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第58回   ただただ笑顔や希望を増やしたい♪ ハッピーこうちゃん & まるちゃんご夫婦
2026-04-20 30:00

第58回   ただただ笑顔や希望を増やしたい♪ ハッピーこうちゃん & まるちゃんご夫婦

Enjoy with you♪ 地球のあそびかた 第58回放送
(2026年4月5日配信)


今回のゲストさんは…✨
感じたら即行動!
“ミスターハッピー😊”ことハッピーこうちゃん & 奥さま・まるちゃんご夫婦です🙌
《ただただ笑顔や希望を増やしたい》
そんな想いをベースに活動され、多くの人に応援されているこうちゃん✨
その軌跡は、ひすいこたろうさんのYouTubeでも紹介されています👇

https://youtu.be/xCAYMPBEJcs?si=7TIAIFf8ZWsLLk4A

【奇跡が起きた!!たった3語の口癖】
そして今回はなんと…❣️
まるちゃんとご夫婦でのラジオ出演は初✨
大きな挑戦を続けるこうちゃんを、
奥さまはどんなふうに受けとめているのか…🥰
そのリアルな想いは必聴です👂✨
おふたりのやりとりから伝わる
やさしさやあたたかさに、思わずほっこりしてしまう時間☺️
さらに…✨
こうちゃんのアカペラ歌声もお届けします🎶

🔸こうちゃんの活動はこちら👇

ハッピー(^^)
🌈ぜひ、お聴きいただいたご感想や、ご質問など😊お気軽に聞かせてください♫
全て目を通させていただいてます❣️🌈
👇👇👇👇こちらから、メッセージしていただくと届きます❣️😊



一一一一一一一一一一一一一一一
大切なものを大切にしているゲストさんとの普段着で、等身大のおしゃべりのやりとりが😊😉
お聴きいただく方の【今】に、必要で必然な、なにかの気付きのキッカケになっていたら幸いです🍀
一一一一一一一一一一一一一一一

オンエアーの聴き方は簡単❣️
大切な方にシェアください♡😊

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一一一一一一一一一一一一一一

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サマリー

今回のゲストは、世界中に笑顔とハッピーを届ける「ハッピーこうちゃん」と奥様のまるちゃんご夫婦。こうちゃんは、アドベンチャーレースの世界一過酷なレースに挑戦し、そのドキュメンタリー映画「ライフ・トレジャー」は文部科学省選定作品にも選ばれるなど、多くの人に勇気を与えてきました。まるちゃんは当初、過酷なレースに疑問を感じていましたが、共に参加する中で、それは単なるレースではなく、国際交流や平和活動にも繋がるものだと理解するようになります。コロナ禍でスリランカでの活動がキャンセルになったことを機に、好きな場所へ行こうと北海道へ移住し、その後奈良へ。現在は和歌山でカフェと宿業を始めることを目指しています。こうちゃんは、アカペラでの歌唱も披露し、その歌声は多くの人の心を打ちました。また、宿業から転身し、手作りチョコレートの販売も開始し、即完売するほどの人気ぶりです。さらに、エベレスト登頂やサンチャゴ巡礼への挑戦も続けており、その活動は多岐にわたります。まるちゃんは、こうちゃんの「大丈夫」という確信に満ちた瞬間に支えられ、常にドキドキとワクワクの狭間で共に歩んできたと語ります。二人の間には、言葉を超えた深い信頼と愛情が流れており、その温かいエネルギーは聴く人にも伝わります。番組の最後には、こうちゃんが作詞した「当たり前の毎日に感謝して生きられたら」という歌をアカペラで披露し、リスナーに感動を与えました。

オープニングとゲスト紹介
ラジオでつながろう。リアルにつながろう。
ウキウキワクワク、RadiCro。
出発準備完了。
めっちゃ楽しみ。
で、今日どこ行くんやったっけ?
宇宙の中で今一番面白いって言われてる人気の地球やん。
そうそう。やっぱあの星が一番面白いもんな。
いろんな人がいて、いろんな気持ちを味わえる体験ができる地球へ。
じゃ、行こっか。
Let's go!
Enjoy with you 地球のあそびかた
Welcome to our radio.
Enjoy with you 地球のあそびかた
生まれてから今日まで、あなたはどんなことを体験しましたか?
どんな気持ちを経験しましたか?
今日までたくさんのことを越えてきてくれましたね。
この番組では、いろんな経験を乗り越えて、
今、本当に大切なものを大切にしている人をゲストにお迎えして、
幸せの周波数にチューニングを合わせる番組です。
スタイマン。
オラ?
オラ?
発音はどうか分からへんけどね。
オラー。
そうそう、挨拶ね。
もしかしてヒントじゃないんですか?
何のヒントですか?
ぽんちゃん、時々何か降りてくるからな。
ということで、今日も早速始めていきたいと思います。
Enjoy with you 地球のあそびかた。
楽しく毎週毎週やってるんですけども、春のおとずれ。
おとずれ。
早いね。
皆さんご入学の皆様、本当におめでとうございます。
お別れの季節でもね。
あったかもしれないけどね。
ありましたけども、またこれから新しい出会いがたっぷり。
そう、あるよ。
あるんじゃないかということで、実はこの間ですね。
たまたまとある道を歩いてましたが、こんなとこでということで。
普通に歩いてたらってことなんですよね。
2人ともどっちも本来縁がないはずのところで。
場所がね。
ちょっとある方とバッタリ会いまして。
すごい。
そのままの流れで来てくれませんかと。
なななんと。
こんなオファー。
今日はね。
最高。
すっごい素敵なご夫婦が。
そうなんですよ。
お越しいただいておりますので。
はい。
ちょっとこの後ね。
はい。
あの、あーっていう方。
これ名前聞いていただいたのもありますけども。
余裕って。
これね、今日ちょっと片側の方は。
片側。
あんまりマイクの前とか、人前とかっていうのがそんなに多くないので。
ちょっとご緊張されているということでございますけども。
ワクワクワクワク。
ぜひね。
素敵な素敵なご夫婦のお二人でございますので。
この後楽しみにたっぷりお話聞いてもらえたらと思いますので。
よろしくお願いします。
この番組はレディクルー神戸ステーションよりお届けいたします。
地球のあそび方。
はい。
こうちゃんの挑戦:アドベンチャーレースとドキュメンタリー
ではじゅんちゃん早速テンションさんのご紹介をお願いします。
はい。
もうラジオの神様がね。
おそらくね。
ぼんちゃんとこの方をですね。
その道端で。
はい。
出会ってラジオでお話ししていただくように導いてくださったと思うんですけれども。
今日ゲストにお越しいただいているのは世界中に笑顔とハッピーをね。
増やされています。
ハッピーなご夫婦のこうちゃんとまるちゃんでーす。
ありがとうございました。
お待たせいたしました。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
まるちゃんよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今ラジオのこのヘッドホンからご自身の声を聞かれてみてどんな気分ですか?
本当に初めてなのですごい緊張しています。
えー!
自分の声も聞こえないぐらい。
よく聞こえるけど聞こえないぐらい。
はい。
いや今日本当にありがとうございます。
もう楽しんでいってくださいもう。
ありがとうございます。
だってね、こうちゃんもまるちゃんもいろんな活動を過去振り返ると、
そらこのお二方どんだけいろんなことされてきたか。
挑戦とかいろんな方に影響を与えるとかってあると思うんですけれども、
この日本にもあんまりいない時期もある中で、
今日久しぶりにラジオにこうちゃん来ていただいてありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
最近どんなことでも興味持ってされてるんですか?
ちょうどですね、たぶんこの放映してるタイミングが、
僕は今ネパールに行ってまして、
去年ですね、エベレストベースキャンプまで登るというツアー企画をして、
僕は5300メートルなんですけれども、
僕は5100メートルで下段してしまってるんですが、
体調崩してしまった。
もうあんな絶対行きたくないとかって思ってたんですけれども、
僕の性格なんで、日本帰った次の日には、
やっぱりまた行きたくなっちゃったみたいになったので。
そらだって今までも毎年毎年、
もう世界中の過酷なマラソンを走り続けてらっしゃったんで、
僕も何度と連れて行かれそうになったことが。
ぼんちゃん、そうだったのね。
もうある時なんか、ジャンパー着せられて、
もうメンバーになったことある。
もしかしてチームアホ?
そうです。
ちなみにですね、
チームアホっていうのを初めて聞いたよっていう方に、
ちょっとコンパクトめに、
こんなチームでこんなことをしたんだよって、
少し過去のことをね、聞かせていただいていいですか?
ありがとうございます。
元はチームアホ、今はチーム、
言い方を変えてAHOみたいな言い方になってます。
明るく他の誰かを応援する僕たちの挑戦でっていう思いで、
チャレンジ一歩踏み出すことを通して、
笑顔を届けようっていうチームで、
世界中のレースを今まで過去7回、
そして僕は今年はレース出ないんですけども、
2チームがですね、
世界のレースに女性チームと男性チームがチャレンジしますという。
ちなみにその世界一過酷っていうのは、
どんな過酷さなんですかね?
アドベンチャーレースと言いまして、
1日フルマーソンぐらいの距離を6日間。
最後10キロで、
トータル1週間で250キロを、
食料も衣類も寝袋も全部自分で背負うという。
全部運ぶんですよね、自分で。
バブさん、それにスカウトされてたの?
そうよ。
大会が支給するのはテントと基本、
お水は出しますっていうところが多いんですけども、
それ以外は全部自分で何とかしてくださいねっていう、
アドベンチャーレースがありまして。
そこに僕は日本人で一番チームで、
日本人をいっぱいのところに連れて行ったっていうのが、
知名地雄っていうですね。
だってもう、そんなブラジルのやつなんか、
それ荷物持って川渡んねえんだよ。
ピラミア君やんみたいな。
思っちゃうね。
アマゾンも走りました。
でもそういったものが、
ドキュメンタリーとなって、
また見れたりとかも。
映画にもね、やりましたしね。
ライフトレジャーっていう、
もうYouTubeでも公開してるんですけども、
そうなんですね。
2作あるんですが、
2作目が文部科学省の選定に選ばれてまして、
学校関係でも上映していただいたり、
お話とかさせてもらってるんですけども。
じゃあ、ちょっと今気になる方っていうのは、
YouTubeでライフトレジャー。
ライフトレジャーっていうふうにですね、
ドキュメンタリーがライフトレジャーっていうふうに検索していただきますと、
1,2が出てきますので。
ちなみにこうちゃんからすると、
その映画はこんな人に見ていただきたいっていうのを、
ちょっとお聞かせいただけたら嬉しいです。
ありがとうございます。
1作目は一歩踏み出したい方。
それがすごくお勧めかな。
2作目は一歩踏み出したけども、
結果が良い方にいかなかった。
でもそこからやっぱり、
自分がどう一歩また踏み出したかっていう、
また見る角度が違うんですけども。
でもそれ、みんなもう今の時代必要じゃない?
いやー、でもその形になるまでもね、
実際行くのも大変やし、
でも実際に目立っているのは、
こうちゃんとかレースしている側やけども、
まるちゃんの視点と活動の理解
それを陰で支えているまるちゃんとかが、
私もそれお伺いしたいと思いました。
すごいなって一緒に言って。
そうですね、最初はですね、
いろんな人に、
私もこうちゃんがなぜレースに出るのかっていうのを、
理解できなかったんですね。
最初は一番最初が、
さはら砂漠のレースだったんですけど。
びっくりしますね。
さはら砂漠いきなりね。
いろんな人に、
こういちは何を考えているんだって、
言われてたんですね。
それはまるちゃんにも言われた?
多分本人も言われてるけど、
本人は全然気にしてなくって。
私もそれを言われて、
本当に何を考えているのかなって、
思ってたんですけど。
でもその2回目のレースのアマゾンに行った時に、
私をボランティアスタッフとして、
一緒に行ったんですね。
それも私が行きたくて、
最初に申し込んだわけじゃなくて、
こうちゃんがなんか、
家族を連れて行った方がいいって思ったらしくて、
さはらに行った時に。
それで勝手に私のやつみを取って、
私の当時の上司に取って、
行くことになったんです。
最初は何をしてくれるんだろう?
みたいに思ってたんですけど。
でも一緒に行くことによって、
実際にこうちゃんたちの姿を目の前で見た時に、
この人たちは、
もちろん競うために行ってるわけじゃなくて、
一歩踏み出すきっかけを作るために行ってるんだけど、
その大会の中で、
すごいいろんな国の人たちに、
日本人ってすごいねって言われてたんですよ。
それはなぜかっていうと、
もう各国の中で、
Amazonだと多分参加者がすごい少なくて、
51人なんですけど、
半分がリタイアしたんですね。
その中で諦めずに、
毎回大会でコールするのが、
こうちゃんたちだったんですよ。
その姿を見たいろんな海外の人たちが、
本当にあなたたちすごいねって、
大事なものをすごいさせてもらったよっていうのを、
私に言ってくれるんですよ。
それを聞いた時に、
なんかすごい一見レースなんだけど、
なんかすごい国際交流っていうか、
平和活動なんだなって私思ったんですね。
そこからなんかこうちゃんたちのやってることが、
すごい理解できるようになって、
なんか見た目はなんかこう、
すごい過酷なレースに挑んでて、
すごく一歩踏み出すなんだけれども、
実際はなんかすごく、
平和活動のような気がしてました。
なるほど。
いやそんなね、
すごいいろんなレースを何度も何度も、
チャレンジされながら、
でもちょっと前までは、
確かね、
日本に落ち着いて、
北海道にいらっしゃった印象があったんですけど。
コロナ禍での移住と新たな挑戦:北海道、奈良、そして和歌山へ
正解です。
コロナになってですね、
僕もともとスリランカと縁があったので、
いつか仕事でレースをしたいとスリランカで。
コロナになる前に、
よしこれからスリランカで海外で頑張っていこうと思ったら、
先にコロナになってしまって、
全部の仕事がキャンセルになったので、
せっかくゼロになったってことは、
より好きなところに行けるなと思ったので。
そこの表現がこうちゃんらしい。
せっかくゼロになったから。
すごいね。
すごい。
なのでそれでうちの奥さんマルちゃんに、
どこに住みたいって言ったら、
以前住んだことがある北海道豊子がすごい綺麗だったので、
あそこいいねって言って、
もう一組の家族と一緒に引っ越そうってなって、
言った一週間後にはもう引っ越すと。
そんなにすぐ?
それは緊急事態宣言が出たばっかだったので、
ばっかで?
ばっかで、まさか一週間、
言って10日後には引っ越すようになってしまったんですよ。
すごい。
そしたらその場所にいろんな仲間が、
たくさんですごく住んでて、
リトリートやってはったりとかっていうイメージがね。
もともと旅館さんだったところに大きな敷地があったので、
そこにリノベーション、皆さん住めるような関係で、
多いとき14人くらい住んでました。
あれ?
一人部屋。
住んでました、皆さん。
笑ってる。
面白いですよね。
面白い。
東屋に行きたいなって言ったら、
もう気付いたら10日後には行ってたぐらいの。
すごい運びですね。
そこで不思議な縁から、
事主さんが移住者増やしたいって話を聞いたときに、
自分は一体何ができるかなって思ったら、
目の前に大きな建物が開いたので、
ここ僕借りますって金額聞かずに借りてしまって。
はい。
僕らしいですよね。
何ができるかなって言ったら、
こんな大きな建物だったら、
宿のオーナーって言ってみたくなったので。
言ってみたくなった。
宿できるのかなっていうところから、
宿業を始めたりとかですね。
そんなこともしたりとか。
結構たくさんの方ね。
そうですね。
行ってらっしゃって。
僕も行ったんですけど、
僕ちょっとニアミスで、
東屋には行ったけど、
ご一緒できなかったんですよ、
コウちゃんとちょうど。
あらららららら。
でもここで、
コウちゃん達が活動されてるんやなっていう。
してるんやっていうのは前行って、
ちゃんと見ましたけどね。
なるほど。
で、なんやこんやがあって、
今はどちらに?
今はですね。
奈良に引っ越しまして。
奈良。
近くなったんですね、私達と。
そうなんですよね。
でもその奈良も不思議な縁で引っ越したんですけど。
今は奈良で何してるの?って言ったらですね。
そうなんですよ。
これから何されていくんかなっていうのが、
すごくお二方の興味があるんで。
そうですよね。
一応こうなったらいいなっていうイメージはあるんですが、
そうなるかわからないんですけども、
こうなりたいなって思ってるのが、
以前やってたその宿業。
飲食してましたので、
それを和歌山でやってみたいなと。
おおー。
縁がありまして、和歌山のですね。
その縁のところで、
ちょっとそういうことでカフェと宿業ができたらいいなっていうのを、
日本の一つの自分の場として作っていけたらいいなって思っています。
なるほど。
でもまたみんなが集まれる場所とかね。
あそこですかね。
あそこです。
後で教えて教えて。
そんなね、本当に想像もつかない展開になっていく、
こうちゃんの魅力とまるちゃんの支え
こうちゃんの一番そばでね、
見たりお話をされてるまるちゃんだと思うんですけど、
こうちゃんの魅力ってどこですか?
こうちゃんの魅力はですね、
なんかやっぱり一見何も考えてないようなんだけれども、
いや、めっちゃ考えてますよきっと。
全体。
でなんかね、
多分すごく先をすごく見てて、
そこに対する信頼がすごくある感じがするんですね。
だからで、こうちゃんがなんか、
なんていうのかな、
例えばレース行った時もそうなんですけど、
目が変わる瞬間があるんですね。
で、なんか例えばお宿をするって言った時も、
もう私からしたらえーみたいな。
それはそうですね。やったことないですけど。
家賃えーみたいなとかだったんですけど、
でもそのこうちゃんがなんか、
絶対なんかこう大丈夫っていう時の瞬間があるんですよね。
ちょっと説明できないんですけど、
なんかその瞬間があって、
そういう時ってもう、
よく私もわかんないけど、
なんか大丈夫なのかなみたいな。
だから常に私はドキドキとワクワクの狭間で、
それを抱きしめながら進んでます。
もう嫌やん、素敵すぎるわこの二人も。
いるよね、素敵すぎる。泣けるよねなんか。
なんかね、振動がこう横並びでね、
今お話聞かせていただいてるけれど、
お話のお言葉もそうなんですけど、
なんかやっぱ波がね、こう来る感じで、
きっとそれがレースの時とか、
いろんな場面にも、
言葉じゃなくて伝わっていくんでしょうね。
そんな感じしますか。
そうですね、なんかこうちゃんってやっぱり、
言葉もすごくなんかそんな、
ハッピーだねとか、何でもハッピーだねとか、
愛だねとかありがたいねとか、
っていうのが多分会話の中の8割ぐらい。
残りの2割を探せ。
でもなんか、なんて言うんだろうな、
多分言葉にはできない、
こうちゃんは多分言葉で対話してるわけじゃなくて、
言葉でなんか受け取ってるわけじゃなくて、
何か違うもので、
人と交流してるのかなっていう、
ちょっと動物的な感じがちょっとするので、
すごく説明しづらい人だなって思うんですけど、
細胞が、命側が、
なんかこう震えるみたいな感じ。
だからこうちゃんのこと聞かれても、
私もあんまり説明できないし、
本人は多分もっと自分のこと説明できないから、
すごく分かりづらい感じがするんですけど、
でも本人は多分そこが魅力なのかもしれないですね。
分かりづらさが逆に魅力というか、
かもしれないなって。
新たな展開:チョコレート販売と歌声の披露
なんかこんなこと言うのちょっと恥ずかしいですけど。
いやー言ってくださーい。
聞きたいよね。
でもね、ちょうど本当にいろんなことされてきて、
ちょうど今ね、これからまたいろんな新しい方向を目指してされている中で、
チョコなんかもこの間パカフレしてましたけど。
ありがとうございます。
そうなんですよ、僕今宿屋からチョコ屋に変わりまして、
ただ言いたいだけっていうのなんですけど、
本当に不思議な縁で宿に泊まりに来て、
お客様がチョコというかそういうスイーツを作られてた先生だったので、
お土産にプレゼントでもらったのがあまりにもおいしかったんで、
僕もこんなの作ってみたいっていう中で、
オリジナルなものを作ったら皆さんがすごい喜んでいただいて、
インターネットで販売したら2時間ちょっとで予想を超える速さで。
完売ですよ、完売。
貴重すぎる。
ちなみに次、私も食べたいっていう方にはチャンスってあるんですか?
あります。一応5月と6月にも限定になりますが、
手作りのをまた呼びかけたいなと考えておりますので。
それは何で調べたらわかりますか?
一番すぐに予約を取りたいという方は、
ハッピー紅茶の公式LINEがありまして。
公式LINEの方でね。
そちらに一番早く朝7時に毎週月曜日配信している中で情報が入ります。
もしくはSNS、インスタグラムとかフェイスブックなどでご覧いただけたらなと思っています。
きっと食べたらハッピーなんだろうね。
多分愛がこもってるんですよ。
あのね、コウちゃん、私実はコウちゃんの何も演奏、伴奏とかがない
もうアカペラのね、コウちゃんそのまんまのお歌を聴かせてもらったことがあるんですよ。
ある場所で。
そんなの聴かされたら、無茶振りせなあかんよ。
でしょ?
今ピョーンって来たから。
もしよかったら、本当に歌が素敵すぎるので
コウちゃんのタイミングでコウちゃんのお好きな歌を。
もちろんもちろん。
ぜひ私たちも目閉じてね。
いいんですか?
もちろんですよ。サビの部分だけでも。
ぜひ!
ありますので、ぜひ。
じゃあ行きますよ。
僕、当たり前の毎日にという友達が作った歌がありまして、
その歌詞が僕好きなんで、アリジナルで歌わせてもらっています。
よかったらぜひ、ワンフレーズですけど、聞いてください。
ありがとうございます。
当たり前の毎日に感謝して生きられたら
本当は欲しいものなんて何もないのかも
当たり前の毎日に感謝して生きられたら
本当は欲しいものなんて何もないのかも
本当は欲しいものなんて何もないのかも
本当は欲しいものなんて何もないのかも
ありがとうございました。
全部聞きたい!
残りの時間全部聞きたい!
延長戦ということで。
今、すごくいい歌を歌っていただいたんですけど、
まだチャレンジをいろいろするということで。
今度はどんなチャレンジを?
今後の挑戦:エベレスト、サンチャゴ巡礼、そして平和活動
いろんなチャレンジをしてまして、
何かなっていうのもあるんですけども、
この収録のときは、
僕は今、エベレストベースキャンプに向けて
5300メートル登りたいという思いで、一歩一歩。
そして、一緒に行っている仲間が、
今回トーチを狙いますので、8800メートル行きますので、
その思いと再調整をかけて一緒に行きたいなというのが一つ。
また、僕は走ったことから縁があって、
今はスペインの巡礼、サンチャゴ巡礼というのがありまして。
オーラー!
オーラー!
そこでした!
そこだったんだね。
そこが今、僕はマルチャー内野区さんとも
旅行会社さんの林旅製作所のシンさんとも
お仕事という形で、
毎年ガイドに行かせていただいておりまして、
今年は300キロとあと100キロ。
300キロと100キロ。
来年は900キロ歩きますので。
人生とは、歩くこととは。
そういうのを一緒に、一生の中で
自分の人生をいかに使っていくかというのを思った時に、
大人になってきた時にですね、
なかなか自分の時間って、
そんなに歩くだけってないと思うんです。
少ないと思うんですよ。
でもそうやって、自分のこれからをより感じたり、
対話したりする時間を僕は、
みんなと一緒に歩くことで、
結果的に平和活動というかですね、
みんなとハッピーな笑顔が増えたらいいなということを
来年していきますので、
それもチャレンジの一つかなと思っております。
すごいですね。
ぜひね、またそういうのも
何かしらの形で、
僕たちもそうですし、
聞いていただけている方も、何か応援できたりとかって
方法あるんですかね。
ありますね。
ハッピークォーチャンというふうに検索していただきましたら、
そこに公式のサイトがありますので、
そこにいろんな情報を載せておりますので、
またYouTubeなどでもコツコツ日々の感じたことを、
まるちゃんは基本出ないんですけど、
声で、天の声として出てもらいたいです。
恥ずかしがり屋なので。
これ今日出ていただいているのはめっちゃ貴重ですからね。
実はまるちゃんの方は。
そんな挑戦をされるお二方の、
リスナーへのメッセージと夫婦の絆
まるちゃんぜひ最後、
もうそろそろお時間も迫ってきたんで、
今日出ていただいた感想というか何というか。
恥ずかしがり屋 まるちゃん そうですね。
今日私の初めの一歩をきっかけをいただきまして、
ありがとうございます。
恥ずかしがり屋 嬉しいね。
恥ずかしがり屋 こうやって話すと、
自分が感じていることをアウトプットできたりとか、
自分はこういうふうなことを自分が思っているのかなと、
逆に自分で自分の声で聞ける。
ありがたい時間でした。ありがとうございました。
ありがとうございます。
どんなふうに、
こうちゃんとこの先5年10年20年、
分からないですけれども、
どんなふうに一緒に進んでいけたらいいなって。
UFO飛んできましたよ。久しぶりに。
実はですね、
こうちゃんと一緒になって20年になるんですけど、
おめでとうございます。
実は一緒になった時から、
ほぼ変わらってないんですよ。
毎日、ほんと変わってないねっていう話をよくするんですけど、
もちろん私たちもそれぞれ成長してきていると思うんだけど、
なのでこれからも変わらず、
私もドキドキ、ハラハラしながら、
ワクワクしながら。
自分を抱きしめながら進んでいけたらいいなと思います。
いつもありがとうとか、
ハッピーとか、
そういう会話はされてると思うんですけど、
今日初挑戦をされたマルちゃんに最後、
こうちゃんから何か一言あれば。
マルちゃんにとっても初めてかもしれないですけど、
夫婦にとっても初めてなので、
そう思うと、
なんか嬉しいわ、僕らも。
逆に本当に平分純ちゃんのおかげで、
またこういうきっかけをいただけたことが、
ただただ、そしてまたこれを聞いてくださる人が、
されるってだけでも本当に感謝だなって思いますので、
ありがとうございます。
とんでもないです。
ぜひね、これからのお二方の活躍もお祈りしながらね、
きっと今この音声を、
こうちゃんはエメラルドで聞いてるんじゃないかと。
時差がそんなに。
大丈夫そうやからね。
1ヶ月ぐらいの時差あるみたいな言い方してるからね。
本当にありがとうございます。
またぜひね、これからも応援してますし、
また遊びに行ってください。
どうもありがとうございました。
ありがとうございました。
エンディングと感想
遊び方。
はい、ということで純ちゃんいかがでした?
なんか緩みました。
すごくホワホワホワって。
なんか優しいエネルギーがずっと流れてたよね。
はい、もう全細胞がホワーってなりましたね。
そう、ホワーってなるところのいいとこで、
UFO飛んできたからね、久しぶりにね。
久しぶりにね、さすがやね。
引き寄せるものが面白すぎて。
そういう刺激もまだ欲しいと。
でもボンちゃんすごいですよね。
何が?
道歩いてて。
しかもボンちゃんも丸ちゃんも、
普段はそこ通られない場所だったんですね。
行ったことないとこ行ったから僕。
どんな状況だったんですか?
え、それをここから喋れって言う?
うん。
どう?信号?
信号で立ってたら、横に丸ちゃんおったんですよ。
丸ちゃん似てんなと思ったけど、
ちょっとさすがに声かけれずに、
そのままずっと前行かれて、駅に上がって、
駅で折り返したところに、やっぱり丸ちゃんやみたいな。
そこからずっと電車で。
すごいよ。
だってそこでさ、ボンちゃん声かけなかったら、
今日がないってことでしょ。
そうね。
もう、ラジオの神様すごい。
僕すごいじゃないですか。
そんな話をしたいわけじゃなくてね。
ぜひお二人のね、これからもそうですし、
さっき言った映画なんかも見ていただきながら、
チョコも申し込んでもらって、
ぜひね、いろいろこれからの活躍を見ていただきたいなと思いますので、
じゅんちゃん。
はい。
どうですか?
いろんな媒体もあるのでね、
今のお二人にも会っていただきたいですけれども、
過去の歩みにもちょっとよかったら触れていってもらったら、
いいんじゃないかなって思います。
それでは今日も素敵な一日をお過ごしください。
レディクラー神戸ステーションDJジョージと、
じゅんちゃんでした。
それでは今日も、
Enjoy with you.
I love you.
Bye.
30:00

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