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一瞬ライブ、同じ会社に勤めるといいこともある、信用の話
2026-10-02 19:45

一瞬ライブ、同じ会社に勤めるといいこともある、信用の話

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00:02
はい、みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
いやー、スタビリング終わった、終わった。はい、土日ですね。はい、みなさんいかがお過ごしですか。
はい、早速ありがとうございます。
はい、すなり先輩、こんばんは。僕、明日、たぶん、捜査にいます。はい。
あ、行っちゃった場所、ほんまに。はい、クジラに会いに行ってきます。
はい、あ、ココさん、こんばんは。はい。
えー、どう、ちょっとね、あの、これからご飯自宅もしなきゃいけないんで、だいぶ短いですけど、はい。
えー、なんかね、あの、なんだ、今日、会社で半年の面談があったんですけど、はい。
なんかね、紙機始まるときはなんか、うーん、
まあ、会社、まあ、なんか、とりあえず3年は勤めれるよう頑張りますとか言ってたんですけど、
この半年ぐらいでね、まあなんかいろいろ、また自分のできることも増えて、なんかやりやすくなって、なんか、前よりは楽しいですって、はい。
女子にいたら、女子も喜んでました。はい。
僕はあの、もう正直に話してますので、はい。
あの、まあ、なんかね、やりやすくなったなと思いますけども、
はい、ココさん、面談お疲れ様です。
あー、ありがとうございます。はい。
えー、まあ、なので、同じ会社に勤めてるとですね、いいこともあるなと思ったと言いますか、その、
転職を多分、これ繰り返していくと、あの、ちょっと大変なのは、またね、一から人間関係作んなきゃいけないんで、
うーん、まあ、結局その、組織の人と仲良くできるかですけど、
まあ、なんか信頼関係がね、なんかこう積み重なったり、
まあ、この人これぐらいの仕事ならやってくれるだろうみたいな、こう、信用してもらえるようになると、
こう、なんかこう、だんだんね、仕事で必要なコミュニケーション量が減ってくるかなーっていう気はなんかしてきましたね、はい。
あの、そうすると、なんて言うんでしょうか、
あの、今まで、なんか、結構負担だったコミュニケーションも、こう、少しずつ楽になってくるというか、
阿吽の呼吸と言いますか、うーん、なんかそういうのができてくると、
あの、いいなと、えー、思いました。
なので、まあ、うーん、あとまあ、慣れてきますしね、ほんとに、
うーん、またこういうことあんのかなーとか、
この組織だとこういうふうな、なんか、ツッコミ入るなーとかですね、
そういうのが見えてきて、えー、だいぶ、時短というか、うん、予測できるようになってくると、
おー、フラクションがすごい、えー、予測できるようになると楽だなーと思いましたね、はい。
えー、昨日、僕ちょっとその、不動産より株の方がどうしたって儲かるだろうに、
03:07
なんで不動産やるんだろうっていうので、
まあ、一つは、おとといか、不動産がね、まずすごい好きな人とかはね、
そういうのはあれだし、まあ、株に比べて不動産のいいところは、
そういう信用がね、積み上がっていくんだろうなーっていうところかなーっていう話をしたんですけど、
まあ、勤め人においてもですね、まあ、そういうなんか、信用積み上げていくと、
いろいろやりやすくなるのかなーと思いました、はい。
まあ、本当、この、もう、あの、資本主義社会はもう信用で成り立ってるなーとまさに思うところではありますね。
まあ、あの、株価とかもね、えー、まず、まあ、資本主義の始まりはやっぱり銀行からだと思いますけども、
えー、500年前ぐらいですか、はい、メディチとかのね、バンクとか、ロスチャイルドのバンクとかね、
あの、そういうところが、まあ、国間のね、えー、国をまたいだ銀行とかがあって、
まあ、あの、船でね、お金を運ぶのは大変だからっていうことで、
まあ、あの、そういう銀行が開発されてね、
その、こぎって思ってけば、その、別の支店の銀行でお金を卸せるみたいになったわけですよね、うん。
あと、やっぱり銀行のすごいところは、その、あの、みんな銀行にお金預けてると思ってるけど、
銀行は、その、預けた預金の1割ぐらいしか持ってないわけですよね。
9割ぐらいはもう、実は別のことに使っちゃってるんだな、うん。
それを別に銀行は教えてくれないですよね。
今、実は、あの、ラバールさんのお金の預けてもらってる100万円のうち、
実は90万円は、あの、別のことに使っちゃってるんですけど、
すいません、あの、すぐ返してって言われたら10万円ぐらいしか本当は返せないんですけど、
あ、でも他の人からも10万円ずつぐらい回ってるから、
あ、やっぱ返せます、みたいなね、そんな感じで、たぶん銀行は、
あの、待ってて、あの、預金の9割ぐらいはもう、なんか、あの、人に貸しちゃったりね、してると思うんですけど、
銀行のすごいところは、そうやってこう、信用をもとにね、レバレッジがかかってるんですよね、うん。
だから、そうすると、えー、何が起きるかっていうと、
私の心の中には銀行に預けた100万円があるし、
えー、他の人からすると銀行から借りてね、えー、アパートとか建ってるから、
他の人も、あ、2000万ぐらいこの銀行に借りてるぜ、みたいなこう、
銀行はそういう意味で、えー、信用創造ですよね。
お金を爆発的に増やしてくれる装置なわけですけども、
まあ、本当に銀行っていうのはそうやって信用で成り立ってるし、
あの、だからこそ取り、取り付け騒ぎってね、まあ、な、なったらね、
まあ、みんながみんな預金を返せって、あの、言い出したらですよ、
まあ、もう銀行なんてすぐ潰れるわけですよね、うーん。
06:01
はい、フォーニーさん、こんばんは。
そういう意味で、本当にこの社会は信用で成り立ってるなと思います。
それはもう、社会もそうだし、まあ、銀行もそうだし、
株式会社もそうですよね。
パンチショーの話聞いてたら、ニデックがね、
なんか、もう、上場廃止なんじゃないかってね。
まあ、ニデックといえば本当に有名なね、長森さんの会社ですけども、
ね、緑色のね、えー、ニデック、ニデック、
何だっけ?
ありますよね。
な、長森さんのね、本とかって読んだことありますか?
うーん、僕一冊ぐらいしか読んだことないんですけど、
やっぱ長森さん強烈な経営者ですのでね、
まあ、いわゆるなんかスパルタ経営みたいな感じですよね。
うーん、もう一切の無駄をなくしてみたいなね。
うーん、長森さんのこと好きな人、嫌いな人いると思うんですけど、
まあ、なんか、うーん、大変ですね。
まあ、あの会社は今そういう意味では信用をね、どんどん失っていってるから、
会社にあるお金もどんどんどんどん抜けていくんでしょうね。
だからその、自分が持ってる財産みたいなのもですね、
それは絶対的なものじゃないってことですよね。
借り物ですよね。
信用失ったらどんどんなくなりますよ、お金。
僕やっぱり会社やってたんでね、
あの、なんか生半可な仕事してるとですね、仕事干されたりしてですね、
はい、どんどん会社の口座のお金はなくなっていくと思います。
うーん、だから、やっぱり信用って大事ですよね。
うーん、なんか、そう、だから、会社のお金とかは特に本当にね、
絶対的なものじゃなくて、あくまでその信用の結果が、
預金とか、自分自身のお金もそうですけど、で、あるのであって、
まあ、信用を失えばですね、
まあ、そんな自分が今持ってるお金、ウェーイみたいなものもね、
あの、どんどんなくなっていくということですね。
はい、いや、怖い。
うーん、信用経済は怖いです。
うーん、そうそう。
まあ、まあね、でも、まあ本当に、
まあ、会社との相性もありますよね。
いくらね、信用は大切だとか、なんかね、あれだって言ってもね、
いや、あの、絶対にね、この世にね、やっぱいじめみたいなのありますしね。
うーん、そうなんですよね。
うーん、僕も合気道ではですね、
えー、なんかこう、合気道の中心の階から、
えー、私のいる支部道場はなんかこう、えー、なんでしょう、
あ、睨まれているっていうことで、
すごく片身の狭い思いをしてます。
まあ、その組織的にいじめられてる道場の一つなんですけども、
まあ、そういう片身の狭い思いをしてまして、
えー、いつもはね、火曜日と木曜日の稽古なんですけども、
えー、私の道場の先生はついに、えー、
09:03
怒りが沸点に達したのかですね、
もう金曜日に、えー、勝手にこっそりやっちゃうぞということで、
えー、なんとね、今日初回の稽古がですね、
えー、こっそり行われるそうでして、
えー、ラバウルさん、えー、あのー、来てねっていうことで、
初回、初回のその、えー、なんて言うんでしょうか、
えー、レジスタンス稽古みたいなところにね、これから行くところでございます。
はい。レジスタンス。はい。
まあ、こんなことやってますとですね、
ほんとに、この人間のね、なんかこう、血みどろの争いというか、
えー、いじめたり、いじめられたり、
えー、裏切ったり、裏切られたりみたいなのはね、
まあ、絶対にありますよね。ほんとにね。ほんとに。
いやいやいやいやいや。
まあ、なのでね。
まあ、まあ、仕方ないですよ。
そう。
あの、たまたま私の住んでるところにある2つの道場のうち、
1つはメインストリームで、
1つはサイドストリームで、
私の住んでたところはサイドストリームに近くて、
そこに入ったら、なんかそこは睨まれてるけど、みたいな。
まあまあまあ。
そういう、そういうもんなんですね。
だんだん、だんだんなんかわかってきました。
やっぱりこう30歳手前になってくると、だんだんこう、
あのー、ね。
あ、こんな感じなんだなーみたいな、なんかわかってきました。
そう。
そうですね。
あとね、まあやっぱスタートアップとかもね、すごく楽しいですし、
スタートアップはね、
あの、やりたい人は絶対にやってみたらいいと思うんですけども、
僕の感想は、やっぱりこう、
そのマーケットで1番の企業と2位以下の企業は全く違うってことですよね、景色がね。
だからやっぱりこう、1位の企業にならないとできないことってきっとあるんだろうなと。
2番手以下の企業とか0歳企業が、
なんかこう、夢はね、大きい方がいいですけども、
やっぱりこう、あのー、
ほんと1位の企業以外はなんか弱いものですから、
ま、あの、なんか、やっぱ弱者としての戦略をね、
磨いていく必要があるんだなっていうのは、なんかね、思いますけどね。
当たり障りのない話をしてますけども。
で、えーと、
えーと、来週札幌に帰ろうと思います。
奥さんは帰れないんだけど。
TTさんにね、セミナーに誘われまして、
船長のセミナーにちょっと行ってくるのと、
あと実家のほうじもあります。
なので、えー、
札幌のね、親さんにもちょっとお会いできたらなと思っています。
12:05
あとはフォーニッツさんのレディオなんか最近ね、
あの、またよく聞かせていただいてます。
そうですね、フォーニッツさんのレディオ、
たまに、あのー、
あれ、今なんかすごいこと言ってたんじゃないかって言ってこう、
戻って聞いたりしますけども、
あのー、
なんか、用語をね、たぶん、
あのー、
僕はフォーニッツさんのレディオが、
やっぱり腹落ちしきらなかったので、
すごく幸運なことにフォーニッツさんに、
実際に物件をご案内いただいて、資料とかもいただいて、
それの見させてもらって、
フォーニッツさんに直接質問して、
なんか、5割、6割ぐらいわかってきたんですけども、
僕はそのフォーニッツさんにお会いする前からも、
わからないところはちょっとコメントで、
質問させていただいたりしたので、
なんか、結構皆さん、
フォーニッツさんのラジオ、わかりますか?みたいな、
なんかそういう話を、
フォーニッツさんのいないところでされてるんですけども、
なんか、
やっぱり聞いたり、
フォーニッツさんに聞いたりしたら教えてくれるので、
聞いたほうがいいんじゃないかなと思いますね。
はい。
フォーニッツさん、言いたい放題、損たくなくやってます。
あー、そうですね。
あの、僕ちょっとやっぱXとかやってないんで、
フォーニッツさんが言われてる、
トモグイオーヤさんとか、
よくわからないんですけど、
でもやっぱ噂でね、聞いたりしますよね。
やっぱ、オーヤさんがね、
業者化して、出口がオーヤさんになってると、
それはもう、
もう、ほんとひどい話になっちゃいますからね。
うーん、
ねー、ほんとに。
まあ、あのー、ね、何でしたっけ?
数字は嘘をつかないけれど、
なんかね、嘘は数字でつけるとか、
嘘があって、大嘘があって、最後に統計があるとかね、
やっぱこう、不動産も多分、
そういう数値のマジックみたいのが本当にあって、
えー、自分なりに何回かシミュレーションしてみないと、
本当にそれがいい物件なのかってわからないなと思います。
例えば、ワンルームマンション投資も、
じゃあ、この1500万円のマンションが、
毎日いっぱいのコーヒー代で、
20年後、資産になります。
そっからは、家賃収入を生むし、
15:01
1500万円のマンションが20年後、資産になりますって多分言われると思うんですけど、
うーん、ここで多分一番間違ってるのは、
その1500万円で買っちゃってるっていうところなのかもしれないですね。
うーん、
まあね、
うーん、
ただでね、もらえれば多分資産にはなるんですけど、
多分ね、その最初の1500万円っていうのが、
結局ワンルームマンションを紹介してるところのマージンがね、
もうガッポリガッポリ載ってて、
あの、いるわけですよね。
うーん、
なんか、その、そもそも、
ね、コーヒーいっぱい、なんで毎日払わなきゃいけないの?みたいなところですよね。
うちの奥さんもですね、実は、
あの、前の職場で、
そういうワンルーム投資が流行って、
あの、それをね、
ワンルームマンションやんないっていう友達がいたみたいですけど、
奥さんもなんか説明会に行って、
で、なんか、講師にですね、
なんでコーヒー代を払わなきゃいけないのかっていうのと、
退去したらどうするのかっていう質問をしたらしいですね。
すごいなと僕は思います。
あの、すごく誇らしい気持ちになりましたね。
そういう鋭い質問がやっぱりできるようにならないといけないなと思い、
ちょっと私の奥さん素晴らしいなと思いましたけども、
あの、はい。
あの、やっぱりね、ワンルームマンションとか、
数値のマジックみたいなのに騙されないようにしたいですね。
フォーニチさん、やっぱり私のレディオわかりませんか?
噛み砕いて話さなきゃダメですね。
いやいやいやいやいや、
あの、フォーニチさんのラジオは多分ね、
300本ぐらい聞いて、
こうだんだんなんかこんなことなのかなみたいなのが
多分楽しいので、あんまり噛み砕かれなくても今のスタイルが、
僕はすごいあれですけども、
なんかフォーニチさんが言っている、
創資産を小さくってどういうことなんだろうみたいな、
うーんみたいなこういろいろ考えてですね、
やっぱり創資産を小さくするには、
やっぱり物件自体のなんか、
がちゃんと稼げるような利回りの出るものとかですね、
財務長官にならないような物件とかなのかなとか、
いろいろそういうのを考えて聞かせてもらってます。
ひれじさん、こんばんは。
フォーニチさん、
昨日のラバウルさんの株と不動産の話、
懸命に配置をさせていただきました。
いやいやいや、おそれ多いです。
株と不動産で、
本当に僕が思ったのは、
不動産で融資を引き続ける人って、
まず大脳とかできないですよね。
CICとかクレジット情報とかね、
必ず守っていかなきゃいけないですから、
18:01
そういうところでまずすごく真面目にやっていかないといけないですし、
返済を滞らせることもできないですから、
やっぱりそういうのをね、
ちゃんとコツコツ返してくれる人だっていう信用がね、
多分次の融資を生むのかななんて思ってですね。
ごめんなさい、ちょっとお米が炊けました。
思って、だからなんか株はやっぱこう、
点で爆発的に儲かるけど、
なんか不動産ってそうやって、
よくフォーニチさんそれこそおっしゃいますけど、
株はね、投資かもしれないけど、
不動産はやっぱり事業ですよっていうのはそういうとこなんでしょうね。
事業っていうことはやっぱりゴーイングコンサーンじゃないけど、
ずっとこう続いていくっていうことをね、
信頼してもらわないといけないわけですから、
僕はなんかそういうの苦手ですけど、
やっぱこう、同志じゃないんだぞっていうか、
一人前に認められていくのには多分時間がかかるんだなとかね、
思いますね。
はい、ということで一瞬と言いながら20分ぐらい話してしまいましたけども、
最近僕はまたフォーニチさんのラジオ聞いてますということで、
最近ライブ放送もね、あるんで、
そういうライブ感もまた楽しく聞いております。
少しでもちょっと内容がわかるようにまた勉強していきたいと思ってます。
はい、すいません。
はい、じゃあありがとうございました。
はい、失礼します。
19:45

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