1. ヤマモトユウトのラジオと言うと
  2. 【ヒプステBOP】さすがの美し..
【ヒプステBOP】さすがの美しさ荒木宏文さん・さすがの可愛らしさ世古口凌さん from Radiotalk
2021-09-06 12:00

【ヒプステBOP】さすがの美しさ荒木宏文さん・さすがの可愛らしさ世古口凌さん from Radiotalk

ヒプステBOP現地で生の荒木宏文さんと世古口凌さんを浴びてきた感想です。ニチアサコンビ!

お二人ともtrack.2 replay以来の再会なので一際思い入れがあります。

#ヒプステ #荒木宏文 #伊弉冉一二三 #世古口凌 #飴村乱数

BGM:Tenkichi『O・KA・SHI Time』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

番組公式グッズが完成しました!
ちょこちょこ追加しますので覗きに来てください!→
http://suzuri.jp/yutoyamamoto

グノシーのアプリ限定番組も配信中!
視聴期間は9月15日まで!
お早めにアプリをDLしてお楽しみください→
https://app.adjust.com/38eiicg_srhhw3t

お便りはradiotalkのギフト欄かこちらから→
marshmallow-qa.com/yutomajiyuto

声優としてのお仕事ページ→
voice.colorbird.jp/detail/125

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
どうも皆様こんにちは、声優のヤマモトユウトでございます。
この回は、もうすっかり恒例でございますけれども、ヒプステのことを語る回となっております。
前回はですね、ずっとヒプステBOPというね、ライブの感想をずっと喋ってるんですが、前回は阿部アランさんと滝沢亮さんのことをね、喋らせていただいたんですが、
前回の回がなんとですね、あの滝沢さんご本人に見つけていただけたという、とんでもないことが起こっておりますね。
ありがとうございます。ラジオパーソナリティ、妙里でございます。
で今回もですね、続きでBOPの感想をいきたいんですけれども、今回はですね、かつて日朝で活躍されていた荒木宏文さんと、
そして現在日朝で活躍されている瀬小口亮さんという、この2人に焦点を当ててね、喋ってみようかと思います。
ぜひ最後までお付き合いください。
この番組はGNOSHIのアプリ内でも配信されております。ここだけのアプリ内限定トークもございます。
ラジオの概要欄のURLからアプリをダウンロードしてお楽しみください。
この番組はGNOSHIの提供でお送りします。
さあさあさあさあ、もう喋っていきたいんですけどね、今日も時間がないんで頑張りたいとこですが、
まずはですね、荒木宏文さんのね、いざなみひふみから触れていきたいわけなんですけれども、
まあ最高だよね。
何度見てもやっぱ好きなんですよね。荒木さんのひふみ私。
荒木さんのひふみはですね、生でお会いするの私2回目なんですよ。
ヒップステトラック2リプレイで初めてお会いしてね、足の長さに驚愕してから半年ぐらい経ってまたお会いできるというね、非常に恵まれているわけですけど。
今回はですね、前回行った現地よりも席が非常に近かったんですよ。
前から6番目ぐらいの位置でして、左側だったんですよ。
この位置がですね、ひふみが結構左手寄りでパフォーマンスしてくれることが多かったので、
前よりもしっかり全身を肉眼ではっきり見られるという非常に良かったんですけど、
いや、マジで美ですね。美。美しいんですよ。やっぱり。
なんだろうな、イメージとしては体中からスパンコールみたいな光がブワーって出てるようなイメージも、
オーラがさ、キラッキラなのよ、あの肩。すごくて。
いろんなキャラクター、本当魅力的なキャラクターヒップステいるし、今回もめちゃくちゃいろんなキャラ出てくるんだけど、
やっぱ荒木さんのひふみがパフォーマンスするときはついつい目がこう吸い寄せられてしまうというか、
03:06
さすがホストのキャラクターやのなんて思いつつね。
で、前のさ、現地の時も私すごい感じたんですけど、荒木さんのひふみって客席をすごいよく見て微笑んでくれるなという印象が私強いんですけど、
毎度ね、私なんかはちょろいんで、「あ、見て見て見て!今絶対俺の方見た!いや絶対俺の方見た!くぅーひふみ俺の方見たー!」とか思うんだけど、
みんな思うと思うんだけど、やっぱね、私は特にですね、ブラストウルフという新宿のチーム曲あるんですけど、
あのブラストウルフのサビの時に、摩天楼の狼のハンドサインをしながら手をクロスするやつがあるんですよ。
まあついつい客席でもね、みんな真似したくなるという、あの動きの時にですね、荒木さんのひふみはすごい笑顔でこっち見ながら必ずうなずいてくれるんですよ。
あれが俺めちゃくちゃ好きで、「うん、合ってるよ!」みたいな、「うん、ありがとう!」みたいな感じの笑顔をこっちに向けてくれるんですよ。
これはさ、トラック2の時もやってたし、テレビでやってた超次元音楽祭の時にもやってたんですよ。
この動き俺めちゃくちゃ好きで、で、今回それがすごい近くで肉眼で見れたんで、まあ男なんですけど、私なんかもうしっかり子猫ちゃんになってましたね。
魅力の塊なんですよね、あのキャラクター。ずるいなぁといつも思うわけなんですけど。
もう一個素晴らしかったのが、今回ライブで花道があったんですけどね。花道の一番最前までダンサーさんを控えて一緒にみんなで出てきて、ひふみがみんなに一緒に踊れるかな?みたいな感じで、せーので踊るやつ。
あれ最高だったわ!めちゃめちゃ上がりましたね、あれね。
みんなで振り付けやって会場のリングライトでキラキラだしさ、あの時の振り付けこうだよってやってるあらきさんまじで歌のお兄さんでしたからね。
にしてはちょっと色気がありすぎるなぁなんて思ったりなんかして。で、あとはその花道でひふみといえばさ、あのどっぽに傘を差し出して一緒に歩くあれあったじゃないですか。
あれね、みんなねもう語り継がれてますけど、いやもうあれ事件ですよ。
なんかあそこってさ、ジャクライ先生がしっかり歌っててさ、要は私の視点からするとそのまっすぐ見て右側にそのどっぽとひふみたちがなんかやってて、で左側にジャクライ先生たちがパフォーマンスしてるっていうとこなんだけどさ、もうパフォーマンスしてる歌が入ってこないんですよ。
なんか客席ごと俺もそうなんだけどさ、どっぽとひふみを見てみんな何が起こってるんだっていう反応になっててね。私もしばらくポカーンとしてましたけど。
で、やっぱさひふみはさ、原作でも曲のリリック外さねえなってのをいつも思うんだけど、今回のバトルオブプライドっていうテーマ曲にもすごい良いリリックがあって、陽キャも陰キャもみんな主要キャラっていうリリックがあって、これは本当に素晴らしいと思うんですよ。
06:14
ラップって楽しいっていうエッセンスもしっかり入ってるし、いざなみひふみというホストでさ、お客様で来てくれた子猫ちゃんをみんな等しく愛するよっていうキャラクター性も全部入ってる素晴らしいリリックなわけですよ。
なんか私なんかさ、やっぱり女性の方が多いわけですよね。2.5次元の現場なんていうのは。で、その中にやっぱ少ない男として行くのがさ、ちょっと本当いいのかなみたいな思ったりするんだけど、ひふみが陽キャも陰キャもみんな主要キャラってこっちに向けて笑顔で歌ってくれることによってなんかすごい俺も救われるというかなんか。
なんかやっぱそのいざなみひふみって等しく愛してくれるんだなぁみたいなもうその感じでさ、菩薩やんで。
ホストキャラだからさ、また指名するみたいな話になると思うんだけど、やっぱ原木さんのひふみって毎回もう一回会いたいなって思わせてくれるわけですよ。めちゃめちゃファンですね。素晴らしい最高でした。
また時間がなくなってきたら大丈夫かな。じゃあ今度ね、瀬小口涼さんのラムダの話をしていきたいんですけど、瀬小口さんも同じくやっぱトラック2が最初に会ったとこなんで2回目なんですよ。でね、やっぱ瀬小口さんのラムダって俺本当に印象深い思い出深いことがあって、その俺初めて行ったヒップステの現地、2.5次元の現地がそのトラック2リプレイやったわけですよ。
で、ヒップステの恒例になりつつあるさ、それぞれのそのオープニング曲が流れているときにキャラクターの映画映ってあそこからその役者さんが飛び出してくるっていう神がかった植木剛さんの天才的な発明演出があるじゃないですか。で、順番の都合でそのヒップステトラック2を現地で見たときに一番最初に飛び出してくれたのがその瀬小口さんのラムダだったわけですよ。
で、俺はあれを生で見ていこう。やっぱずっとヒップステってすげーなって心をつかまれてるわけですよ。で、やっぱ瀬小口さんのおかげでここまでなってるっていうのがあって。で、今回もさ、やっぱすごい可愛いんだよね。そのやっぱ男から見ても本当に可愛らしいキャピキャピとしてるし。
で、ただ可愛い仕草だけっていうのだけじゃなくて、瀬小口さんのラムダってやっぱりその闇の部分と猫被ってる部分のメリハリっていう部分もあるし、その細かい動作なんかもすごくしっくりくるように作られていてめちゃめちゃ完成度が高いと毎度私思ってるわけなんだけど、今回そのラムダのいろんな部分での完成度の中でも特に磨きがかかってるなと感じた部分がありまして、
それがそのバトルオブプライドの隠し玉であるLEDフラッグなんですよ。ラムダがLEDフラッグを持ってるところ全般が俺本当に瀬小口ラムダの新骨頂だと思っていて、持ち方もそうだし、なんかこう扱い方振り回し方もそうだし、後更新してくるところの楽しそうにある感じとかの解釈がマジでパーフェクトでして、
09:25
これこれーみたいな。で、やっぱラムダが可愛いっていうのとポッセがこう結構ピカピカキラキラしてるっていうイメージがあるので、あの彼らが更新してくるところはマジでエレクトリカルパレードなんですよ。それもすごい良くてね。
で、ここのさ、映像の配信で抜かれてたかわかんないんだけど、ラムダがフラッグを振り回してダイスが逃げるみたいな図があったんですよ。あれ俺、世紀の都合で目の前でやられてさ、あれマジで永遠に見てられましたね。
で、細かいところだとさ、ポッセは今回、夢のが映像で出てたんで、そのラムダとダイスがよりこうイチャイチャしてるのが際立つと言いますか。で、そのラムダとダイスもさ、ダイスもすごい良くて、そのラムダと横に並んでなんかするとき、例えば肩組んだりとかするときってさ、ちょっとダイスがかがんでるんですよ。
で、それが肉眼で見えるわけで、なんかその、うわぁこの、なんだろうな、細かいところだけど、見えづらいところだけど、ここまでがポッセの絆みたいな。わかってんなぁなんて思ったりなんかしてね。
で、そのラムダもさ、瀬小口さんもやっぱ、映像の夢のと結構積極的にタッチとかして絡んでくれてるんですよ。それがなんかすごい微笑ましくて、なんか、ほんとこの方々がフリングポッセやってくれて良かったなって思えたと言いますか。
で、なんかこう、私もね、うまく言えないんですけど、やっぱこの、ステの3人は特にさ、ポッセは、なんか正しくこう、志を共にする刹那の友っていうのを体現してるような気がして、今回のその、瀬小口さんのヒップステ卒業もそうだし、前山さんの映像出演もそうだったけど、その、
お互いの意志を尊重しつつも、集まればちゃんと一個のところに向かっていくみたいな、その辺りがさ、なんかポッセらしいなぁなんて感じつつね。最後になんか、瀬小口ラムダの花道を見に来れて良かったなっていうね、そういう気持ちでいっぱいですよ。
本当ね、マジで、瀬小口さんラムダを演じてくださってありがとうございましたと、これをすごく言いたいわけですね。なんか、締めっぽく終わっていかないあたりがね、すごくポッセっぽいなぁなんて思ったりなんかしてね、何かあれば戻ってきても良いんだよーなんて思いつつね。
というわけで、今日はこの辺で締めたいと思います。最後までお付き合いありがとうございました。山本優斗でした。また次回。さよならー。
12:00

コメント

スクロール