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どうも皆様こんにちは、声優の山本ユウトでございます。 今回はですね、昨日発表になった【映画刀剣乱舞】0名の話をちょっとしていきたいと思うんですけれどもね。
いや俺はね、あのー、ずっと待ってましたよ。 映画刀剣乱舞!
映画刀剣乱舞! ありがとうございます。
あのー、何を書くそうですね。 実は、私の刀剣乱舞って、あのー、映画刀剣乱舞、継承っていう前作、あれから俺の刀剣乱舞が実は始まってるわけですよ。
今だと、まあトーステは全部見て、で、投入もちょっとずつ履修させていただいてね、 まあしっかりどっぷりな感じなんですけれども、実は
そのあらゆるメディアミックスがされている刀剣乱舞の中でも、初めて触れたのがこの映画刀剣乱舞だったので、
まあこれの続編ができるっていうのは自分的には結構嬉しいというか。 っていうか、特にトーステを見る度に早くあの映画の続きできないのかなっていうふうに思っていたので、
まあ今回これが発表になったのは非常に嬉しいなと。 その前回の継承の時だと、その
刀剣乱舞って、もちろん名前は知ってるけど、 知ってるキャラで言うと三日月宗近っていう、なんか見た目は若いけどすげー年取ってるキャラがいるっていうぐらいの情報しかなくて、
でそれが鳥海さんだよって情報しか知らない状態で見に行って、 あとはまあキャスト的には仮面ライダーで見た人がいるな、みたいな。
岩永さんいるぞ、みたいな。 鈴木ひろきさん、あれ鈴木ひろきさんって確か仮面ライダーディケイドでブレイドの世界にいた人だよな、とか。
であとは脚本見て、あ、靖子にゃんかー 小林靖子脚本ということは誰かしら犠牲になる可能性があるな、みたいな。
で見に行った結果、その映画自体がすごく面白かったんですよね。
ミームみたいな感じで、あれをジェネリック平成ライダーっていうね、冗談半分で言う人いるんですけど、
確かに仮面ライダーっぽい要素も結構ありつつ、でもストーリーもちゃんとしていて、
でそのタイトルについている継承っていうところも最後のサニワの代替わりっていうところでちゃんと拾ってたので、
すごいクオリティが高くてまた見たいな、みたいな。
だからある意味2.5次元としても初めて触れたのが、形は映画ではありますが、この刀剣乱舞の映画だったわけですよ。
であとは、個人的には私好きな俳優さんが荒巻芳彦さんなんですけれども、
初めてちゃんと見た荒巻芳彦さんがこの映画刀剣乱舞の山んば斬りでしたね。
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なんで、まあこれの続きが出るというのは俺としてはもう願ってもないというか。
で今回発表になったのを見ていきたいのが、映画刀剣乱舞霊名ということでございまして。
さっきも言ったんですけど、サブタイトルの回収が前回とても綺麗だったので、
きっとなんかこの霊名っていうのにもね、何かしら意味があるんだろうなぁなんて思いつつ。
でさーっとスタッフを見ていくと、この脚本の鋼谷陣さんという方が私はこうピンとくるわけなんですけれども、
鋼谷陣さんはですね、仮面ライダーガイムとかを描いている方でして、
でガイムはですねメインライターが一応室渕玄さんなんですよ。
あのフェイトシリーズだったり、あとは窓曲ぎだったりをね、描いていらっしゃる方ですけど、
サブのライターさんはこの鋼谷陣さんとかあと森恒博さんであることが結構多くて、
で、つまりどういうことかっていうと、皆さんは窓曲ぎとか思い出してほしいんですけど、
あれを描いている人のサブで世界観を描いて違和感がない方が鋼谷陣さんなわけですよ。
てことは、まあ結構ハードなのかなみたいな。
で実際彼の、鋼谷さんの脚本は希少点決はっきりしてて、すげー面白いので、
この辺は全然安心して見れるんじゃないかなと。
で、キャスト的にはね、前作のメンバーも5つ、新キャラも5つっていう感じなんですけれども、
俺的には、ヤマンバギリチョウギがいることが嬉しいですね。
やっぱマンバが好きなので、ここでまたマンバがちょっと曇るのかなとかも思いつつ、
あとは単純なビジュアル、設定とか無しにして、
ビジュアルだけで言うと、俺はヤマンバギリチョウギが一番クールでオシャレでかっこいいと思ってるんで、
青とシルバーと黒のスタイリッシュな感じの佇まい、
喋らせてみると意外と性格悪かったりするんだけど、見た目の気候自然とした感じとは別に。
だけどそのヤマンバギリチョウギがすごく見た目が好きなので、
梅津さんの盾も好きですし、これが大画面で見れるのはとても楽しみやなと。
あとは、イチゴひとふりかな。
俺は天伝の、ほんとごめんね、東ステの回聴いてる方は耳たこだと思うんだけど、
東ステ天伝の豊臣秀頼にイチゴひとふりが名乗るところがあるんですけど、
休憩の幕開いの前の最後のところなんですけど、
私はイチゴひとふりって名乗るとこあるんだけど、
俺あそこで引くほど泣いたんで、ギャン泣きだったんで。
ホンダレオさんは大好きなんですよね。
この辺りを楽しみに見ていきたいわけなんですけど、
もう一個気になるのが、源氏の二振りがいらっしゃいますね。
ヒゲキリとひざまる。
佐藤孝道さんという方と山本亮介さんという方が演じられるようなんですが、
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ちょっと今日この回を皆さん聞いてくださった方はですね、
このひざまるの山本亮介さんだけでも覚えて帰ってほしいんですよ。
トーンがね、またワントーン上がりますけれども。
何を隠そう、彼はですね、
仮面ライダーゴーストっていう作品の2号ライダーで、
深見誠、仮面ライダースペクターという役をやっていた、
いわゆる仮面ライダー出身の俳優なわけですよ。
メンズノンノのモデルでもあるわけなんですけど、
この誠兄ちゃんをですね、ぜひサニワの皆様にお勧めしたくてですね、
誠兄ちゃんと彼は呼ばれているんですけど。
あの、まず、私ね、専門科目が仮面ライダーなんですけど、
仮面ライダーが専門科目の人からすると、
この山本亮介さんが演じられていた、
誠兄ちゃんっていうのは異常な人気があります。
異常なくらい人気があって、
なんか変な好かれ方をしているというか、
まあいいことなんですよ。ファンがめちゃめちゃ多いから、
そりゃいいことなんだけど。
あの、Twitterをね、使っていらっしゃる方でね、
トレンドをよく見る方はね、あって思うかもしれないんですけど、
誠兄ちゃんっていうトレンドが時折上がってくるんですよ。
しかも時々、この山本亮介さんも誠兄ちゃんも無関係なとこで、
誠兄ちゃんっていうトレンドが上がってくるっていう、
珍妙な現象が結構あるんだけど、
その誠兄ちゃんこそ、
この彼の山本亮介さんのことを言っていて、
その、なんだろう。
一応、本編のね、
仮面ライダーゴーストの中の役どころとしては、
深見加納っていう妹がいる兄のキャラだったわけですよ。
頼れる兄ちゃんみたいなタイプのキャラクターだったんですね。
で、今回はその、ひざ丸だからね、
仮面ライダーでは兄で、
こっちでは弟なんだななんてね、思ったりもするわけなんだけど、
その、誠兄ちゃんが仮面ライダーゴーストの中で、
どういうキャラ付けだったかっていうと、
あんま私この表現、使いたくはないんだけど、
ベタに言ってしまえば、
軽くシスコン気味なキャラだったわけですよ。
妹、加納が出てくると、
だいたい暴走しだすのが、
誠兄ちゃんなわけだけど、
そうすると、
まず、その妹の加納を演じていた工藤美穂さんが、
例えば、じゃあ、クイズ番組に出てますみたいな。
バラエティーで。
工藤美穂さんが、クイズ番組に出てます。
ってなったら、
1ミリも仮面ライダーゴースト関係ないのに、
誠兄ちゃんってトレンドに上がります。
他にも、
演じている工藤美穂さんが、
後にキラメイジャーっていう戦隊で、
ピンクをやることになるんですけど、
キラメイピンクが出てくる回、
ほぼ全部、誠兄ちゃんっていうトレンドがあります。
で、一番面白いのは、
その誠兄ちゃんがトレンドに入ることを、
誠兄ちゃんを演じている山本亮介さんも、
その妹である工藤美穂さん、
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妹役である工藤美穂さんも、
全部把握しているってとこまで、
だいぶ面白いんですね。
なんか、変な人気があるんですよ。
人気があるのはとてもいいことだと思うんですけど、
ミーム的な人気があるというか。
で、このミームの話はとりあえずいいとしても、
じゃあ山本亮介さん実際、
ひざ丸いけるんかっていう方結構多いと思うんですが、
たぶんいけると思います。
なぜなら、まず彼はスタイルがアホほどいいんですね。
足がどちゃくそ長いタイプでして、
モデルさんなんで、そもそもスタイルも身長もね、
180センチ以上あっていいんですけど、
彼の足の長さを象徴するエピソードだと、
仮面ライダーってね、
同時変身って一緒に並んで変身する文化があるんですけど、
大体横に並ぶんですが、
時々前後で並ぶことがあるわけなんですけど、
山本亮介さんをそこに入れると、
遠近法がバグるんですね。
遠近法で言うなら、
近くにいる俳優の方がでかく見えるはずなのに、
山本亮介さんのスタイルが良すぎて、
マジでどっちが手前にいるか分かんないっていう現象が
ドラマでは多発してたんですよ。
だからまずスタイルは間違いない。
彼は長い手足を使ってアクションもできます。
仮面ライダーでバチバチに鍛えられた本場のアクションができまして、
彼の動きのキレを象徴するのが、
仮面ライダースペクターへの変身ポーズがあるんですけど、
結構独特のポーズなんですよ、これが。
はっきり言って、山本亮介さんの手足じゃないと成立しないかっこよさというか、
普通の人がやると全然かっこよくならないんですよ。
彼にしかできない独特のポーズでして。
だから彼は山本さん特有のキレと手足の長さがあるおかげで、
映えるアクションができるっていう。
この辺を皆さんにお勧めしたいなと。
あとは、これはプチ情報ですけど、
インスタグラムとツイッターでだいぶテンションが違うのも彼の推しポイントです。
やっぱりモデルさんなんで、インスタグラムでは本当にオシャレな投稿が彼は多いんだけれども、
ツイッターでは焼肉を食べに行ったか、エイペックスしたっていう話しかしないので、
この辺りの積み分けもね、見事だなと。
とにかくですね、映画東京乱舞自体も楽しみにしつつですね、
私は彼が作り出すね、遠見の高野さんとはまた違うであろう、
ひざまるが非常に楽しみだというね、
今日はそんな感じで終わりたいと思います。
ちなみに仮面ライダー平成ジェネレーションズという映画では、
高野さんと山本さんが共演しているので、
ひざまるが二振りいるようになったというね、
そんな現象もあったりなんかして、
今日はこの辺で終わりたいと思います。
お付き合いありがとうございました。山本優斗でした。
また次回。さよなら。