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みなさんこんにちは、さらばラバウルカンパニーです。
ライブ始めました。
加藤先生、こんばんは。すみません、エディをちゃんと聞けなくて。
あのね、ちょっと、勤め人のね、謎なお仕事がたまっちゃいまして、はい。
それをね、さっき3、4時間やってたんですけど、はい。
なんだろうな、お仕事をね、作ってくれるありがたい上司がね、はい。
なんかふわっとね、ふわっと投げてきて、俺に作らせてですね。
で、めちゃくちゃフィードバックをして、またふわっと投げてみたいな感じでね。
いやー、私もなるべく何を求めてるのか聞くんですけど結構ね、
すってんころりんしてる時もあるんでなんかね、摩耗しますね、そういう上司のもとだと。はい。
そういう上司はね、売り上げがあんまり取れてないっていうね。
仕事できる人はそういうことあんましないんですよね。暇じゃないから。
何なんすかね、はい、すいません、はい。
えーとね、まず、おかげさまで楽しいこといっぱいなんですけど、
昨日はですね、うなぎさんの卒業パーティー、
新橋ということで、はい、お邪魔してきました、はい。
いやー、うなぎさんがですね、初めてお会いしたんですけども、はい。
いやー、大変お土産もね、いただいてしまって楽しかったです、はい。
あのね、うなぎさんの投資のお話聞くと再現性ないんですけど、
まあなんていうのかな、結構うなぎさんがやってきたお仕事とか、
いろんなもの組み合わせて勝てる、なんかこう、
こう言っちゃダメですけど、ずるいくらい儲かるようなことを掛け算してるのかなと思ったですね。
思いましたね。やっぱりこう、全部成功法でやるっていうのも、
これも大事ですと思うんですよ。
それを積み上げている、僕の先輩で言えばやっぱりアンマさんなんですけど、
あの、やっぱり一人一人持っている自分の状況って違うので、
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そういう意味ではうなぎさんってやっぱり、
不動産を作る会社にいたっていう、そういうのを活かして、
いらっしゃるんだなと思いましたね。
西海はですね、吉山さん行きつけの新橋のスナック、
行きまして、そこから加藤先生のライブに秀地さんとお二人でお話ししてるところを急に挙手して登壇させてもらったんですけど、
楽しかったですね。
結構ね、短いまで行くとディープな話と言いますか、
本当に聞いたことない話がいっぱい聞けて勉強になりますね。
それがですね、うっかりお兄さんはね、またうっかり二次会も来てしまいましたという感じで、
終電なくなっちゃって、
ホテルかネットカフェかどっかに泊まられたみたいですけど、
本当にやっぱりうなぎさんは泊まられてたんですけど、
キャプテンもそこまでいてくださるんで、
嬉しいですよね。
楽しかったです。
今日はですね、
アンマさんとアンマさんの娘さん、あとヤス先輩がですね、
5月祭に来てくださるということで、
午後ね、ヤス先輩健康診断あるということで、
午後行きましょうってことだったんですけど、
午前中時間あったらアンマさんに相談して、
アンマさんの今買った物件を見せてもらって、
リフォーム途中なんですけど、
ここはこういう風にリフォームしたとか聞きました。
砂壁をね、クロス貼った話とか、
塗装した話でどっちが楽かみたいな、
結論はやっぱりクロスの方がいいみたいなんですけど、
それアンマさんのテスト結果みたいなのを教えてもらったり、
あと床下の地面の様子とかを見る大切さとか、
いろいろ教えてもらいました。
それで物件から私でホンダのシャトルに乗ってきました。
でね、私の住んでる町まで来て、
そこから電車で東大行ってきました。
今日東京はもう30度近くあったのかな。
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かなり日差しが強くて、
暑かったですね。
東大の方に向かって行ったんですけど、
結構ね、人も混んでて、
かきわけながら、
まず赤門行ったりしたんですけど、赤門今修理中ですね。
赤門修理中で、
もう完全に覆われてるんで、
何も言っても楽しくないかもですけど、
赤門をそして回避して、
安田高等の方に向かいました。
その途中で東大医学部の建物があるんですけど、
安先輩が近くにいますということで、
安先輩と交流して、
安先輩の入ってたサークルを探すっていうのもね、
サブ目標でやってたんですけど、
ちょっとね、暑くてね。
とりあえず、
安田高等の方に行って、
地下にある食堂とかで行きました。
安田高等が入れるっていうんですけど、
ここにね、ものすごい歪みがあるんですよ。
安田高等って、
東大生でも入ったことがない人がほとんどなんですよ。
なんでかというと、
5月祭の時だけしかほぼ開かないんですよね。
学生にすらあまり開放してないスペースで。
今回ちょっとオペラなんかやってたんで、
その中のさらに行動の中までは入ってないですけど、
建物の中に入れてですね、
2階とか行って、
いろいろスポンサーとかいろんな中で物を見たりとか、
東大稼働部の作品とか見ましたね。
そこに入れる価値みたいなのを、
5月祭に来てる人ほとんど知らないから、
あまりありがたがってないんですけど、
私と安田先輩は大興奮というか、
ここまで侵入できちゃったみたいな。
安田高等から見る東大の、
西門から続く一丁並木とか、
そういう景色、これは見れないから貴重でしたね。
安田先輩と安馬さんに、
ここの景色は結構レアなんですってお伝えして、
見回りでいうと3000%ぐらい、
3000%ぐらい歪んでますって話をしていました。
その後、私が通ってた工学部の3号館に行きまして、
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安馬さんにぴったりの展示があるっていうふうにお伝えしておいたんですけど、
まずレゴサークルに行ったんですよ。
レゴ部はすごいな、
このサムネイル、桜田ファミリアとか展示してましたね。
子供たちいっぱい、ちびっこいっぱいで。
安馬さんに教えてもらったんですけど、
四輪独立喧嘩のレゴ部がありましたね。
四輪独立喧嘩のラジコンみたいなレゴ。
安馬さんにぴったりなのが、
フスマクラブですね。
フスマクラブは東大にある、
フスマを貼る技術を磨くクラブなんですけど、
フスマクラブは今年で創立70周年ということで、
フスマをベシベシ貼るっていうのは、
行った時休憩中だったんですけど、
フスマクラブがありましたね。
いろいろ見たんですけどね。
なんか雲行きが怪しくなってきたんですよ。
そもそも予兆があったんですよ。
私たちがキャンパスに行く途中にね、
緊急車両がね、
消防車とかね、警察の車とかね、
ビュンビュンビュンビュン東大方向に走ってくるんですよ。
そもそも予兆はもっと前にあって、
今思えばね、
全部繋がってるんですけど、
アンマさんとね、
吉島駅ってところから、
本当は東大ってのは本郷三丁目駅から行くのが一番近いんですよ。
吉島駅っていう、
さらに300m、500m遠回りのところから歩いて行ったんですね。
すると吉島駅から東大に向かう途中に、
まず消防車があるんですよ。
そこの消防署の前を通った時に、
消防隊の人が緊急スクランブルで、
何だ何だ何だみたいな、
準備だみたいな、
どんどん着込んで乗り込んでるんですよ。
アンマさんが出動だとか言って、
とりあえず通り過ぎたらですね、
後ろからウーって消防車が来たり、
警察の車が来て、
あれ、東大の方向行ってるなーって言って、
僕はね、火事かなーみたいな、
東大の出店の火事かなーとか思ってたんですけど。
で、スマクラ部見に行って、
上のフロア行ったら、
なんかね、
展示を今一時停止してますっていうのが出てきて、
一時停止ってなんだみたいな。
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で、いろんなところが全部一時停止してますになっちゃって、
で、変だなと思って、
一回降りますかって降りて、
で、出店のところ行ったら、
出店のね、フードを出す学生たちもね、
なんかうろたえてるっていうか、
一時停止ですみたいな。
目の前に商品とかあるんですよ。
焼きそば焼き終わったやつとか、
焼き鳥焼き終わったやつとか。
もう、なんだろうもう、
あの、アンポガキとか売ってるね。
あの、なんか地方とコラボしてるとこだね。
アンポガキそれ、買えるじゃんみたいな。
で、アンポガキいいなとかって僕が言うとね、
いや、僕も売りたいっすみたいな。
僕も売りたいっすけど今売れないんですよ。
あ、そうなんだみたいな。
そっからね、いろんななんか、
まあ、僕の後輩みたいな気持ちも分かるんでね。
うわー、ウガンダコーヒーいいなーみたいな。
そしたらウガンダコーヒーね。
いやー、ウガンダコーヒーも売れないんですよみたいな。
いちいちこう語りかけていって。
みんな売れないんですよみたいな。
マジ売りたいっす。
なんかこう、対話、東大生ともね、
熱い対話をして。
で、結局ね、
その爆破予告があったってことは、
知られてないんですよ。
ただ、その、
聡明なね、東大生がね、
うーん、これは火事か、
あとはその、神谷さんが、
あの、三聖堂の神谷さんが来たことによって
何かが起きてる可能性がありますねって言ってね。
いや、後から考えたら、
あの学生マジすごいなと思いましたね。
うーん。
でも神谷さんが原因かよくわからないですよ。
でも神谷さんを呼んじゃって、
あの、東大のね、
無謀の衆っていう、
あの、東大ってまあ、
まあどう考えたって左翼っぽい方が多いんですけど、
まあそれ、最近ね、
あの、右のね、団体が出てきまして、
そこが神谷さんを呼んだと。
そしたら、まあなんか、
アレルギー反応を起こした、
まあデモみたいなのをやってたんですけど、
えー、まあ、
どっち、誰が呼んだのか
本当によくわからないですけど、
まあ爆破予告ですよね、しちゃって、
うーん。
それが原因で、まあ、
うん。
一時停止になって、
一時停止になって、まあ、
結局ね、もう、
もういいか、みたいな、帰ることにしたんですけど、
うーん。結局そっからね、二度とね、
あの、今日はもう、
お店の営業は始まることなく終了してしまって、
だからね、お店の学生はね、
あれ、みんな地払い切って買ってるんでね、
もう赤字ですよね。
明日も大量に売るしかないんですけど、
明日来る人も減ってると思うんでね。
うーん。
爆破予告はダメだなあ。
そう、商売上がったりですよ。
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あ、小枝さん、さっきありがとうございました。
爆破予告よくないですよ、本当に。
うーん。商売上がったりな。
大学っていうのがやっぱり
不特定多数に開かれてるっていうところがね、
脆弱性もあるんですよね。
だから東大も今ね、
ほとんどそういうの開く機会も減ってて、
オープンキャンパスもやらないし、
5月祭ぐらいなんですよね。
ちゃんとバーンって開くの。
うーん。
爆破予告した人は捕まってほしいなあ。
うーん。
これね、思い詰みっていうか、
ちゃんとね、警察の方で追跡して、
捕まえてもらわないとね、
こんなことされ続けちゃ困るんで。
はい。
誰がしたのかよくわかんないけど。
はい。と思います。
そんなそんなでもね、
だから行ったタイミング良かったんですよね。
これもまた歪みっていうかね。
うーん。
たまたままあ、
いろんな展示を楽しんで、
いやもう暑いねーって言って、
なんかタタラ製鉄のね、
あの、タタラ製鉄を道端でやってるんですよ。
東大のマテリアル工学科っていう、
なんか材料工学やってるところがですね。
うーん。
ブワーってなんかあの、
なんか少年たち3人がですね、
まあ東大生ですけど3人があの、
ひたすら木炭か、木炭をパンパンパンパンってハンマーで砕いて、
微粉にしてるんですよ。
その微粉を、
タタラ製鉄風味に積み上げたレンガ、
耐熱レンガで積み上げた炉の中に
フーって入れるってやつなんですけど、
ちょうどね、私が言った2時ぐらいに、
もうそろそろできますみたいな。
もうそろそろ炉をばらしますって言うんですけど、
あのー、
東大生ね、レンガとかね扱い慣れてないからね。
とにかくね、遅いんですよ。
うーん。
レンガその4、なんだろうな、
レンガ50個ぐらいで積み上がってるその炉をね、
まあ1個1個熱いのはわかるんだけど、
うーん。
もうね、1個落とすのに1分ぐらいかかってね。
部屋先輩とね、
うーん。
これチラシプレイですね、とか言って。
あの、
もう10分見てたらもう、
火もさんざんでね、
暑くてもうだめだっていうことで、
はい、諦めました。
うーん。
一番大変なのはね、
ずっとそこで朝からたたらせいてつしてた学生だと思うんですけど、
うーん。
楽しかったな。
うん、そんな感じで帰ってきまして、
で、そう、あの、
まあ帰りね、ちょっと自分の、
お世話になってる先輩と話したりして、
うーん。
そうそう。
その先輩もね、
サウナ小屋を3、4年前に何十人かで作ったことがあるらしくて、
うーん。
家作るってなんか、
人間の根源的な喜びだよね、みたいな。
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そういうのをなんか熱く語り合って、
で、帰ってきて、
1、2時間爆睡しまして、
で、今、
勤め人の残業3時間くらいやって、
で、加藤先生のレディを聞こうと思ったんだけど、
なんかこう、
頭脳労働してるとですね、
どうしても聞けないんですよね。
うーん。
で、小枝さんのラジオを聞いて、
お皿洗いして、
えー、
そんな感じです。
あ、小枝さん、はい。
いや、残業って言ってもね、
上司の変な作戦ですよ、ほんとに。
うん、絶対必要ない、この残業。
うーん。
まあ、
まあね、
まあ、知らんけど、
まあ、僕の容量が悪いってことにしておきます。
うーん。
はい。
明日もちょっとそれやんなきゃなと思うんだけど、
とりあえず明日は朝、
千葉の方にブーンって行って、
ちょっと、
少しDIYとかして、
あー、見ようと思います。
なんかエアコンとかね、
うーん。
僕、明日も30度だから、
あー、
お昼ぐらいまでやって帰ってこようかな。
うーん。
夕方に帰ってきて、
ちょっと残業して、
だな、
と思ってます。
はい、そんな感じです。
すいません、夜遅くまで話してしまいました。
はい。
加藤先生、ありがとうございます。
夜遅くまで聞いてくださって、
はい。
楽しかったなー。
安先輩がすごいなんかね、
なんか、幸せそうで、
はい。
安先輩3等目買って、
あの、キャッシュフローが、
スッスッスッっていう、
ほんとにスッスッスッって入ってきてるみたいですよ。
うん。
で、安先輩に、
4等目買ったら、
スッスッスッって言ってくださいってね、
頼んでおきました。
はい。
5等目買ったら、
スッスッスッスッって言ってくださいってね。
うん。
そう、安先輩ニコニコでしたね、今日ね。
うん。
安先輩にあの、
天さんの娘さん、
かき氷を送ってもらってましたね。
うん。
天さんの娘さん、
すごい可愛らしいですよ。
はい。
結構なんか、
鎌倉女子みたいなところもある、
なんかね、
度胸のある子らしいですね。
うん。
天さんもね、
すごい娘さん重いっていうかね、
うん。
いい感じの距離感で、
はい。
うん。
なんか恋愛相談とかも受けるみたいでね。
うん。
さすがですよね。
娘さんとね、
いい関係を作れる親御さん、
まぁ、
バラトさんもすごいですけど、
すごいなぁと思います。
うちの親父は絶対無理だな、そんなこと。
うん。
はい。
すいません。
そんな感じでーす。
じゃあこの辺でレディ終わろうと思います。
ありがとうございましたー。