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2026-01-07 13:41

#237 ホヤ太郎様に感謝、実家のボイラー玉砕か、警察呼ばなくても車の保険は使え

サマリー

今回のエピソードでは、ホヤ太郎様への感謝が述べられ、実家のボイラーに関するトラブルとその解決法、さらには車の保険についての話が展開されます。帰省中に気づいた地域貢献や運転の注意点についても触れられ、北海道の厳しい冬の中での生活が描かれています。

ホヤ太郎様への感謝
みなさんこんにちは、さらば”ラバウル”カンパニーです。
とうとうね、今回、札幌に帰ってきてた日々、12月23日から1月7日まで帰ってきたんですけど、
一度、東京に明日戻ります。
今日早速、JALのセールで寄生の便が取れるので、2月10日に帰ってきます。
不動産活動をきっかけに、地元往々に帰ってくる頻度も増えたので、また良いことですね。
特に実家の除雪とか、妻の物件の除雪とか、そういうところで地域貢献していこうと思います。
今日はですね、私は家でぶったるんだリモート勤めにをしてましたが、
妻は有給を取って物件に向かっていましたね。
今日は、朝から妻が物件に行って、いろんな業者さんを呼んで見積もりを取ってもらっていましたね。
そうこうしているうちに、ホヤ太郎さんから私にプルリンコと電話が鳴りまして、
物件の調子はどうですかということで、本当に良くしていただいているんですよ。
まずキーボックスはありますか、水抜きちゃんと最後できていますか、というところですね。
ご心配いただいて、キーボックスは不動産会社さんから譲ってもらったのもあるので大丈夫だったんですけど、
いやー本当にホヤ太郎さんのような方っているんだなっていう、なんていうんでしょう。
だんだんわかってきたのはやっぱり、公家さんってやはりそういう素敵な人間性の方というか、
助け合っていかれる方って多いのかなというふうには思いました。
やっぱり経済的な余裕とかゆとりもあるとは思うんですけど、
それよりもやっぱりそういう人間性の方が結局続けられているのかなというふうにだんだんわかってきたところです。
いやー私もですね、自分のことで手一杯で皆さんのお役に立っててないなぁなんて思うこともあるんですけど、
まずはちょっとこういう発信活動としてですね、
なんていうんでしょう、始めたての人間の現状をですね、
共有できればもしかすると私と同じ親父さんに何か届くのかなぁなんて思っております。
そんな小谷太郎さんに来ていただいて、お商業をいただいたそうなんですよ、妻が。
これを東京でいただくのをすっごい楽しみにしています。
小谷太郎さん本当にありがとうございました。
ボイラーのトラブル
そしてですね、いろいろあったんですけど、
実家のボイラーがですね、玉砕疑惑があって、
ボイラー屋さんに来てもらいました。
見てもらったら、実はですね、調子は悪くないということで、
これはかなり北海道ローカルの話なんですけど、
北海道の暖房って主に2つあって、3つかな、
1つは石油ストーブ、もう1つは床暖房、もう1つはセントラルヒーティングとかあって、
他にもあると思うんですけど、
うちはセントラルヒーティングって言って、ヒーターパネルですね、っていうので温めてるんですよ。
ここに不凍液とかお水とかを循環させてやってるんですけど、
うちのこれの温まりが悪いっていうふうにずっと母が言ってたんですけど、
いよいよ業者さん呼ばなきゃいけないのかなと思ってたんですけど、
ちょっとYouTubeで調べたら、このヒーターパネルのそれぞれのパネルに空気を抜くところがあって、
そこをねじると空気がプスって抜けて、
それぞれパネル内にまた水がちゃんと入るらしいんですよ。
これをやったんですけど、ある程度良くなったんですけど、
2メーターぐらいの高さの縦に置いたパネルの上部とかが温まらないっていう問題があって、
どうしたものかっていうふうに思っていました。
その来てくださったボイラーの電話番号に書いてあった業者の方が、
中に循環する液を足す必要があると。
ただこのうちのボイラーは特殊で、水道から直接足すようになってますよって言われて、
ここの蛇口をひねったら中の液増えますんでっていうことでした。
なのでひねり方とか教えてもらって、中の循環の水の量を足してもらったらですね、
今なまら調子よく動いております。
すごい親切な方に当たりましたね。
車の保険の話
その方に教えていただいたことをボイラーに直接書き込んでですね、
加藤先生なら多分タイヤに直接書き込まれるんで、
僕もボイラーに直接書き込んだらいいんだなと思って、ボイラーに直接メモしました。
そんなことと、あとですね、実家の車。
本当情けない話で申し訳ない話なんですけど、
加藤先生の大切なお車に特別攻撃してしまったんですよね。
本当に浮遊道慣れてなかったなって反省で、
本当に怪我がなくて良かったんですけど、
ちょっとね、ディーラーの方に行きましたら、
これはちょっと保険使った方がやっぱりいいですっていうことで、
私もですね、時効的に保険が使えるのかわからなかったんですけど、
その時警察呼んでなかったんですけどね、
やっぱりその時に電話を1本入れてたのが結構良かったみたいで、
あの時やっぱ電話してたあれですよねっていう話で、
そして、さかのぼって保険が使えそうです。
なので、先生のお車も無事、保険で全部直せそうなので、
やっぱりこっちで良かったかなというふうに思ってますね。
やっぱりね、まずは事故に合わないようなドライビングですよね。
今日もですね、札幌結構路面状況が悪くてですね、
雪が結構降って、視界が遮られる時がありました。
テストアクセル、テストブレーキ、これちょっと心がけてますね。
道路出た段階でブレーキをギュって踏んで、
急ブレーキ気味にしたら、ちょっと滑るかな、
どれぐらい滑るかなとかですね、見てます。
あとはやっぱりとにかく周りの車よりちょっと遅いぐらいのスピードで
走って、とことこノロノロ運転してますね。
そんな感じでおりますね。
今回の帰省で分かったことはですね、
全然家のことよく分かってないなということがいっぱいあるということですよね。
でもやっぱり一見こうやって札幌で、
実際に手触りのある物件があって本当に良かったですね。
加藤先生のレディをですね、横で聞いてた妻が鬼のような刺し目を覚えまして、
物件をたくさん見て、能力買い付けという、
これはあんまりやめた方がいいって言われたんですけど、いろんな方に。
安かったからいいのかな、よく分からないですけど、
どうしても買ってみないと分からなかった物件を見るポイントっていうのはあるんだなって思うんですけど。
ただ買ってみて、こういうところがチェックすれば次お金はかからないんだなみたいなのも分かってきましたし、
自分たちでできるリフォーム、簡単なリフォームとかもですね、
ちょっとずつ覚えれるのかなって思ってます。
そんな感じです。
春のラバウル祭りというふうにアリアリさんにコメントいただいたんですけど、
2月の中ごろめどにですね、
もしお越しいただける方は仏教にお集まりいただける機会を作ろうかなと思うんですが、
ちょっとですね、駐車場があまりないんです。2台分しかないので、
そこをどうしようかなってちょっと頭抱えています。
やりたいこととしては、壁紙を貼ったり、クッションフロアを敷いたりとかですかね、
そういうところもちょっと段取り考えないと、せっかく着ていただいてもですね、
こんなんじゃ何も作業できないよっていうふうに言われてしまうと思いますので、
ちょっと計画的に準備して、せっかくですね、先輩の親さんたちが来ていただけるかもしれないので、
なるべく皆さんにちゃんと来てよかったと思ってもらえるような準備をしておきたいと思っております。
そんな感じですかね。
北海道も受験シーズンですね、いよいよ。
体調に気をつけつつ、あと天候ですよね。
北海道はやっぱり雪の影響で飛行機が飛ばないとか結構あたりして、
受験生も結構苦労するんですよね。
私も東大受験とかするときはですね、2泊分とっておくんですよね。
2泊は当たり前か。1日2日ってあるんで、3泊分ですね。
3泊分とっておいて、前の前の日に東京に向かって。
前の日は適当にホテルとか自習して、次の日受験っていうふうにしてました。
こうしておくことで、飛行機が飛ばないリスクがあるんで、そういうのを回避するっていうか、そんな感じでございました。
案の定、前の前の日に撮ってたんだけども、飛行機が飛ばなくて、次の日も飛ばなくて、
新幹線とかを乗り継いでですね、受験会場に向かう学生もいたりします。
そういう意味で、北海道って試されますよね。厳しいなって思うところもありますけど、
厳しい分、本当に皆さん温かいっていうか、改めて北海道の方って本当に素晴らしい方が多いなっていうふうに思います。
この地元に生まれてよかったなって思いますね。
そんなところで、本日のライブは終わろうと思います。すいません。
それぞれのアルバムに話してみましたけども、それではこの辺でレディを終了しようと思います。ありがとうございました。
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