00:07
はい、みなさんこんにちは。 さらばラバウルカンパニーです。
ただいま、6時45分ですね。
はい、仕事終わりました。やったー。はい、終わりました。
なんかね、だんだんこう仕事をですね、ざっくり終わらせれるようになってきました。
最近わかったんですけど、まあ、巷でよく言われていることですけどね。
資料は7割ぐらい作ったらですね、上司に怒られることを織り込んで、先に送ってですね。
ここ直してみたいなのを早めにもらうのが一番いいですね。
なんかあの、3、4分なんかムッとされることもあるんですけど、
そっちの方がよっぽど残業とかしなくていいので、いいなと思います。
にゃんぱっさん、こんばんは。
すでに多くの方々が。
アモンさん、中さん、こんばんは。
中さん、こんばんは。
お美人セミナーということで、
アンマさんがですね、6月の13かな、14かな、ちょっとごめんなさい。
どちらかで、お美人、お美裕、ジニスカン、ハリーさんのお美人でですね、セミナーをされます。
それにね、私は行ってくるんですけども、楽しみです。
アモンさん、こんばんは。
お美人セミナーまだね、枠があるということで、
もし北海道の方とかで、その時お美裕に行けるよっていう方はね、ぜひご一緒に行きましょう。
僕がアンマさんに会って、この人ただものじゃないなって思ったのは、
加藤先生もおっしゃいますけど、
多分不動産に関して本当に集めてきた情報量は本当にすごいと思います。
アンマさんが学習してきた量とか打ち込まれてきた時間とかっていうのは、
本当に何て言うんだろう、僕はやっぱり桁違いな方だなと思っています。
あとやっぱりその、そういうものをデータ化して、
いつでも不動産屋さんとか銀行さんに見せれるようにしていたりとかっていう、
親さんとしての姿勢が、なんか僕はすごいなって思ったのが一番最初の印象で、
やっぱりそういうところ、テクニカルなところでもあるんですけど、
自分なりに真似させてもらいたいなと思ったっていうのが技術的なところでありますね。
03:05
あとですね、
アンマさんのソフトメインなところって言いますか、
すごい不動産賃貸業への情熱はすごいんですけれども、
それもやっぱり家族のためっていう目的があって、
不動産賃貸業が目的ではなく、
不動産賃貸業を通じて幸せな家庭を築くっていうところに目的があるっていうところが素晴らしいなと思っております。
事業をされている方にたくさん会ってくると、
もう事業の方で心が荒んでしまって、
プライベートが大変派手になったりしてしまう方も多いと思うんですけど、
その辺のバランスの取り方もやっぱりアンマさんって素晴らしいなと思うので、
僕は何かそういう意味で本当にアンマさんからいろいろこれからも学びたいと思っています。
お美人セミナー楽しみにしています。
アモンさん、お美人セミナー今回はいけず残念です。
そうですか、そうですか。
小枝さん、こんばんは。
これサムネイル。
オールド新橋ビルの中華料理屋さん地下1階のデザートです。
杏仁豆腐ですね。お魚風杏仁豆腐です。
ひでじさん、こんばんは。
お美人セミナー、関東の人はこれからだと難しいと思うんですよ。
僕まだ飛行機撮ってないんですよね。
飛行機早く撮らないと。
楽しみにしています。
あとは雨漏りを止めるぞということで、
自分の物件の小屋根の途端が10か所ぐらい穴開いてる感じですね。
特にベランダの雨どいが落ちてるところがあって、
雨どいを足すっていうことも必要なんですけど、
雨どいの真下のところがもうやられまくってるんで、
それを何とかしたいと思いました。
ただその水盛りを撮ると、上のベランダをどうにかしないと
途端をカバーするのも難しいって言われてるんで、
しかも水盛り撮ったら、
家を買った金額の2倍ぐらいの水盛りが来てしまうんで、
やっぱり応急処置を応用してやっていく必要があるかなと思ってます。
まずブチルテープっていうテープで、
06:01
ブチルテープと機密防水テープっていう雨盛りを止めるテープがあるみたいなんですけど、
どちらも応急処置的なので、ちゃんと止めたい人にはお勧めしませんが、
ブチルテープっていうのを使ってみようかなと思います。
ブチルテープはブチルゴムのところが時間が経つと溶けてきて、
接着面とうまく溶け合って防水効果を発揮してくれるみたいです。
そのテープで、特に途端のひどいところを全体的にカバーして、
その上から加藤先生に教えてもらったカンペのクリスタルルーフを塗りたかったんですけど、
今関西ペイントが大変なことになってるみたいで、商品が全然流通してないので、
ニッペの同じような塗料を上から塗るっていう作戦でやってみようかなと思っています。
そんな感じで雨盛りを止めようと思っています。
今はね、ブルーシートを上に置いて、
重しを乗っけたり、端の部分を家にビスで止めたりして応急処置してて、
それで雨盛りは今止まってるんですけど、
ブルーシートに覆われている家を貸すのはちょっと見てくれ的にやばかったり、
あとブルーシートもさすがに水が溜まったりしちゃってなんかこう良くないので、
何とかしなきゃと思ってたんですけど、いよいよそこの問題に手をつけようと思います。
本当はね、カバー広報でやるのが正しいんですけど、
まずはちょっとそれを試してみようと思います。
ブチルテープの耐久性は20年ぐらいなのかな。
機密防水テープは50年ぐらい持つものもあるそうです。
だから、うまくそれで全ての雨盛り箇所を守ることができれば、
理論的にはできるんですけどね。
はい、そんな感じです。
もし皆さんも部分補修とかあったら、
まず私試してみますんで、うまくいけばご伝授しようと思います。
はい、頑張ります。
そんな感じですかね。
はい、皆さんありがとうございます。
あとは、
昨日加藤先生のレディオに登壇させていただいて、
加藤先生が夜遅くに放送開始されたんですけども、
ちょっとお話しさせてもらいました。
わさびさんとよしえもんさんが上がられてたんですけど、
僕はやっぱりわさびさんがおっしゃってた銘柄、
09:01
昔からお客さんに紹介されてた記憶試合ですね。
記憶試合がものすごい上がってるのに、
僕は最近びっくりしてて、
そのお話をちょっとわさびさんにしました。
40倍ですよ。やばいですよね。
100万円ぐらいね、
一社の株を持つのってそんな変なことじゃないと思うんですけど、
仮に100万円、
ニーサとかで持ってたら、
4000万円ぐらいになってるってことですよね。
そういう銘柄があるってことですね。
塩かちさんこんばんは。
そんな感じです。
あと加藤先生の随筆、
腰の神経のも、
ちょっと今日遅ればせながら読みました。
今日は何しようかな。
今日は本当は何も習い事とかもないんで、
奥さんとお出かけしようと思ったんですけど、
奥さんはすごい仕事がたまっちゃってるみたいで、
なんか行けないって言ってましたね。
ホームセンターでも僕行ってこようかな。
ホームセンター行ってちょっとDIYのアイディアを
いろいろゲットしてこようかなと思います。
あと最近見てるのは、
まるのこちょっと、
まるのこね、僕やっぱりちょっと怖いんですよね。
すなり先輩がまるのこ貸してくれてるんですけど、
ちょっとまるのこ怖くて。
ジグソーを見てました。
ひでじさん、ホームセンターいいですね。
ホームセンター行ってこようかなと思います。
ひでじさんはたぶん必要ないと思うんですけど、
オーナーチェンジもあれですからね。
加藤先生、こんばんは。
昨日はありがとうございました。
そうなんです。
ホームセンターにちょっと今日遊びに行こうかなと思います。
アモンさん、自分も最初はまるのこ怖かったです。
今も気をつけて使いますよ。
そうですか。
まるのこ怖いっすよね。
チェーンソー講習ってのを僕受けたんですけど、
まるのこも安全講習あるみたいですね。
北海道の小谷太郎さんとか、
サットンさんって方とかは、
半年間の職業訓練校みたいな、
たぶんお二人とも専業大谷さんに近いので、
12:04
その職業訓練校に行って、
だから職業訓練校に行って、
まるのことかの使い方をしっかり覚えたよっていうのはおっしゃってたんで、
そういうのも手ですよね。
そもそも僕がそんなにスピーディーに、
正確な断面で切る必要があるのか、
ちょっとよくわかんないんですけど、
まずはジグソーにしようかな。
怖いし、僕オッチョコジョイなんでね。
そうなんですよね。
器用じゃないんですよ。
まるのこちょっと怖いですね。
あとはみなさんのラジオ聞いて、
パンチショーの化粧水の話とかですね。
奥さんはやっぱりパンチショーのラジオ聞いてますね。
化粧水で顔を洗うっていうのに驚いてました、奥さんは。
塩かけ先生。
充電式の小型のまるのこから始めましょう。
なるほどですね。
ちょっと食わず嫌いも良くないですね。
加藤先生。
怖い。
まるのこで指8本落とした人がいました。
僕指結構やっぱりまだパソコン仕事だから、
指を落とすとね、
単純計算で速度がね、
1本落とすと10%落ちますから、入力の速度が。
それだけじゃなくね。
指って結構色々役割があって、
一番結構大事なのは小指とかって言いますよね。
ピストルとか、
撃つ時とか、
合気道でも剣を握るんですけど、
小指がないとね、持てないんですよね。
加藤先生、やめておきますよ。
はい。
ジグソーとか回転工具じゃなくても木切れのあるし、
何なら昔の大工さんはノコギリで切ってたわけだから、
あんまり道具にこだわりすぎてもしょうがないのかなとも思ってるんですけどね。
はい。
まあ、できる人はやっぱりまるのこですよね。
はい。
僕は趣味DIYなんで、
身の程をわきまえたのでしようと思います。
はい。
加藤先生の昨日のレビュー聞いてたら、
お子さんが定期テストってことで、
やっぱり定期テストはですね、
集中、なまら集中しますね。
子供としては。
15:00
やっぱり定期テストで、
分かんないです。学年全員の名前が出るのか、
上位、僕の場合は50人出るんですけど、
320人中50位以内にやっぱり、
自分の名前がないと悔しいじゃないですか。
だから、僕の場合は、
とりあえず全部乗る。
50番に乗るっていうのは最低条件にしてて、
そこに名前が載ってないと、
ラバウルどうしたのって言われちゃうんで、
やっぱりそれは大事にしてましたね。
だから、安先輩のおっしゃってることは本当に正しくて、
全てのテストに集中するっていうのが理想的ですね。
定期テストであっても。
定期テストなんて、学校のカリキュラムだし、
受験と全然関係ない分野とかもあると思うんですけど、
やっぱり定期テスト本気でね、やるの大事っすよね。
小江戸さんのお子さんも定期テストでしたかね、
5月祭の時。
定期テストは燃えますよね。
そうなんですよ。
だから、お子さん頑張ってほしいなと思いますし。
定期テストでやっぱり一桁台にいると、
結構自慢できるんじゃないですか。
何かこう、定期テストで順位が張り出されてから
1ヶ月ぐらいはリスペクトがあるんでね。
そのリスペクトを獲得するってのが大事だと思いますね。
小江戸さん、そうだったんですよ。
そうですか。
加藤先生、ドコモたちに伝えます。
そうですね、ぜひね、やっぱり。
先生のところってレベル高いからな。
10番以内に入るってのはもう多分かなりレベル高いと思うんだよな。
ちょっと分かんないですけど。
でもやっぱりその名前がもし張り出されないのかな。
時代的に。分かんないですけど。
張り出されるから燃えるみたいなのがありますよね。
僕はね、倫理とか政治経済とかを受験に使わないかったので、
内職してたんですけど、
今思えばね、高校の勉強は全部必要なんですよね。
全部ね、やっといた方がいいと思います。
いざ選挙権が来た時に分かんなくなっちゃうし、
倫理とかも知らないとなんか哲学の話とかできなくなっちゃうじゃないですか。
後からどうせ勉強しないと西洋哲学とか分かんないですし、
僕は分かんない。優先順位はあると思うんですけど、
18:03
受験に関係ない科目もやっとくと大人になった時にいっぱい返ってくると思いますね。
ニャンパス様、私もです。
そうですか、私もです。
あれですか、丸のこの話、それともあれですかね。
学校のテストの話ですかね。
学校のテストは思えますよね。
でもやっぱり数学とか特にそうですけど、
その時の問題との相性とかってのがあるんで、
じゃあ自分が望んでた点数が取れなかったからっていうのは、
別に次に反省すればいいだけですよね。
じゃあ3ヶ月間勉強してきたこれが、
俺は学校の中でどれぐらい理解してんだろうっていうのが分かるわけですよね。
ベクトルの分野は俺学校の中でも得意な方だなとか、
学校の中でもっと分かっている人たちがこれぐらいいるのかみたいなのを理解するっていうのでもいいのかもしれないですね。
僕の時、僕あんまり定期テストで1位って取ったことないんですけど、
僕は情報の科目で1位を取りましたね。
プログラム書くみたいなね。
それが嬉しかったですね。
小江戸さん、今週中間テストが終わったようです。
ああ、そうですか。
あ、ドコモンテストのことです、にゃんぱさん。
あ、そうですか。
はいはいはい。
あのね、やっぱり今中間テストの時期ですか。
ああ、そうですかそうですか。
はいはいはい。
はい。
まあ、親としては見守るってことなんですかね。
僕よく分かんないんですけど。
はい。
あの、子供がね、熱く燃えてくれたらいいですよね。
だから僕ほんとヤス先輩のね、言ってることはね、
99.3%ぐらい同意しますね。
はい。
0.7%あとは何が違うのかよく分かんないですけど。
はい。
めちゃくちゃ同意しますね。
加藤先生、ありがとうございます。
素晴らしい。さすが東大。
はい。
いやあ、テスト。
あとその、僕ね、思ったんですけど、
東大生ってね、テスト受けてる回数が単純にものすごく多いと思います。
小テストでもあっても、どんなテストあっても、
あの、巷の人の10倍ぐらいもしかするとテストを受けてるんだと思うんですよね。
で、テスト慣れしてるっていうのも僕は結構、
まあ受験、勉強得意な人はね、あれだと思います。
うん。
で、ヤス先輩がよく過去問からやりましょうっておっしゃいますよね。
で、これはやっぱりテストをたくさん受けてる人の意見だと思うんですよね。
うん。
例えば、卓研の勉強も、
僕はもうテキストなんて読まないでいきなり過去問を解きまくってました。
21:03
そうすると全くわけわかんないんですけど、
わかんなかったところの教科書を読めばいいじゃないですか。
うん。
特に卓研なんて四択ですから、
うんと、そう、だから、そこの部分の解説を読む。
うん。
だから、過去問解く、読むだけで究極はいいんですよ。
うん。
ただ、その、それは勉強で言うとトップダウンのアプローチなんですよ。
トップに目指すテストがあって、
それを解いて間違ったところを理解するっていうトップダウンのアプローチで、
うんと、シンクルなテストとかならそれでいいと思います。
だから卓研とかは正直過去問を解く、
間違ったところを、
まあ、解説を読む、
で、もう一回解く、
間違えたらもう一回読むみたいなのをひたすら繰り返せばいいのかなと思うんです。
まあ、僕はあの最低点なんでわかんないですけど、はい。
加藤先生、同意しない部分とは?
いや、同意しない部分っていうのはね、ほんとあんまないんですよ。
うーん、99.3%なんで、0.7%…なんすかね。
うーん、なんだろう。
いや、正直もう、やり方とかメンタルについてはほんと100%ヤス先輩に同意しますね。
はい。
あ、エンジオーヤさんこんばんは。
学校の先生みたいなのがね、立派な方がたくさん来ますね、はい。
いや、そうそう、あの今勉強の話なんです。
そう、だから過去問解いて、間違ったところのテキストを読むっていうのが、
一番効率がいいと思うんですけど、
ただ、どうしても過去問をいきなりやると沈分寒分なんで、
だから、その教科書とかを読んで積み上げていくボトムアップのアプローチも大事なんですが、
世の中のほとんどの人は、その教科書を読んでから何か問題を解くっていうのをやりすぎなんですよね。
うーん。
そう。問題が沈分寒分です、で、解説読みますっていうのは、頭疲れるんですけど、
そっちの方がやっぱり早いんじゃないかなと思いますね。
うーん。
そういうのをテストをたくさん解いてるヤス先輩とか、大大受験生とかは、
だんだん要領を覚えてきて、だから、資格試験とかも、なんかこう、受かりやすいんだと思います。
テストなれみたいな。
うーん。
そう思いますね。
はい。加藤先生ありがとうございます。
なので、本当に、あのー、え、すいません。
テストになるとね、熱くなっちゃうんですよね。
ジェミニーさん、こんばんは。
はい。
24:01
そうなんですよね。
ありがとうございます。
はい。そんな感じで、すいません。
えーと、ちょっとね、たくさん話しちゃったんですけど、
あ、ジェミニーさんこんばんは。
はい。
えー、今日は、この後何しようかな。
はい。
うわ、すごい、たくさん、皆さん来てくださってますね。
はい。
もし、なんか、どなたか5分ぐらいお話できたら、はい、大変嬉しく思いますけれども、
あのー、もし、いらっしゃったら、なんか、お手を、あの、あげていただけると、嬉しく思います。
おー、ちょっと。
特別で。
ゴシゴシ。
あれ?
応答せよ応答せよ。
あー、ゴシゴシゴシゴシ。はい、はい。
おー、素晴らしいね。はいはいはい。
ありがとうございます。
はい。
はいはいはいはいはいはい。
そうなんだよ。
うん。
あの、勉強のことありがとう。
いえいえいえいえいえいえいえ。
うん。
あの、
そんでね、
はい。
いえいえいえいえ。
先生があの、お子さんのためにこう、お家の譲られたっていうのは、僕は、やっぱ素晴らしいなと思ってですね。
うーん。
ちょっと、強引に、あの、譲らされたとこもあると思うんですけども。
ふんふんふんふん。
ふっふっふっふっふっふっふっふっ。
まあ、いろいろあれがあれで、まあ、諸事情であれだよ。
へー。
あー。
まあでもね、ほんとね。
はい。
どうぞどうぞ。
あ、すいませんすいません。いや、先生がこう、さっとこう、あの、家を離れて、スタジオ、車をスタジオにされて、臨機応変に対応して。
うーん。
はい。
恥ずかしいよね。
いえいえ、はい。
だから、やっぱり駐車場ついてる一軒家って重要だよね、なんかね。そういうことできるっていうか。
たぶんマンションとかだったら、たぶんできないと思うんだよね。
あー、できない。
他の人たち。
うーん。
エンジンの音もかかるし。
はい。
うーん。
いや、でもほんと借りてよかったわ。
先生、あの、随室の最後にも、あの、最高の家っていう言葉があったと思うんですけど。
うーん。
あったっすね、ほんとに。
いやー、あのね、俺、今まで俺を縛りつけてたものが、何、何だったかっていうのがよく分かったな。
あー。
うん。
それは何だったんですか、先生。
いや、結局ドコモの草芸の運転?
あー。
車の。
うーん。
もう、なんか、こう、なんていうのか、つきものが取れた感じ?
はい。
あー、なんか狐か狸の霊がついてたのかなんか、ボロボロとかじゃん。
そうですか。
あー。
いやー。
先生、じゃあ今もうお子さんは、朝は送りはするけど、パッと行けるってことですか?
そうだね。
うん。
あのー、なんか、あのー、まあドコモの母親か俺が交代で送ってく感じ?
へー。
でも俺が送っていくとなんか嫌がるんだよね、ドコモたちが、こっぱつかしいってさ。
いやー、ね、ちょっとなんか建物、学校の裏っていうか、なんか他の生徒に見えないようにしてくれみたいな。
27:06
うん、そうそうそうそう。
思春期ですねー。
なんかなー、あー。
まあしょうがないわ。
いやー。
で、あのー、行きがね、それ、まあたまに送ってく時でもやっぱり5分ぐらいで着くからすごい楽でね。
はい。
うん、そんであと帰りがスーバー乗ってくんだよ。
あー。
スーバー。
はいはい。
スーバーもレバレッジだな、あれな、ほんと、ドコモたちがね。
おー。
あ、行きもスーバーあるんですか?
行きもあるんだけど、余ったれてなんか、あのー、あれなんだよね、送ってもらうんだよね、なんかね。
あー。
うーん、そう。
行きもねー。
一回その、兄貴が自転車でチャレンジしたんだけど、心臓破りの坂で玉砕寸前になって。
おー。
うーん、いやそんで電動買ってくれって言うんだけど、
はい。
あの、もしよくそれ使うんだったら買ってやるって言ったんだけど、買って使わないんだったらもったいないからよく考えてもうちょっと様子見ろとは言ってる。
あー、いや、音頭おっしゃる通りですねー。
うーん。
な、歩いたら30分ぐらいですか?
うーん、30分ぐらいかかるな。
あー。
3キロぐらいかな。
坂が。
30分から40分、坂がちょっときついな、あれは。
あの、単車乗れって言ってたんだ、無名で。
泣き方だったけど。
うん。
でもそれもちょっとあれだからね、うーん。
うーん。
まあでもあの、迎えがなくなっただけでもほんと、あのなんか腰の痛みが消えた感じ。
あー。
うん。
それでマッサージがね、やっぱりその1月ぐらいまでは週に3、4回行ってたんだけど、
はい。
今はあの、週に1回か10日に1回ぐらいになったな。
あー。
うーん。
そんでマッサージの人にもうほんとなんか寝なくなったですねって言われて、まあ要はその、あのいつも寝てたんだよ、疲れて。
はい。
うーん。
ほんと楽になった。腰が楽。
あー。
なんかあれ馬鹿みたいに走ってて、ほんと何だったんだろうって思うね、なんかね。
ふふふ。
我々の努力は何だったんだろうっていうのは、アドルフおじさんの感じだよね。
ふふふ。
うーん。
いや僕1年前先生のラジオ聞いたときに、先生がよくマッサージに行かれるお話をされてたんで、
うんうんうん。
やっぱりこう先生って大金持ちだから、
いやいやそんな。
大金持ちが大好きで、もう、やっぱり豊かな暮らしの一環なのかなと思ってたのが、先生の疲労の蓄積の、
そうそうそうそう。
弱らげるためだったんです。
ふふふ。
あの7年前はまだ良かったんだけど、ここ3年ぐらいが特にきつかったな。
あー。
30:00
うん、そんで兄貴とパピちゃんのその学校が違って、あの通ってる学校が違ってたし、
だからそのパピちゃんがほんと兄貴と同じ学校入ってほんと良かった。
ほんとですねー。
すごいよほんとに。
頑張りましたねほんとにパピちゃん。
うーんそうだそうだ。
いやーすごいと思います。
あのマシオカ博士やラバールの支えもあってなほんと。
いやいやいやいやもう。
うーん。
マシオカ博士もこれ週2は無理だって言ってましたから。
ふふふ。
先生のそのあれの大変さも彼もすごいよく分かったみたいで。
うーんそうだよねー。
そう。
で今はね、学校行事とか休みとか授業の終わりもほとんど同じだから。
はい。
うーん、あの1年生のがちょっと短い時あったけど、
なんか今ほとんど同じ。
なんかあのスーパー乗って途中でドロップしてもらって、
そんで帰ってくるようになった。
あー。
うーん、それだけでもほんと楽。
うんうん。
うーん、あれ借りてよかったら家賃かかるけどやっぱしょうがないよな。
そうですよね。
ガソリン代、マッサージ代。
そうそうそうそう。
タイヤの摩耗した分とかいろいろ込めたら。
そうそうそうそう。
高速代とかね。
はい。
あとやっぱイライラするよね、運転長くなると。
あー。
それもその仕事で言ってるんじゃないかな。
なんか悔しいっていうか、
なんかそれが何時何分とか決められちゃってんのが、
すごいなんか足枷になっちゃう。
はい。
うーん、なんかそれがなくなっただけでもね、
なんかすごい楽。
あー。
うーん、で家からも近いし、
なんかちょっと忘れ物した時とか取りに帰ったりとかさ。
はい。
でまた向こう行ったりとかこっち来たりとか。
なんか補給路が短くなった感じです。
えー。
やっぱり戦線が広いと、
やっぱりその行き来で運ぶだけでものすごく満望するんですね。
そうそうそうそうそうそうそうそう。
いやほんと勤めにいるのがよっぽど楽だなと思ったのはなんかな。
あー。
いや会社で仕事してるからできないって言って、
なんか断ったほうがほんと良かったなと思うけど。
はい。
うーん。
そうどこももうなんかやっぱ嬉しがってんな結構な。
あー。
生おかえり行ってるとかさ。
えー。
あー。
あの奥の部屋ちょっと占有されたのはちょっと悔しかったな。
うふふふふふふ。
いや。
悔しいよほんとに。
えー。
なんか負けたか。
いおじまのなんか旗がまたちょっと取り飾られた感じで。
うふふふふ。
いやほんと部屋もたくさんありましたね。
僕も拝見したときに。
うーんそうだな。
うーんそうだな。
うーん。
先生そういえばちょっと一つ質問がありまして。
どうした。
33:00
あ、あの党大会があるんですけど。
うんうん。
ちょっと業務連絡的なんですよ。
あの、秀次さんが撮影係のあれで。
はいはい。
秀次さんが全部撮るわけじゃないですけど、
いろいろ取りまとめていただいてるんですよ。
すごいね。
えー。秀次さんとか小枝さんとか。
もちろん中森さんも総監督のほうですね。
レニー・リー・フェンシュタールみたいな。
スナチのなんだっけな。
石の力みたいな。
石の力。
うふふふふ。
ああいうドキュメンタリー。
うふふふふ。
うーん。
なんかこう。
ここでね、俺思ったんだけど、
カメラ固定してそこに人間がこうゾロゾロゾロゾロ一人一分でなんか
適当なこと喋ってくださいっていうのが一番いいと思うな。
あーなるほどなるほど。
そうしたらもうカメラ移動しなくていいじゃない。
いいですねはい。
それすごくいいよ。
それで喋りたいことの順番に並んでもらってさ、なんか喋ってもらう。
あー。
絶対楽だそれ。
それがやっぱり一つ形ですよね。
それでその、顔とか映りたくない人はちょっと顔映らないように撮ればいいわけです。
いやそれもいいし答えなくてもいいよ別に。
答えなくてもいい。答えたい人が答えるっていうか。
そういうこと。
カメラ固定して照明もそこに当てっぱなすのが多分いいと思うよ。
あー。
わかりました。
ハリウッド式だよハリウッド式。
あー。
ハリウッド式なんすかそれって。
いやわかんない俺が適当に言ってるだけですよ。
なんかこう裏で監修のわーみたいな声はいらないんですよね。
そうなんだ。
はいわかりました。
カメラをハリウッドで撮るとき何台も同時にローリングするんだよ。
はい。
それでいろんな角度から繋いでいくとなんかいい映像が撮れるんだよな。
マドンナ先生とかなんかそういう感じの撮影してるよ。
へー。
テレビスタジオみたいな感じで何台もカメラを。
そうだな。
マドンナ先生の時はもう全てマドンナ先生中心に回ってたな。
すごいなー。
人工衛星みたいに回ったな。
何千万回もYouTubeで再生されるレインのPVに先生が映ってるって思うと。
あれ何千万回も再生されてんの。
されてると思いますね。
そうなんだ。いやすごいありがとう。
はい。
まあ30年ぐらい前の話だけどやっぱりやっといてよかったな。
こうやってYouTubeとか流行ってそうやって証拠残ってるのは見つけてよかったな。
見られるようになった。
36:01
すごいなー。残ってるんだなーと思って。先生の仕事が。
モットラー先輩も証言師ぐらいだよな。当時のこととか。
あ、そうですね。
だからやっぱりそれなんか意気承認みたいなもんじゃない?戦争で一緒に戦った。
あの時の激はすごかったとか。
そんな感じだよな。
イオウ島の生き残りみたいな感じ。
はい。
そうですよね。なかなかその時代からずっとご友人がいて、
仲良くありありと話されてもこれものすごいなーと思いますね。
そうだな。
やっぱり若いうち雇いとかいいな。いろいろとな。
エネルギーあるよな。今も外国行けって言ったら別に行けるけど、
なんかやっぱり長く住もうとは思わないな。
ドコモのこととかやっぱり車のこととか、
コテイさんみたいなこととかいろいろ考えるとな。
やっぱり日本に住んでないとダメだなと思うな。
だから行けるときにやっぱり行っといてよかったなと思って。
そうですよね。
エインが強かったですよ、やっぱり。
吉山さん、昨日チューリップが開いてるときって言いますけど、
本当まさに先生がアメリカに行かれたときって、
アメリカのチューリップが開いてて、
テロもまだ起きてないし、エインだからし、
日本の景気いいしとか、そういうタイミングだったんだろうね。
パンキーに電話したときに江戸時代に例えると、
元禄時代みたいなもんだって話をしたことあるけど。
なるほど。一番調子が良かったときってことですか。
そうそう、豊かな感じっていうか、
それでいてアメリカの景気悪かったし、
悪くても回るんだ、あの国って。
それでいて、ドルが弱かったっていうか、円高だったな。
だからあの瞬間だよな、本当に。
戻ってくる頃、ちょっとまた円が13000円ぐらいになってたよね、気がするから。
日本って、よく室町幕府も江戸幕府も、
三大将軍ぐらいのときが一番調子いいですよね。
できてから50年ぐらいのとき。
そっから緩やかに加工してって、
250年ぐらいで崩壊しますよね。
そうだな、そうだな。
つい行かれた頃、やっぱり日本のピークだったのかもしれないですね。
そうだな、まだバブルの名残あったしな。
なんかそんなに戻ってきたとき、
97年に、95年に一回戻ってきたんだけど、
そのときはそんな感じなかったんだけど、
39:01
97年なんかすごい悪化してる感じがしたな。
あの宅銀とか山市証券破綻した頃でさ。
その銀行自体の仕事が減ってったよな。
北海道も、北海道宅職銀行、北海道銀行、北海道総合銀行、
札幌銀行ってあったんだよ、4つ。
だからそれが今、銅銀と宅銀になっちゃったよな。
あ、北予銀行と。
そうそう、北予銀行。
大変だぞ、金融が。
あのピューターだよな、ピコピコパコっていっても、
本当にネットで送金できるし、
スマホでタッチして決済できるしさ。
だから便利だわ、ほんと。
今どんどん東京の都市銀行、赤い銀行とか、
あれしてますね、ちっちゃくなってますね。
え、何がちっちゃくなってる?
窓口がもうなくなってます。
今日はドコモたちとビックリパンキー行ったんだけど、
やっぱりロボなんだよ、運んでくるの。
あー、ロボいますよね。
あれ、おばあさんがロボに手振ってて、
なんか微笑ましいなと思った。
こっちだよーってことですか?
来た来た来たーみたいな。
だからあんまり移民とか入れなくても回るぞ、機械化すれば。
やっぱり昭和20年っていうか、
その頃で人口7500万だったんだ、日本人って。
それで住めなくなるから、
満州に行こうってなったんだよ、せんぜん。
だから7500万人でも多いんだよ、たぶん。
なるほどー。
そういうことだよ。
適正な人口が、今は1億何千万人が多いかわかんないですもんね。
人口減るとか言ってもしょうがないんじゃないか。
やっぱりトーターされていくんだろうな。
それが現実だろうな、たぶん。
江戸時代も少子高齢化の時期があったみたいですね。
そうだ、あの、つれづれ草もあれだよな。
京都で疫病入って4万2千台の死体が転がってたっていう表現があるから。
大変だわ。
あなたの尊敬する先輩がつれづれ草じゃねえや。
42:02
工場機始めてくれた。
ああいう時代の描写がわかるっていうのがすごいな、日本文学って。
それを我々が読めるし、読めないにしても、文語体を口語体にして翻訳してくれる学者の人がいるから。
ほぼ今の言葉で読めるからすごいよね。
そうですよね。
それこそ日本語がわかれば、2000年以上前の中国のいろんな漢詩とかも読めますしね。
雰囲気わかるし、漢字がすごいその時のものを使ってるから。
そうなんだ、日本の伝統文化だな、やっぱりな。
よかった、日本語があって。
これがやっぱり弱い国だと英語がこういう語になっちゃうんだよ、インドとかさ。
アルファベットなんだってよかったです。
ネシアなんかも表記してるよね。
そうですね、アルファベットになっちゃってますもんね。
そうそう。
だからやっぱり、多分昔は文字とかあったと思うんだけど、それ消されちゃうよな、やっぱりな。
だからそれ残ってる日本ってすごい、やっぱり。
よしえもんさんから来てる。
党大会は丸の内を得るレイナも来ますが。
倫理書作成は絶対に人間はAIに勝てません。
フォーニーさん、こんばんは。
そっか、もうやめるの、ライブ、そしたら。
一回じゃあちょっとこのあたりで、先生、締めさせてもらってですね。
いやもう、仕方ないな、もう。仕方ないよ。
また先生の今晩のライブも楽しみにしております。
はいはい、わかりました。
昨日寝過ごしちゃって申し訳ないよ、はじまんの。
いやいやいや、やっぱりレイトナイトな、ホントオールナイト日本に近い時間帯で楽しかったです。
はいはい、すみません。じゃあ俺降りるんで閉めてください。
あ、わかりました。先生、ありがとうございました。
はい、アリス。
はい、加藤先生ありがとうございました。
いやー、やっぱり先生が来ると楽しいですね。話題が本当に豊富って言いますか。
先生が、やっぱ一番ね、今住むべき場所っていうのを探されて移られたっていうのは、フットワークがすごい素晴らしいなって思います。
45:07
僕今住んでる場所が本当に、今私と奥さんの生活でベストなのかちょっと考えないままずっと惰性で住んでるんですけど、
はい、ちょっとなんかそういうのも考えると、引っ越しがパッとできる先生は素敵だなと思いましたね。
はい、加藤先生ありがとうございました。
あーすごいな、すごい人がいっぱい来てますね。
ちょっと読み上げさせていただいて終了といたします。
本日お越しいただきましたのは、中様、最初からありがとうございます。
キャッシュフローワンワンさん、ひでじさん、びわこアットシガさん、たそがれ黄金バットさん、さらやふどうさんさん、ドゥオーさん、よしえもんさん、ココさん、えのさわたるさん、こえとばらとさん、プルースさん、にゃんぱすさん、はいありがとうございます。
あ、本日さんありがとうございました。
はい、楽しかった。
はい、ありがとうございます。
アンマさんのお美人セミナー、まだ枠があるということで、ぜひ6月の13日、14日にお越しください。
はい、それではこの辺でレディー終わろうと思います。
ありがとうございました。
はい。