ヤマモトユウトのラジ推し
どうも皆様こんにちは、エンタメ探究家ヤマモトユウトです。
ヤマモトユウトのラジ推し、この番組は古今東西のエンタメを勝手な視点で語る、
まっさらな状態で聞いてもワクワクできる、暑いけど耳心地が良い、そんな番組です。よろしくお願いします。
今日はメイントークでは皆様にたくさんの嬉しいお知らせをしていくという回なんですけれども、
それに関連して最初に少し皆様にお伝えしたいというかお話したいことがあるんですけど、
後のお知らせでも先に言ってしまうと、いろんなポッドキャストイベントにこの番組ヤマモトユウトのラジ推しがお呼ばれしているとか、
いろんなところに参加するよなんて話をいっぱいしていく予定なんですけど、
こういうイベントに関連してですね、最近私がすごく感じているのが、
特にこの2026年、今年ですね、まだ始まって、
今これ撮っているのが2月の真ん中ぐらいなんでまだ1ヶ月半ぐらいしか経ってないですけど、
ここ数年でもですね、もう指折りなぐらいこのポッドキャストという業界、
そしてこの日本のポッドキャストというカルチャーね、ちょっと大げさに言うとカルチャーが盛り上がりを見せていると私は非常に感じておりまして、
そう感じたイベントがちょっとあったんでね、ここで紹介していきたいんだけれども、
そのイベント自体は残念ながらもう終わってしまったんだけれども、
そのイベント名がですね、DIG渋谷というイベントが文字通り渋谷でやっておりまして、
これをですね、渋谷全体、一応渋谷をメインとして他の場所でもやったりするんだけれども、
バレンタインの前後の期間、2月の13日から2月の15日までの均同日でですね、
渋谷からポップカルチャーだったり、アートだったり、音楽だったり、
そしてアーティストたちのパフォーマンスだったり、いろいろな部分で、
カルチャーだったりを盛り上げていこう、みたいなイベントがですね、渋谷を中心にやっていると。
そういうイベントの名前がDIG渋谷というものだったんですけれども、
私はこちらにですね、実はちょっとお誘いいただいて、
イベントを見に行ったっていうところがあるんですけれども、
なんでそのカルチャーとかアートの、しかも渋谷っていうめちゃめちゃ都会のイベントに
私が呼ばれて、そして私も行きたいですって言ったかって言うとですね、
この渋谷のイベントにですね、なんとポッドキャストのアートが展示されているという話を聞いたんですよ。
でまぁ最初に私もお伝えしましたが、ここ数年でもこのポッドキャストという業界は
指折りの盛り上がりを見せていると。
まぁ後ほど詳しくお伝えしますが、今年やるって決まってるだけのイベントでも、
ポッドキャストのイベントでも大手の会社さん、ラジオ局とかそういう放送局みたいな
もうめちゃめちゃでかいマスコミが入り込んでいたり、各種メディアもいろいろ盛り上がっていたりと、
そんな中ですね、この渋谷のど真ん中でポッドキャストのアートができるっていうのは、
すごく大げさに言うと結構歴史的なことだなと私は思っていて、
今これ聞いてくださってる方はさ、ポッドキャストが身近にあるというか、
まぁ私の番組だけ聞いてくださってる方でも、
まぁこのポッドキャストっていうカルチャーがあるんだなっていうのは伝わってると思うんだけど、
で私もこのポッドキャストをやってる側だから、
まぁこうしてこうポッドキャスト今熱くなってんすよみたいな話してるけど、
実際さ、やっぱり周りでそのポッドキャストを知ってる人っていうのは増えていると言いつつも、
実際そんなにいるかっていうと結構微妙なラインじゃないですか。
まぁこれは私で言うと、私の趣味っていうのは結構そういうのが多くて、
まぁラジオが好き、まぁラジオはさすがにみんな知ってるけどみたいな、
じゃあ私で言うと例えば特撮ヒーローとか好きなんですけど、
まぁ仮面ライダーが好きとか言うとさ、
まぁ仮面ライダーっていう名前は聞いたことあるけど、
じゃあ実際今リアルタイムで追ってるかっていうと、
まぁそういう人はほとんど周りにはいないわけで、
でもネットとかSNS見ると結構いるなぁみたいな、
え、なんかすごい盛り上がってるっぽいのに周りには全然いないぞみたいな文化ってあると思うんだけど、
まぁ私の趣味こういうのはすごい多いんだけど、
で、ポッドキャストも結構それだと私は思っていて、
やっぱりこうポッドキャスター的に盛り上がってるぞ、え?みたいな、
暑いですね今年、え?とかって話をしながらも、
いやでも周りポッドキャストってまだそんなに広まってないぞっていう実感が、
まぁ自分としてもちょっとあったりもするんだけどさ、
うん、なんだけど、そんな中よ、このDIG渋谷という、
結構渋谷を挙げての一大イベントよ、
これ日本だけじゃなくて、結構世界各地からいろんなアーティストとか、
いろんな会社さんがこう集って、
そのストリートカルチャーだったり、
いろんなアーティストのパフォーマンスを渋谷に集めていこうぜっていうイベント、
もうめちゃめちゃでかい、この渋谷という真ん中のイベントに、
ポッドキャストのアートが来たぞと、
うん、この凄さをちょっとまず皆さんにお伝えしたいわけですよ、
うん、でやっぱりこう一ポッドキャスターとしてはですね、
まぁついにその日本のポッドキャストも、
まぁここまで来たかと言いますか、
アートの題材の一つとして選ばれるぐらいには、
まぁポッドキャストっていうそのカルチャー、文化、
うん、もう、まぁ割と日本でも本当にちゃんとした意味でというか、
うん、しっかりと盛り上がっている証拠の一つになるのかなと私は思ったわけですよ、
このイベントのお誘いを受けた時に、
あぁなるほどなと、
ほんならまだポッドキャスト、まだまだやれるじゃないですかと、
うん、ほんでしかも今年は、
まぁ後でまた伝えるそのイベントもいっぱいあるわけで、
あっこれはポッドキャストが、
まぁねアメリカとかその本場のところ、
まぁアメリカなんてポッドキャスト超凄いから、
もうYouTubeぐらいメジャーだし、
うん、YouTuberみたいな、
ポッドキャストで億万長者が出てるぐらい凄いんだけど、
そこまでとは言わないけど、
まぁ日本もその兆しがちょっと見えるのかなぁなんて思ったりなんかして、
まぁ前置き長くなりましたが、
とにかくそんな期待を持ちながらですね、
まぁ私はお呼ばれした渋谷に行ったわけです。
で場所が、センター街。
渋谷に行ったことない人はイメージしづらいんですが、
メジャーなスクランブル交差点のところからちょっと行ったところにある、
まさに渋谷のど真ん中、センターの場所に、
今回のこのポッドキャストのアートがあるということで、
まぁこれもまた場所もさ、
いやがおうにもこう盛り上がるじゃないですか。
真ん中にあんぞみたいな。
で私も渋谷っていう街自体にはちょっと縁があって、
っていうのも大学の4年間、
私小政大学ってとこに通ってたんですけど、
大学のキャンパスがですね、結構渋谷に近かったんですよね。
で電車で乗り換えて、
まぁ毎日のように大学に行っていた時期もあるので、
まぁ自分的にも結構思い出深い街。
で言わずと知れたもう世界的にも超有名な街。
その真ん中にポッドキャストのアートがあるんやと。
でこのアートが飾ってある場所の名前が
ALLEY108と書いて、
アレイワンオーエイトという場所で。
なんか非常にかっこいいところですよね。
センター街のLストリートって言ったかな。
まぁ文字通りL字の空いてる場所があって、
そこに今回に限らず、いろんなイベントとかやる時に、
結構皆さん思い思いに出展しては、
渋谷の真ん中でワーワーやるっていう感じの場所なんだけど、
まぁ今回のその場所がアレイワンオーエイトという場所でございまして。
でまぁご案内されて行ってきたわけですよ。
センター街のど真ん中にね。
したらさ、まぁすごく雰囲気がいいんですね。
っていうのもどんな感じの場所かっていうと、
まぁそうだね、ハイ&ローとか見てる人は、
これ一発目の例えでハイ&ロー出すのは
俺いつもどうかなって思うんだけど、
あのルードボーイズっていうチームが住んでたところ。
これどんだけの人に今場所伝わってんだろう。
ちょっと真面目にやりますね。
あの状況描写というか。
あのまあ経年劣化したトタンをですね、
たくさんこう打ち付けた感じの場所。
まぁアンティークさとちょっとこうサイバーパンクな感じと、
でヒップホップを掛け合わせたような空間になっていて、
その昔ながらのこうトタンを打ち付けつつも、
だけどレーザーとかがビカビカ光ってて、
そこにはちょっとサイバーな近未来な感じが合わさっていて、
でなんかこう塗料を豪快に散らしたスプレーアートが
そのトタンの下にあったりだとか、
あとそのペイント結構派手に絵の具とかぶちまけて、
スプラトゥーンみたいになったドラム缶がドンって置いてあったり、
結構ストリートな感じの、
パッと見では結構治安の悪そうな、
だけど確実にアートがあるっていうこの、
なんていうんだろうね、
悪さっていう部分と、
でもこれをアートにして自分らを表現しているよっていう部分が
合わさったちょっとアンダーグラウンドな感じの雰囲気になっていて、
これが非常にかっこいいんですわ。
で、そこを作ってくださってるというか、
今回のイベント、DIG渋谷を引いてくださっている方とも
ちょっとお話しする機会があったんだけど、
そのトタン、壁を全部囲ってるトタンも、
そこだけが渋谷の街の真ん中と思えないぐらいには
めちゃくちゃパンクな感じになっていて、
そのトタンたちもですね、見た目だけじゃなくて、
ちゃんと外国で何十年ってガチで経年劣化して、
いい感じに錆びてるやつとかを取ってきたっていう、
こだわり用みたいで、
空間の雰囲気はめちゃくちゃいい。
っていうか、なんていうんだろうね、
アートのスタジオとか場所っていうよりは、
映画とかドラマのロケ地みたいな感じになっていて、
非常にかっこいい空間。
これを渋谷のセンター街のど真ん中でやるもんだから、
私が見ている間も、日本人だけじゃなくて、
やっぱ渋谷って色んな国籍の方いらっしゃるから、
結構黒人さんのイケイケな方が見に来たりだとか、
若いカップルが見に来たりだとか、
私が見ている間にも色んな人が結構吸い込まれていって、
魔性の魅力みたいなやつが
センター街で繰り広げられているのが、
すげえいいなと思ったわけですよ。
あとはグッズとかも売ってて、
私がいいなって思ったのは、
いかにもヒップホップな空間にぴったりな、
パーカーだとか、あとはモッツコートみたいな、
ストリートカジュアルな一点物のアパレルもその場に売ってて、
今一点物って言ったんだけど、
本当にそれ一個しかないから、
もう気に入ったら買わないと、もう二度と会えないみたいな、
ちょっと古着屋みたいな雰囲気とかも醸し出していて、
だからヒップホップな空間で結構カオスではあるんだけど、
それぞれにショップとかもあったりなんかして、
確実にアートで何かを表現しようとしている空間なわけですよ。
私もやっぱり色んな作品を見たりだとか、
ポッドキャストとか作っている方の人間ですから、
一個一個に何かしらの意図を感じると言いますか、
何気なく無作為に置いてあるドラム缶だけど、
多分何か意味があって置いてるんだろうなみたいな、
実際にその新鮮気鋭なアーティストとか、
海外だともうめちゃくちゃ売れてるみたいなアーティストの方が、
その空間を作っていて、
多分全部に意味があるんですよ。
なんかその辺の読みがいというか、
深読みしがいもすっげえかっこよくて、
で、なんかすごいめちゃくちゃいい感じの雰囲気のところになってんじゃないですかと、
このアート自体がさ、空間が全部アートだから、
で、めっちゃいいと、
で、みなさん忘れちゃいけないのが、
私ここに来たのは、
もちろんストリートのかっこいいアートを見るのもそうなんだけど、
ポッドキャストのアートがあるって言って来てるわけじゃないですか。
だから、私もね、見たときにレーザーもビカビカ、
スプレーアートで塗料がぶちまけられてる、
で、壁から何からかこだわった途端でできている。
で、この中にじゃあポッドキャストのアートがあるって考えたらさ、
めちゃくちゃ嫌がおうでもテンションとハードルが上がるじゃないですか。
どんなもんなんやって見に行ったんですけど、
なかなか見当たらなくて、一周しても。
どっかにポッドキャストって隠れて書いてあるのかなみたいな、
ディズニーとかの隠れミッキーじゃないですけど、
よーく見たらなんかヘッドホンとマイクがあるとか、
そういう感じなのかなって思って、
本当に壁の端っこをじーっと見ていたらですね、
そこに紙が貼ってあって、
長方形の白い長方形の紙が、
右を上にして斜めにべたって貼ってあって、
その貼り方も黒いテープ、黒いガム手みたいなやつで四方を貼ってあってさ、
そこに白い紙の表面にポッドキャストって書いてあるんですよ。
これがめっちゃちっちゃくて、
めっちゃちっちゃかったんですよ、結論から言うと。
渋谷、DIG渋谷っていうめちゃめちゃでかいアートイベントの真ん中に
ポッドキャストのアートが展示されてるよっていうので、
俺、お呼ばれして行ったんだけど、
めちゃくちゃちっちゃくて、
しかも、さっき言ったように、
すごい主催の方とか、たぶん作ってるアーティストがこだわってて、
本当に外国で何十年って経って経年劣化したトタンを打ちつけたみたいな、
見せかけだけじゃない、ちゃんとした劣化、ちゃんとしたエイジングもアートとして貼ってあるような、
ドラム缶の配置もたぶんこだわりがあって、
で、売ってるショップも一点物でも間違いない、ここだけの刹那のこだわりがあるぐらいの、
すごい、あのー、アッパー、なんていうの、暴れたようにアートが見えるんだけど、
かなり計算されてるな、みたいな雰囲気の場所において、
ポッドキャストっていう紙だけ、しかもその紙だけめっちゃ新品?
が、ベターって貼ってあるだけでさ、
いや、ちょっと待ってくれと思って。
いや、あ、なんか、紙な感じなのね、みたいな。
そのー、めちゃめちゃアートな空間に、
ポッドキャストの長方形の、
まあ、タペストリーって言うとかっこいいけど、
妙に白い、めっちゃ綺麗な紙にポッドキャストって書いてある紙、
が、壁にちょこんと貼ってあって、
あ、なるほどなと。
あ、なるほどなと。
で、その向かいの壁にね、
そのレーザーでさ、いろんな文字が浮かび上がるような、
かっこいいじゃないですか。サイバーな感じ。
プロジェクションマッピングで文字写してるみたいなところがあって、
そこにもでっかく、そっちは結構でかかった。
そっちはでっかく、ポッドキャストってバーンって載ってて、
あ、こっちを先に見なきゃダメだったなって思ったっていうか、
そのレーザーのポッドキャストは結構かっこよかった。
なんか筆記体みたいに人間が書いたようなポッドキャストっていう綴りになっていて、横文字の。
これは結構かっこよくって。
だけど、俺最初に見たのがさ、
長方形のタペストリーともどうだろうね、バスタオルぐらいの大きさ?
の紙にポッドキャストって黒字で書いてあるだけだったから、
おい、お前冗談だろと思ってさ。
で、俺がすごい感じたんだけど、
いや、まだまだポッドキャスト盛り上がっていかなあかんぞって思ったんですよね、皆さん。
これ聞いてる、これ聞いてる皆さん、
ポッドキャストやってる皆さん、
制作してる皆さん、
そして分かんない、放送局の皆さん、
これね、ポッドキャストもっと火付けなきゃダメっすわ。
もっともっとでっかい渋谷で、
バカでかいスプレーアートでポッドキャストやらせるぐらい盛り上げていかなきゃダメだから、
この2026年は確かに火がついてる1年ではあるんだけど、
まだまだ火力足んない、もっと盛り上げていこうぜって思ったっていうね。
そんな感じで、盛り上げていくために、
ラジオ氏もどんどん協力していくので、
そのイベントの告知をこの後していこうと思います。
お付き合いよろしくお願いします。
この番組は、ルームサポーター、チームラジオ氏の皆様の協力で運営しております。
さあ、そんなわけで、本日のメイントークでございます。
嬉しいお知らせいっぱいでございます。
早速いきましょう。
こちらも参加するイベントになります。
ポッドキャストウィークエンド2026というね、
イベントに山本ゆうとのラジオ誌参加いたします。
こちらはイベントの日程自体は5月9日と5月の10日、
こちらも土日、ゴールデンウィーク終わりの最初の土日になりますね。
場所が渋谷のお隣になります池尻大橋のホームワークビレッジという、
もともと小学校か中学校があった場所で、
それをイベント施設に改造しているという非常にエモい空間でございますね。
こちらで開催するポッドキャストの即売会のようなイベントでございます。
もともとこのポッドキャストウィークエンドっていうのはですね、
何年やってんだろうな、もう多分4,5回ぐらいやってるイベントでして、
もともとは下北沢でやってたイベントなんですよ。
山本的にはですね、2023と2024にさっきもお伝えした漫画760の
さじまさん、にわさんの出展しているお店のですね、
手伝いとして私参加していたことがあって、
今回2026年度版はマン・オジステラジオシで単独で参加するというそんな感じでございます。
今回のポッドキャストウィークエンド2026はちょっとパワーアップしていて、
同じ建物内でですね、もう一個ポッドキャストエキスポ、
P7つったかな、っていうイベントも一緒に開催していて、
こちらは登壇者がいて、
ポッドキャスト界隈の有力者たちがカンファレンスで喋るっていう、
そういうイベントも一緒にやってて、
その横で我々が出展しているというような感じになりますね。
もう超ざっくり言うと、ポッドキャストのコミケみたいな感じですね。
なのでコミケっていうぐらいにはということで、
ラジオシ的にもですね、グッズを販売したり、
今企画を絶賛準備しているところでございます。
今決まっている限りだと、新しくラジオシのTシャツを作ろうかなと考えております。
これもコミケと一緒なんですけど、
とはいえ、私なんだかんだ言っても初出展なので、
初出展でいっぱい同人誌作ってめっちゃ余るっていう話がよくありますけれども、
なのであんまりグッズの量を多分大量には作らないので、新グッズとかもね。
あと去年のラジオシ単独イベント、中原さんがゲストの時のやつのグッズもたくさん持っていくので、
こちらと合わせてですね、新旧のグッズを発売する感じになると思うので。
新グッズは多分あんまり在庫作らないので、もし気になっている方は朝一で来なくても大丈夫だと思うけど、
昼過ぎぐらいには来たほうがいいんじゃないかなと思います。
で、肝心の我々山本優斗のラジオシが出展する日にちをここでお伝えしたいんですが、
5月の9日の10時から18時で出展しております。
5月の9日土曜日10時から18時で我々ラジオシ出展しております。
ウィークエンドは2日あって、9日と10日で2日あるんですけど、
我々は1日目の9日の土曜日10時から18時で出しておりますので、
こちらは皆さんお間違えないようによろしくお願いいたします。
今のところまだ予定なんですけれども、
うちのブースにはなんとそれこそ漫画760の佐島さんが参戦予定でございます。
これはちょっと予定なんでね、お互いスケジュールもいろいろあるので、
話半分ぐらいに聞いていただければなと思っております。
ポッドゲストウィークエンド2026、エキスポっていうその登壇するカンファレンス以外は基本的には無料で楽しむことができるので、
なんとなくラジオ司のブースに足を運んでいただくだけでも私は非常に嬉しいです。
いろいろ準備して企画とか練っておりますので、ぜひこちらも皆様いらしてください。
よろしくお願いします。
はい、そしてお知らせ3つ目ですね。
今度はイベントではなくなるんですけれども、
2026年度版のラジオ司の新しいステッカーが完成いたしました。
ちょっとびっくりするようなデザインになっているので、
ファンシーというかメルヘンというか、かなりイメージが違う感じのステッカーになっているので、
これはちょっと個人的に面白い仕上がりになったんじゃないかなと思うので、
ぜひ皆さんに早く手に取っていただきたいなと思っているんですけれども、
今年は馬年なので、ユニコーンに乗っているファンシーな山本というね、
どこを目指しているんだというデザイン、めっちゃキラキラで可愛い虹色のデザインになっています。
これはですね、ぜひ皆さんに早く送りたいなと。
デザインも、そうならサムネイルとかに乗っけておこうかな。
公開しようと思うので、気になる方はまたお便り送っていただければなと思います。
こちらのラジオ司馬年バージョンの新ステッカー、
こちらは3月より発送開始でございます。
リアルな話を言うと、2月末まで届きません。
発注は終わっているのよ。
なので、ちょっとあとは発送を待つばかりなんですけれども、
なので、1月、2月のお便り読ませていただいた方は、
この新ステッカーが3月頭から発送開始になりますので、
ぜひ皆様お便りまた送ってください。
よろしくお願いいたします。
お知らせその4でございます。
山本優斗のラジオ司なんですけれども、実は広告を出稿することができます。
急にビジネスの香りがしてきましたね。
広告ご検討中のエンタメ系の企業の皆様は、
ぜひ山本優斗のラジオ司に広告の依頼を出していただけると、
すごく嬉しいなと思っております。
これがですね、ポッドキャスターと広告を出したい企業と
マッチングさせるサービス、ポッドプレイスという場所があるんですけど、
ここにてですね、ありがたいことにラジオ司がめちゃめちゃ大きくピックアップされております。
なんで大募集中という感じでございますね。
実は今までも広告出稿できたんだけど、
この度大きくピックアップされることになったので、
改めてここで紹介しているという感じでございます。
番組の性質上、演劇、映画、ゲーム、書籍あたりの
エンタメ系の案件だと私すごく力になれるんじゃないかなと思っておりますので、
これはもう完全に宣伝でございます、皆様。
今聞いてくださっている企業の方、ぜひラジオ司に広告出稿よろしくお願いいたします。
めちゃくちゃお金の香りがしたところで、最後のお知らせになります。
これはすごいぞ。
まだもったいぶるんですけれども、
散々言っているJWAVEで収録するスペシャルゲスト会の話。
これちょっと決定したんで、ちょっとだけお知らせしたいんですけれども、
どなたが出てくれるかはほぼ確定しました。
ほぼっていうのは、これ収録している時点で打ち合わせのほんの数日前だからです。
このゲスト、なかなかすごい人がOKしてくださいました。
個人的にもめちゃくちゃお会いしたかった方で、
本当に大きい、かなり大きい。
うちの番組は主に演劇のファンの方とか、
特撮のファンの方、結構いらっしゃると思うんですけど、
この方々には非常にいいゲストさんなんじゃないかなと、
めちゃくちゃいいゲストさんをね、
ありがたいことにお呼びすることができるようになっております。
また誰っていうのはめちゃくちゃもったいぶりますが。
先に皆さんにお伝えしておきたいのが、
おそらくこの方に質問を募集すると思います。
この方に質問したいテーマとして募集すると思うので、
そしたらちょっと皆さん、ぜひですね、
たくさんお便り送っていただければなと思います。
怖いのが、サーバーがパンクしないかっていうところだけ、
俺今めっちゃビクビクしてます。
大丈夫かなーと思いながら、
非常に人気のある方なので。
で、とはいえ、うちの番組、メンバーシップがございます。
チームラジオしているメンバーシップがございますので、
メンバーシップの会員の方の質問を最優先で取り上げようかなと思っております。
ちょっと打ち合わせ前なので、
その方がどこまでOKなのかっていうのもあるので、
その辺は兼ね合いを見てという感じにはなるんですけれども、
その番組の中でゲストの方に質問するっていう
メッセージコーナーはできれば作りたいと思っておりますので、
解禁があった際にはですね、
皆さんはぜひフルってお便り送っていただければなと思っております。
さあ、そんな感じでしょうか。
すいません、宣伝とお知らせと、
もう後半はお金の入場までしてね。
一体この番組はどんなとこに行くんだと。
お伝えしたいのはですね、
今年もポッドキャスト業界は熱いぞと。
で、山本優斗のラジオ誌、
2026も相当熱いことになっているので、
引き続き応援をよろしくお願いしますという、
今日はそんな感じのお話でした。
ラジオ誌!
山本優斗のラジオ誌、エンディングです。
今回もありがとうございました。
番組はスポティファンやYouTubeで配信中です。
フォロー、チャンネル登録、高評価、
ぜひよろしくお願いいたします。
そしてお便りもいつでもお待ちしております。
採用された方にはサイン入りのステッカー、
こちらからお送りさせていただきます。
お伝えしたように、
2026年度版のメルヘンなステッカーができましたので、
ぜひ皆さまフルってお便りお送りください。
そして番組のメンバーシップチームラジオ誌では、
本編の後の延長戦のアフタートークや、
イベントの先行案内を行っております。
イベントはまだちょっと未定なんですけれども、
有料会員に登録していただいた方には、
キラキラのこれまた別の、
限定ステッカーをお送りいたします。
お便り、メンバーシップともに、
概要欄にまとまっておりますので、
こちらぜひ皆さまチェックしてください。
よろしくお願いします。
さあ、そんな感じでね、
2026年のラジオ誌のいろんなお知らせ、
まとめさせていただきました。
実はまだ、
まだ解禁してないことがあったりもするんで、
この辺とか、
あとはちょっともったいぶっているスペシャルゲストが、
どなたなのか、
この辺を楽しみにしていただいてね、
引き続き応援していただければと思っております。
よろしくお願いします。
では次回、またこの場所でお会いしましょう。
エンタメ探究家、山本優斗でした。