをがっつりやることで手に入れたけど、
これをちょっとずつ日常に散りばめていけば、
いけるよっていう感じで伝えてるっていう感じですね、自分もそうだし。
18:02
ゆきみさん自身が自分のことをぶっ飛んでるみたいなことをよくタイトルで入れてるけど、
どんなところが自分をぶっ飛んでるって思います?
ともりさんこんにちは。
こんにちは。
自分は普通だと思ってるけど、結構人からそれ普通じゃないよってめっちゃ言われるとかは、
小さい時からよくあるし、
ママになってもスラックラインはもうやめるつもりだったんですけど、妊娠した時は、
だけどそれでもまだいけるんじゃないみたいな、まだ私にやれることあるんじゃないみたいな感じで、
またすぐ復帰したんですけど、
トップを取るっていう目的はさすがに変えたんですけど、自分なりに出る目的は変えたけど、
一応同じ大会にまた復活過ごして、
そこから今6年間、去年までそのクラスでずっと出続けてたので、
結局みんな同世代の人とか全然同じように子供を産んでる人もいるけど、
誰も大会に戻ってこないし。
目的を変えたっていうのはどういう目的に変えたんですか?
そうですね、やっぱり1位取りたいとかっていうところで続けていくには、
環境もそうですし、子供もいて、環境がまず整ってないっていうのが第一にあったけど、
今の状態で私がスラックラインをしていく、それで大会に出たりするっていうことで、
ママとか大人の人に勇気を与えられるだろうなっていう、
勇気っていう言葉でちょっとうまくあれですけど、大きく言うと平たく言うとそんな感じで。
素敵。
こっちでシフトしていく。
がっつり今までみたいに週5とか練習してたのが、子供の時から週2もできないから週1とかぐらいになってたので、
それでもできることを全力でやるみたいなところ。
かっこいい。
そこに価値があるんだよっていうところを伝えたいっていうので、また同じトップのクラスで出続けるっていう選択をしました。
すごい。勇気になると思う、そういうのって。
じゃあ今、ゆきみさんの中でこれから目標とかやっていきたいことってどういう形?
今はママのコーチングプラス自分自身がスラックラインをやり続けて、挑戦し続ける姿が人の勇気になる。
そんな思いもあってやってると思うんだけど。
そうですね、今年からは去年まではトップのクラスでしたんですけど、
今年はクラスを下げて、常に全力で挑戦、全力というかフルパワーを出すことがいいというところからは卒業しようかなという感じで、
スラックライン自体は自分のためにというか、人に見られたりとか言われるのは好きなので、
21:03
そういうのを得るために大会に遊びに行くぐらいな感覚で、
今年からはスポーツに力を入れていくっていうのは割合を下げていて、
個々のサポートっていうのはしてきたんですけど、
個々のサポートもすごいいいんですけど、自分の中ではもっと導くっていうよりかは、
みんなそれぞれもポテンシャル絶対あるから、持ってるから、
そういう人たちが生き生きとしてくれるような、そういう人たちが生きるような環境を作ってあげたいとか、
そういう場を提供してあげたいなっていう方向で、これからは生きたいなというふうに思っていて。
なんか私、夜じゃなくて、大人の文化祭、夜の文化祭怪しくなっちゃうけど、
大人の文化祭をツンとライブで喋ってるときに、ゆきりぬさん、なのなの喜ばないとかで。
キロさん、トモエ先生バスケがやりたいです。これスラムダンクの誰の声だろう。
ミツイさん。
ミツイさんか、ミツイくんね。
あの時に冗談半分で言ったけど、結構私半分本気で。
いや、ちょっとあれを、ちょっとウォってなったんですよ、私もあの話で。
実は、だから結局ね、学びってどんなことの中にもあるじゃない。
で、それは子供と遊んでる中でも続きがあったりするし、ふざけてなんかやってたきっかけで、
自分の仕事とか自分のプライベートのこと、これこう考えたらいいのかもしれないとかさ、
なんか鍵がポロって開く瞬間とかってあるじゃない。
で、たぶんゆきみさんは人生の中でそのスラックラインとか自分自身と向き合って、
気づいていって形にしてきたっていう実績があるから、その中をなんかやっぱり楽しむ遊びの感覚で、
ママさんとかにもそうだし、スラックラインの体験とか、絶対スラックラインやった人少ないわけじゃん。
で、やってできるできないとかも含めて、なんか体験した時に思っても見ない気づきを与えることができると思うのね。
あー、確かに。
そう。だから、もう全部スラックライン。
いや、あの時半分状態で聞けたと思うんだけど、ほんとにこれスラックラインが足りないです。
一旦スラックライン乗ってから悩みましょうみたいな。
そうそうそう。ってやってやると、なんか一瞬さ、スラックラインしてる時に心配事とか悩み事なんて考えてられないじゃん。
もうこの1本のさ、この5センチの幅の中に乗って、どうにかこう自分のバランスを崩さないとしなくちゃいけないとか意識してる時に、
あー、うちの子供の成績がとか考えてられないわけじゃん。
ほんとですね。
24:00
だから、今ここに集中するしかないじゃん。
で、しかもそれも、例えば遊びでさ、そのママ達と一緒にやってたとしたら、みんなに注目されているっていう意識も、その人の意識がいくじゃん。
で、ママさん、私はね、ママじゃないからわかんないけど、たぶん役割が多くて、役割に意識が向いちゃって、自分自身を忘れちゃってるママさんって多いんじゃないかなって思うけ。
お母さん、ママ、奥さん、ね、みたいなさ、そういう方に行ってしまいがちなのが、スラックラインっていうただ1本のそこに意識してる時は、ただの少女になるというか、ただの1人の女の子になるというか、なんか、なんかそういうさ、無邪気な時間をさ、もし提供できるとしたら、すごい可能性のあることになる気がするんだよね。
いいですね。
マダムクミさん、幅5センチよね。
そうです、はい。
スラックラインって失敗が笑いになりやすいから面白いはず。
確かに。
いやでも実際にほんとお笑い番組のネタとしてスラックライン使われることも全然あります。レガーが足ぷるぷるさしてとか。
確かに確かに。だから、あれやりたいと思う。結構やってみたいと思っても、やる機会ないじゃん。
そうですね。
これやるっていう、しかも私がよく配信とかで言うんだけど、やっぱりね、普段一度もやったことがないドキドキすることを西尾赤に取り入れない限り進化ってないのよ。
うーん。
って考えたら、スラックラインやったことない人少ないから、みんなに新鮮な発見とか気づきを与えられるチャンスになると思うんだよね。
うーん。
どうですか?
すごい。山尾さんに聞いて。
どうですか?って。
いやでもほんと、大人の文化祭の話から、それもちょっときっかけで、まゆみさんちょっと喋りたいなと思ったのはあって。
そうそうそう。
あ、山尾さんこんにちは。
こんにちはー。
そう。
そうですよね。
なんかそこから面白い、おかしく、でもさっき言ったみたいに、これからはそんなね、みんなが自分のままで楽しくて最高って感じれるような場を作っていきたいっていうのを、まずなんか本当に自分の得意分野のそこから始めてもいいと思いません?
うんうん。
誰もいない、やってないから。
確かに。
唯一無二もうここで。
すでに。
うんすでに。
そこ、お笑いになったっていいじゃん、なんか。それでさ、失敗したり、なんかそれ動画撮ったり撮ってさ、でなんかわちゃわちゃみんながさ、すごい恥ずかしいこけ方したりとかさ、なんかしてるのとかも笑えたら良くない?
なんか私ね、やっぱね、こけるってさ、子供の頃は、あ、そういえば今日私健康診断に行ったんだけど、目の前のおじさんが道渡ろうとしたらこけちゃって。痛そうだった。あた、大丈夫ですか?って。あれは普通に足腰があれでこけてたんだと思うんだけど、そうじゃなくてさ、子供の頃の自分を自信過剰?自意識過剰?ちょっとわかんないけど、なんか過剰に信頼しすぎてこけたりするっていう。
27:11
あれってさ、自分のどこまでできるかってわからないけど、挑戦するからこそこけるわけじゃん、子供たちって。なんかああいう経験って日常大人になるとどんどんどんどんリスクを追わないような行動になりがちだから、スラックラインの中でちょっとやってみるっていうドキドキする挑戦は、普通の生活の中にも良い影響を与えると思うよね。
そう。これじゃないですか。ナノナノ。旦那が細いゴムの上でブルブルになってずっこけるのめっちゃ面白いんだよね。え、ナノナノ旦那さんやったことあるの?
ナノさん山口っておっしゃってましたっけ、確か。やってる人いるかもしれないですね、山口も。へー。なんかどのぐらいの物があれば、それで体験できる場所作れるの?
体験だけで良ければ、ほんと高さが30センチで、長さはほんと短くて1.5とか2メートルで、長くても4、5メートルあれば初心者が体験できるような形はできるんですよね。
そういう末置きの台みたいなのもあるので、それをポンって置けばとりあえず体験、ほんと立ってみるとか、だったら全然いけます。そんな場所取らずに。
ナノナノほらアスレチックになってびっくりするくらい進めなくて面白い。これさ、男女ともどもやったらいいよね。だからママさんだけじゃなくて、別に大人、子供もいてももちろんいいんだけど、
ついさ、大人は子供よりも何かができるって言って、アーシュラコーシュラとかさ、つい言っちゃったりするかもしれないけど、スラックルラインの上ではみんな生まれたての子供になるわけじゃない。
っていう意味でさ、ママおかしいとかさ、笑われたりとか、地位が高い低いも関係なくなるじゃん、その場所で。だから、よくない?自分の殻とか自分の持っている肩書きとか、年齢とか、どういうことやってきたとか、そういうことを全部脱いで、
このスラックルラインに立つと無邪気になれるんです、みたいなさ、設定したら、そういう設定のつもりで乗った時に、すごいみんなも違う道の扉を開いた感じで体験できると思うんだよね。
生まれたての子供。生まれたての子羊みたいになる。生まれたての子供が子羊になりそうだよね。数センチも進めなくて子供の方ができるから爆笑されるよね。そうでしょ?この体験すごく良くない?みんなでブルブル。
30:04
私もよく子供向けに何かやってくださいとかっていう依頼とかよく受けるんですけど、実際大人がやった方がいいんだよな、みたいな。子供は言ったら遊んでるうちにできるようになっちゃうから。そうそうそう。親子でこうやって挑戦するとかは絶対いいと思う。
いいですね。ここですね。
ここの、そうですよね。スワックライト体験とかはたまにやったりするんですけど、初級の角度ですね。初級の角度は、今思ってる望んでる世界を作っていくっていう意図でいいと思うんだよ。そこに遊びと面白さっていうのを加えることで、他のところにはないアプローチから、ゆきみさんが導いていきたい方向に。
結果的に行くからいいと思うよ。
もうできちゃった。コンサルレベルだったな。30分で仕留めたぞ。早い。かかとが。かかとはもうない。かかとないとスワックライトできなくなる?大丈夫?
ちょっとしんどい。さすがにかかとないと。
よかった。そうするとゆきみさんもさ、生まれたてのこじかみたいになれるじゃん。一緒に。
確かに。
私も一緒になるっていう。
ゆきみさん自身もそうなってほしいよね。わかった。だからみんなにはスワックラインで、そういう生まれたてのこじかみになれる体験をプレゼントできるじゃん。みんなでプルプルしよう。いいよね。でもさ、大人の文化祭来れないんだっけ?
そうなんですよ。娘が誕生日で。
そっか。一緒に来ればいいじゃん。
確かに。娘がその気になってくれたら。
もし娘さんがその気になったら、それこそ大人の文化祭にスワックライン持ってきて、みんなでやったら絶対盛り上がるよ。絶対盛り上がるよね。
ちょっと誘導しよう。子供を。
そう簡単に折れる子じゃないので、あれなんですけど。
どんな性格?
基本は、外ではすごいいい子です。誰とでも、今一年生になったばっかなんですけど、本当毎日なりに友達作ってくるし、一人で、一緒に行く友達とかいないんですけど、大通りまで出れば、通学路まで出れば、絶対誰かいるからみたいな感じで、ムードメーカーみたいな感じなんですよね。
家だとママママって離れず。甘えん坊というか、依存がすごいかなっていう感じはしていて。
私を見て、みたいな家だと。
お家だと私を見て、だけど、外に行く。大人の中に入るとかは嫌がるタイプ?
33:02
この人大丈夫だってわかれば平気だと思います。
この間、飯田さんが来たんですよ。台場のママ会に。
で、ママたちの中に飯田さんが突然来て、一緒にご飯食べてみたいな。
違和感でしかないけどね。
違和感でしかなかったけど、すごい溶け込んでて私はびっくりしたんですけど。
帰り際には子供たちみんな飯田さんと遊んでて、うちの子も最初はあの人誰?みたいな。一番警戒してたんですよ。
一番席も離れてたので。
無理だよね、みたいないきなり。来た人はさすがに無理だよね。
他の子のママは誰誰の?あの子のママか?みたいな感じで見れるけど、あのおっさん誰?みたいな目で見てたのに。
帰り際にはもう一緒に遊んでたから。
慣れれば。
そしたらさ、おきおきのこと好きになったってことでしょ?キッズちゃんは。
キッズちゃんそうですね。
ってことはさ、大丈夫大人の文化祭におきおきも来るよって言って、また遊びたいって言ってたよとか、
なんかしたらどう?
でもそれも含めてやったら、きっとスラックラインちょっとできたりするの?
あ、ちょっとできますね。
そしたらみんなすごいとかなるじゃん、絶対。
確かにめっちゃ嬉しいかもしれない。
で、その割には大人はみんなできないっていう、この滑稽さと、なんていうか、真実っていうかさ、
そういうのができるからさ、ありじゃない?
あとはね、15日に、
あれはちょっとあれか、だけど大人の文化祭でやったらいいかも。
そっかそっか。
まだ日にちがあるからじわじわと、
じわじわとちょっと。
じわじわと、なんかこう慣れさせてて、それに参加してスラックライン大人の文化祭でやったら、
たぶんきっと、まだ9月まで先にあるから、
いきみさん自身も個人で、ちっちゃくてもいいから企画とかしたりとか、
公園で持ってってとかもできたりするの?
あ、できますできます。
そしたら全然さ、
まあちょっと梅雨に入っちゃうからあれだけど、遊戯公園とかね、
そういうとこでスラックライン体験して、
一緒にみんなでご飯食べよう、ピクニック会やりますとかさ、楽しくない?
確かにちょっと。
あ、ゼンさんこんにちは。
こんにちは。
そうですね、なんかこう、そうなんですよ、
普通にスラックライン体験しませんか?とかだと全然人が集まらないので。
未知なる自分に合いませんか?とかさ、
なんかその、きっとコーチングを勉強した上でさ、
なんかこう、どんなふうにさ、紹介するかとかあるでしょ?
どのぐらいかちょっと知らないんだけど、
それを全部スラックラインに絡めて考えたらどうなるんだろうってやったら、
36:03
絶対面白いから。
確かにちょっと、本当にあの時その視点なかったわっていう。
あなみこんにちは。
あ、こんにちは。
分離する必要ないからさ、
その最高の経験をいかに面白かしく、
でも、とてもなんていうのかな、
真実っていうか、
大切なことに気づかせてもらえる体験みたいな。
誰もがさ、スラックラインを教えれるわけじゃないじゃん。
君さんにしか絶対できないから。
そこから、そことその、
ママコーチみたいののポイント?
コーチングをアプローチするかのように、
その体験を通して感覚をつかむみたいな。
結局さ、みんななんだかんだ言ったって、
体験しないと、試行錯誤しないと、
自分のものになんかならないわけよ、どんなことも。
そうですね。
それがスラックラインっていう形で体験を通すことで気づきとか、
あとやっぱ体を動かすってこと自体がそのものがさ、
やっぱり素晴らしいし大切なことだから、
そこでやったらすごい面白いと思うよ。
めっちゃ楽しいじゃん、それ。
本当ですか?
確かに。
結構スラックラインはスラックライン、
コーチはコーチで考えてた部分が確かにあったので、
フュージョンしちゃおう、フュージョン。
フュージョン。
スラックライン、スラックラインコーチングでいいじゃん。
すぐ混ぜる。
すぐ混ぜる。
そうそう、ゼンさんそうでしょ。
ショート動画とかで楽しそうってなったりやる。
確かに、だからゆきみちゃん自身も楽しそうにやってるのをまず作ってみたりとか、
子供と一緒に遊んでみるとか、
身近な人とそういうの動画作ってみるとか、
ちょっとなんかそれが面白いとか体験、気づきとかになるような、
経験をする機会をやったらいいかもね。
そうですね、そうですね。
動画とかはちょいちょい上げてるので、
その持ってき方ですよね、その動画の。
なんか、
マインドが変わる的な。
そこと掛け算した方が面白いんじゃないかと思う。
確かに。
そう、なんかこういうことも、
自分がまだ競技としてママアスレートとしてバリバリやってますだと、
やっぱなかなか言いにくいなって思っていて、
なぜなら自分がめっちゃ本気でやっちゃってるから。
だからちょっと今、今年はもう一旦引こうっていう感じになってるので、
逆にこういうことを発信しやすいなっていう。
そうだね、すごい良いフェーズに来てるんじゃない?
うらさん、身近でできる場所があるって知れると面白いだろうしゃるかも。
だろうしやるかも。
39:01
あ、だろうしやるかもか。
うらさんもやろうよ。
だからさ、日を決めてやればいいんだよ。
それこそエスラムの中とかで、
スラクライン体験遊びしますみたいに言ったら、
結構この辺にいる人たちとかみんなふざけた人ばっかりだから、
参加してくれると思うし、
なんかゼンさんが今朝でやってくれたりしたら面白いじゃん。
今朝姿で。
何?
今朝。
やってほしい。
面白くない?
面白い。
確かに。
パンダゆーちゃんとかもさ、
パンダのあれ被ったままさ、やってみたらさ、
やってほしい。
楽しそうじゃない?
今朝でスラクラインいいよね、シュールで。
見た目も中身もふざけた人いっぱいおる。
そうだよ。
こういうのにうまく、
そういう面白かしくする人たちを絡んで、
人はいつも言うんだけど、
なんか面白そうっていう楽しさじゃないと集まってこないのよ。
いつも言うんだけどさ、アマテラス大神神がさ、
なんで洞窟から出てきたってさ、
雨のうずめの見事が裸踊りしてさ、
楽しそうにしててみんなが、
え、何何何楽しそうなの?って言って覗いて出てきて、
太陽が出てきたわけじゃん。
真面目よりも、
え、何それ面白そう、
え、私も行ってみようかな、
え、なんかめっちゃ楽しかったみたいな、
なんかすごい楽しそう、
混ざろうかな、混ざりたいなみたいな、
こういうエネルギーから始めた方が、
結果、面白いし、
意図はちゃんと持っとくんだよ、
自分のこういう場を作りたいっていう意図はちゃんとありながら、
最初は楽しい、最初は嬉しいから始まるのがいいと思う。
パンダちゃんすぐできるようになりそう。できそうだよね。
すぐできそう。
ずんどこしてたら気になるよ。気になるよね。
ずんどこって何?
ずんどこ。
ずんどこって何だろう、ずんどこって。
悪ふざけの優位加減が大事、
そうそうそうそう、だから、
まずふざけてみるみたいな、
っていう感覚で企画して、声かけてやりますって言ったら、
キヨシ。
キヨシ、ずんどこ。
キヨシ、カラオケ部長の組さん。
綺麗になっちゃったよね、ずんどこキヨシさんはね。
だいぶ女性っぽくなったよね。
すごい美しくなりました。
美しくなりましたよね。
こんな感じだと思うから、
なんかちょっと、今度配信、ゆきみさん配信自分でして、
スラックライン体験会、遊びスラックライン体験会しますとか言って、
それとピクニックと混ぜたらいいじゃん、ピクニック楽しいから。
みんなで持ち寄ってスラックラインしようみたいな。
42:02
とかね、たとえばだけど。
日にち合わせてやってみるとか、
そんなのしてみたらすごい楽しくなりそうな気がするよね。
いいですね、なんか結構キャンプとかも好きで、
キャンプ、止まらなくてもいいですけど、
そういう空気感の場所とかでできたら。
最高、ていうか私さ、まだ問い合わせから返事が来ないんだけど、
森の古典をしようと思ってる場所があって、
そこがね、自然村なんとかっていうすごく素敵な場所があったの。
そこキャンプとかバーベキューとかできて、
一回どんな感じか視察に行こうと思ってたよね。
まあちょっと遠いけどね。
キャンプ企画、キャンプもしたいよね。
あきるの市ですか?
あきるの市、あきるの市。
教師さん、最近また縁下に戻られました。
どうでもいいけど。
縁下に戻られたんだ。
すっごい、自然村めっちゃ綺麗ですね。
見た?綺麗でしょ?
今ホームページ見てます。
しかもキャンプファイヤーの経験があったり、
音楽フェスやった経験があったり、
めっちゃピン合うじゃんと思って。
昨日はじめさんと話してて、
ここ貸し切りましょうみたいな。
貸し切ったらいくらになりますかねって。
たぶん100万円くらいにいくかもしれないですね。
そうですよね、この規模というか。
綺麗さで。
まだ問い合わせのメールしたけど返事が来ないから、
お見せして聞いてみないといけないなと思ってるんだけど、
この自然村めちゃくちゃ素敵と思ってて。
クラファンね、キャンプファイヤーと兼ねてる?
クラファンというかスポンサーはね、
スポンサーを募ると思う。
スポンサーが募りつつの、
スタイフ内でそうだね。
だからそこで一応企画して、
でもめちゃくちゃね、
自然村素敵だよね、ゆかちゃん。
いい感じ。
私がやりたい世界観と、
はじめさんがやりたいと思ってる世界観が合致してたもん。
へー。
ちょっと話ずれちゃうんだけど、
はじめさんセカオア大好きなんだって。
そうなんですか?
僕一番アーティストの中で言っている、
セカオアのライブだって言ってた気がする。
その中で森のフェスみたいなやつがあるんだって。
それがコンサート会場に行くまで森の道を歩かされるんだって。
それを越えると、
その音楽の場所があるみたいで、
そう!そういうのやりたいの!とか言って。
昨日は鳥肌が立ってましたね。
さすが、すご!
そう、そういうのをやろうって言っていて、
だから、ペーパーナプキンとか、
ビール飲む紙コップとかを、
私のデザインにして、
45:01
よくない?
めっちゃいい。
それもどっか誰かので聞いてて、
コップに絵が入ってるの、
私めっちゃいいなと思って。
え?それどっかで言ってた?
なんかで言ってましたよ。
私なんかの配信、
誰かと喋ってるやつで聞きましたよ。
私?
え?私いた?
いたはずで。
嘘?ほんと?
じゃあ、なんとなく耳からミイクみたいに入ってたかも。
でも、よくない?
そしたらさ、ペーパーナプキン、カップ、
あと、タンブラーも作って、
タンブラーを買うと、
一杯分ビールついてたりとかして、
よくない?
海外とかそうじゃないですか、
グラスを買うかどうかですけど、
ずっとグラスでビールを飲むみたいなのあるじゃないですか。
ドイツとかでも。
ゴッキー飲もってみたいな。
そんなのが私のイメージができて、
それでそのかわいいタンブラーとかって、
めっちゃいい。
よくない?
あと、この前シトロンさんがアイデア出してくれた、
シート?
キノコ?
キノコのやつのシートを、
もう買える?
だから森っていうか、
もちろん座るところとか、
それ買えるし、
その後も使えるし、みたいな感じで。
あ、シマンさんこんにちは。
こんにちは。
そういうのヒヨさんも好きそう。
あ、そうなんだ。
ただね、ピアノは置けない。
キャンプ場だからね。
カトリー線をぶら下げて、確かに。
できたらハッチハッチェルバンドっていう、
私の好きなバンドとかを呼びたいんだよね。
そこは、
ブレーメンの音楽隊みたいな感じで、
すごくオシャレで素敵人たちなんだけど、
ユカちゃんもね、ライブで聴いてるけど、
ピアノはちょっと置けないのよ。
だからちょっと陽気な大人の、
陽気な大人の遊園地みたいな感じにしたいなと。
絵を見せるところは、
生の世界で、
クラフトビール飲んだり、音楽を楽しんだり、
語ったりするとこはどうって感じ?
みたいにやりたい。
みんなでパフェで乾杯したい。
好きだね、全産パフェ。
血糖値やばかったよね。
大丈夫?糖尿病とかになってない?全産。
めっちゃ心配。
いや、マジで心配。
あれ食べてて大丈夫かな?とか思って。
そう、って思ってるんだけどね。
いや、すごい素敵。
アキツダイの大パフェ。
場所さえ決まればね、いろんなこと決まるんだけど。
そうですよね。
森の古典の時期もちゃんと東京に行けるように既に予定を入れてます。
いい感じ。ありがとう。
さすが、すごい。
もうね、ちょっとね、
48:01
決められること決めていかないといけないから。
もう6月入りましたもんね。
私もちょっとね、
決まるか決まらないかわからないんだけど、
7月、8月は予定がガッて入っちゃう可能性があって、
そうすると準備が進まないから。
そう、スポンサー。
あとはニックフェスみたいに、
もうチケット制、ビールとか、
例えばかき氷とかわかんないけど、
チケットが付いてる状態で、
1回分とかわかんないけど、
とか販売とか先にね。
それでちょっと予算をどうにかやりきりして、
運営するための予算を確保しないとね、いけないしね。
そうですね。
そう、みたいな。
だからね、最近は数字に妄想を広げるのが得意だから、
でも、はじめさんが、まゆみさんでも、
まゆみさんは、
ちょっとまだ入ってる。
まゆみさんは案外数字がお得意ですね。
言われた。
嬉しい。
嬉しいよね。
ただちょっと、私のブランディング崩れるからやめてください。
真面目キャラみたいなのちょっとやめてください。
ファンタジスタですからね。
ファンタジスタ。
なんか、一番ではないけれども、
だいぶはじめさんの生徒の中で、
ちゃんと数字やってますとか言われるの。
恥ずかしいってなるんだけど。
いや、すごいですよね。
やっぱあそこに集まる人ってみんな数字が苦手だから、
集まるじゃないですか、スクールとか特に。
すごいなって思います。
話聞いてて、ちゃんと予算を考えて。
予算考えてどういうふうに回したらいい。
それもね、今回私個展がみんなの応援のおかげさまで進んでるんだけど、
もちろん裏に数字の部分で、
はじめさんがめちゃくちゃ見てくれてたのよ、実は。
そうなんですね。
だから、まゆみさん、
だいたいこれとこれはこのぐらいの目標の金額で、
これどのぐらいかかりましたかとか、
洗いざらり経費が何にかかってるかっていうのを伝えて、
ってことはこうだから、
しかもそれが目標一つ一つが何パーセントになるかとか、
全部出すように、全部用意されて、
だから私、あんなふうなのだったけど、
毎日ちゃんと計算して付けてました。
個展が終わった後。
すごい。
で、やった上で何をもうちょっと改善したらいいのかなとか、
だから次の日とかさ、
ここのレイアウト変えたいとか、
ここの文字見づらいから大きくしたいとかさ、
ちょっと調整やってたじゃないですか。
ああいうのもやっぱり毎日毎日、
試行錯誤と改善しなくちゃいけないし、
で、ちょっと話ずれるんだけど、
なんかね、マルシェでうまく売れてるためにはみたいな、
51:01
TikTokかなんかで流れてきたんだけど、
とにかく人がいようがいないといなかろうと、
レイアウトをずっと直し続けろと。
これね、ちょっとみなさん別に、
フリマとかマルシェとかするだけじゃないと思うんだけど、
聞いててもらいたいんだけど、
もう完全に妖怪も魅力掘っちゃったから、
もう今雑にしてるよ。
で、たとえばさ、
フリーマーケット、マルシェの2みたいなのありますってね、
行ったらじーっと座っているお店がありました。
で、誰もお客さんはいません。
で、一周回ってきて戻ってきたら、
まだじーっとして座ってましたっていうお店と、
ずっとレイアウト変えたり、なんか動いてるって、
なんか忙しそうに見えるじゃない。
で、レイアウト変わってるから、
売れてるように見えたりして。
あとはもちろん人が、もし同じものが売ってて、
人がいたらやっぱり人がある方の方見に行っちゃうよね。
っていう、この視線意識って別に、
これ今リアルのマルシェとかの説明で言ってるけど、
SNS上とかでも一緒だと思う。
ホームページとかも、もっとどうしたら良くなるかなって
レイアウトをし直してみるとか、
これの方が見えやすいかもとか、
色もうちょっと暗い方がいいかもしれないなとか、
あとはまたさ、スタンドFの概要欄とかのリンクの見え方とか、
ちょっとこれもう少し変えてみようかな。
これもさ、マルシェの中で配置を変えたり、
どうやったら見た目良くなるかなとか言う。
あ、これだとすごいお客さん来て、
結果的にこれがいっぱい売れたとかさ、
これもやっぱ試行…
昨日の話じゃないけど、
試行錯誤×試行錯誤じゃない。
一緒な気がするんだよね。
ZENさん、森でスラックラインしたい。
森でやりたいですか。
とりあえず大人の文化祭でやりましょうよ。
まずちょっとそこを目指して調整して。
そうですね。
でも、スラック…
私一応森の古典はある程度、
本当に世界観を共通、統一させて、
なんかオシャレな感じとかにしたいとか、
なんか世界観を作りたいというのがあるんだけど、
でもスラックラインは一つの遊びとしてあっても面白いかもしれないよね。
まだ借りれるかもわからないのと、
どのぐらいの範囲なのかとかもわからないから、
なんとも言えないですけどね。
すごい素敵なところを今、
借りようとしているというのが聞けて、
すごいこんなところあるんだって。
素敵でしょ。
探したら出てきたのよ。
今すごいキャンプ行きたいなとか、
すごい沖縄に旅行行きたいなとか、
割と最近家で仕事とか作業とか子供ばっかりで、
そういうちょっと自然なところにすごい行きたいなって思ってて、
キャンプも行きたいし、沖縄旅行、海も見たいしみたいな。
54:01
なんかそんなこと考えてたら、
こんな素敵な綺麗なキャンプできるところあるんだって。
オシャレだよね。
視野広がりました。
行ってきて、行ってきて。
どこに?
レポートちょうだい?
私も一回だから、
普通にはじめさんとかでバーベキューしましょうよとか言ってたんだけど、
私の予定がちょっとどうなるかわかんなくて。
はじめさんがキャンプとかしてたらちょっとびっくりするんですけど、
私は勝手なイメージですけど。
はじめさんでも木とか大好きなんですよ。
だから本当はやりたい人だと思う。
畑仕事もしてたしね、昔。
一回ちょっと見に行かないとね、
行けないなとはもちろん思ってるんですけどね。
マダムクミさんの話に戻っちゃうと、
昨日耳が痛かった。
そう、私も痛かった。
痛い部分もあった。
あ、やばい。
損意気分きてんとか、
ちょっと最近見てなかったかもとか、
畑また、
あのね、
口座混ざってるなとか。
いやー、でもあのカードの引き落としこっちにするとなーとかさ。
ちょっと混ざってんな、そこでも直すなーとかさ。
あ、そうか、給料のためにちゃんと、
その分をちゃんと引き出して買えるとか、
ちゃんとやってくださいって言ってたじゃん。
やってないなーとか。
売り上げが給料とは思ってないけどもちろん、
そっから経費引いて、
でも経費引いた中から、
ねーとかさ、
ちょっとごめん、
数字の話しちゃダメなんだけど。
売り上げ利益じゃない。
それはね、分かるんだけどね。
でも給料も経費として捉えるっていう考え方って、
やっぱりこれ、
経営視点じゃない。
はい。
だからそうだな、
それも加味もして、
売り上げを立てるにはって考えたとしたら、
本当にこの金額で妥当なのとか、
それこそ、
会社をやるっていうことは、
利益を生み出すのが会社だから、
利益を生まないものは会社として、
当たり前だけど成り立たないわけで、
そこも、
ちゃんと経営を継続していくために、
金額設定をいくらにしなくちゃいけないかとか、
そういうこともちゃんと考えないといけないじゃない。
そう。
はい。
進化したね、君さん。
いや違います。
私も講座を受けただけなので、
その後全然なんかちょっと難しかったわ、
みたいな感じになってたけど、
もう久々にそのワード聞いて、
いやそうだよな、
これ大事ってめっちゃはじめさん言ってたな、
っていうのも。
そうなのよね。
あ、ながむくみさん、
税金貯蓄講座の作りの。
素晴らしい。
だから私も、
あ、税金の分を別の講座に入れるとかもやってないな、
とか思って。
うんうん。
そうですよね、何パーセントか一応、
あれですよね、
予算は取ってはいるけどって感じですよね。
そうそうそう。
だけど、
なんか私的には、
でも結構経費がかかるから結構。
うん。
だからさ、
ほんとさ、
完全に雑談になってるんだけど、
あの、なんかさ、
57:01
ほらよくさ、
売上なんとかいきましたとかさ、
あのさ、
だからさ、
例えばさ、
じゃあね、
7桁いったうちの、
経費どんぐらいやねんって話でさ、
いやーそうですよね。
そこでさ、
経費引いて50万なのか、
そういろんなもろもろ引いた上でも、
70万あるのか、
はたまた100売り上げて実は20だったとかさ、
そういうの、
ほとんど経費じゃん、
そうなんですよ、
クミさん。
だから、
はじめさんもおっしゃるけど、
大体、
一月300万とかは、
一人でやる分にはいけると。
でも大体そうなったら、
半分150万は経費で流れてくと。
そうですよね。
っていう考え方だから、
だからその、
これだけ売り上げましたの、
なんて幻なのかって思うんだよね。
うんうん。
それよりはどれだけ手元に残ったかって話が出てたけど、
そっちのが大事で、
なんかあんまりこう、
上っ面のことに、
みんなも踊らされないで、
着実に信頼を積み上げて、
着実に自分らしい働き方を模索して、
着実にみんなに喜ばれる形を考えていくっていうことがさ、
大事なんじゃないかなって私は思うのよね。
すごい。
ほんとそう思います。
なんか、
ごめんなさい。
どうぞどうぞ。
まゆみさんって最初会ったときのイメージとか、
こういう古典とかで見たから、
なんかもうほんとに、
私ちょっと穂竹星読みも勉強してるので、
大牛座ですよね、基本的に。
なので、
股間とか感覚とかすごい、
なんて言うんでしょう、
そういうのを感じるのも好きだし、
それでああいう絵が、
いろんな絵が、
私の旦那もびっくりしてて、
あんないろんな絵を一人の人が描いてるんだね、みたいな。
すごいね、みたいな感じになってて。
だけどそういう、
なんかまゆみさんがこのお金のこととかを、
めっちゃ着実に、
こっちに足つけてやってるっていう。
ブランディングもあるかもしれないですけど、
でも多分そういう、
なんて言うんでしょう、
絵図ラボの形振る舞いとかもそうですけど、
やっぱ基本、
ちょっと失礼ですけど、
自頭いいというか、
そこと自分の感性を表現するのと、
なんかすっごいバランスだなって思って、
今ずっと聞いてて。
ありがとうございます。
ブランディングでね、
ずっとんきょうなね。
だしさ、
はじめさんの周りの人たちにはまだ、
それでまゆみさんって一体何やってるんですか?
今でも聞かれるからね。
だから私はそう言われるたびに、
実はちょっと嬉しかったりするんだけど、
だけど実際は、
実際はこんな感じ。
だから私ね、
多分ね、
今ゆきみさんが言ってくださったように、
バランス?
うのの部分はうのだし、
さのの部分はさの。
結構バランスよく使ってるんですよ。
自分でよかったけど。
1:00:01
すごいなって思いました。
でもそれできるし、
ゆきみさんも多分今のさ、
例えばスラックラインの経験値っていうのは、
これ精神的なこと、
肉体的なことを極めてる、
すっごい誇れる部分なわけよ。
プラス、このママとステとか、
コーチングとかっていう、
みんな個別に考えがちだけど、
これも同じで、
この2つが重なる部分を作る。
この前のピチカさんもそうだし、
自分の夢とやりたいことの、
重なる部分を作って、
それを試行錯誤することで、
オンリーワンになっていくと思うのね。
確かに。
だからそれが一番大事な気がするよね。
結構今コーチングをやってますけど、
今ね、スラックラインというとこもやってますけど、
結構すごい、もっと先かなって思って、
やりたいなって思ったことは、
ほんと沖縄とかに、
家勝手でまで行かないかもしれないですけど、
どっか借りてでもいいので、
リトリートじゃないけど、
キャンプもして、スラックラインもして、
ヨガも教えられるんでヨガもして、
コーチングもして、対話もして、
そういう場所ができるような場所を、
沖縄に欲しいみたいな。
いいね。
その夢に向かって、
今この瞬間できることって何?って言うと、
個別にやっていければいいんだよ。
だからヨガをやるイベントするとか、
スラックラインかけるヨガするとか、
ヨガかけるピクニックするとか、
そういうふうにちっちゃくちっちゃく、
実験でいろんなのをやってきたのが、
全部重なってた時に、
一つにまとめるだけじゃん。
そうですね、確かに。
それをいきなりみんな飛ぼうとしちゃうんだけど、
だけどその一番最高の状態で何感じたいかっていうのを、
感じた後は、
具体と抽象を行ったり来たりするっていうのが、
すごく大事で、
私も自分のコンサルする時に、
必ず未来創造ワークっていうのを、
一番初めにやるの、
私が作ったやつなんだけど、
そこでバーって本当に大晩振る舞い広げて、
そこから大事なものを抽出して、
その大事なエッセンスを感じたまま、
じゃあ具体的に今すぐできることって何?って、
具体に落とすのね、私は。
ここやらないと意味ないんだよね。
昨日の講座もそうだったけど、
じゃあ具体的に自分の中に落とし込んで、
行動に落とすなら何なんだろう?を、
3つでも今話してる間に、
これならやれるかもしれないって浮かんだことを、
すぐやるっていうのが大事で、
すぐやるをやってくれた人は、
鼻咲いてるのよ、ぶっちゃけ。
なぜかって言ったら、
スピードは信頼だから、
今感じたエネルギー、
めっちゃそれいいかもっていうエネルギーが乗ってる時にやる時って、
私の感覚では次元が歪んでるのね。
次元が歪んでるってことは、
そこにキュンって移動できるチャンスだったりするの。
1:03:03
そこをやってほしいんですよね。
地に足つける。
BGMが気が付いた話とのギャップがすごい。
ぜんさんね、そうなんですよ。
いつも言われる。
この前も午前中からこの音楽流してたから。
夏の夜とかだったりですけど。
妖怪だからさ、一応。
すごい怖い音楽が流れてるのよ、実は。
そんな感じですね。
これでもスラックラインから進めてったら、
いい感じでいくと思う。
早朝から流れてたらそうですよね、島さん。
流れてたよね。
これはお箱?この音楽は。
この音楽を見つけてくれたのは浦さんなんだよね、浦さんが。
妖怪かか得意って言って、さっきつけてくれたって言ってたけど、
浦さんをあげたてまつらないといけないなって。
そうですね。
それで浦さんのお笑い診断してもらいに行った時に、
この音楽使ってくれてたのよ、セイヤで。
で、浦さんすごいいいじゃん、この音楽って言って、
私も自分、妖怪魅力ぶりする時にこの曲使おうって言って使うようになったの。
すごい、浦さん様々じゃないですか、妖怪魅力ぶり。
浦さん様々じゃないですか。
そっか、妖怪かか得意って言ったのはオキオキだと思ってた。
かかとを食わせたのはあの人だけど、
妖怪認定してくれたのは浦さんだったんだ。
これは感謝申し上げないといけませんね。
浦さんね、スペイン語上手だから。
そうですよね、さっき初めて聞きました、スペイン語。
浦さんさ、意外とさ、いっぱい持ってんのよね。
いろいろ。
いろいろ。
いろいろ持って、絵も上手だし。
絵にちょっと笑いを掛け算したらいいんじゃない?
意外と。
意外と。
思った通りじゃなくて意外と。
きれいに拍手。
神様だからね、浦さんはね。
そんな感じですね。
なんでぜひね、スラックラインをすごく楽しむものとして活用できたら、
スラックラインの神様も喜ぶと思う。
こんな風に伸びたり縮んだりして楽しんでくれるの?みんなって言って。
そうですよね。
全然前世みたいになってるから。
はい、ということでね、今日はゆきみさんを呼びして妖怪魅力掘りでした。
ごちそうさまでした。
食べられました。
ゆきみさんのかかとはなんだろうな。
ゆきみ大福だね。
ふわふわしてすぐ食べられちゃいましたね。
すぐ食べられちゃった。
もう前回のマッツンとのコラボの時に、ここ掘ったら絶対面白くなりそうだなっていうのは見えてましたね。
1:06:08
バレてましたね。
バレてましたね。
ちょっとごめん、もうちょっとお終わりなんだけど、旦那さんがそういう風に言ってくれてたのね、めっちゃ嬉しい。
本当ですか?
私が急にお手伝いに行ってくれてて、こういうのだよって言わないとあれかなと思って、こういうところだよって動画送った時にめっちゃ言ってました、すごいって。
最近もアート会社の社長さんがいて、医療と繋がってるのにその人に久しぶりに会って話してて、そしたらやっぱりひめくりカレンダーとかも作りましたっていうの。
え、なんか人のやつを作ったんだ、そういうことも手掛けてるんだって思ったとか言って。
だから、あたしもそう思ったとは思ってないんだって。
だから、まゆさんって多重人格なんだよって言われて。
あのね、普通は、なんかああいう、例えば絵の具を変えるとか、水彩に変える、何してもその人の癖が出るんだって、絵に。
あ、この人描いた絵だなって分かる。だけど、それが癖がないんですって、他の絵を描いてる時に。
全然違うものに見える、違う別人が描いてるように見えるっていう。癖が出ないって、だから多重人格なんじゃないかって言われて。
ちょっと嬉しかった、でも。
嬉しいですよね、でも。
なんかそのぐらい、私も確かに、同じ人が確かに描いたとは思えない感じ。
それも、めっちゃ唯一の無二な感じありますけどね。
嬉しい。
多重人格と間違われた。
ファンタジーしたまゆみのコテン。
そうそうそう、なんかそういうのが嬉しいんだよね。多重人格とか何やってるか分かんないとか、言われるとすごく嬉しい。
だけど、意外と手堅くやってるって言われて恥ずかしいってなる。
でも、Gはそうです、Gはそう。
ただ、はじめさんのやつに行った時とかは、もう私は絶対来ちゃいけないタイプと思ったよ。
塾行った時に合宿の。
いいですか、経営は感覚と勢いでやってはいけませんって言うのが最初の口開いて言ったことで、私感覚と勢いだけでやってきてしまった。
私もそうなんで、もうあれはね。
だからこそ、ここでやっぱり数字を味方につけていく。
でも、数字を味方につけていくって意味で、私は数字そんなにもともと怖がってなかったというか、見てはいたから、でもそれをどう活かしたらいいかわからなかったのが、最近どう活かしちゃったらいいのかが分かってきたから、ちょっとまゆみさんも怖いものなしですねって言われてる。
でもちゃんと長い間ね、はじめさんとしてるからこそね、自分もまゆみさんもつかめてきたってところですよね。
そうですね。そう言っても11月ぐらいにいい感じであって、12月。
1:09:08
半年ぐらいか。
そうですね、半年ぐらいですね。
すごい。
クミさん安心感見ますよって。ありがとうございます。
私小学校の時からお小遣い帳ですら数字が合わないことだったので、いつどこでお金使ったか思い出せないしみたいな。
だからもう本当にちゃんとやろうって今日改めて思いました。
私自分が学んで分かったことはどんどんみんなに教えていくんだけど、
だからゆかちゃんも数字は得意ですけど売上の数字は違うもの見える。
同じですから大丈夫です。
数字からこうしてこうっていうふうに単純に考えればよくて、そこに感情とか、自分価値がないとか、こんなに上げたらとかいう無駄な思考が入っちゃうんだけど、そうじゃないんだよね。
単純にってことはこんぐらいの単価にしないと不自然だよね。
時間給って考えたりするとね。時給いくらなのとか。
はじめさんがし、個展もこんだけこうでこうですね。
ってことはまゆみさん1日こんぐらいってことですよみたいな。
でも今こんぐらいだけどこんぐらいまでは行った方がいいと思いますとか、全部数字で出されてますからね私。
すごい。
売上にはいろんなものが混ざってますね。
そうですね、くみさん。
だから時給計算はやっぱり必要だと思います。
自分の価値がどのぐらいなのかっていう感覚は持たないと、たぶんついつい奉仕になって、自分の価値を見合わせるじゃない。
そこはちゃんと継続しないといけないし、予約があるから次のいいものを生み出すことができるわけだから。
ちょっと話ずれてきましたけど、そんな感じです。
ありがとうございました。
めっちゃ勉強になりましたし、かかとも終われましたあっという間に。
かかともおいしくいただきました、ゆきりだいふく。ごちそうさまでした。
ありがとうございました。
続きね、スラックライン楽しみにしております。
はい、わかりました。
ありがとうございました。皆さんも来てくださってありがとうございました。
終わった後にいいねして帰るのまでが、ここ最近言い忘れてたんだけど皆さんね、終わってアップされたらいいねに戻ってきてコメントをするまでが妖怪魅力堀ですからね。
遠足ここで終わりじゃないですからね皆さん。
じゃあ皆さんありがとうございました。
ありがとうございました。
バイバイ。