00:04
はい、みなさんこんにちは、さらばカンパニーです。
まず、昨日の放送の振り返りですね。
ポイド・バラトス様からコメントをいただきました。
はい、餃子チチであったんではないかという話でしたけれども。
えー、ちょっとね、少なかったですね、残した額が。
はい、まあでもいいです。
あの、今家族仲良いですので。
えー、少し小銭があると逆に揉めたかもしれないというか。
えー、今全部それは母に相続するように、私の方でいろいろ兄弟感で調整しまして。
はい、揉め事、今のところ質がなく、はい、終わっております。
そして、昨日の加藤先生の第2本レディオ・ボイシーの感想ですね。
キーワードはお金持ちぶってはいけないということでしたね。
ミシェモン様がしょっちゅう、お金持ちぶっていいことは全くないとおっしゃってまして。
実はメヨン城さんも、地面の10円を探す毎日ですと。
で、加藤先生はハングレーモーターズの社長さんに、
土地の奥のあの国の木で一日しのいでますとおっしゃるという、大変面白い話ですけれども。
私も大学出て霊祭起業家をしておりました。
この金持ちぶるっていうのは本当に良くないなと思っております。
金持ちぶるとですね、取引がなくなっちゃうんですよね。
霊祭若手起業家ですと、もちろん自分の技術でお仕事いただくのは理想なんですけど、
それほど取引もたくさんあるわけではないので、
一つ一つのお客さんがダイレクトに、その月に受け取るキャッシュにつながってきますので、
お客さんも懐具合を見ていると思いますので。
あまり金持ちぶるとですね、そろそろ調子が出てきましたかということで、取引なくなったりするんですけど。
なので厳しい限りであるという感じでですね。
やると何かと2年ぐらい契約がいただけたりですね、システム開発の定額で。
そういうコツが結構霊祭起業家時代も大事だったなというふうに思っています。
今日のサムネイルは餃子ですね。
私最近餃子を包むのにハマっています。
皮は市販の皮ですけどね。
昔は皮も作ったりしましたけど、最近はもうバラ買ってきています。
餃子作りぜひ皆さんもやってみてほしいんですけど、
私個人的に5つテクニックがあるなというふうに思っています。
1つ目のテクニックですけども、野菜、キャベツとかネギとかニラとか入れるんですけど、
これをみじん切りにしたらですね、塩を振って2,30分置いておくんですよね。
03:05
10分ぐらいでもいいんですけど。
そうするとしるけでできますので、これをよーく絞っておくっていうのが1つ目のテクニックです。
これしないと餃子はペチャペチャになっちゃいます。
2つ目が人参を入れるっていうことですね。
これ中国人の友達が教えてくれたんですけど、うちの実家は人参入れるよということで。
人参入れるとですね、大変甘みが増します。
もちろん玉ねぎでも甘いかなというふうに思うんですけど、人参入れると本当においしいです。
なので人参おすすめですね。
3つ目のテクニックは大きな皮を使うですね。
これ時短につながります。直結しますので。
大きな皮を使うのがおすすめです。
大きいって言ってもそんなにお店で売ってるぐらいのサイズになるぐらいなので、
ただ標準のサイズよりは大きいサイズがおすすめです。
4つ目、これはちょっと高等テクニックですけども、餃子を包むときは水を塗らない。
どうやって水を塗らないで包むのかっていうと、
餡を普通に包むときの1.5倍ぐらい入れておくんです。
餡がそうすると皮の周りにも乗ったりしてるんですけど、そこから包むと。
餡を中に押し込みながら、餡が乗っていた場所の水分を使って包んでいくんですね。
そうすると餃子にパンパンにお肉が詰まっておいしいですし、水を塗る時間も減らせますし、
その水がついたところを包むように折ると餃子が立体的になるんですよね。
なので、いろんなメリットがあるので、水を塗らないで包む。
これちょっと難しいですけどやってみてください。
最後は油は多めに入れてみるということで、
僕はこれ、どこまでも揚げ物ぐらい多くてもいいのかなというふうに思っています。
ただちょっともったいなかったりするので。
油を多めにして焼き始めて、裏に茶色い、いい感じの焦げ目がついたら油を一回取っておくんですね。
ジャーっとフライパンから除いて、蓋でせき止めて、よく切ってからお水と、できたら日本酒とか入れて、で、蒸らすと。
そうすると、結構油が多ければ多いほど均一に火が通ったり焼き目もきれいにつきますので美味しくできます。
はい、そんな感じで餃子の包み方でした。
今日はですね、ちょっと仕事が忙しいので不動産活動頑張らなきゃなという感じではありますけども、
DM最低3通作って入れてこようかなというふうに思っています。
はい、ありがとうございます。