新しい愛車「九十九里決戦号」の購入
はい、みなさんこんにちは。さらばラバウルカンパニーです。はい。 えーっと、
ついにですね、ドライブマイカーということで、 車を買うことになりそうです。はい。
いろいろちょっと迷ったんですけどね、やっぱりちょっと私の今住んでるところの家の近所には、 一番近くていいところは立体駐車場になってしまいましたので、
立中に入る、そして物がたくさん詰めるっていうことで、 国産車になりました。はい。
ということで、ホンダのね、シャトル。はい。 こちらをロングすることにしました。はい。
中古でね。
走行距離が2.9万キロ。はい。
聞いた感じ、修復歴ありなんですけど、
えー、
ノッカに乗り上げたような修復歴があるっていうことで、
えー、
左側、修復歴あります。
はい。アコイドバードさんありがとうございます。はい。 ライトアー決戦号のようなネーミングで素敵です。ありがとうございます。もうくじゅうくり決戦号ですよ。はい。
もう決戦号はやっぱり、あの、ちょっと壊れ、壊れてるぐらいがいいのかなと思って。 壊れてるわけじゃないですけど。あの、
で、
やっぱりあの、
なんでしょうか、修復歴もね、あまり、あの、場所によってフロントにあると良くないとかね、聞いたことあるんですけど、今回はあの、サイドですね。はい。
でも、あの、車が、
あの、板金のところまで、あの、いろいろ見せてくれて、
車が突っ込んでるとしたら、
ここまで交換してるはずなんじゃないかっていう風なお話を受けて、あの、乗り上げ系だと思いますっていう感じでしたね。
で、そこにあの、ホンダのシャトルが中古車屋さん3台ぐらいあったんですけど、2台修復歴ありがって、こっちはその、リア。
まあ、あの、通称、オカマホラレルですかね。
リアに似てるけど、このリアも、後ろから突一つしてたらここ交換されてるはずなんじゃないかとかって話で。
で、まあ、そういうの聞いたら、まあ、こういう事故は多分私たちもやるから、
まあ、むしろ修復歴ありぐらいの方がいいかもしれないということで、修復歴ありになりました。
はい。内装、その車、妻が気に入ってですね。はい。
白色の車になりました。はい。
いや、あの、小江戸さんにはですね、あの、車の提案もいただいて、あの、高級、高級外国車、はい。
だったんですけど、あの、もうちょっと、車の停めやすい場所に引っ越したら、
あの、そういうの変えたらなあと思います。はい。
そんな感じで決戦後ですね。
で、奥さんは、あの、すごい嬉しそうなので、あの、それを乗って夏は札幌に帰るとありきっております。
はい。そんな感じですね。
所有者不明の隣地問題と解決策の模索
あとはですね、隣地のさらちがあるんですよ。
で、持ち主の方を探そうと思って当本を取ったんですけど、
昭和63年の陶器で、で、なんか住所もなかなかこう、見つからないというかね。
で、なんでだろうと思って、その、陶器のある東京の区役所の方に電話したら、
そこの土地はもう家がないですよっていう風に言われて、
えー、だから手紙送っても帰ってくるかもしれませんよって言われまして、
そうかと思って、で、もう一回私のその物件を買ったとこの区役所に電話したら、
えー、まずやっぱ固定資産税、固定資産税をこう課税するかは、
そういう情報は生きてるか死ぬかも含めて納税されてるかもちろん、
えー、絶対お答えできませんということで、
ただあの問題が起きてるなら、あの環境生活家っていうところが対応しますということで、
で、あのおそらく隣地の方から木がこうニョーって伸びてますんで、
環境生活家にお繋ぎいただいてですね、環境生活家の方から、
その土地の所有者に連絡しますということです。
帰ってこなかったら帰ってこなかったり、届かなかったら届かなかったら、
ご連絡しますということで。
で、その土地の所有者が万策尽きて、どうやってもたどり着けなかったとしたら、
えーと、その制度があって、
えーと、何でしょうか、裁判所に2023年の土地所有、
ちょっと待ってね、所有者不明土地管理制度というのがあって、
それを自分でも申請できるんですけど、申請したら、
いろいろな手続きを終えて、その土地を所有できるかもしれないということで、
ってなるとちょっと隣のサラチが結構広いので、
車4,5台?4台ぐらいは止めれるのかなと思いまして、
ちょっとそれをやってみようかなと思っています。
ただまずは、所有者さんに連絡ついたら嬉しいなと思っています。
いやー、そんなこともあるんですねって感じです。
屋根の修繕と保険適用の可能性
あとは屋根の見積もりをとってますね。
かなりやっぱり屋根の状態が良くないということで、
軒天が結構落ちてるんですよ。
軒天が落ちてるっていうことは、のじいたが見えるんですよね。
のじいたって屋根の下地ですけど、のじいたを見たら黒くなってて、
これはなんかもう、のじいたもだいぶ弱ってるなと思ったんですけど、
屋根屋さんに来たらやっぱりのじいた痛んでるっていう話で、
場所によってはのじいたがちょっと隅の方ですけど飛んじゃって、
その辺の木に引っかかってるのもありまして、
ということで、カバー工法という形でやるんだけれども、
結局上にコンパネを置いて、コンパネを止めて、
傷んだスレート屋根の上にコンパネを当てて、
ガルガリウム鋼板を張るっていう感じになるかなっていう風に教えてもらいました。
ただ、一部木が倒れて、敷地内の木が倒れて保険が使えるかもしれないっていう話がちょっとあるので、
それと合わせてやったらちょっとだけ安くなるかもしれない。
足場って聞いたら、保険で足場を組むときっていうのは、
もう建物全体を取り囲むように組むんですと。
足場を一面だけ組んでも強度がないので、
保険でやるっていうときはそういうふうにはできないんですって言われまして、
逆に言うと、ちゃんとその建物を囲む足場ができるっていうことなので、
それで修繕したらいいのかなと思っております。
という感じですね。
残地物撤去イベントと参加者への配慮
もうちょっと、たぶん土地のポテンシャルのあるところが変われたほうが皆さんもいいと思うんです。
この前、エスナリさんに来ていただいて、
軽トラ2台で残地物撤去作戦を本当にエスナリさんのおかげでだいぶ片付いたので、
ちょっとですね、
来週末に予定してます4月11日の残地物撤去大会第2回はですね、
もしかするとあまりやることがないかもしれないというふうにちょっと思ってまして、
これだからお呼び立てしておいてちょっとやることないじゃないかって言われたらちょっとね、
あれなんで、少しどうしようか悩んでいます。
ないって言っても1回運ぶ3,4台分はあるんですけど、
【コイドバーズ】さんお茶をしばきましょう。
そうですね。なので逆にこう皆さんに言ったりいただけるかなと思います。
ただ私が懸念してるのはバラトさんもそうですけど、
すごい遠方から来ていただくんで、
今ガソリンもどんどんね、ちょっとなんかいろいろ価格減らん講義してますけども、
ガソリン代とか高速代とか、土曜日の渋滞とか、いろんな苦労を経て来ていただいて、
ちょっと申し訳ないなとも思っておりますので、
本当に無理のない方に来ていただきたい。
うっかりキャプテンとか、本当に何百キロもかけて来てくださってるんで、
ちょっと僕は胸が痛い。
【コイドバーズ】さんコーヒーを入れましょう。車両費は軽費だから平気です。
いやー、もうすごいですねバラトさんはもう。
さすが、育て2軒お持ちで。
でも本当に来ていただけるのは嬉しいです。
なんか物件にいろんなアドバイスはもちろんいただけますけど、
なんかこう、それで来ていただいた方々でまたなんか交流というか、皆さんされていて、
そういう風なところも含めて楽しいですね。
やっぱりちょっとずつ前に進むっていうか、
吉山さんからいただいたアドバイスとかで、
リンチとかの持ち主聞いてみましたらとか、
そういう風にアドバイスいただいてるんで、
あ、秀次さんこんにちは。
はい、という感じですね。
不動産活動への集中と日々の出来事
ちょっとね、今仕事が、繁忙期がパタッと終わってですね、
3月末締めの仕事がタラタラと終わりましたので、
ちょっと時間があるので、
今までできてなかった不動産活動とかですね、
それこそ物件を見に行くとか、
そういったところにどんどんリソースを注いで、
やっぱね、
雨垂れ石を穿つじゃないですけど、
不動産に集中していくことでいろいろ開けてくるのかなと思っています。
なんかあの、雨垂れ石を穿つじゃないですけど、
ベランダの水の雨どいがですね、
取れてて、
そのベランダもひどいベランダなんですよね。
トタン屋根の上にベランダ作っちゃってるんですよ。
だからそこにこうダイレクトにその雨どいが取れたところがですね、
落ちてきてまして、
雨垂れトタン屋根を穿つっていう感じでですね、
そこが一番ひどい雨漏りだったんですよね。
で、今ちょっとね、プラ板を入れて何とかごまかしてるんですけど、
あ、とくちゃんさんこんにちは。
あ、とくちゃんさんも大谷さんなんだ。
うおー。
すごーい。
あ、九州の邦団ですね。
熊本県、ちょっととくちゃんさんのプロフィールを読ませていただきました。
熊本県でサラリーマンを親しながら協隊出向中ということで、
よろしくお願いします。
はい。
いやー、そうなんですよね。
雨垂れトタン屋根を穿つっていうかね、やっぱね、
大事ですよ。集中。
一点突破で集中してってね、
やっていくの大事なのかなと思ってます。
これまでの歩みと周囲への感謝
いやーでも、もくさんとも話してたんですけど、
1年前はね、
まさか夫婦で家2軒買って車も買うとは思ってなかったんで、
これはほんと加藤先生の、
加藤先生の本だけじゃなくてやっぱり加藤先生のレディオとか、
そしてあの周りの党員の皆さん、
小江戸バラトさんはじめ、
ラジオを始めるきっかけくれた方とかのおかげですし、
アンマーさんとか、
物件に行きますよって言って実際に来てくれて、
たくさんDIYとか教えてくださってですね、
それきっかけでまた皆さん来てくださって、
本当におかげさまであります。
本当にそういう人とのつながり、
なんかこう体がアクティブになっていくなっていうふうに思ってますね。
はい、そんな感じでございます。
新生活とイベント、仕事との両立
今日はあのあれですね、ちょっと雨ですね。
雨っていうか、なんかしっとり梅雨っぽいような天気ですよね。
皆さんのお住まいのところはどうですか?
新生活、はい、始まりますよね。
4月、明日から4月ですか?
そうですね。
この前、この1ヶ月ぐらい車も探してたんですけども、
やけに道こむな。
私の住んでるところから埼玉に行くことするとすごいこむなと思ってたんですけど、
引っ越しシーズンっていうのもあったんですね、やっぱり。
特にこむっていうふうにアンマーさんのラジオでも言われてたんで、
そうなんだなというふうには思ってます。
また4月もイベントを目白押しで、
小枝晴人さんが漢字でいらっしゃいます、
図面舞踏会、千葉支部新年会っていうのはですね、あります。
はい、これも楽しみです。
小枝晴人さん結構、なんて言うんでしょうか、
ちょっといい会場なので、
その分いろいろ手続きとかで苦労なさってるんじゃないかなと思ってるんですけど、
領収書とかいろいろそういうのも、
区面というか準備いただいて本当にありがたいと思っております。
私が何の計画もなく小枝晴人さんにお願いしたところも、
某年会の時にありまして、
本当にすいません、ありがとうございます。
また次の漢字でも私も頑張りますので、
すいません、小枝晴人さん。
いつでも私を使ってください。
そんな感じですかね。
はい、皆さんもお仕事、逆に4月からすごい忙しくなる方とか、
季節柄いろんなことがあると思います。
私も急に新しい社内のつまらない仕事の任命を受けてですね、
システムの移行とかをちょっと手伝ってくれっていうのもあったりします。
勤め人はよく小枝さんがおっしゃるように、
適当にやりながらつまらない約束はそこまで維持になって守らず、
ほどほどにやって人生のバランスをとっていきたいなと思ってますね。
そんな感じでございます。
これから皆さんのレディを聞こうかなと思いますので、
今日の放送はこの辺りにしようと思います。
それでは皆さん花粉症もまだあると思うんですけれども、
どうか健康第一で。
それではこの辺でレディを終わろうと思います。
あ、アーマーさんありがとうございます。
ちょっとまたアーマーさんのこともレディオで話してしまいました。
うっかり。
ありがとうございます。
それでは失礼いたします。
あ、ひでじさん、とくちゃんさん、さらいふどうさんさんありがとうございます。
はい、失礼いたします。